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洋楽アーティストデータベース

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デイヴ・グルーシン


マウンテン・ダンス

[ CD ]
マウンテン・ダンス

・デイヴ・グルーシン
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1998-07-29
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,895 円(税込)
マウンテン・ダンス
- 収録曲 -
1. ラグ・バッグ
2. フレンズ・アンド・ストレンジャーズ
3. シティ・ナイツ
4. ロンド...イフ・ユー・ホールド...
5. 「恋におちて」~マウンテン・ダンス
6. サンクソング
7. キャプテン・カリブ
8. イーザー・ウェイ
カスタマー平均評価:  4.5
Dave Grusin最大のヒット作
Dave Grusinは古くはAndy Williamsの音楽監督やQuincy Jonesの黒子も務め,多くの映画音楽もものにしたベテランであるが,本作は渡辺貞夫とのコラボレーションの成功を受けて,日本でも一気に知名度を増したGrusinにJVCレーベルが委嘱したフュージョン(クロスオーバー)アルバムである。Grusinは基本は作曲家,アレンジャーとしての資質が勝っており,テクニックがどうのというタイプのミュージシャンではない。むしろ本作はそうした資質を十分に活かした作品であり,曲そのもののよさと適確なアレンジ,手堅い演奏で聞かせるものとなっている。 収録曲では,映画「恋におちて」効果もあろうが,やはりタイトル曲が出色の出来である。そのほかにも"Friends and Strangers"など佳曲揃いであるが,最後に収められたHarvey Mason作の"Either Way"は隠れた名曲として強くプッシュしたい。また,本作にも収められている"Captain Caribe"は往時のクロスオーバー・シーンを代表する曲の一つだが,ここでの演奏はややシンセの使い方に難があるし,Jeff Mironovのギターも力み過ぎで今一歩。Gentle Thoughts盤の方が同曲に関してははるかに優れている。 蛇足だが,米国GRP盤の本作のジャケットはカウボーイ・ハットにウェスタン・ルックで微笑むGrusinの写真という悶絶もののものなので,購入するならまだましな日本盤を。と言ってもオリジナルのLPでのGrusinのポートレートはかなり引きつった表情の写真だったことを覚えているリスナーはもはや少数か。本盤のジャケットはセカンド・エディションでまだまともなポートレートとなっているのはご愛嬌。
エヴァーグリーンなアルバム
いつ聞いても瑞々しい曲。初々しさを忘れさせない名曲、 トキメキとかいい思い出がいっぱい詰まっている感じだ。 楽曲のよさももちろんで、音質もよい。 今や重鎮のドラマーのHarvey Masonが参加、しっかりと根底を支えているリズムを打ち出している。 この頃はGRPの専属ミュージシャンで若き頃のMarcus Millerも参加しており、 まだまだ無名の頃だが、ブラックなフィーリングは少ないものの、この頃から野太めの音を出している。 1ではもたれた気味のファンキーなリズムに溌剌とグルーシンが鍵盤を弾いている。 2ではミラーのちょいと切なげなベースソロから始まり、中間部でもソロが堪能できる。 この頃から腕を十分に発揮している。 タイトル曲で、グルーシンの代表曲、Mountain Danceはフュージョン初期の名曲! 胸☆キュンのナンバーだと感じる、死語だけど(笑) 映画「恋に落ちて」のテーマソングとして認知していますが、この映画はまだ見たことない。 何ともいえないエヴァーグリーンな清々しさ、途方もなく感じる雄大な開放感が グルーシンのピアニストとして、アレンジャーとしての計り知れない実力を感じる。 6はピアノ・ソロのナンバーで、このアルバムの中では一番リリカルだろうか? 透明感があって繊細なプレイが美しい。 7はグルーシンがEarl Klughに提供した曲をセルフカバーしたもの。 オリジナルに負けていないアレンジで、こちらも陽気でハッピーな作りだ♪ Jeff Mironovのギターも楽しげにプレイしています。 因みに彼はアール・クルーのオリジナルでもエレキでリズムを刻んでいる。 8はこのアルバムで唯一グルーシンの作曲でないもの、メイソンが作曲している。 だからといってドラムに特化している曲というわけではないが、 小刻みなドラムがゆったりと場面を演出している。
ずっと聴いていたい音楽
最初に聴いたのは、ずっとずっと前の台湾の路上にて。なぜかその時の印象が強くて。その時から海外に旅行する時は、いつもこのCDを持って行った。私は、マウンテンダンスも好きですが、2曲目の”Friends and Strangers”が特に好きです。マーカスミラーの初々しくもセンシティブなベースソロもいいし。また、デイブのピアノソロの"ThankSong"も歌心が沁みます。いいですね。一生聴きたい音楽。
絶品!脱帽!
 この繊細さは、どうやったらできるのでしょうか?映画「コンドル」のタイトルバックでデイブ・グル-シンという人を初めて発見し、ナベサダさんとのコンビですばらしさを確信し、このアルバムですごさを感じた次第です。

 なんと言っても、このメンバ-を選んだのがすごいです。ドラムがガッドだったら、また違った印象になったでしょうし、マ-カスという当時まだ無名のベ-シストを起用し、その才能をこれでもかと見せつけるあたり、プロデュ-サ-としても抜群の手腕を発揮しています。

 楽曲は言うことありません。ナチュラルな曲の良さを活かしたアレンジと、それぞれのプレイヤ-が才能を余すことなく開花させる絶妙のプレイ。
 まだ聴いていない人は是非聴いてください。このアルバムの良さは、聴けば聴くほど、ハマることです。音量をあげるとまた違った味わいがありますよ。
月並みですが,癒されます
GRPの始めの頃だとおもいますが、
これぞ、デイヴグルーシン!といったメロディーラインおよび
アレンジは、鳥肌が立ちますヨ!
あの、マーカスミラーもこの頃が、一番好きです!
フレンズアンドストレンジャーズのソロは、まさに、名演!
この曲、東京ディズニーランドの、トゥモローランドあたりで
良くカカッテいたのを、ご存じですか?

ラストの、キャプテンカリヴも、オールド、クロスオーバー!!
ファンには、こたえられません!
BGMとしてもサイコーに、さわやかな気持ちにさせてくれる
銘盤だとおもいます!


カリフォルニア・シャワー

[ CD ]
カリフォルニア・シャワー

・渡辺貞夫
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1994-06-25
参考価格: 1,835 円(税込)
販売価格: 1,743 円(税込)
カリフォルニア・シャワー
- 収録曲 -
1. カリフォルニア・シャワー
2. デュオ・クリエイティクス
3. デザート・ライド
4. セブンス・ハイ
5. 風の想い出
6. ヌゥゴマ・パーティ
7. マイ・カントリー
カスタマー平均評価:  5
爽やかで聞き応えもあるフュージョンの大ヒットアルバムです
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資生堂のCM『オレンジ・エキスプレス』が懐かしい・・・
♪カリフォルニア・シャワーは、渡辺貞夫さんと草刈正雄さんを起用しての資生堂のCMソングでしたね。当時、まだ中学生でしたが、オレンジの香りのするコロンを買いました。笑。メロディーもかっこよかったし、資生堂のCM『オレンジ・エキスプレス』が懐かしい・・・
ジャズとポップスの垣根を取り払った名演
 若く才能のあるミュージシャンを積極的に起用し、いろいろな音楽を見事に自分のものにしてしまう渡辺貞夫は、この時期(70年代後半)、日本のフュージョンの牽引役でもあった。
「マイ・ディア・ライフ」よりもリラックスした演奏は、ジャズとポップスの垣根を取り払った、まさにフュージョンの名盤。

オレンジ・エクスプレス

[ CD ]
オレンジ・エクスプレス

・渡辺貞夫
【ソニーレコード】
発売日: 2000-03-23
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
オレンジ・エクスプレス
- 収録曲 -
1. オレンジ・エクスプレス
2. ライド・オン
3. コール・ミー
4. グッド・フォー・オール・ナイト
5. バガモヨ~ザンジバル
6. ストレイト・トゥ・ザ・トップ
7. ムバリ・アフリカ
カスタマー平均評価:  4
たしかに音が……?。
LPは国内盤と外盤、CDは2枚、発売されるたびに買っている。今回レーザーピックアップのレコードプレーヤーで確認しやはり自覚を強めた。M6の“Straight To The Top”はセッションテープが足らなくなったといわれる逸作だが、CDではエリック・ゲイルとリチャード・ティーのトラックがカットされ渡辺貞夫さんやファンにとって不本意なつまらない音、となっている。
名曲名演「オレンジ・エキスプレス」
アフリカ民俗音楽が世界的なムーブメントを巻き起こした時期があった。TOTOの4thアルバム然り。だが、渡辺貞夫氏はそんな流行に上滑りすることなく、この潮流をがっちり受け止め、彼独特の才能で丁寧に咀嚼した結果「オレンジ・エキスプレス」が生まれたのだろう。サックスそのものの音はけっこうウェットな音だと思うのだが、本アルバムはどちらかと言えばドライな空気を感じさせ爽やかな聴き味。とくに冒頭曲「オレンジ・エキスプレス」はそうそうたるプレイヤーが名を連ねたにせよ、まさに名曲名演。このノリの良さはCMでも人気を博した渡辺貞夫氏の人柄と重なって忘れることのできない一曲だ。
音が…
このアルバムは、昔レコードで聴いていた。 テンポもよく最高に心地よい曲で、カラリとした広い荒野を旅してる気持ちにさせられる1枚です。 それで、CDでも欲しいと思い手に入れたのですが、CDの録音レベルが低くいような気がします。 他のCDよりもボリュームが2?3段低く抑えられてる気がする。 それと、音もレコードよりも若干悪くなってるような…。 素晴らしい内容のアルバムだけに勿体ない。
フュージョン時代の推薦盤!
草刈正雄とのコンビで出演の、「資生堂・ブラバス」のCFでもシングルヒットを飛ばしたタイトル曲(G.ベンソンもゲスト参加)で始まる、フュージョン全盛期のヒットアルバムです。D.グルーシンプロデュースによるN.Y.レコーディング。いつもながらの豪華メンバーとのセッションによる、緩急のバランスの取れたアルバムです。若手新鋭ベーシストとして注目されていた頃の、マーカスも全編で参加しています。聞き所満載のアルバムですが、セッションが30分以上続いて編集するのに苦労したと言う、6でのブロウは必聴。マスターサウンドで音質もより向上!
激情あふれるサダオさんのフュージョン
全曲、マジでかっこいい。 フュージョンって言うと、スタイリッシュで流麗なソロをテンポよく演奏するというイメージがある。 ナベサダのソロは、激情的な、壮絶なソロである。 特にストレートトゥーザハートのソロは圧巻だ。

マイ・ディア・ライフ(K2HD/紙ジャケット仕様)

[ CD ]
マイ・ディア・ライフ(K2HD/紙ジャケット仕様)

・渡辺貞夫
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-05-24
参考価格: 2,300 円(税込)
販売価格: 2,069 円(税込)
マイ・ディア・ライフ(K2HD/紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. マサイ・トーク
2. サファリ
3. ハンティング・ワールド
4. L.A.サンセット(「東京組曲」...
5. 浜辺のサンバ
6. ミュージック・ブレイク
7. マライカ
8. マイ・ディア・ライフ
カスタマー平均評価:  5
この路線では一番好きです
東京銀座の音響ハウスで貞夫自身がテーマ部のサックス&フルート、そしてトロンボーンの 福村博のダビングをしている以外は貞夫&海外勢によるリズム・セクションとの一発録りの 緊張感がビシビシ伝わってくる好アルバム。 この成功を受けて製作されたほぼ同メンバーによるヒット作「カリフォルニア・シャワー」や メンバーが変更された「モーニング・アイランド」のように予算と時間をタップリとかけ、 ホーン&ストリングスも加わったアルバムと違い仄々としたテイストは薄いですが、 そのぶん何ともいえないハードボイルドな感じがクセになります。 録音風景の写真で貞夫&メンバーが和気藹々な感じで談笑している様子や、とぼけた 感じのコミカルなジャケットとは少しギャップのある眼光の鋭い音。
本当にフュージョンしているのです
70's末からの一大フュージョンムーブメントの火付け役であり、リーダー的位置にもいた渡辺貞夫氏(fl、ss、etc)の'77年作品。
フュージョンというカテゴリが(後年になって)”技術主義”だとか”軟派/無刺激”といった悪しき誤解を受けるに至ったのは、それこそそれら言葉を甘んじて受け入れなければならないような二束三文的な音が(ムーブメントに便乗して)氾濫したからなのかも知れません。
ですが、本質的にフュージョンの言葉が示すものは”融合”であり、演奏技術を必要以上にひけらかす事でも、表面的な気持ちのいい音を追求するだけのものでもなかったはずです。
本作は氏のフュージョン期の作品ですが、東洋的な響きに導かれて始まる[1]や、若き日の'70年モントルージャズフェスで演じたこともある[3]など、技巧がどうのこうのではなく、ジャズから更に踏み出した新しい音楽としての表現を求める氏のバイタリティーが溢れています。アフリカン/ブラジリアン・ミュージックやそのリズムへの傾倒もあった氏であるからこそのアイデンティティがそこに詰まっています。
当時、米での同ムーブメントを支えたL.リトナー(g)、D.グルーシン(key、p)、H.メイソン(ds)等など、渡辺氏のアイディアが本当にフュージョンした一作かと思います。
このアルバムタイトルと同じFM番組もあった
今にして思えば毎回レヴェルの高いLIVEを届けてくれた何とも得難い番組
だった。よくエアチェックしては聴いていたものだった。
(確か本人がTV-CMにも出た関係か化粧品の○×堂の提供だったはず)
そのエンディングにいつもMy Dear Lifeが流れていて、知らず知らずに
心に沁みついてしまった感がある。それにしても良い曲ですよね。
この1曲だけでも買う価値があると真剣に思う。
競演陣も今では考えられない豪華な顔ぶれで、これじゃあ
悪いはずが無い、てなくらいのもの。
フュージョン寄りのJAZZがお好きな方には堪えられない銘盤。
未だに色あせない名盤
ジャズの渡辺貞夫がフュージョン界へ一歩踏みだした記念すべき作品。
バックに、若きリー・リトナーをはじめ、デイブ・グルーシン、チャック・レイニー、ハーヴィー・メイソンといった一流セッションメンを従えて、最高の演奏を聴かせてくれる。
タイトル曲は名曲中の名曲。

グーニーズ

[ CD ]
グーニーズ

・サントラ ・デイヴ・グルーシン ・グーン・スクワッド ・フィリップ・ベイリー ・バングルス ・ティーナ・マリー ・REOスピードワゴン ・ルーサー・ヴァンドロス ・シンディ・ローパー ・ジョセフ・ウィリアムス
【ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル】
発売日: 2001-12-19
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,696 円(税込)
グーニーズ
- 収録曲 -
1. グーニーズはグッド・イナフ(シン...
2. エイト・アームス・トゥ・ホールド...
3. ラブ・イズ・アライブ(フィリップ...
4. アイ・ガット・ナッシング(バング...
5. 14K(フォーティーン・ケイ)(...
6. ホエアエバー・ユア・ゴーイン(R...
7. シーズ・ソー・グッド・トゥ・ミー...
8. ホワット・ア・スリル(シンディ・...
9. セイブ・ザ・ナイト(ジョセフ・ウ...
10. グーニーズのテーマ(インストゥル...
カスタマー平均評価:  4
リズムしか聞いてない人
シンディー・ローパーのテーマ曲が好きで持ってただけのCDですが、よく聞いてみると80年代のファンクなポップス曲が多いんです。2のGoon Squadの曲、3のPhilip Bailey(Earth Wind & Fireのボーカル)の曲、5のティナ・マリーの曲、は特にファンク的だし、7のLuther Vandrossの曲、9のJoseph Williamsの曲もみなわりと楽しいエレクトロのリズムです。それにどの曲も、特に6のREOスピードワゴンの曲や4のバングルズの曲は、すごく80年代の青春な感じにあふれてます。 メロディー的なファンクは、リズム色の強いメロディーです。一見メロディーではあるけど、実はそのつくりはリズムを音階で表してる、ファンクの踊れるメロディーがそれですし、また日本の民謡の三味線も、あれはメロディーとして聞こうとするといまいちわからないけれど、実はあれはメロディーなのではなくリズムを表してるんです。 このサントラに入ってる曲は、映画の中でかすかに、ほんの一瞬かかってるような曲ばかりです。 ぼくとしてはポップスの曲よりも、冒頭のオーケストラの楽しい曲とか、チロリロ?とシンセサイザーで何回もかかるあの音とか、データ君のテーマ曲、海賊船が現れるときの壮大な曲、その他とちゅうでかかるオーケストラとシンセサイザーのきれいな曲、楽しい曲を入れてほしかったです。あとロバート・ダビが歌う歌も。サントラの魅力は映画のシーンを思い出すことなのだし。 ぼくは映画を録音テープにとって聞いています。 見ると疲れるので、音だけ聞いて楽しむのです。 好きで2、3回見た映画なら、音を聞くだけですべての場面が脳裏に浮かんできます。
あいむぐーにー
サントラの曲は少ないってゆうけど、ちゃんと流れてるるるぅ!

マイキーが初めて出てくるシーンのときに部屋に流れてる曲やアンディの人間ピラミッドシーンのときのラジカセから流れるカセット曲とかさ。
ちゃんとしたサントラですっ!
ほかにも探してみてよ!あるからさ〜♪
探し見つけて聴くとあなたはさらに真のグーニーズになれます。

あ、でも、オープニング曲の『フラッテリーチェイス』がないのは残念。探してる人はデイブ・グルーシンの『シネマジック』を購入してね♪

データとスロースの7のテーマ曲知ってる方いませんかね?
GOOD ENOUGH
買った目的は一曲目の「THE GOONIES GOOD ENOUGH]だけだったんですけど聞いてみたら四曲目、八曲目も良かったです。このサントラでシンディ・ローパーの魅力に気付けて良かったです。でも映画に出てきた曲はほとんどないですけどね。
サントラではないけどオススメ!
サントラというと、映画で使われている音楽が聞けるCDというのが普通ですが、このCDは歌が多くて、実際に映画で使われているのは、1番と10番くらいです(1番は有名な主題歌、10番はスタッフロールの最後に使われる綺麗な曲です)。

なので、そういう意味ではサントラではないと思いますが、CDとしてはいい曲揃いで素敵だと思います。特別洋楽好きではないという人にもオススメ!私は…10番の曲が大好きなのでこの曲のために買ったようなものかも…。とにかく綺麗な曲なのです!!
GOONIES=めでたい仲間
シンディ・ローパーの「グーニーズはグッドイナフ」は何度聞いてもいいです♪♪うちはこの曲以外はまったく知りませんでしたが、80年代チックな感じもまたいいです(^0^)最後の曲は歌ではなくて普通の曲でした!


モーニング・アイランド(K2HD/紙ジャケット仕様)

[ CD ]
モーニング・アイランド(K2HD/紙ジャケット仕様)

・渡辺貞夫
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-05-24
参考価格: 2,300 円(税込)
販売価格: 2,185 円(税込)
モーニング・アイランド(K2HD/紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. モーニング・アイランド
2. ダウン・イースト
3. セレナーデ
4. ウィ・アー・ジ・ワン
5. ホーム・ミーティング
6. サダオのための小さなワルツ
7. サンバ・ド・マルコス
8. イナー・エムブレイス
カスタマー平均評価:  5
ジャパニーズフュージョンの一つの頂点
グルーシンと組んだ三部作(本作、カリフォルニアシャワー、オレンジエクスプレス)はどれも素晴らしいが中でも完成度が高いのが本作。 他の二作が炎天下のビーチを思わせる作風とすれば本作は夕暮れのビーチか。 中でもサンバドマルコスは最高の出来。 歌心抜群のギター(クレジットはミロノフだがどう聴いてもゲイル?),鮮やかなセンティーノのベースライン、絶好調ガッドのドラム、そして極めつけはうなるしかないナベサダのソロ。 セッションが30分以上止まらなかったというオレンジエクスプレスのstraight to the topに匹敵する内容。 高度な演奏内容と聴きやすさを両立させた、ジャパニーズフュージョンの一つの頂点とも言うべき作品。
“フュージョンのナベサダ”を決定付けた名作、待望のリマスター!
“マイ・ディア・ライフ”“カリフォルニア・シャワー”のLAから録音舞台をNYに移して、1979年に録音されたアルバムです。 前作は日本のフュージョンを開拓した点で評価が高いのはうなずけますが、収録曲全曲のアレンジをデイブ・グルーシン氏に任せることで洗練度がアップしたこちらのほうが完成度が高いと僕は思ってます。 TVCMで草刈正雄との共演が話題になったタイトル曲、故エリック・ゲイルのギターをフューチャーしたファンキーな「ダウン・イースト」(雨宿りの意味があるそうです)、'80年の武道館ライブでもアンコールで演奏された「ウィ・アー・ザ・ワン」、映画音楽で傑作を描き続けてきたデイブ・グルーシンの世界そのものの「サダオのための小さなワルツ」、とにかく熱いブラジルのとは対照的にNYらしいクールな「サンバ・ド・マルコス」、一日の終わりに聴きたい「イナー・エンブレイス」。 全曲にストリングス・ブラスのどちらかが導入されており、そのサウンドの素晴らしさに1?2年間はずっと聴き続けていました。 また「K2HDコーディング」なる技術を導入した今回のリマスターはドラムやパーカッションの響く空気感や、ピアノの中でハンマーが弦を叩く感覚までが感じられるほどリアルになっているので、「定番COLLECTION」やアナログディスクから買い換える絶好の機会だと思います。
モーニングアイランド!
いいですねぇ。デイブグルーシン以下、イーストコーストの連中とやった作品ですよね。"モーニングアイランド"。名曲です。"ダウンイースト"はソプラニーノで盛上がるし、"ウイ・アー・ザ・ワン"はアルトで火を吐くようなソロを。全曲素晴らしいし、メンバー達の演奏ももうプロの技と味としか言いようが無い。エリックゲイルにジェフミロノフですよ。スティーブガッドですよ。また、デイブの作曲した"Petit valse pour Sadao"。これがうっとりするほど素晴らしい。デイブのピアノと、ストリングスと一緒に貞夫さんがフルートを美しくプレイします。でも極めつけは最後の"インナーエンブレイス" 僕はこんなにキュートで美しい曲は聴いたことがありません。それがXRCDで聴けるんですから、素敵な時代です。(私は決してこの会社の回し者ではないです。ただのファン。。。)

アット・ジャズ・カフェ

[ CD ]
アット・ジャズ・カフェ

・オムニバス ・アストラッド・ジルベルト
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2002-03-21
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,280 円(税込)
アット・ジャズ・カフェ
- 収録曲 -
1. オールド・レース(ラロ・シフリン)
2. 昨夜の二人は若かった(ケニー・バ...
3. いそしぎ(デクスター・ゴードン)
4. セサミ・ストリート(シンガーズ・...
5. フォー・レナ・アンド・レニー(ク...
6. 世界は愛を求めてる(ウェス・モン...
7. おもいでの夏(アート・ファーマー)
8. コール・ミー(ワルター・ワンダレ...
9. カタリナ・キッス(アコースティッ...
10. おいしい水(アストラッド・ジルベ...
11. ザ・ルック・オブ・ラヴ(スタン・...
12. モダージ(デイヴ・グルーシン)
13. ワン・ノート・サンバ(アントニオ...
14. ミス・ファイン(オリヴァー・ネ)
15. ミッシェル(カウント・ベイシー)
・・・
カスタマー平均評価:  4
おのれ、概念!!
@JAZZカフェシリーズにして、低価格の一番手を伸ばしやすい作品ではないかなと思います。全体的に聞きやすく特に出だしなんか聞くと、ここ自分の部屋だよね的なのが出てきちゃいましたw  正直、カフェじゃないなぁ。個人によってどうとらえるか自由ですがそういう視点にとらわれると疲れますよ。花より団子なら、なるほど。しかし木を見て森を見るなら変な概念を持たない方が気が楽になる。出だしがいいです、出だしが。
ランダムな選択がいい
曲とミュージシャンの選択に脈絡がないというか、アストラッド・ジルベルトからジョン・コルトレーンまで。ピアノ・トリオからヴォーカル・グループまで、多岐にわたる選びかた。しいて言えばボサノヴァとジャズ中心。しかし、選択のセンスはいい。ちょっと見逃してしまいそうなアート・ファーマーの「思い出の夏」というセンスのいい曲も入っている。あるテーマ性を持ったコンピレ盤もいいけど、ランダムに「いい曲」「いいミュージシャン」を選んだ、こんなCDもありですかね。おいしい無国籍料理の味わいです。(松本敏之)
アット・ジャズ・カフェ
「Jazz cafe」のCDを聴いてます。夜の時間にゆったりとした気持ちになる音楽です。さらにパッケージのイラストが雰囲気をなごませてくれます。
イラストに惹かれたんですが・・・
このCDは あたしの肌には合わなかったです。

夜 お酒でも飲みながらって感じのCD。
ジャズについて かじってみようと思ったのですが
ちょっとこのCDで苦手意識が高まりジャズ離れしてる状況です。

残念。
ジャケ買いだったけど。
何か聴きたいなと思ってCDショップを周っているとき、このCDに出会いました。
同じシリーズのボサノヴァのものは、持っていてとても気に入っているので、気になってはいました。でも、なかなかジャズには手が出なくて・・・(−−;

早速聴いていますが、ボサノヴァとはまた違った感じです。

と言っても、初心者なのでどこがどう違うとか、そういうことは分からないんですけど(^−^;

それでも、やっぱり心地よさだけは感じられます。
チョッとコーヒーを入れて一息つきたいとき・・・聴きたい一枚です。
*ジャケットも、そんなのんびりとした雰囲気が伝わってくるようで・・・愛らしくて気に入っています♪


カリフォルニア・シャワー(K2HD/紙ジャケット仕様)

[ CD ]
カリフォルニア・シャワー(K2HD/紙ジャケット仕様)

・渡辺貞夫
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-05-24
参考価格: 2,300 円(税込)
販売価格: 2,068 円(税込)
カリフォルニア・シャワー(K2HD/紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. カリフォルニア・シャワー
2. デュオ・クリエイティクス
3. デザート・ライド
4. セヴンス・ハイ
5. 風の想い出
6. ヌゥゴマ・パーティ
7. マイ・カントリー
カスタマー平均評価:   0

フィンガー・ペインティング

[ CD ]
フィンガー・ペインティング

・アール・クルー
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 1996-05-22
参考価格: 1,835 円(税込)
販売価格: 1,651 円(税込)
フィンガー・ペインティング
- 収録曲 -
1. ドクター・マクンバ
2. 遠い昔
3. カボ・フリオ
4. バレッタのテーマ
5. キャサリン
6. ダンス・ウィズ・ミー
7. ジョランタ
8. サマー・ソング
9. ディス・タイム
カスタマー平均評価:  4.5
噂通りの好作
ヒップホップのポール・ウォールが「Just Paul Wall」でこのアルバムの「遠い昔」をサンプリングしていたのですがそれが男の哀愁を感じさせるような素晴らしい出来で、これは原曲も聴いてみたいと思い購入しました。 確かにみなさんのレビュー通りの素晴らしい作品。お目当ての2(ジェイムス・テイラーの曲だったんですね)はもちろん、ブラジリアンな1やファンキーな4、ふんわりしたやさしげな5,8,9等、途中一度も飛ばすことなく堪能しました。 フュージョンはジョージ・ベンソンやジョナサン・バトラーといったボーカル系を聴くことが多いのですが、こういった完全インストものもなかなか良いですね。季節や天気を問わず、日曜の午前中あたりにゆっくりと聴きたい癒しアルバムです。
懐かしいジャズ・フュージョンの音色。
クルーがジャズの本場・ブルーノートに残した名作はどれも捨てがたいのだが、このアルバムは1番目に来ると思う。特に好きなのが『キャサリン』という曲。ここでは5トラックに収録。ゆったりとしたサウンドとクルーのギターが想像力を高めてくれる。この、「想像力」が重要なのである。歌詞が付いていないインストのみの音楽でそれぞれのイメージを築き上げる効果があり、自然とその世界にいるような気になる。そういう点で評価したい。 また、最近では『キャサリン』が多摩川競艇(展示航走)や文化放送のBGMにも使われており、『ふぅ?ふぅ??、ふぅ?ふぅ??、ふ?ふ?ふぅ??♪』というシンセ音が曇りの日に聴くと聴き入ってしまう。ラストナンバーも必聴!!。
懐かしさに目が霞む
20年ぶりにアール・クルーを聞きました。大学生だった頃が一挙によみがえり、懐かしさでいっぱい。この頃、「ダンス・ウィズ・ミー」がTVなどのバックミュージックで流れてますが、良い音楽は、いつ聞いても新鮮!我が息子、娘に2,3年後に聞かせたい1曲です。
大傑作!
デイブ・グル−シンのアレンジはやはり凄いですね。特にストリングスのアレンジは響きが今聴いても、ぱっと聴けばすぐ彼のものだと分かる奥行きがあって、スタイリッシュな響きが素晴らしいです。前作、"リビング・インサイド・ユア・ラブ"も素敵でしたが、こちらはさらにアール・クルーのソロパートが増えて、ギターが前に出た分、音楽に説得力が出ています。セカンド・ギターにリー・リトナーが入っているところがセンス良くていいね。スティーブ・ガッドとハーヴィー・メイソン両方使うところが贅沢。ジェームス・テイラーの"遠い昔"。これを聴いてはじめてアール・クルーの存在を知りました。凄い名曲だし、名演ですね。"DR.マクンバ"かっこいいです。"DANCE WITH ME"、あまりにも素敵なメロディ。大好きです。しかし、"カボ・フリオ"はほんとにデイブ・グルーシン度が高くて、聴いているだけで嬉しい。アール・クルーのギターも歌っているし。ベースはアンソニーもいいけど、ルイス・ジョンソンが流石に黒くてファンキー。楽しいです!
メロウなアコースティックサウンド。
’80年代はこのメロウなガットギターのサウンドはフュージョン界を席巻した。デイブ・グルーシンの手腕がよかったのか、アール・クルーのテクが光ってたのかわからないが、雨後のたけのこのように日本人ミュージシャンが真似た。それほど影響力のあったアルバムである。どの曲も必ずどこかで聴いたことがあるはずである。なにもしない時間があったら、BGMとして聴くにはちょうど良いアルバムだ。

ライヴ・イン・ジャパン!

[ CD ]
ライヴ・イン・ジャパン!

・デイヴ・グルーシン・プレゼンツ・GRPオールスター・ビッグ・バンド
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2004-06-30
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,895 円(税込)
ライヴ・イン・ジャパン!
- 収録曲 -
1. オレオ
2. マイ・マンズ・ゴーン・ナウ
3. シング・シング・シング
4. マンテカ
5. ブルース・フォー・ハワード
6. チェロキー
7. ブルー・トレイン
8. スワンダフル
9. シスター・セイディ
10. GRPバンド・イントロダクション...
カスタマー平均評価:  5
コイツは「星5つ」以外ありえ無いっしょ!
実はわたくし、このDVDを持っているんですが、ホント感動・感動の連続ですよ! Player一人ひとりの表情がまたイイ!
 そして、演奏も勿論、会場にいる人達が(あきれるという意味でなく、スゴく上手すぎて)口を開けている事に神経がいかないほどイイー! コイツは是非ADVDも買って、観て・聴いて頂きたい作品です!
スーパーライブ!
このライブ前年の92年に発表されたGRPオールスタービッグバンドとほぼ同じメンバーによる来日ライブが収録されている。全員がソロでアルバムを出せるメンバーだけあってスケジュール調整が大変だったらしく、実はこのライブは本国アメリカでは実現せず、日本でのみ実現したといういわくがある。なぜならこれだけのメンバーにギャラを払えるのは日本のスポンサーだけだった・・・

それだけに彼らの演奏はすごい。練習時間などそんなにとれなかったはずなのだが、細部に至るまで完ぺきなアンサンブルを聴かせる。またGRPレーベルの録音技術も素晴らしく、スタジオ録音と比べても遜色の無い音質でライブが再現されている。

個人的にはパワー全開の4、アルバムには未収録でトランペットのアンサンブルが見事な6がお気に入りだ。最後にデイブ・グルージンによるメンバー紹介が聞けるのも嬉しい。
ハイクオリティ
”ハイクオリティ”・・・このヒトコトに尽きる
アルバムです。

 出だしのOLEOから猛烈なスピード感で、
ライブならではの迫力がとてもすばらしく、直ぐに
引き込まれること間違い無しです!

 もう何年も前の録音ですが、本当にレベルの高い
音楽というのは、どんなに時を経ても色褪せないと
いうことを、如実に証明しているアルバムです。

是非、聴いてみてください。
つд`)゜。
もう感動の余り声が出ないという状態は通り越しました・・・。
本当に感動ですっ!




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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク