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洋楽アーティストデータベース

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想いの届く日(初回限定盤)(DVD付)

[ CD ]
想いの届く日(初回限定盤)(DVD付)

・大萩康司
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2008-03-19
参考価格: 3,450 円(税込)
販売価格: 3,104 円(税込)
想いの届く日(初回限定盤)(DVD付)
- 収録曲 -
1. 思いの届く日(カルロス・ガルデル)
2. ロンドンデリーの歌(アイルランド...
3. オーバー・ザ・レインボー(ハロル...
4. サマータイム(ジョージ・ガーシュ...
5. 早春賦(中田章)
6. 失われた恋(ジョセフ・コスマ)
7. 星の世界(チャールズ・C・コンヴ...
8. シークレット・ラヴ(サミー・フェ...
9. ヒア・ゼア・アンド・エヴリウェア...
10. ミッシェル(J・レノン、P・マッ...
11. ヘイ・ジュード(J・レノン、P・...
12. イエスタデイ(J・レノン、P・マ...
13. インターナショナル(ピエール・ド...
14. ディアナ(ウェイン・ショーター)
15. アリラン(韓国民謡)
・・・
カスタマー平均評価:  5
まさに名盤では?
大萩康司のニューアルバム、まさに名曲集の中の名盤と言える出来ではないだろうか。大萩氏の美しい音が存分に発揮され、名曲ゆえに彼の音楽性や和声感など曲に対する深い理解度がうかがえるすばらしい出来ばえであるように思う。 武満のギターのための12の歌は他の録音と比べると群を抜いており、日本のクラシックギタリストでは、おそらく、音色とテクニックと音楽性ともに最高のレベルということを思わせるに値する。クラシックギターのアルバムというカテゴリーを超えて、多くの人に長く愛される作品になる予感さえ感じさせてくれる。大萩氏の今後の精進、活躍を期待せざる得ない。彼のようなすばらしいアーティストが日本に存在することに嬉しくなる。
音楽を愛するすべての人へ
このアルバムはポピュラーな作品が弾かれていて、ギターになじみのない方に特にお薦めです。プログラムの中心は「ギターのための12の歌」(全曲)です。ビートルズの曲や有名なメロディー(日本の歌では早春賦)を武満徹が巧みに編曲したものです。このうち6曲を"Transformation"で村治佳織が弾いているので、聴き比べてみると楽しいです。たとえばミッシェルでは、大萩の音が明るく響いてます。 ロマンス(禁じられた遊び)では、こんなにゆっくりでいいのか!というテンポです。 ブックレットによると、このアルバムはブエノスアイレス(想いの届く日)からはじまって、パリ(シラキューズ)に終わる旅がイメージされていて、大萩はこの旅にまず両親をいざなっているとあります。母の影響でギターを始めたという、大萩らしさを感じます。 ひとつ耳障りなのは、録音に演奏者のブレスが大きくはいっていることです。(アクアレルでもそうだった) DVDはラフな服装の大萩の演奏が楽しめます。彼はほんとうに白いシャツがよく似合う。ハバナ、パリ、沖縄の風景が彩りを添えてます。

リヴァー~ジョニ・ミッチェルへのオマージュ

[ CD ]
リヴァー~ジョニ・ミッチェルへのオマージュ

・ハービー・ハンコック ・レナード・コーエン ・ノラ・ジョーンズ ・ティナ・ターナー ・コリーヌ・ベイリー・レイ ・ジョニ・ミッチェル ・ルシアーナ・ソウザ
【UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)】
発売日: 2007-09-19
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,240 円(税込)
リヴァー~ジョニ・ミッチェルへのオマージュ
- 収録曲 -
1. コート・アンド・スパーク (fe...
2. イーディスと親玉 (feat. ...
3. 青春の光と影
4. リヴァー (feat. コリーヌ...
5. スウィート・バード
6. ティー・リーフの予言
7. ソリチュード
8. アメリア (feat. ルシアー...
9. ネフェルティティ (Wayne ...
10. ジャングル・ライン (feat....
11. ア・ケイス・オブ・ユー (ボーナ...
カスタマー平均評価:  4.5
Tina Turner 万歳 !!
The big man arrives / Disco dancers greet him 『Edithe And The Kingpin』を歌っているのは誰?? あぁ これは誰なのぉと思った。 しわがれた声なのに艶やかさも併せ持って・・。 誰さぁと思い、CDケースの裏を見る。 あああぁ Tina Turner じゃないかぁ。 こんなところで お目にかかるとは びっくらこいたの SURPRISE!! この曲1曲で、買って良かったと思ったのだった。 もちろん、Joni Mitchell本人の「The hissing of Summer Lawns」のOriginalも大好きだけどね。
おめでとう!ハービー!!
「Nefertiti」はマイルス・デイヴィスの名盤の表題曲の再演。 アコースティックジャズの金字塔ににしてショーターのペンによる上記の楽曲を、祝!40年も兼ての再演。 ここでのショーターはことさらキレている デイヴ・ホランドのベースも心底しびれるJAZZな世界!! 数十年ぶりのジャズによるグラミーの快挙を喜びましょうか・・・・
期待を裏切らない・・・
常に先進の音にこだわり、古きを敬愛し、仏教徒らしい信念で期待を裏切らない数少ない「音楽家」だと思います。 僕的には、人種にとらわれない、時には時流に乗っても、常に先を見つめている音創り。 マイルスも偉大ですが、ボクはそれ以上だと確信しています。
やったぜ!快挙だ。グラミー最優秀アルバム賞
ジョニ・ミッチェルへの敬意を表したこの『RIVER』。 慎重に選ばれたジョニの曲8曲とウェイン・ショーターのNefertiti、デューク・エリントンのSolitudeで構成されている。 ボーカリストとしては、ジョニ・ミッチェル本人、ノラ・ジョーンズ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ティナ・ターナー、レナード・コーエンらが参加している。 Herbieは人生のほとんどを音楽家として歩んだ優秀な演奏家であり、作曲家であり、プロデューサでもあるが、 過去のアルバムと比べても、このアルバムでは、Herbieのピアノの音が一段と澄んでいる。「透明」といってもいいような純度だ。 そして一段と洗練され都会的なサウンドとなっている。素晴らしい。 ジャズアーティストが最優秀アルバム賞を受賞したのは、43年前の白人テナー奏者スタン・ゲッツと ブラジル音楽家ジョアン・ジルベルトの「ゲッツ?ジルベルト」以来という快挙だ。 人種と肌の色への偏見は根強かった。 受賞のスピーチでHerbieはこう語った。 「今までの因習にとらわれず賞を贈ってくださったことに感謝します。 そして、私が模範としてきた巨人たち、マイルス・デイビス、ジョン・コルトレーン、本当に疑いなく賞を獲るに値した人たち・・・。 今日は不可能が可能になることが証明された夜なのです」 世界のJAZZMEN、おめでとう!
秋の夜長に、、、
最近スタバでジョニ・ミッチェルの新曲がかかっていて、不意に再評価の季節が来た。これは上質なアコースティック・ジャズがベースではあるが、ロック系のギターサウンドや、フィーチャーされているヴォーカリスト達の曲解釈、ポエトリーリ?ディングなどの試みにより、不思議なポップ感が有る。自己流を貫いてきたジョニ独特のコードワークに新たな息吹が吹き込まれ、それぞれの曲に新発見がある。もう一度彼女の歌詞世界をじっくりトレースしてみたくなった。

ジャコ・パストリアスの肖像+2

[ CD ]
ジャコ・パストリアスの肖像+2

・ジャコ・パストリアス
【エピックレコードジャパン】
発売日: 2000-08-18
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,480 円(税込)
ジャコ・パストリアスの肖像+2
- 収録曲 -
1. ドナ・リー
2. カム・オン,カム・オーヴァー
3. コンティニューム
4. クル
5. トレイシーの肖像
6. オーパス・ポーカス
7. オコンコレ・イ・トロンパ
8. (ユースド・トゥ・ビィ・ア)チャ...
9. 忘れ去られた愛
10. (ユースド・トゥ・ビィ・ア)チャ...
11. [6//4]ジャム ※〈CDテ...
カスタマー平均評価:  5
どうして人気があるのか不思議
昔のアルバムですが、有名で人気があるみたいなので、気になって借りて聴いてみたんですが、 古くさいというか、そんなに良くはなかったですね。4曲目が少しかっこ良かったですが、 最近の洗練されたSmooth Jazzとか聴いている人は、聴く必要まったくないですね。
全ベーシスト必聴!
僕もベースを弾きますが、最初聴いた時は正直ピンときませんでした。当時はロックやパンクをやっていたせいもあったかも…しかし、幼少時はクラシックを好んでいたこともあり、しだいにR&BやJazz、フュージョンに没頭し始め、音楽理論を学びだしてからジャコの偉大さがわかりました。まるでパーカスのような驚異的なリズム感!ソロの圧倒的なフレーズテクニック!これ以上無いくらい美しい運指!そしてなんつっても、聴いていてとろけてしまいそうな色気!マーカス、バーリン、パティトゥッチなど、技巧派はたくさんいますが、ジャコに勝る色気のある技巧派はいないでしょう。タイプは違えどジェマーソンと並ぶ偉大なベーシストです。さっき『音楽理論を…』などと書きましたが、そんなの抜きですごいです!ようは当時の自分が音楽に対して極めて未熟な考えだったためで、ロック、パンク、メタルなどジャンルを問わず、ベースを愛する全ての人が聴くべきだと思います。生きざまも凄いのでパンク系の人も『ジャズ界のシド・ビシャス』と思ってジャコの生涯を調べてみてください(言い過ぎか)
ベーシストには常識
ベース弾いてる方は絶対聴かなきゃ駄目です! ベースやってなくても音楽好きな人は聴かなきゃ駄目です! 30年経っても全く色あせないこのアルバムは 現代日本においてもっともっと評価されるべき!
ベーシストの最高傑作
最近は自分の所持しているCDを厳選してパソコンへ取り込んでいます。 その中の1枚がこのアルバムです。 実際、取り込んだ後聴き返しています。改めて見事というしか ない。 まずジャコパストリアスは技巧派のベーシストでファーストアルバム であるこれに彼の才能を凝縮して詰め込んでいます。 ハーモニック奏法あり早弾きありのベーステクニックを求める 音楽愛好家ならば重要だし、一般的にジャズを聴く方には 各々の曲自体ににバランスが取れていることを強調します。 実際、技巧派の音楽となると普通に音楽を聴きたい人には 避けられがちですが、このアルバムは曲1つずつ、アルバム 全体としてもバランスが抜群に取れていて聴きやすい。 だから私も何回も聴きたいからパソコンに取り込みました。 マイルスデービス以降のジャズを知人から訊ねられると まずジャコパストリアス、そして彼の後に入るバンド 「ウェザーリポート」を薦めています。 それだけ衝撃的な音楽だから。 そして20世紀を代表するベーシストは誰?と聞かれたたら ポールマッカートニーとジャコパストリアスをためらいなく 挙げます。 やはり特筆すべきベーシストであり、コンポーザーなのです。
でかい顔写真
フュージョン業界が座礁しがちな問題はジャコには当てはまらないと思う。 一見バラバラのような印象も与える今作の楽たちのスタイルやジャンルといったものは ジャコというアーティストに帰結してすべて解決する。 ジャンルを要素として捉えているような向きは スクエアプッシャーなど、現代における先鋭なセンスに大きく影響を与えている という意味でも、ジャズはもちろんフュージョンなどという枠も取り払って 評価されて然るべき偉大なアーティストと作品だと思う。 個人的には、どファンクな2曲目のCome On Come Overがかなり好きです!

Speak No Evil

[ CD ]
Speak No Evil

・Wayne Shorter
【EMI Japan】
発売日: 1999-03-23
参考価格: 1,342 円(税込)
販売価格: 1,104 円(税込)
Speak No Evil
- 収録曲 -
1. Witch Hunt
2. Fee-Fi-Fo-Fum
3. Dance Cadaverous
4. Speak No Evil
5. Infant Eyes
6. Wild Flower
7. Dance Cadaverous...
カスタマー平均評価:  5
ショーターワールドがここに完成
誰もこのアルバムに「悪口を言えない」ほどに凄い作品だ。ショーターがデビューの頃から持っていた黒魔術(Ju Ju)的な魅力が、Night Dreamerで新主流派達のハードバップとうまくシンクロして来て、本作でで見事にその大輪の花を咲かせた訳だ。前作から引き続き使ったサイドマンであるエルビンジョーンズ(ds)、ハービーハンコック(p)、の二人が、ロンカーター(b)と化学反応を起こし、ショーターの目論んだオカルトジャズ的なサウンドのボトムを形成した。フロントを分け合うフレディーハバートの妖しく切り裂くようなトランペットもこの雰囲気にうまく解け合い場を上手に盛り上げる。そこにショーターがあのオカルト的なトーンでメロディを紡いで行く。どうしようもなく刺激的に脳髄を攻撃される。まるでどこか別世界に連れて行かれたかのように幻惑的で魅力的なサウンドにメロメロにされる。ここオカルト的なショーターワールドが完成したと言って間違いないだろう。ソーサラー、ネフェルティティの頃のマイルスの源流がここに聞かれる。ショーターをお聴きになろうとする方にお薦めの一枚であります。
このころのショーターが一番好きです。
発売当初はSpeak No Evilで始まるB面、A面(アナログレコードの時代ですよ)のどちらが良いか議論されていたらしいです。となると僕はB面が好きということになりますね。 このころのショーターは曲がかっこよくて、かっこいいフレーズがどんどん飛び出してきます。その中でもこのアルバムは当時のアルバムの中でも群を抜いて、かっこよく、色っぽい作品です。トランペットのハバード、ドラムのエルヴィンも最高です。
ショーターだからできたこの世界。
ショーターで一番好きなのは、ナイトドリーマーなのですが、一番好きだとかえってなかなか聞かなかったりします。wild flowerをエンリコピエラヌンツイがカバーしていてこの盤を聞くようになったらこの盤のよさもジワジワとしみてきました。やはりショーターだからこのゾクゾクとする世界が出せているのではないでしょうか。
マスト.アイテム
ウェインのこの時期のBNのアルバム群はどれも捨てがたい魅力を持つものである。その中でも本作はもっとも素晴らしいものではないかと思う。アルバム全体に通底する魅惑的な黒さ、何時聴いても飽きることがない。というか、聴く度に何故か違って聞こえるような気がするのだ。70年代に向かってウェインの音楽はどんどんアブストラクトになっていくのだが、そういう気配を見せつつ、そうした資質と彼のメロディメーカーとしての本領が実にいいバランスになっていること、そうした彼の音楽を良く理解している最良のミュージシャンを揃えたことが、このアルバムを素晴らしいものにしていると思う。エルヴィン.ジョーンズの仕事が素晴らしい。もしこのアルバムのドラムが他の彼のアルバムのようにジョ−.チェンバースだったらこの雰囲気は出ない。
隙のない名盤だと思います。60年代のいわゆる新主流派といわれていたタイプの音楽が好きな方ならば、これは絶対持っているのではないか、と思われます。ていうか持っていないのが信じられない。そういうアルバムです。
ショーターの世界が凝縮された逸品 ブルーノートの代表作
ビー・ジェイ・レコードでデビューを果たしたウェイン・ショーターが自己の世界を確立していく姿をたどるならば、一連のブルーノートの録音を聞くのが定番だろう。ブレイキー、マイルスといった名伯楽に見出され、コルトレーンという巨星を目指しつつも、独自の路線を模索するスリリングな成長の過程を見ることができるからである。またマイルス、コルトレーンらモード開拓者世代から受け継ぎ、さらに洗練されたモードジャズを追求したショーターだが、同様に新主流派と目されたハンコックとのコラボレーションも大きな魅力である。後にVSOPなどで70〜80年代のジャズ・シーンをリードした二人の協調がすでにはっきりとした形で凝縮されている。ショーターのダークでやや硬質なテナーのトーンは、コルトレーンの影響を受けてはいるものの、一味違った新しさを持っている。ロリンズにも、ゴードンにも、ましてや凡百の50年代バッパー達にはもち得ないモダニズムがこめられているのだ。このアルバムのもう一つの魅力はジャケットのデザインである。ブルーのモノクロ写真とツートンになった上部の白にくっきりと刻印されたルージュのキスマーク。なんとも衝撃的でしゃれている。音楽の内容もビジュアルもハードボイルド・ロマンチシズムというジャズの本質を伝えているように感じる。この時期のショーターの音楽を聴くのに一番しっくりとくる時間帯は深夜、あるいは夜明け前だと思うのだが、これは人それぞれかな。

ビッチェズ・ブリュー+1

[ CD ]
ビッチェズ・ブリュー+1

・マイルス・デイビス
【ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル】
発売日: 2005-10-19
参考価格: 2,835 円(税込)
販売価格: 2,300 円(税込)
ビッチェズ・ブリュー+1
- 収録曲 -
1. ファラオズ・ダンス
2. ビッチェズ・ブリュー
カスタマー平均評価:  4.5
壮大なる傑作
マイルスのおそらく最高傑作であり、そのスケールのすごさは宇宙的。ジャケットの絵画と音楽内容もピッタリしているような気がします。マイルスの作品中もっとも表現領域が広大で、聴いていて恍惚として自失する思いがする大芸術作品である。
これはジャズではなくマイルスミュージックだ!
これはこれまでの4ビートジャズではありません。いうなればマイルス・ミュージックというべきでしょう。フュージョンのさきがけという人もいますが、その後のフュージョンを聴くとフュージョンというべき音楽ではありません。ジャズではありませんが、マイルスの世界が凝縮された良い音楽であることにかわりはありません。
マイルス・ミュージックの分岐点
マイルスとビートルズをリアルタイムに感じられた1970年ころが懐かしい。僕自身が、ビートルズの解散を機にロックからニュー・ロック、そしてジャズへと歩を進めていた時期でもあった。ジャズといえば出合ったときにすでに歴史になっていたという印象が強く、ロリンズのサキ・コロもコルトレーンの至上の愛もマイルスのカインド・オブ・ブルーもすでに傑作として追いかけていた。ところが、このアルバムはリリースされ日本に入ってきたばかりで、スイング・ジャーナルでも賛否両論の問題作として話題になっていた。ジャケットのイラストもおよそジャズ・アルバムらしからぬポップな絵柄で強烈な衝撃であった。早速買い求めると、これまた、過激なエレクトリック・サウンドが充満し、複合リズムとコレクティブ・インプロビゼーションの音の宇宙に圧倒された。ことにウェイン・ショーターのソプラノサックスの凄さに度肝を抜かれた。音楽のよしあしよりもとんでもないサウンドの洪水に身を任せる恐怖感と快感に酔いしれながら脳の中枢神経を刺激され続けていた。まさに、多感な青春の只中でマイルス・ミュージックの分岐点を現時進行形で体験したのだった。

ザ・キング・イズ・ゴーン

[ CD ]
ザ・キング・イズ・ゴーン

・マーカス・ミラー
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1993-05-21
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,421 円(税込)
ザ・キング・イズ・ゴーン
- 収録曲 -
1. パンサー
2. スティーヴランド
3. ランペイジ
4. ザ・サン・ドント・ライ
5. スクープ
6. ミスター・パストリアス
7. ファニー(オール・シー・ニーズ・...
8. ムーンズ
9. ティーン・タウン
10. ジュジュ
11. ザ・キング・イズ・ゴーン(フォー...
12. ラウンド・ミッドナイト
カスタマー平均評価:  5
Rampegeの謎
●別に私が述べるまでもなく、このアルバムはマーカス・ミラーの最高傑作であり、本当にカッコイイ。素晴らしいと思う。 それらを踏まえて、私なりのレビューを述べさせていただきます。 ●3曲目の「Rampege」について、この曲はマイルスが参加しているが、元々はマイルスのアルバム『アマンドラ』録音時のアウトテイクだったとか。確かにこの曲は『アマンドラ』のアルバムコンセプトには全く合わない感じがするし、どう聴いても曲自体が“マイルス的”ではないと思う。 (マーカス・ファンからの非難は承知の上で)別に曲が悪いと言うわけではないが、マイルス・ファンとしては何か物足りなさを感じる。 ●さらに、これはあくまで私の考えだが、「Rampege」でマイルスが吹いているのは、ほんのごく一部分ではないかと思う。私の推測では、曲中3回出てくるベースとのテーマユニゾンの2回目と3回目だけではないかと思う。残りのパートは全てもう一人のトランペッター(名前も忘れたけれど)がマイルスを真似て吹いているのではないかと思う。 確たる裏付けは無いけれど、私にはそのようにしか考えられない、そのようにしか聴こえない。どう思いますか?
マーカスミラーここにあり!
93年発表のアルバムです。ベーシスト、プロデューサーとして既に超一流の名声を得ていたにもかかわらず、ソロアルバム等ではボーカル入りの曲が多かったりと、彼のベースを思う存分聴きたいというベースファンの期待にようやく答えてくれた初のリーダーアルバムといえると思います。他のレビュアーもご指摘されているように、完成度やアダルトさの点では、後のM2等に比べ劣りますが、その分、エネルギッシュさが感じられるサウンドになっており、ROCKのフィールドから入られる方にはこのアルバムが良いかもわかりません。マーカスのリーダーアルバムということで、参加メンバーも、ウェインショーター、デヴィッドサンボーン、トニーウィリアムス、ジョーサンプル、レニーホワイト、オマーハキム、そしてマイルスデイビス等々、豪華なものになっており、ここぞという所でニヤリとさせるプレイを披露しています。また、ジャコパストリアスのTEENTOWN等、他ミュージシャンの曲をマーカスなりにカバーしているのも聴き所でしょうか。邦題からマイルスへのトリビュートといわれることも多いアルバムですが、マイルスなき後の帝王は俺だと宣言したアルバムともいえると思います。
なつかしの名作
ハーフタイム・シャッフルで始まる"Panther"。タイトル通りで獲物をめがけて忍び寄る黒豹のようで超クール。ギターソロの一番手は、マーカス自身で可愛くライトハンド奏法とかやっててちょっと初々しいというかなんというかで、かえってディーン・ブラウンの場数を踏みました系のプロっぽさが目立っている。マーカスのバスクラは良いですが、ギターは今イチだと思います。 "Steveland"での、ウェイン・ショーターとディビッド・サンボーンは、鼻血ものにかっこ良く、よくこの曲だけどうしても聴きたくて聴いてしまいます。"Rampage"。マイルス・デイビスご登場で、それだけで気絶です。ウィル・カルホーンとヴァーノン・リードの鋭角的なプレイが怒濤のカッコ良さで泣けます。マイルスのソロはほとんどカンフー。間合い一発ですね。多分マイルスのソロが完璧に録れていなかったと見えて、サル・マルケスが補ってますが、僕としては最初からサル・マルケスのファンなのでこれでもオッケーです。多分最後の方を補っただけだと思いますが。"The sun don't lie"では、ジョーサンプルのピアノソロが聴いてるだけで嬉しくなるほど、ジョー・サンプルしてますね。"Mr. Pastorius" マイルスのアルバム"Amandla"からの一曲。名曲だと思います。ベースの音色も実に素晴らしい。"Teen Town"は、スティーブ・フェローンとオマーなハキムの上でマーカスがスラッピングというだけでオッケーです。アンディ・ナレルがスティールパンやってるところとか、イイですねえ。"Juju"。ノリいっぱつでばりばりソロをとるカーク・ウェイラムの壮快なグルーブ感が好きです。"The King is gone"は、ほぼ超能力の世界です。日本盤のボーナス"Round midnight"でのレイラ・ハサウェイの歌!すんばらしい。マーカスのバスクラとかトム・ブラウン(なつかし過ぎ)のミュートソロとか、ジョーサンプルのピアノとか聴き所がたっぷりで、これがボーナスってどうなっちゃってるの? というくらい名演です。どうしてもこの曲をミュートでやったらマイルスしちゃうと思うのですが、そこはハーマン・ミュートでやらないところが、おおっと思いました。でも、やっぱりマイルスの雰囲気が曲全体から漂ってくるところが素晴らしい!
Rockファンが、Fusionに興味をもったなら、まずこれを!
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マーカス入魂のベースミュージック
このCDはマーカスにとって初のリーダーアルバムではないが、マーカスワールドを具現した金字塔であると思う。現在もライブツアーで必ずプレイする1曲目、パンサーに始まり続々と都会的・叙情的でパーカッシブなセンスが光る。このCDの英文タイトルにもなっている4曲目のサンドントライはメロディアスな指弾きに始まり、なんともセクシーなグルーブのスラップのフレーズは鳥肌もの(イチオシ)。他、クラッシックの雰囲気も感じるフレットレスでの激早パッセージも、最近のマーカスのプレイにはないので一聴の価値有り。音質も暖かくキレがあり、マーカス最高の1枚だと思う。


Adam's Apple

[ CD ]
Adam's Apple

・Wayne Shorter
【Blue Note】
発売日: 2003-09-02
参考価格: 1,342 円(税込)
販売価格: 1,124 円(税込)
Adam's Apple
- 収録曲 -
1. Adam's Apple
2. 502 Blues (Drink...
3. Gaucho
4. Footprints
5. Teru
6. Chief Crazy Horse
7. Collector
カスタマー平均評価:  5
卓越したセンス・・・
演奏、サウンド、描き出してる世界どれをとっても卓越したセンスを感じる完璧なアルバム。 購入したすぐはしばらくの間ハマってました。 しかしここんとこ最近はパタッと聞かなくなったちゃった、何故だろう・・・。
ウエイン・ショーターって天才作曲家だ
 前作でもっともフリーに接近したと言われるショーターが次に挑戦したのは何とジャズ・ロック。W・ショーターの最初のピークは64年?66年のブルーノート作品群だと思うが、その中でも異色なアルバムとして異彩を放つ本作品。でもそれがまたカッコイイしクールでソウルフルであり、名曲「footprints」等曲の良さが飛び抜けて良いアルバムになっている。Jazzは曲より演奏との格言もあるが、ショーターを聴くと曲があっての演奏とも思えるくらい独自の世界を醸しだしている。ちと畑違い的な曲想でも自分のフィールドで勝負できるんだよねえ。やっぱ天才だわ!
太鼓はジョーに任せて・・・
これは凄い。 今、ワンホーンでここまで勝負できるサックス吹きがいるでしょうか? いつものことながら、名曲ぞろい。 とくに、Adam's Apple, El Gaucho, Footprintsには、 シビレマス。 ブルーノート初期3作の太鼓は あくが強い(しかもコルトレーン臭がどうしても・・・) エルビン・ジョーンズでしたが、 前作からすっきりモダンなジョー・チェンバースに。 本作では、これがある意味成功した感じもします。 ブルーノートのショーターはどれもいいですが、 私はこれが一番好き。

想いの届く日

[ CD ]
想いの届く日

・大萩康司
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2008-03-19
参考価格: 3,000 円(税込)
販売価格: 2,857 円(税込)
想いの届く日
- 収録曲 -
1. 思いの届く日(カルロス・ガルデル)
2. ロンドンデリーの歌(アイルランド...
3. オーバー・ザ・レインボー(ハロル...
4. サマータイム(ジョージ・ガーシュ...
5. 早春賦(中田章)
6. 失われた恋(ジョセフ・コスマ)
7. 星の世界(チャールズ・C・コンヴ...
8. シークレット・ラヴ(サミー・フェ...
9. ヒア・ゼア・アンド・エヴリウェア...
10. ミッシェル(J・レノン、P・マッ...
11. ヘイ・ジュード(J・レノン、P・...
12. イエスタデイ(J・レノン、P・マ...
13. インターナショナル(ピエール・ド...
14. ディアナ(ウェイン・ショーター)
15. アリラン(韓国民謡)
・・・
カスタマー平均評価:  4
静かに、透明に響くギターの音色
こちらはDVD無し、CDのみの通常盤です。 全ての曲は大橋さんのソロ演奏です。 表題曲を含め、繊細なギターの音が静かに響きます。 ビートルズや「禁じられた遊び(16.ロマンスがそれです)」など、親しみやすい曲ばかりを集めたアルバムですので、ギターの音色は好きだけどクラシックの曲はとっつきにくいと考えている方の入門用としていかがでしょうか。 逆に、クラシック曲の複雑な技巧を堪能したい方や、ギターは力強くかき鳴らす演奏が好きだという方には物足りないかもしれません。

Et Cetera

[ CD ]
Et Cetera

・Wayne Shorter
【Blue Note】
発売日: 1995-10-24
参考価格: 1,567 円(税込)
販売価格: 1,375 円(税込)
Et Cetera
- 収録曲 -
1. Etcetera
2. Penelope
3. Toy Tune
4. Barracudas (Gene...
5. Indian Song
カスタマー平均評価:  4.5
退廃的な美学!!
1曲目『Etcetera』の冷めた虚無感たっぷりの演奏はどーしても好きにはなれないが、『Penelope』『Toy Tune』と素晴らしい曲が入っているので大好きなアルバムです! どちらも退廃的な魅力をもった曲ですが妙に色気があり、何よりサックスの音色が美しい。他にも何となく“コルトレーン”チックな『Barracudas』も面白いです。 ・・・ただこのアルバムは当時お蔵入りして後年にリリースされたせいか、ジャケットがいまいちで少し損しているように思う。例えばですが『Juju』みたいにリード・マイルスの写真で、美しい廃墟を撮ったジャケットなんかにして欲しかった。
已む無くお蔵入りに・・・
おそらく、約半年後のセッション(Adam's Apple)があまりに良すぎたので, お蔵入りになったのでしょう。 聞き比べると分かりますが、ほぼ同じメンバーなのに、 本作は「Adam's Apple」にはない魅力もあります。 大胆な異色作だった前作「The All Seeing Eye」の匂いがかすかに・・・ これには出てなかったけどベースがセシル・マクビーだからでしょうか。 ワンホーンなのに混沌とした雰囲気も。 お蔵入りがこの出来とは、ブルーノートおそるべしですが、 Adam's Appleを聞いてからでも遅くありません。
ジョー・チェンバース大暴れ!
ウエイン・ショーターのアルバムでは一番好きな作品です。ハービー・ハンコック(P)、セシル・マクビー(B)、ジョー・チェンバース(Ds)という布陣も強力無比。ハンコックの硬質なピアノは勿論いいですが、特筆すべきはジョー・チェンバースのドラムが大活躍する点です。特にギル・エヴァンス作の4曲目。チェンバースに煽られて雄叫びを上げるショーターのカッコいいこと! 各人の技量が完璧に発揮された名盤ですが、もっともっとクローズアップされてもいいんじゃないかと思います。

Native Dancer

[ CD ]
Native Dancer

・Wayne Shorter
【Sony/BMG】
発売日: 2008-03-01
参考価格: 783 円(税込)
販売価格: 622 円(税込)
Native Dancer
- 収録曲 -
1. Ponta de Areia
2. Beauty and the B...
3. Tarde
4. Miracle of the F...
5. Diana
6. From the Lonely ...
7. Ana Maria
8. Lilia
9. Joanna's Theme
カスタマー平均評価:   0



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク