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ビル・ラズウェル


Radioaxiom: A Dub Transmission

[ CD ]
Radioaxiom: A Dub Transmission

・Bill Laswell & Jah Wobble
【Palm】
発売日: 2001-09-18
参考価格: 1,512 円(税込)
販売価格: 1,228 円(税込)
Radioaxiom: A Dub Transmission
- 収録曲 -
1. Subcode
2. Alsema Dub
3. Virus B
4. Orion
5. 6th Chamber
6. Alam Dub
7. Second Sight
カスタマー平均評価:  4.5
ラズウェル作品中最高の出来^^vチ
ビルラズウェルがマイルスデイビスのリミックス盤「パンサラッサ」を手がけたしばらく後に発表された作品。 なんともいえないCoolでSpacyな感覚。シラフで飛んでいってしまいそうです。 アルバムジャケットもイケてるじゃないですか。 ダブをべ-スにマイルスデイビスが目指したであろう未踏の世界とラズウェルサウンドの融合がとてもよい塩梅で結実しています。 当時、ラズウェルは絶好調だったんではないでしょうか?!アルバムコンセプトがしっかりしているのでしょう。とても抑制が効いていて、プラクシスやマテリアルのような節操ないぐちゃぐちゃ感はこのアルバムには無縁です。参加メンバ-、錚々たるものですが、コルネット奏者のグラハムへインズが非常によい仕事をしています。他にも各パ-トの切れ具合が普通ではありません。奇跡のようなパ-フェクトな演奏、第三の目(チャクラ)が開かんとしそうな世界が展開されています。 「パンサラッサ」は評論家からミュ-ジシャンまで玄人筋には諸手をあげての高い評価を受けました。当時のトランス、アシッド、テクノシ-ンにも影響与えたはずです。 このアルバムはどの程度の評価を受けたのか、どれだけの人たちに知られているのか知りませんが、一人でも多くの方に聴いてもらいたいです。 大げさかも知れませんが私の人生を変えてくれた気がします。 ビルラズウェルの作品(途方もない数の大量の作品リリ-ス!!)をこれ以後も聴き続けていますが、アルバムト-タルの完成度としてはこれを超えるものは未だに出せてないと思います。
スピーカーが壊れそう!
なんじゃこりゃ!のっけから、地鳴りのようなJah Wobbleのベースで家具がいっせいにビリビリ言い始めた。密林のジャングルの深遠を彷徨うかのようなサウンドにGigiのVOICEがいっそう彩りをあたえている。トランペット、コルネットにタブラ。ビッグファンをリリースした頃の帝王マイルスのサウンドに似ているような気もするが…。

フューチャー・ショック

[ CD ]
フューチャー・ショック

・ハービー・ハンコック
【ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル】
発売日: 2007-09-19
参考価格: 2,730 円(税込)
販売価格: 2,594 円(税込)
フューチャー・ショック
- 収録曲 -
1. Rockit
2. Future Shock
3. TFS
4. Earth Beat
5. Autodrive
6. Rough
7. Rockit [Mega Mix...
カスタマー平均評価:   0

フューチャー・2・フューチャー

[ CD ]
フューチャー・2・フューチャー

・ハービー・ハンコック ・チャカ・カーン ・ダナ・ブライアント
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2001-07-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 1,196 円(税込)
フューチャー・2・フューチャー
- 収録曲 -
1. ウィズダム
2. ケベーロ・パート1
3. ジ・エッセンス
4. ディス・イズ・ロブ・スウィフト
5. ブラック・グラヴィティ
6. トニー・ウィリアムス
7. アイオノスフィア
8. アルファベータ
9. ビー・スティル
10. ヴァーチャル・ホーネッツ
11. ケベーロ・パート2
12. ジ・エッセンス(DJ KRUSH...
カスタマー平均評価:  4
ハービー・ハンコックと俺の親父は同い年
 何なんだろうか? 近頃の60歳以上の方々は妙に元気でいらっしゃる。昔、60歳といいますと、それはもう隠居としてひっそりと暮らし、後進に道を譲るものでございました。それが美徳とされておったわけですね。多分、それは古今東西あらゆる文明において大なり小なり変わらないはずです。  しかし、このハービー・ハンコックという人は後進に道を譲りません。逆にむしろ道を奪い取っています。それも老害などという低次元なものではなく「俺を超えれるんなら超えてみろよ、それが出来ない貴様らは甘ちゃん小僧だぜ! そんな奴は田舎へ帰ってお母ちゃんのおっぱいでも吸ってやがれ!」というしぶとさです。これは後進のミュージシャンにとっては難儀です。  そんな人のアルバムです。近未来SFを意識したHipHop風味のジャズという所でしょうか? 若造が継ぎ接ぎで適当にでっち上げたジャンクポップスを聴くよりも遥かに上等です。
センス抜群。。。
ビルラズウェルって、もろにミュージシャンしていると思いますね。プレイもサウンドメイキングも。これはヒップなことをやっているようで、凝り性のミュージシャンが作ってしまいましたオタクな一枚という感じが僕にはします。ジャックディジョネットとトニーウィリアムスのドラムがいいですね。彼らのこういうプレイが聴きたかったんだよね、とビルラズウェルが思ったのかなと、そう思わせます。また、オープニングから終わりまでメッセージが言葉で語られていたり、覚醒しろ、今お前は寝ているだけだとチャカカーンが歌う"The Essence"が音楽と絶妙にマッチしている。SFちっくというより、もろSFで、素敵です。サイバージャズ。
平均点は超えているが・・・。
 ビル・ラズウェル企画なのでコンセプトは面白い。しかし実際の音楽は1、2曲目でおお!と思わせて、このままこういうノリで行くのかと思いきや、平凡なヒップホップとジャズの融合へ突入してしまい、中盤ではドキドキする展開はない。あくまでジャズファンをターゲットにした作品なので、新しさを求めるのであれば、もっと既成概念を壊してほしかった気もする。
相変わらず健在
Classic Jazzではない。デジタル・ヒップホップ系と言えるでしょう。ラップとリズムマシーンをベースに、聴きやすく流れるような音色とエフェクトを乗せている曲が多い。流行の最先端をまだ走るつもり?と思わせるほど先駆的な曲ではあるが、総じて似通った曲が多い印象でもあった。中でも3曲目は必聴。全体的に、元気がでるくらいビートが効いていると言うよりは、軽いリズムがSmoothに流れている曲が多いCDである。
あまり目新しさを感じない曲が多い・・・
アップテンポなケベーロ(Part1+Part2)には,独特のリズム・コード進行があり緊張感も感じられるが,その他の曲には特に目新しさが感じられない。前作「ディス・イズ・ダ・ドラム」の方がサウンド的に新たな発見が多く,感動的だった。

Panthalassa: The Music of Miles Davis 1969-1974

[ CD ]
Panthalassa: The Music of Miles Davis 1969-1974

・Miles Davis ・Bill Laswell
【Sony】
発売日: 1998-05-01
参考価格: 1,118 円(税込)
販売価格: 品切れ中
Panthalassa: The Music of Miles Davis 1969-1974
- 収録曲 -
1. In a Silent Way/...
2. Black Satin/What...
3. Rated X/Billy Pr...
4. He Loved Him Mad...
カスタマー平均評価:  4.5
何百人もの足踏み
昨年大阪市天王寺のジャズ喫茶「トップシンバル」で初めてこの作品を聴きました。「オッ、これはマイルスのIn A Silent Wayと違うか」 と思っていると、その通りなのですがなんだか音が斬新に聞えてきました。店のマスターに聞くと、B・ラズエルのリミックス盤なのだと教えてくれ、更に「RATED-Xが凄いですよ」と薦めてくれたので、そちらも聴きました。こちらはM.Hendersonのベースが心臓を突き刺すようにリズムを繰り返し、A.Fosterのドラムがそれに呼応し、ギターやシタールなどが様々に流れ出てくるといった感じです。肝心のボス、マイルスはというと、オルガンをガーッと鳴らすだけですが、それがまた凄い(他に適切な表現ができません)効果を齎しています。  ピアニストの菊池雅章氏はこの時期のマイルスの音楽を評して「何百人もの人が一斉に足踏みしているようなリズムだ」と言ってましたが、まさにその通りです。この作品は大音量で聴いてみるべきでしょう。  ロックだジャズだのと範疇分けせずに、これもマイルスの世界なのだと楽しんで今でも聴いています。
人の"こころ"を土足で踏みにじる音楽...
 常々思っていることだが、音楽には2種類しかない。"いい音楽"か、"悪い音楽"か。物事の是非をマニュアルで語ることのできる時代に、本物と偽者の区別はそれぞれの個人の感性に委ねられる。こういう時代には、一見して本物に見せかけ様とする大人達が沢山いて、その人達が虚像の世の中を動かしている。  マイルスについては、これまで百言が語られてきたので、私の口からもはや言うことは何もない。音楽を本当に好きな人間であれば、このCDでひたすら唯我独尊の音のカオスの中に埋没できる。それを私は確信してやまない。
天才か否か…
このビルラズエルのリミックス版はラズエルがすばらしいアーティストであり、なおかつマイルスがどれほど偉大だったかを示していると思う。
たいていの成功したリミックス版は編曲者の功績しか目立たないがこのアルバムは違う。
マイルスの音楽に対する考え方をビルがさらに色をつけたという
すばらしいCDだと思う。
他のを持っていたらあえて買う必要は・・・
レビューで絶賛されているので買ってみたのですが、期待しすぎましたかね・・
Getup with itやIn a Silent wayなど、マイルスの正式版を一通り持って聞き込んでいるので、どの曲も聴いたことがあるものばかり。そりゃぁ出来はいいですが、一通り持っている人があえて買う必要は無いかなと思いました。
よーやった!!偉い!!
 カッコイイ!もう、ウキウキするくらいだ。ラズウェル、天才!そして何よりもマスターが良くなきゃこんな盤は作れない!!逆説的にマイルス天才!!マイケル・ヘンダーソンのベースに打たれた。腰にくるくる!!

キューバ幻想

[ CD ]
キューバ幻想

・ビル・ラズウェル
【BMGメディアジャパン】
発売日: 1999-10-21
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 品切れ中
キューバ幻想
- 収録曲 -
1. ハバナ・トランスミッション 1~...
2. クラベ・イ・グアグアンコーに捧げる
3. フランク・エミリオと共に
4. シャコン・アンド・ダニエル
5. デヤラ・オン・ラ・プンティーカ
6. ハバナ・トランスミッション 2~...
7. ロス・イベーリス
8. ハバナ・トランスミッション 3~...
9. 独裁者よ去れ!新たな指導者を!
10. 在りし日の英雄(チェ・ゲバラは生...
11. シャンゴ
12. ポンパ・アット・ザ・ハウス
13. マドレ・ノウ・メ・ピダ・イン・ダブ
14. カオス・イン・ザ・ヒート(ラスト...
15. ドラフティング・シャドウズ~リー...
カスタマー平均評価:   0

ロッジ

[ CD ]
ロッジ

・ファヌー+ビル・ラズウェル
【コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2008-01-01
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,180 円(税込)
ロッジ
ファヌー+ビル・ラズウェル
カスタマー平均評価:  5
日常に刺激がほしいならまずこれを聴け
ここ数年、生も機械もぬるいビート(と言えるのかさえ怪しい)の垂れ流しで 無いほうがマシと感じることも少なくなかったが このとんでもなくかっこいいブレイクビーツが全て払拭してくれた ほんと全人類の耳という耳に流し込んでやりたいくらいだ しかも鬼才ビル・ラズウェルとの共演作 数年前のタブラ奏者、神の申し子ザキール・フセイントの共演をも凌ぐ 怒涛のハイテンショに打ちのめされ 馴れ合いなど微塵もないカオス渦巻くサウンドに つまらない美意識や音楽感は粉砕されるのだ FANU恐るべし

サハラ・ブルー~アルチュール・

[ CD ]
サハラ・ブルー~アルチュール・

・エクトル・ザズー ・アルチュール・ランボー ・エクトール・ザズー
【ソニーレコード】
発売日: 1994-02-21
参考価格: 2,345 円(税込)
販売価格: 品切れ中
サハラ・ブルー~アルチュール・
- 収録曲 -
1. アイル・ストラングル・ユー
2. ファースト・イヴニング
3. オフェーリエ
4. ラインズ
5. トゥ・ア・リーズン
6. HAPOLOT KENYM
7. ハンガー
8. サハラ・ブルー
9. AMDYAZ
10. ヴィクティム・オブ・スターズ
11. HARAR ET LES GAL...
12. LETTRE AU DIRECT...
13. アイル・ストラングル・ユー(12...
カスタマー平均評価:  5
国内版がお勧めです。
比較的入手の容易な輸入版では匿名で参加したデヴィッド・シルヴィアンのボーカルが差し替えられているようです。ファンの方は注意しておくべきところでしょう。 歌詞についても、やはりコンセプトからいって歌詞は重要ですから、対訳のついた国内版がいいと思います。 一部ヘブライ語やアラビア語などで歌われますが、こちらは歌詞が省力されています。 国内版のみのボーナストラックも貴重で、以上の観点から入手は容易ではありませんが国内版がお勧めです。見つけたら買いでしょう。 CDの内容の方も大変すばらしく、音楽は非常に映像的で、映画音楽としても優秀でしょう。 コンセプト通りに砂漠のイメージはよく再現され、ランボーの詩を基にした歌詞と相まってなんとも夢幻的な世界を構築しています。 決して難解な音楽ではありませんし、ランボーが好きな方やワールドミュージックに興味がある方には自信を持ってお勧めできます。

ブルータル・コーリング

[ CD ]
ブルータル・コーリング

・ビル・ラズウェルvsサブマージド
【ディスク・ユニオン】
発売日: 2004-05-28
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,793 円(税込)
ブルータル・コーリング
- 収録曲 -
1. Mass Graves
2. Tunnel 110
3. Doctored Intelli...
4. Not Tomorrow or ...
5. Decapitation Str...
6. Whistleblower Bo...
7. Lockdown on Brid...
8. UXO
カスタマー平均評価:  5
もはや機械を通り越して波形や金属に成りたがっている
2004年久しぶりAVANTからのリリース作品。もはや機械を通り越して波形や金属に成りたがっているとしか思えない。そういうところがビル・ラズウエルらしくて気に入った。 ビル・ラズウエルの場合、アルバムの印象よりもLoops For Acidのサンプリング・データの方が強烈に印象が深い。めずらしいミュージシャンである。ドラムン・ベースの創り出す音空間は期待以上の出来映えだった。 音が創り出すと同時に破壊する。金属の臭いがする波形だ。
スリリングな演奏
表題からも、ジャケからも、「暴力」をテーマにしているのがわかる。ラズウェルの重低音ベースと、マシンガンのごときサブマージドのループがカラむ、スリリングな演奏。

フューチャー・ショック

[ CD ]
フューチャー・ショック

・ハービー・ハンコック
【ソニーレコード】
発売日: 2000-04-01
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格: 3,491 円(税込)
フューチャー・ショック
- 収録曲 -
1. ロックイット
2. フューチャー・ショック
3. TSF
4. アース・ビート
5. オートドライブ
6. ラフ
カスタマー平均評価:   0

フューチャー・ショック

[ CD ]
フューチャー・ショック

・ハービー・ハンコック
【ソニーレコード】
発売日: 1999-11-03
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,815 円(税込)
フューチャー・ショック
- 収録曲 -
1. ロックイット
2. フューチャー・ショック
3. TFS
4. アース・ビート
5. オートドライヴ
6. ラフ
7. ロックイット(メガ・ミックス)
カスタマー平均評価:  5
衝撃だった・・・
「モンスター」などで以前から取り組んでいたエレキ路線だったが、マテリアルと組んで、とうとうここまできたか!という衝撃を受けた。

この頃の前後で、評論家からは「ハービーは何がしたいのか?」という疑問符付きのコメントが多く語られたが、マイルスもそれまでのジャズを変えてしまったように、ハービーも同じくジャンルの新たな「融合」を模索していたのだろうと思う。

これからも変化しつづけるであろう現代のヒップ・ホップの原点がここにあり、即興を駆使した音楽もジャンルを越えてひろく拡散している。
ヒップホップ、ジャズファンク
コマーシャルなディスコ路線/ヒップホップ路線。あたまでっかちなジャズ屋がストリートミュージックを突然やろうとしても頭の転換はできても肉体の転換はすぐにはできないことを露呈。
その証拠にハービーはヒップホップビートなのにモードでソロ=アドリブをとっている
これは明らかに対応できていない証拠。

マルコムマクラーレンみたいなビルラズエルをひっぱりこんでのお仕事
10点中5点 ややださいですね
時代を読むハービーの1発!
 もう20年近く前の作品。当時ヒップホップ、スクラッチ、という概念をこのレコードで知った人も多い。ビル・ラズウェルも。
 今の比較的若いリスナーには結構普通に聞こえると思うが、当時はほんとに未来音楽だった。ヒットした「Rock It」のビデオクリップで使われてたロボットたちの映像も今みるとしょぼいが当時はえらくカッコよかった。

 ではこの音楽に今価値はないのかというと、全然そんなことはない。このジャンルの音のクラシックとして伝えられるべき衝撃とパワーは健在だ。
 ジャズ・ピアニストのハービーとは完全に別人だと思って聞くべし。




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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク