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WIZARD OF OZONE〜小曽根真ベスト・セレクション

[ CD ]
WIZARD OF OZONE〜小曽根真ベスト・セレクション

・小曽根真
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2000-12-20
参考価格: 3,000 円(税込)
販売価格: 2,700 円(税込)
WIZARD OF OZONE〜小曽根真ベスト・セレクション
- 収録曲 -
1. ブラック・フォレスト
2. ララバイ・フォー・ラビット
3. ノー・シエスタ
4. スティンガー
5. ビフォー・アイ・ワズ・ボーン
6. ドント・セイ・モンク
7. ワイルド・グース・チェイス
8. ノー・ストリングス・アタッチト
9. ホーム
10. ディア・オスカー
11. ウィー・アー・オール・アローン
カスタマー平均評価:  5
小曽根自身が選んだヴァーヴ時代のベストアルバムです
ボズ・スキャッグスの名曲「We're All Alone」では、原曲に対してのオマージュが感じられました。卓越した技術を押さえつつも、リリカルに美しい音を連ね、徐々に華麗さを増し、歌い上げていく様は、このアルバムのベスト・テイクだと思います。 冒頭の「Black Forest」では、内省的で押さえた演奏を披露しています。クラシックのピアニストのような雰囲気が漂っていますが、ジャジーな感性は到る所で聴き取れます。 疾走感があふれ、華麗なテクニックが披露される「Wild Goose Chase」がいいですね。畳み掛けるようなフレーズ、そしてスウィング感。これだけ躍動した音楽を一人で創り出していることに驚きを感じました。 勿論、ピアノ・トリオで演奏されたリリカルな「Before I was Born」も当方の好みです。音と音の間(ま)に情感がたっぷり込められており、音を重ねずにシンプルな構成でもって伝えたいものを表現しています。技術的な裏付けのある卓越した感性を持ったピアニストですので、バラードを弾かせても風格が感じられます。 それは「Home」でも感じられました。ジョン・スコフィールドのアコースティック・ギターに呼応するかのように、語りかける小曽根の伝えたい音楽は首尾一貫しています。温かく、優しく、抒情的で、この心地よさはまた格別です。癒しの極致でしょうか。
セクシーなんだけど優しい音色
初めて、小曽根真さんのアルバムを聞きましたが、 ほんとうに優しくそれでいてセクシーさを失っていない、 とっても素敵な音楽でした。 JAZZとかに詳しいわけではないのですが、 音楽としてかなり好感が持てるアルバム。 ぜひ、他のアルバムも聞いてみたくなりました!
主婦の皆さまに
もう、なんてセクシーなんだろう!ロマンティックなんだろう!…でも、これがなぜか、家事のBGMにも合うので、ぜひぜひ主婦の方におすすめです。特に雨の日のアイロン掛けやお裁縫の時がいいかな。ちょっと昔の彼の面影を思い出したりしながら、ぜひ。だって、ほんとに、そんな音なんですよ!
ひんやりした感触
夏の夜に、ルームライトだけでおいしいお酒を傾けながら聴きたいアルバムだと思いました。。JAZZピアノの音色が、ひんやり身体に染み渡り心地よさを運んでくれました。
JAZZ入門者にも、肩肘張らずすんなり聴ける作品だと思います。
ぞくぞくします。
ジャズというよりはどちらかといえばクラシックに近い雰囲気のする曲から始まるこのアルバム、僕はこのアルバムを聴いてすっかり小曽根さんの虜になってしまいました。どの曲もとても優しい感じがするのです。それが軽快なものであっても暗めの曲であっても、その根底に感じるのは「やさしさ」のようなものです。きっと聴いていただければ分かると思います。僕が特に好きなのは7曲目のワイルド・グース・チェイスと最後のウィー・アー・オール・アローンです。どちらもピアノソロなのですが、曲調はまったく逆です。7曲目のほうは早いテンポでガンガン突き進む感じです。いまだにこれを聴くと気持ちが高揚し、ゾクゾクしてしまいます。ウィー・アー・オール・アローンの方は逆に美しいメロディのスローバラードです。なぜか泣きそうになってしまいました。そのくらい素晴らしいピアノだと思います。なにはともあれ一度聴いてみるのが一番だと思います。

Pick Hits Live

[ CD ]
Pick Hits Live

・John Scofield
【Gramavision】
発売日: 1990-04-24
参考価格: 1,342 円(税込)
販売価格: 1,135 円(税込)
Pick Hits Live
- 収録曲 -
1. Picks And Plays
2. Pick Hits
3. Heaven Hill
4. Protocol
5. Blue Matter
6. Thanks Again
7. Trim
8. Georgia on My Mi...
9. Make Me
カスタマー平均評価:  5
保守的な意見ですが・・・
 John Scofieldの最高傑作と言えば、本作と前年の「Blue Matter」だろう。そうに違いない、それしか無いと断言できる。どれか一枚と聞かれれば本作だ。圧倒的に革新的な「音」が聴ける。  15年以上前だが最初に本作を聴いたときは、John Scofieldのギタースケールが理解できず、あっけに取られてしまって呆然としてしまった。冷静に何度も聴いていると更にドラムやベースももの凄い演奏をしていることが判ってきて驚愕としてしまった。そういう印象がまず最初に出てくる衝撃的なCDでした。 2枚組みも出ていましたが、本作で充分感動します。何枚も彼のCDを買っていますが、これを越える作品には今の今まで出会っていない。
20年前の作品になりますが…
これはもう、ジョン・スコのこの時点でのピークに近い記録!日本のライブになっているのが嬉しいですね。 S.ジョーダンをタイコに迎えたり、第1期スティングバンドのリズム隊とやったりしたあと、皆さんのレヴューにあるとおり、当時そこら中から引っ張りダコだったD.チェンバースのまさに脂の乗った若い時代の元気溢れるタイコ、G.グレイナーのベース(気に入ってます!いいプレイ!)での編成になっていますが、この時期のジョン・スコにとても合ってる気がします。 とにかく、緊張感のある、完成度の高いライヴ盤。ジョン・スコのどっか行ってしまいそうな浮遊感、感覚一発の雰囲気ががよく出てきた頃の、彼のキャリア上でも重要な位置づけになるはず。入門盤としてもオススメできると思います。といっても個人的にはこれが最高な気がします。難解さと分かりやすさが絶妙なバランスだと思います。
ジョンスコ・デニチェンによる大人のバトルが格好いいライブアルバムです
マイルスバンドでも活躍したジョンスコフィールドの87年10月、人見記念講堂で行われたライブを収録したアルバムです。ジョンスコだけにメンツも、drのデニチェンを始め、bにゲイリーグレイナー、keyにロバートアライアスという豪華なものになっています。サウンド的にはブルーズの香りのするJAZZロックですが、メンツがメンツだけに、テンションの高い白熱したライブを聴かせてくれます。その中でも、聴き所はやはりジョンスコの鋭いギターフレーズなのですが、それを引き出すデニチェンのdrも破壊力抜群です。
一聴して派手なバトルを繰り広げているわけではありませんし、コマーシャルな音楽でもありませんが、大人の格好良さともいうべき渋い格好良さを秘めたライブアルバムになっています。
ジョンスコとデニチェンのスリリングなプレイが聴ける格好いいライブです
87年10月、人見記念講堂で行われたライブの模様を収録したアルバムです。
サウンド的にはブルーズの香りのするJAZZロックになりますが、メンツがgにジョンスコフィールド、drにデニスチェンバース、bにゲイリーグレイナー、keyにロバートアライアスというツワモノ揃いだけに、爆音を立てているわけでは決してありませんが、テンションの高いスリリングなバトルを聴かせてくれます。中でも、聴き所といえば、やはり鋭すぎるジョンスコフィールドのギターフレーズとそれを引き出すデニチェンのドラムでしょうか。
決してコマーシャルな内容ではありませんが、渋さの中にキラリと光る格好良さ−大人の格好良さとでもいえばいいでしょうか−を持ったアルバムです。
ジョンスコ・デニチェンのスリリングなプレイが楽しめるライブです
ジョンスコフィールドの87年10月に、人見記念講堂で行われたライブを収録したアルバムです。マイルスバンドにもいたジョンスコフィールドだけに、メンバーも腕の確かなツワモノたちで固めてあります。サウンド的には、ブルーズの香りもするJAZZロックといえばいいでしょうか。聴き所といえば、やはり、連発されるジョンスコフィールドの鋭いフレージングなのですが、ジョンスコのプレイを引き出すデニスチェンバースの破壊力あるドラミングもそれに勝るとも劣らないものになっています。
激しく、そして、時にリラックスしたブルージーさでテンションの高いスリリングなプレイを聞かせてくれる格好いいライブです。ただ、決してコマーシャルな内容のアルバムではありませんので、そこだけはご注意下さい。

I Can See Your House from Here

[ CD ]
I Can See Your House from Here

・John Scofield ・Pat Metheny
【Blue Note】
発売日: 1994-04-05
参考価格: 1,342 円(税込)
販売価格: 1,029 円(税込)
I Can See Your House from Here
- 収録曲 -
1. I Can See Your H...
2. Red One
3. No Matter What
4. Everybody's Party
5. Message to a Fri...
6. No Way Jose
7. Say the Brother'...
8. S.C.O.
9. Quiet Rising
10. One Way to Be
11. You Speak My Lan...
カスタマー平均評価:  5
大物2人の競演が嬉しいアルバムです
ジョンスコフィールド、パットメセニーという、現代を代表する2大ギタリストの競演に加え、bにスティーブスワロー、drにビルスチュアートというツワモノの組合せですので、期待しないほうがおかしいというもの。 で、内容ですが、競っている曲は、この手の企画物としては珍しく2人のオリジナルで、ジョンスコ6曲に、パット5曲。サウンド的には、ジョンスコバンドにパットが参加したという趣きもあり、ややブルージー。というわけで、2人の競演を、単純比較すると、ややジョンスコが目立っているかなあという感じです。でも、パットも、ギターシンセ等々で反撃しており、決してパットファンが失望するものではありません。 ただ、サウンドがブルージーなだけに、PMG初期の爽快感溢れるサウンドを期待して買うとがっかりする可能性はあります。ギターバトルを聞きたいという方にお奨めのアルバムです。
凄く通好み
1993年12月ニューヨーク、パワーステーションで録音。
御大二人にスティーヴ・スワローのベース、ビル・ステュワートのドラムという通好みの編成である。ゲイリー・バートン・カルテット等でのスティーブ・スワローのプレイが大好きな僕は、彼が入っていることでまずうなってしまったが、ドラムが正確無比なビル・スチュワートと聞いて二度唸ってしまった(●^o^●)。企画者は誰?と聞きたくなるメンバーである。
ジョン・スコフィールドの曲が1.3.4.6.10.11残りがパットの作曲である。ジョンのAS-200とパットのES175がぶつかりあうのだが、お互いとてもクール。しかしながら燃えさかっていて、ギター弾きにはたまらない演奏だ。僕が一番気に入ったのは2の『The Red One』。2人のギターがユニゾンで始まるが、ただのユニゾンではない。ジョンは自身の解説ではオールマン・ブラザース風といっているが、なるほどだ。
タイトルは聖書の中の言葉で、『わざわざその地に行かずとも私にはそなたの家の様子が手に取るようにわかる。』の意である。透視能力に充ち満ちた2人のギタリストのエスパーの様なギグ。そしてサポートする2人も負けてはいない透視能力を発揮していて実に通好みである。
インナー・スリーブにはパット自身が描いたカバー・イラストまであって実に面白い。傑作!
Fusion
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ギター弾きなら必ずノックアウトされますよ
メンバー的にはジョンスコのトリオにパットが参加したような雰囲気。ビルスチュアートは私もお気に入りのドラマーで独特のビート感がいい。スティーブスワロウは昔のジョンスコを聴いていた人なら既にご存知の硬めの音のベース。パットはいつものフルアコ+ディレイの音はあまりでてこないのでそのつもりで。ES-175にディストーションを掛けるとこんな音になるのか・・・。ジョンスコはいつものAS-200の音。アコースティックギターでの競演もあるのでお楽しみに。現代ジャズギターの双璧が一緒にやってるから当たり前かもしれないが2人のプレイには文句のつけようがない。それと、意外にも全曲オリジナルでしかも曲がいい。ありきたりのスタンダードで済ませないのがニクイ。作曲でもお互いに競っているのだろう。適度にハードとソフトが混ざっているので雰囲気で聴くひとにもおすすめ。ギターフレーズではオルタードやコンディミなどアウト系のスケールでよく似たフレーズ展開が聴かれる。音色が似てるのでどっちがどっちかわからなくなるところもあり。ギター弾きなら8曲目「S.C.O」をコピーすべし!どうせ挫折するだろうからそのときはラストのブルーズを聴いて昇天してください。


Blue Matter

[ CD ]
Blue Matter

・John Scofield
【Storyville】
発売日: 1989-08-04
参考価格: 1,342 円(税込)
販売価格: 1,019 円(税込)
Blue Matter
- 収録曲 -
1. Blue Matter
2. Trim
3. Heaven Hill
4. So You Say
5. Now She's Blonde
6. Make Me
7. Nag
8. Time Marches On
カスタマー平均評価:  5
ジャズ/R&B/先進的なジャズを混合させる天才ギタリスト
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圧巻
これが出た当時は、こればかり1ヶ月くらい聴きまくっていました。まず、デニス・チェンバースとの邂逅。「THE NUG」や「TRIM」の圧倒的プレイになぎ倒されました。それから曲の恰好よさ。「SO YOU SAY」とか「BLUE MATTER」とか、妙に心に引っかかりが残る佳曲揃い。そしてジョンの甘いのに分厚く、ヘンなハーモニーの音使い。このあとの「PICK HITS」も良いが私はこのスタジオ盤があっさり聴き易くて大好きです。密かにミッチェル・フォアマンのキーボードが異常に良いです。買い!!


Loud Jazz

[ CD ]
Loud Jazz

・John Scofield
【Rhino】
発売日: 1989-08-04
参考価格: 1,342 円(税込)
販売価格: 1,130 円(税込)
Loud Jazz
- 収録曲 -
1. Tell You What
2. Dance Me Home
3. Signature of Ven...
4. Dirty Rice
5. Did It
6. Wabash
7. Loud Jazz
8. Otay
9. True Love
10. Igetthepicture
11. Spy Vs. Spy
カスタマー平均評価:  5
痺れる大人の格好良さを持ったアルバムです
マイルスバンドでも活躍したジョンスコフィールドの88年発表のアルバムです。bにゲイリーグレイナー,keyにロバートアライアス、perにドンアライアス、そしてdrにデニスチェンバースというこの頃のアルバムとしてはおなじみのツワモノ揃いのメンツに加え、ジョージデュークが6曲でkeyソロを取っています。サウンド的には、LoudJazzというアルバムタイトルそのままに、JAZZのクールさと、ロックのテンションの高さ≒ラウドさを持ったJAZZロックになっています。
決してコマーシャルな内容ではありませんが、ツワモノたちの熱いけれども派手ではない大人の格好良いプレイが楽しめるアルバムです。
デニチェンのドラムが最高
ジョンスコのギターがかっこいいのはもちろんだが、デニスチェンバースのファンクなドラムが最高です。ジャズをやっているジョンスコも勿論良いが、またこういうアルバムも作って欲しいものです。

ユア・アンダー・アレスト

[ CD ]
ユア・アンダー・アレスト

・マイルス・デイヴィス
【ソニーレコード】
発売日: 2000-06-21
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,895 円(税込)
ユア・アンダー・アレスト
- 収録曲 -
1. ワン・フォーン・コール~ストリー...
2. ヒューマン・ネイチャー
3. MD1~サムシングズ・オン・ユア...
4. ミズ・モリシーン
5. カティア・プレリュード
6. カティア
7. タイム・アフター・タイム
8. ユア・アンダー・アレスト
9. ジャン・ピエール?ユア・アンダー...
カスタマー平均評価:  4
創造者の歩みと矜持
マイルス・デイビスほど創造と破壊を繰り返したアーティストはいない。創っては壊し、壊しては創る。その繰り返しの中に一時もとどまっていない。ハービー・ハンコックもチック・コリアもキース・ジャレットもどれほど変容し、スタイルを変えようが、自身がスタンダードという地平をどこかで持っている。それは故郷なのかもしれない。マイルスの故郷は何か?ビ・バップもクールもハード・バップもバラードもそしてモードやファンクさえも、荒野をさまよう一里塚であれ、安住の地ではない。この晩年のアルバムは、さらにヒップ・ホップな時代の感性に鋭敏に反応するマイルスがいる。マイケルやシンディ・ローパーは確かに売れているしそれなりの音楽性もあるかもしれないが、マイルスが歩み寄る相手ではないように感じる。しかし、マイルスは単なる芸術家にとどまることすら快しとない。なぜ若者が熱狂するのかという、市場原理にさえ嫉妬して、自ら築いた芸術をこともなげに脱ぎ捨てる。そこには永遠のモダニストに見る創造者の歩みと矜持を見て取ることができる。
M.Jackson, Princeを強く意識したマイルスを知ることができる一枚
75年に薬物中毒と交通事故で折った股関節の痛みのために活動をやめたマイルスは、奇跡的にも81年に復活してきた。 「おれがどれだけすばらしいサウンドを作っても、みんなは”プリ?ンス”というんだ」------------------------------------ 元々「On The Corner」を作ったときに、ストリートキッズに踊ってもらいたい、 といっていたマイルスだが、あの複雑にリズムが変化していくアルバムではキッズも踊れなかっただろう。 復活してきたマイルス自身がジェラシーを燃やしていたのは、プリンスとマイケル・ジャクソンだった。 「やつらのコンサートにはなんであんなに人が集まるんだ」とつぶやいていたマイルスだが、 このアルバムのジャケット写真をみても彼らを強く意識しているのが伺える。 ここには、マイケルの「Human Nature」とシンディー・ローパーの「Time After Time」が収録されている。 発売されたときには、POPSに阿った陳腐なアルバム、と酷評された。 だが、50年代のマイルスの甘く切ないバラードは、フランク・シナトラを強く意識して吹いていたもので、マイルスにとってPOPミュージックは昔から馴染みのあるものだった。 確かにアルバムとしての完成度は高くないかもしれないが、マイルスというミュージシャンを知るためには貴重な一枚だ。 ちなみに、マイルスの墓標には「Time After Time」のメロディーが刻まれている。
やると思えばどこまでやるさ
マイルス様の変わり果てた(超ヒップな?)お姿を拝見するにつけて、月日の経つ早さを思わざるを得ません。さすが原宿で伊達に一晩500万使っていませんね。マイケルジャクソンにシンディーローパー。良いんじゃありませんか。マジで"I'm Bad"してますね。あれ、どっちが先でしたっけ?ジャズの帝王と呼ばれてはや50年。チャーリーパーカーにしぼられてこき使われた貴方がここまで成り上がった姿を見て感慨に堪えません。ヨー親分、結構エーチャンしてますね。やんちゃなところはあまり昔と変わっていない様にも感じますが。きっと若いジャズファンに受けるんじゃありませんか。あー危ねえ、どこまでも軟弱なアッシに親分からの鉄砲玉が..やべえ速く家帰って"Cookin'"でも聴こうっと。やだね50オヤジは。やっぱ年は取りたくありませんね、マイルス様。あー俺もはやくカツラ買いたい!
その音が歴史を物語る!
マイルスが“マイルス・ミュージック”といえる音楽を創っていったのは、『オン・ザ・コーナー』の「ブラック・サテン」あたりまでで最後だが、復帰後においてそのミュージシャンとしての実力を見せつけたのが、このアルバムでの「ヒューマン・ネイチャー」と「タイム・アフター・タイム」。で、この2曲を聴けばなぜマイルスが偉大なのかが解る。
普通の凡百のミュージシャンが有名ポップスのカバーなんかやろうものなら、甘ったるい無意味なBGMになる事が多い。だがここでのマイルスは曲を見事自分の音楽として消化しており、オリジナルにもたれ掛かる事一切無し。トランペットの音だけでも泣かせる!
ただ8曲目「ユア・アンダー・アレスト」でボブ・バーグ、ジョン・スコがなかなかのプレイをしているが、正直アルバム全体としては弱いものがある。だけど今だしょうも無いポップス等のカバーをお気楽にやっているフュージョン・ミュージシャンは絶対聴かなければならない作品。
余りに安易なマイルスやけども、2曲宝石が見つかりますがな
本作の3年前「ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン」より、あかんようになっとる、ちゅうんが正直な感想じゃ。1950年代のリリカルでクールなマイルス、60年代の激しく切り裂くようなマイルス、70年代のロックとファンクをも包含したマイルスが脳裏の片隅にあれば、後ろで若手に指示するばかりで自分はチョロチョロ出るだけのマイルスは、さしずめ助手や学生に全部論文を書かして、茶話懇談だけやって夕方ウチに帰る無能教授みたいじゃ。「ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン」もマーカス・ミラーはんが入っとらんセッションはナヨナヨして好かんですが、本作はミラーはんは居らんし、寂しい限りですわ。が、「タイム・アフター・タイム」のソロはええ。単純なバラード演奏やけど、50年代のブルーノートへの初期吹き込みにさえ通ずる、普遍的な「単純な偉大さ」が聴こえるがな。これ聴いたら、フルトヴェングラーやカラヤンが生きとりはっても、絶賛されはるでしょうなあ。もうひとつの聴きどころは、最後の「ゼン・ゼア・ワー・ナン」。何もあれーへんようになったのはベトナム戦争を揶揄しとりはるんでしょう。ヘリの爆音と共に、爆撃で死んでゆくベトナムの罪なき子供達の悲痛な泣き声・・・最後の鐘の音には、パーボ・ペルト作曲「ブリテンへの鎮魂歌」のやはりフィナーレを想起させてくれはりますわな

ファンキー・サイド・オブ・シングス

[ CD ]
ファンキー・サイド・オブ・シングス

・ビリー・コブハム
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2007-06-27
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,349 円(税込)
ファンキー・サイド・オブ・シングス
- 収録曲 -
1. ソロ/パンハンドラー
2. ソーサリー
3. ソロ/ファンキー・サイド・オブ・...
4. ソロ/貴方を想いつつ
5. サム・スカンク・ファンク
6. 暗闇から導く光
7. ファンキー・カインド・オブ・シング
8. ムーディ・モード
カスタマー平均評価:  5
マイケルのソロ最高
今年亡くなったマイケルのもう二度と聞けないソロ、しかもサムスカンクファンク! もうこれだけで買いです。それに輪をかけて、70年代は熱い熱い。その熱い志に、思わず胸が熱くなってしまいました。 もう一度聞きたいマイケル。

ザ・トリオ

[ CD ]
ザ・トリオ

・小曽根真
【ポリドール】
発売日: 1997-04-25
参考価格: 2,854 円(税込)
販売価格: 2,568 円(税込)
ザ・トリオ
- 収録曲 -
1. ビギニング
2. レイジー・アンクル
3. フェアリー・ダンス
4. エスペランサ
5. ホーム
6. ティー・フォー・スリー
7. スティンガー
8. マイ・オールド・ブック
9. ハッピー・キャット
10. ブン・チャ・チャ
カスタマー平均評価:   0

A Go Go

[ CD ]
A Go Go

・John Scofield
【Polygram】
発売日: 1998-04-07
参考価格: 2,086 円(税込)
販売価格: 1,273 円(税込)
A Go Go
- 収録曲 -
1. Go Go
2. Chank
3. Boozer
4. Southern Pacific
5. Jeep on 35
6. Kubrick
7. Green Tea
8. Hottentot
9. Chicken Dog
10. Deadzy
カスタマー平均評価:  4.5
最高にゴキゲンなリズムアンドブルーズ/ジャズファンク
CDでも聴くか、つって ポップス・・・うるせえ ジャズ・・・鼻につく ブルーズ・・・暑苦しい 音響系・・・勝手に内省してろこのやろう で、いつも辿り着くのがこれ 文句なし、最高にゴキゲンなリズムアンドブルーズ/ジャズファンク。足し算も引き算も無く、ぜんぶの音に必然性がある 五年ぐらい聴いてるけど全然飽きない こいつを聴きだすと、どうも世の中の他の音楽が、ごちゃごちゃとよけいな装飾をつけすぎているように思えてしょうがない。 いつも似たようなのを探すけど(パッと聴き、わりとその辺にいそうな気がする)、なかなか無い。バランス感覚だな、と思う おそろしいスルメアルバム  この間出た「OUT LOUDER」よりも録音のレンジは狭い気がするけど、CDの音はこのくらいが丁度いいと思うのはボクだけか。最近のCDはレンジを欲張るあまり、録音きつすぎるのが多いような気がしますが。
マイルスに選ばれしギタリスト
マイルスに選ばれしギタリストの一人,ジョン・スコフィールドのソロアルバムを聴いてみた.ジョン・マクラフリンを先に聴いたせいか,かなりアクの強い音を想像していたのだけど,かなり爽やかな音である.パット・メセニーのギターの音色よりは歪み気味で,かなりファンキーだ.マイルスとの共演も聴いてみたいな.
ジャズファンク=ギター
ロック色な資質をうまい具合にモダンに処理。ファンクなサウンドを自分の中で上手に消化。ジャムベースなグルーブを若手達と一緒に歩きながらエンジョイ。インタープレーを楽しむこともできるダンスアルバム
ジョンの優れた対応性が色濃く出たアルバム。10点中8点

アンルート

[ CD ]
アンルート

・ジョン・スコフィールド・トリオ
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2004-04-21
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,419 円(税込)
アンルート
- 収録曲 -
1. ウィー
2. トゥーグス
3. ネイム・ザット・チューン
4. ハンモック・ソリロクィ
5. バッグ
6. イット・イズ・リトゥン
7. アルフィー
8. トラヴェル・ジョン
9. オーヴァー・ビッグ・トップ
カスタマー平均評価:  4
熱いライブ盤、ドラマーにも注目!
 Uber Jam当たりからちょっとついて行けなくなったように感じていたジョン・スコ。気心の知れたトリオのライヴ盤で、久しぶりに僕的ヒットを飛ばしてくれた。ライヴならではの熱い盛り上がりと、大好きなドラマーBill Stewartの活躍が嬉しい。
 M1から快調に飛ばす。ジョン・スコの曲と思うほどピッタリなのだが、Denzil Bestがビバップ時代に作った古い曲。ファンキーでスナッピーな天才型ドラマーBill Stewartがいつにもまして饒舌に叩きまくっているのが最高だ。
 エレキベースを弾くSteve Swallowはあまり目立たないが、ウッドベースに近い音を出していて渋い。写真を見る限りピックで弾いているようなのにアタック音が目立たず、逆にウッドベースの胴鳴りを彷彿とさせる、不思議な音である。
 曲的に魅力があるのは、比較的メロディがキャッチーなM1, M4, 伝統的ブルースのM5, そして最後に盛り上がりまくるM9。
 M9は数回登場するブリッジ部分をのぞけばわずか4小節のリフの繰り返し。11分を超えるこの曲で、ベースはなんと、(ブリッジをのぞき)ひたすら延々と、このリフを繰り返すだけで、まったく変化しない。この単純きわまりない構造の曲で、ジョン・スコの千変万化のソロがドラムに煽られながら徐々に盛り上がっていき、どんどんアウトしてピークを迎えるところが最高だ。
とにかく、カッコイイ!
ジョンスコ・トリオのCDは、「フラット・アウト」以来14年振り。トリオのライヴとしては、「シノーラ」以来23年振りの発表です。
今回のCDは、過去のトリオに比べて、良い意味で「野太く、ふてぶてしい音」が満喫できます。ジャム・バンドの活動による成果が、4ビートに生かされて、とてもカッコイイ!

メンバーは、10年前に発表された、パット・メセニーとの共演盤と同じです。気心の知れたメンバーと、余裕の演奏のはずが、ライヴゆえに白熱しています。ジョン・スコを鼓舞するビル・スチュワートのドラムと、飄々と全体を支えているスワローのエレベが、とてもカッコイイ!

CDのイメージは、メセニーとの共演盤で聴けるジョンスコの曲を、更に進化させた演奏です。
22年後のギタートリオ
ギター:John Scofield
ベース:Steve Swallow
ドラム:Bill Stewart

のギタートリオによる、2003年12月ブルーノート(NY)でのライブ盤です。John ScofieldとSteve Swallowによるギタートリオと言えば、Enjaに残した名盤の誉れ高い81年のライブ盤「Shinola」と「Out Like a Light」(3日間のライブを2枚のライブ盤で発売したもの。ドラムはAdam Nussbaum)を連想する方も多いと思いますが、その期待を裏切らない内容です。アドリブの導入部であることだけを目指したようなシンプルな曲作りや、2人のプレイが一体化して、まるで1本の大きなギターのように聴こえてくる瞬間もそのままで、互いに完璧に分かり合っているような、非常に充実したプレイが楽しめます。

 とはいえ、当時のような性急さや激しさ、ある種の線の細さはやや陰を潜め、現在のJohn Scofieldの余裕と深さが前面に出ています。Bill Stewartの決して突っ込まない、一拍を長く感じさせるような独特のドラムが効いているんでしょうか? 逆に、そうした激しさを求める人には少し不満かもしれません。あと、どうでもいい事ですが、ライナーのイラストが可愛くて笑えます。
 
 これが気に入った方は「Shinola」・「Out Like a Light」のほかに80年の「Bar Talk」(RCA)も是非聴いてみて下さい。John ScofieldとSteve Swallowの進歩・変化が手に取るように分かって面白いですよ。
アルフィー
このアルバムは全体的にすばらしいライブアルバムと言える。
ライブならではの臨場感も伝わってくるし、ジョンスコの演奏がすばらしいのは当然として、
リズムセッション、アレンジ、客の反応など。。
興奮がちゃんと伝わってくるアルバムに仕上がっている。
なかでも名曲アルフィーをバラードで聞かせるなんて、泣かせます。

早速ギターでコピーしました。(以外と簡単です。)




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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク