洋楽アーティスト1000人のデータベース。公式サイト・ファンサイト・ブログ・掲示板・リンク集。

洋楽アーティストデータベース

1,500円以上で送料無料!
※一部大型商品を除く
カートを見る ヘルプ
ロバート・クレイ ロバート・ワード ロイ・ブキャナン スコット・ヘンダーソン スクラッパー・ブラックウェル スリム・ハーポ  
  スマイリー・ルイス スヌークス・イーグリン スヌーキー・プライアー サン・シールズ サニー・ボーイ・ウィリアムソン サニー・ランドレス

洋楽データベース
無料着うたダウンロード
OnGen音楽配信
洋楽楽譜
洋楽名曲
洋楽ランキング
洋楽歌詞和訳・翻訳
特集
 T・ボーン・ウォーカー
 アニタ・ベイカー
 アリーヤ
 アル・グリーン
 アレサ・フランクリン
 ウィリー・ディクスン
 ウィリー・ネルソン
 ウィルコ・ジョンソン
 ウォルター・トラウト
 ウォルター・ホートン
 サニーランド・スリム
 スー・フォーリー
 スティーヴィー・レイ・ヴォーン
 タジ・マハール
 タンパ・レッド
 ブーツィー・コリンズ
 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ
 ボ・ディドリー
 ボビー・ウーマック

 

アニタ・ベイカー


ヴェリー・ベスト・オブ・アニタ・ベイカー

[ CD ]
ヴェリー・ベスト・オブ・アニタ・ベイカー

・アニタ・ベイカー ・ジェイムス・イングラム
【イーストウエスト・ジャパン】
発売日: 2002-08-07
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,270 円(税込)
ヴェリー・ベスト・オブ・アニタ・ベイカー
- 収録曲 -
1. コート・アップ・イン・ザ・ラプチ...
2. ギヴィング・ユー・ザ・ベスト
3. スウィート・ラヴ
4. ボディ・アンド・ソウル
5. ジャスト・ビコーズ
6. アポロジャイズ
7. リズム・オブ・ラヴ
8. ソウル・インスピレーション
9. リード・ミー・イントゥ・ラヴ
10. エンジェル
11. セイム・オール・ラヴ
12. フェアリー・テイルズ
13. トーク・トゥ・ミー
14. グッド・イナフ
15. ノー・モア・ティアーズ
・・・
カスタマー平均評価:  5
これは良い!
アニタ・ベイカーのシングルをもれなく収録したベスト盤(全部シングル・ヴァージョン)。シングルになってない曲も入っていてる。「とりあえずアニタって?」っていう人にはこれでOK!アニタのCDはどれも音が悪いけど(今のところ)、これはちゃんとリマスターされてる。このCDにはヴァージョン違いやサントラ収録曲も収められているので、アルバム全部持ってる人でも、満足するよ。

ラプチュアー

[ CD ]
ラプチュアー

・アニタ・ベイカー
【イーストウエスト・ジャパン】
発売日: 1997-11-25
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,180 円(税込)
ラプチュアー
- 収録曲 -
1. スウィート・ラヴ
2. ユー・ブリング・ミー・ジョイ
3. コート・アップ・イン・ザ・ラプチ...
4. ビーン・ソー・ロング
5. ミステリー
6. ノー・ワン・イン・ザ・ワールド
7. セイム・オール・ラヴ
8. ウォッチ・ユア・ステップ
カスタマー平均評価:  4.5
ナイトミュージックの定番
アルバムジャケット、楽曲、サウンド全てにおいてナイトミュージックの大定番でしょう。1980年代当時のブラックコンテンポラリーの最高傑作の一つと思う。ひたひたと熱い歌を聞かせてくれるアニタとマイケルパウエルの出会い、二人が創り上げた良質なソウルアルバムは今でも十二分に輝いています。とにかく素晴らしい。
アニタ・ベイカー86年の作品
ジャンルでいうと当時ブラックコンテンポラリーなんて言われてた、ブラックミュージック、ソウルミュージックの流れにあると思います。聴きなおして改めて、エロが伝わってくる感じがいいなぁと思いました。夕暮れの厚木IC付近自動車内や、相手シャワー待ちのラヴホテル有線放送で、これでもかって似合いそうな音ですよねぇ。音楽に色と力があります。アニタのボーカルとマイケルパウエルの相性が抜群です。
アニタ・ベイカーが評価を確立した傑作
 アニタ・ベイカーは1980年代後半,ジャケットそのまま艶気たっぷりの気怠いヴォーカルで一世を風靡した女性ヴォーカリスト。一聴彼のものと分かる名匠マイケル・パウエルの見事なサウンド・プロダクションと,本人の周到な作曲センスを利し,緻密に作り込まれたアルバムは,透徹した独自のカラーを誇りました。

 彼女は必ずアルバムに一つ,第三者の作品を入れるんですが,その曲=このアルバムで言えば「ノー・ワン・イン・ザ・ワールド」と,それ以外の曲の出来が何と違うことでしょう。却って他人の出来の悪いプロデュースが一曲入ることで,アニタの辿り着いた高みはマイケル・パウエルとの協調によってのみ生まれたコラボレーションだったのだと如実に思い知らされる気がするんですが如何でしょう!か。

 本アルバムは1986年のもので,彼女が一躍メジャーでの評価を確立した作品。基本的に純ジャズ畑の人間は少ないながら,ポウリーニョ・ダ・コスタやジミー・ハスリップ(イエロージャケッツのベース弾きです),グレグ・フィリンゲインズら,後の成功作でもお馴染みの顔触れで固められ,『ギヴィング・ユー・ザ・ベスト』,『コンポジションズ』に聴ける路線は確立済み。下手なジャズ盤よりは,余程ジャズの薫りがします。ジャズ周辺の音楽も,出来が良ければ拘りなく聴きますと言う方には,ぜひ聴いて貰いたい人の一人です。ちなみにマイケル・パウエル自身も2曲でクラシック・ギターを弾いてます。


My Everything

[ CD ]
My Everything

・Anita Baker
【Blue Note】
発売日: 2004-09-07
参考価格: 2,143 円(税込)
販売価格: 1,447 円(税込)
My Everything
- 収録曲 -
1. You're My Everyt...
2. How Could You
3. In My
4. Serious
5. How Does It
6. Like You Used To...
7. Close Your Eyes
8. I Can't Sleep
9. Men In My Life
カスタマー平均評価:  5
極上スムースジャズソウル
久しくミュージックシーンから遠ざかっていた彼女のカムバックアルバム。スムーズでジャジーな持ち味は健在。安心して聴ける、といったところだが、ファーストアルバム以来一貫している、言わばソウル版イージーリスニングの領域からもう少し踏み出す冒険もほしいような気もする。が、一聴して彼女と分かるそのオリジナリティをここでは素直に味わいなおすことにしよう。日曜日のディナーにDOCGのイタリアンワインの栓でも抜きながら聴きたい一作。
リスナーを夢の世界に誘う魔法の歌声は健在
 楽曲に魂を込めるというのか,アニタ・ベイカーの歌声には,聴く者を夢見心地にさせてしまう「魔法」がある。実に10年ぶりの新作だが,その魔法は今も健在だった。包容力のある深みのある低音から,憂いを帯びた繊細な高音域まで,しなやかで胸に染みる歌声を披露してくれる。
 ホーンセクションを起用した優雅でロマンティックなジャズ・タッチの「You’re My Everything」で幕を開けた瞬間から,早くも心を奪われる。切ない雰囲気のブリッジが印象的な「How Could You」,何処となく切なくしっとりとした雰囲気のバラード「In My Heart」,メロディアスで伸びやかな夢見心地の「How Does It Feel」と好曲が続く。
 後半はジャズ色の強い楽曲が並ぶが,その中ではセッション風のグルーヴィーな「You’re My Everything Revisited」がいい。そして,エンディングの「Men In My Life」。ゆったりとそよ風に吹かれているかのように穏やかで心地よいバラードだ。
 ヒップホップ・ソウル全盛の今日,アリソン・ウィリアムズの新作と並んで,久々に正統派ソウル/R&Bの魅力を感じさせる佳作だ。
名作 Rapture の雰囲気そのまま
前作から10年、大ヒット作 Rapture から実に19年の時が経っていますが、その実力には全く衰えを見せていません。
Raptureは私の所有する(1000枚を超えてから数えるのやめた)CDコレクションの中でもTOP3に入るお気に入りです。
本作はそれに勝るとも劣らない秀逸の仕上がりであると感じました。

実力派ボーカルによくある「Ah〜」とか「Uh〜」とか声量や音域を誇示するようなスタイルがいつから始まった
のかその歴史は知りませんが、この人の場合も時としてそのスタイルを駆使します。しかしその使い方が実に絶妙で
全くイヤミに感じません。

一曲々の仕上がりもさることながら、アルバム全体の雰囲気を是非味わっていただきたいと思います。
アニタ!!!
中学時代にアニタに出会って衝撃を受けてから18年そして前作からこの10年アニタの音に触れなかった日は無いくらいファンです。
ブルーノートからって事でちょい心配してたんですけど期待を裏切らない見事な作品でした。もう毎日聴いてます。飽きない!。
日本盤と輸入盤とでジャケ写が違うので2枚買いました!。
これからも大切に大切に聴いて行きたいと思ってます。
アニタ最高!。
さすがの実力. 悪かろうハズがない!
グラミー受賞はダテじゃないぞ。どれだけのファンが待ち望んでいたことか“Rapture”の頃のAnita Bakerが帰ってきました(特に7.Close Your Eyesが最もそれっぽい)。当時を知らない二人のお子さんもお母さんの偉大さを見直したことでしょう。実に羨ましいfamilyだ。なお、輸入盤と日本盤ではジャケットが異なります。日本盤ジャケの方が好きな人は中ジャケに同じ写真があるので我慢すること。そんなことよりも日本盤はCCCDなので有無を言わさず却下!!輸入盤でも充分なブックレットがついておりBLUENOTEの気合いも伝わる好盤です。


リズム・オブ・ラヴ

[ CD ]
リズム・オブ・ラヴ

・アニタ・ベイカー
【ダブリューイーエー・ジャパン】
発売日: 1994-10-10
参考価格: 2,447 円(税込)
販売価格: 979 円(税込)
リズム・オブ・ラヴ
- 収録曲 -
1. リズム・オブ・ラヴ
2. 恋の面影
3. ボディ・アンド・ソウル
4. ベイビー
5. アポロジャイズ
6. プレンティ・オブ・ルーム
7. イッツ・ビーン・ユー
8. ユー・ビロング・トゥ・ミー
9. ロング・マン
10. オンリー・フォー・ア・ホワイル
11. サムタイムズ・アイ・ワンダー・ホ...
12. マイ・ファニー・ヴァレンタイン
カスタマー平均評価:   0

Compositions

[ CD ]
Compositions

・Anita Baker
【Elektra】
発売日: 1990-06-21
参考価格: 1,353 円(税込)
販売価格: 999 円(税込)
Compositions
- 収録曲 -
1. Talk to Me
2. Perfect Love Aff...
3. Whatever It Takes
4. Soul Inspiration
5. Lonely
6. One to Blame
7. More than You Kn...
8. Love You to the ...
9. Fairy Tales
カスタマー平均評価:  5
先ずは絶頂期!
デビューして絶頂期に思い通りの音楽を…そんな感じがする。 前作とはかなり趣が異なり、自らの考えに沿ったものであるこ とを想像しても、全く外れと言うことはないだろう。 本来は、若干のポップスを感じさせた方が、持ち味も膨らむと 思うのだが、妥協しなかったのか、させなかったのか、軽いジ ャズに統一され、彼女には満足いく出来であったろう。 自分の楽曲に入り込むホップな感じを見下しているのか、もっ と楽に進めばと心配していたが、結果は次作にて判明する。
アニタ版「Aja」とも言える、キャリア中ベストのアルバム
アルバム発表の’90年のアメリカでは、まだLP併売が多かったのだろう。 ライナーには、「A面のオーバーダブ:コーラス、シンセ、ギター・・、録音場所は云々・・」と書かれている。 本作の“A面(1から5)”では、すべての“リズム隊”(Ds、B、P)が同時録音、さらに3以外ではアニタのVoも加えた4人同時録音という挑戦がなされた。 この5曲では、ライブ感覚を持ち極めて高い完成度の歌と演奏が聴ける。 Pの音像が広い4と5のノリは格別で、特に、5の後半ではお互いのインスパイアが最高潮に達し、派手なソロこそ無いもののSteely Danの「Aja」のタイトル曲を彷彿とさせる。 (最も、フィリンゲインズのPのフレージング・ヴォイシング・音色は、全曲で明らかにSteely Danしてる・・最高!) 通常の録音形態で作られた“B面”も、多彩なアレンジで飽きさせない。 冒頭の6はサビで下降音階のメロディーを使い、”抜いた”感覚を出すことで見事にダイナミズムある曲に仕上げている。 そして9、後半のPソロは絶品の一語、エンディングのそっけなさ含めてライヴ感がここでも。 曲やアレンジにR&B色が薄れ、一般的な意味でのポップさがなくなったため、 この前後のアルバムに比べてセールスでは“プラチナムに留まる”結果となった。 しかし、アニタの声質にあったユニークな楽曲がギッシリの本作は、僕にとって今でも彼女の最高傑作だ。
三部作の掉尾を飾る秀作
1980年代後半の5年間を席巻したアニタ・ベイカーは,1990年に本盤を発表し,次の10年へ向けた布石を打つ。ネイザン・イーストやリッキー・ロウソンがリズム隊を固め,「モア・ザン・ユー・ノウ」ではアール・クルーが客演。バンドの強化で,事実上キーボード付帯のピアノ・トリオが伴奏する体になり,演奏の格が上がったのは確かだろう。音そのものも,過去二枚に比してジャズ色が濃いと言えるかも知れない。歌手としては勿論バンドとしても,ライブハウスの原点へ立ち返り,ステップアップを狙ったのであろう。 微妙な変化は,クレジットからも見てとれる。無名の第三者が第一著者となり,アニタとパウエルが控えに回る楽曲が増加。作品全体の彩りを豊かにした。むろん二人はなお全体を統制。これらの変化もアクセントに止まってはいる。しかし,ライブ色の強化は,演奏の統制を困難にする憂慮をはらみ,他者の楽曲は,二人の音世界を擾乱する危険とも表裏一体だった。 2年後,この僅かな亀裂は,最もフェータルな《パウエルとの決別》の形で顕在化する。「一人のアーティストとして自立したい」。独立を尊ぶアメリカで,才知ある彼女がそう思ったとしても責められない。しかしながら,続く『リズム・オブ・ラヴ』での凋落は,彼女の独立心が向こう見ずであったことを,最も哀しい形で証明してしまったのであった。
『似たよな曲が並ぶことを除外すれば』いいアルバムだ
a?"a??a?'a??a??a?|e?'a??a??a?!a?3a?≪a?¨a?£a?|a? ̄a?"a??a? ̄a?e? ̄a?Ra?¢a?≪a??a??a?≪a?aa??a?¨a?a??a?a??a??a?-a??a?-i?'a??c?Ra??a??a??a?!a?"a?¨e?'a??a?|a??a??c?±a??a?aa??a?!a?3a?≪a?¨a?£a?|a? ̄a??a??e¶3e,?a??c?¶a...?a?¨a?¨a??a??a?|a?-a??a??a?¢a?≪a??a??a?

a??a??a?≪a?aa?1a??a?¨a?-a?|a?Ra??a\3a? ̄a?,a?£a?oa??a??a?≪a?aa?1a??a?¨a?-a?|a??e?c"¨a??a??a-?a?¨a??a?a?"a?Ra?¢a?≪a??a??a?§a? ̄a??a? ̄a??aR?a?μa?aa?"a?¨a?≪a\μa??a??a?1a??a??a?≪a??a??a??a?"a??a?"a?'e?oa?-a?|a??a?aa??a?"a?¨a??a?

a??a??a??a??e£?a?3a?oa??a??a??a?ae?3a\?c??a?aa?'e?oa??a¬2a?-a??a?a??a?3a??a?aa°-a'3a?≪a?aa?£a??a??a?|a??a??a°-a??a??a??a?a?μa?|a?3a??a? ̄i?-i??a1'a≫£a??a?¨a? ̄a?a??a??a?

a??a?\a??a?,a?£a??a? ̄a?1a?£a?3a?°i??a?'a??a?-a??a??a?-a?aa?ca-°a??a?aa?aa?oa??a?¢a?-a?-a??a??a?Ra°?a...\a??a??a\3a?'a?aa??a?¬a??a?・a?\a??a??a??a?Ra??a?¨a?a??a?a?-a?-a??a?\a??a?μa??a?'a??a?£a??a??e??a??c?'a??a??a°?a...\a??a??a?¨a??a?-a?

a??a??a?|a?¢a??a??a?'e?'a??a?2a?¨a?≪a? ̄a?"a??a??a??a??a?Ra?§a? ̄a?aa??a?§a?-a??a??a??a?a?≪a!??a??a??a??a?!a??a?3a?£a?¨e|?a??a?|a??a??a?¢a?≪a??a??a?a-°a??a?ae|-c?1a??a¬2a?-a??a?¨a?"a??a??a?
i?'i??c?1a,-i?-c?1a?a??a?ca??a?¢a??a??c"≫i??a?°a?aa??a??a??i??a?'a??a?£a??a?Ra? ̄a?aa?1a? ̄a?'a??a?!a?"a?¨c? ̄a?-a??a??a?'a??a??a??a??a?Rc?1a? ̄a??a?"a??a?¨a?a??a?-a?a?±a?-a?Ra?aa??a??a?£a?¬a?3a?,a?aa?"a?|a?aa??a??a??a?-a?NO PAIN NO GAINa?§a?-a??i??i??i??


マイ・エヴリシング (CCCD)

[ CD ]
マイ・エヴリシング (CCCD)

・アニタ・ベイカー
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2004-09-29
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 677 円(税込)
マイ・エヴリシング (CCCD)
- 収録曲 -
1. マイ・エヴリシング
2. ハウ・クッド・ユー
3. イン・マイ・ハート
4. シリアス
5. ハウ・ダズ・イット・フィール
6. ライク・ユー・ユースト・トゥ・ドゥ
7. クローズ・ユア・アイズ
8. マイ・エヴリシング・リヴィジテッド
9. アイ・キャント・スリープ
10. メン・イン・マイ・ライフ
カスタマー平均評価:  3.5
一曲目!
一曲目のYou're My Everythingだけでも買いの一枚です! 関わっていないのですが、全盛期のBebyfaceのような、どこと無く切ない感じも するメロディーに、アニタの声量溢れる伸びやかな声が冴え渡ります。 強烈な一曲なので、是非とも多くの方に聴いていただきたい!
買うなら輸入盤がよいのでは
国内盤はCDプレーヤーを壊す恐れのあるCCCD盤。また音質もCCCDは良くないとの事。安心して聴きたいのなら輸入盤を買ったほうがいいでしょう。(但し輸入盤も最近はCCCDが多いので注意すること)
国内盤はCCCDなので星一つ。
作品としたら星四つは付けます。
このアルバムは良かった。
アニタ・ベイカーが本当に良かったのは"Rapture"や"Giving You The Best That I Got"の頃だと思うのですが、このアルバムはその当時の記憶を呼び覚ます期待を裏切らない作品です。オシャレと言う言葉で片付けられるほど安っぼくも軽くもなく、良き都会的な雰囲気と落ち着きがあります。これからの季節にはピッタリじゃないでしょうか。

QUEENS~Legend of Diva~

[ CD ]
QUEENS~Legend of Diva~

・オムニバス ・シャーデー ・アニタ・ベイカー ・ジュリア・フォーダム ・バーシア ・リサ・スタンスフィールド ・メイヤ ・ナタリー・インブルーリア ・フィオナ・アップル ・マルティカ ・ブリトニー・スピアーズ
【BMG JAPAN】
発売日: 2005-12-28
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格: 697 円(税込)
QUEENS~Legend of Diva~
- 収録曲 -
1. ベイビー・ワン・モア・タイム(ブ...
2. インディペンデント・ウーマン P...
3. スケ8ター・ボーイ(アヴリル・ラ...
4. エイント・イット・ファニー(ジェ...
5. ノー・スクラブス(TLC)
6. ライフ(デズリー)
7. ホールド・オン(ウィルソン・フィ...
8. すてきなSomebody(ホイッ...
9. タイム・アフター・タイム(シンデ...
10. スムース・オペレーター(シャーデ...
11. スウィート・ラヴ(アニタ・ベイカ...
12. ハッピー・エヴァー・アフター(ジ...
13. ドランク・オン・ラヴ(バーシア)
14. オール・アラウンド・ザ・ワールド...
15. クレイジー(メイヤ)
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
こういうの欲しかった
アヴリル・ラヴィーン、ジェニファーロペス・・・・などなど どこかで耳にしたことのある曲が満載で、とってもお得☆ 懐かしい曲も入ってて、みんなでドライブした時は大盛り上がりでした。
女の子パワーに載って、ガンガンってカンジではないけど新旧揃って良しっ!
とにかく新旧揃って良し! 聞いたことのある曲がかなり多いはずなので、あーっ!!これもはいってるよ!!って随分懐かしいカンジの一枚です。 総てにQUEENと名を打ってタイトル[QUEENS]につなげていますが、 全体的にジャンルは結構バラバラでありながら、各アーティストの選曲自体がマニアックではないので、誰にでも聞きやすいはずです。 ブリトニーやデスチャ、アヴリルのイメージだけで買うとちょっと違う。 というか殿堂入りさせてこの一枚に収めてしまった?!って感じですが、最近の女の子パワーを象徴する上でもこの中に収めて悪くは無いんじゃない?って思いました。 勿論QUEENというからには他にも入れてほしー人は沢山出てきますが、 贅沢を言わなければ結構一貫性があって時々スパイスがある感じの聞きやすい一枚です。 あと結構、意外と音がいいです。

ラプチュアー

[ CD ]
ラプチュアー

・アニタ・ベイカー
【ダブリューイーエー・ジャパン】
発売日: 1990-08-10
参考価格: 2,447 円(税込)
販売価格: 2,447 円(税込)
ラプチュアー
アニタ・ベイカー
カスタマー平均評価:  4
クワイエット・ストームの女王が評価を確立した傑作
 アニタ・ベイカーは1980年代後半,ジャケットそのまま艶気たっぷりの気怠いヴォーカルで一世を風靡した女性ヴォーカリスト。一聴彼のものと分かる名匠マイケル・パウエルの見事なサウンド・プロダクションと,本人の周到な作曲センスを利し,緻密に作り込まれたアルバムは,透徹した独自のカラーを誇りました。

 彼女は必ずアルバムに一つ,第三者の作品を入れるんですが,その曲=このアルバムで言えば「ノー・ワン・イン・ザ・ワールド」と,それ以外の曲の出来が何と違うことでしょう。却って他人の出来の悪いプロデュースが一曲入ることで,アニタの辿り着いた高みはマイケル・パウエルとの協調によってのみ生まれたコラボレーションだったのだと如実に思い知らされる気がするんですが如何でしょう!か。

 本アルバムは1986年のもので,彼女が一躍メジャーでの評価を確立した作品。基本的に純ジャズ畑の人間は少ないながら,ポウリーニョ・ダ・コスタやジミー・ハスリップ(イエロージャケッツのベース弾きです),グレグ・フィリンゲインズら,後の成功作でもお馴染みの顔触れで固められ,『ギヴィング・ユー・ザ・ベスト』,『コンポジションズ』に聴ける路線は確立済み。下手なジャズ盤よりは,余程ジャズの薫りがします。ジャズ周辺の音楽も,出来が良ければ拘りなく聴きますと言う方には,ぜひ聴いて貰いたい人の一人です。ちなみにマイケル・パウエル自身も2曲でクラシック・ギターを弾いてます。


ギヴィング・ユー・ザ・ベスト

[ CD ]
ギヴィング・ユー・ザ・ベスト

・アニタ・ベイカー
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 1988-11-10
参考価格: 2,394 円(税込)
販売価格: 品切れ中
ギヴィング・ユー・ザ・ベスト
- 収録曲 -
1. プライスレス
2. リード・ミー・イントゥ・ラブ
3. ギビング・ユー・ザ・ベスト
4. グッド・ラブ
5. ルール
6. グッド・イナフ
7. ジャスト・ビコーズ
8. ユー・ビロング・トゥ・ミー
カスタマー平均評価:   0

ギヴィング・ユー・ザ・ベスト

[ CD ]
ギヴィング・ユー・ザ・ベスト

・アニタ・ベイカー
【イーストウエスト・ジャパン】
発売日: 1997-11-25
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,700 円(税込)
ギヴィング・ユー・ザ・ベスト
- 収録曲 -
1. プライスレス
2. リード・ミー・イントゥ・ラヴ
3. ギヴィング・ユー・ザ・ベスト
4. グッド・ラヴ
5. ルール
6. グッド・イナフ
7. ジャスト・ビコーズ
8. ユー・ビロング・トゥ・ミー
カスタマー平均評価:  4.5
しっとり路線でじっくりと。
アニタ・ベイカーがグラミー賞作品「ラプチュアー」に続いてリリースした通算3作目。ラヴァーズ・ソウルの王道、バックもヴォーカルもしっとり路線で固められていて、サプライズはないが実に安心して聞ける作りです。曲も微妙な転調がおしゃれに響く曲が多く、確信犯と理解しつつも心地よく身を委ねてしまいます。80年代にありがちな安易な音作りからは無縁の丁寧なプロデュースも勝因です。
時折むしょうに聴きたくなるラブソング
ハッピーで力強いラブソング多し。全体にジャジーなピアノがよく使われていて、とても雰囲気ある一枚。多分この作品を作ったとき彼女はとてもハッピーだったんじゃないかと思います。永久保存版になることまちがいなし。



Copyright © 2008 洋楽アーティストデータベース. All rights reserved.    Program by 簡単アマゾンサイト作成ツール ver.3.96

 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク