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 フレディ・キング
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バディ・ガイ


I Was Walking Through the Woods

[ CD ]
I Was Walking Through the Woods

・Buddy Guy
【Universal】
発売日: 1990-01-11
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 821 円(税込)
I Was Walking Through the Woods
- 収録曲 -
1. Watch Yourself
2. Stone Crazy
3. I Found a True L...
4. First Time I Met...
5. Let Me Love You ...
6. No Lie
7. I Got a Strange ...
8. My Time After Aw...
9. Ten Years Ago
10. Broken-Hearted B...
カスタマー平均評価:  5
「どうもすいませんでした」
ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの高い演奏は、他のジャンルでもなかなか出会えません。またロック的な質感のあるバンドサウンドなので、カントリー・ブルースで挫折した人も親しみやすいのではないでしょうか。とにかくこの切羽詰った感いっぱいのうたと乾いた、太いギターの音色が最高に僕の好みです(録音がいいとか悪いとかではなく、音の質って自分が気に入るときの重要なポイントになりますよね)。
今頃なぜ、バディ・ガイなのか・・・?
今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。

はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケットも、白い、エレキ・ギターを抱えて、カッコいいのなのって。
とにかく、これから、聴き続けたい、ミュージシャンです。
シカゴブルースの重要盤
1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギタープレイとヴォーカルに圧倒されます。まさに「ブルースはJAZZより自由でロックより激しく、ファンクよりもファンキー!」シカゴブルースの頂点にあるブルースファン必須の1枚。
いいっす、かなり
フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけれど、演奏の”熱さ”ではこちらに軍配が上がるのではないでしょうか、飽くまでも我見ですが。是非ともブルース好きの方達はThree KingsにこのBuddy guyを加えて下さいませ♪
これはシカゴ・ブルースの新約聖書です
買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイントロの鳥肌とせつなさ。30年ほど前に輸入盤で聴いてからずうっと独り占めしてたつもりだったのに、こんなに知られてしまっては仕方ない。涙をのんで皆さんに言います。一家に一枚のシカゴ・ブルースアルバム。つらくて仕方ない夜、うれしくて仕方ない夜、バディが酒につきあってくれるぞ!そう、安い酒も極上になるのでございます。


ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

[ CD ]
ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

・ザ・ローリング・ストーンズ ・バディ・ガイ ・ジャック・ホワイト ・クリスティーナ・アギレラ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-04-09
参考価格: 3,800 円(税込)
販売価格: 3,389 円(税込)
ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.
- 収録曲 -
1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ
2. シャタード
3. シー・ワズ・ホット
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. ラヴィング・カップ(with ジ...
6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙...
7. サム・ガールズ
8. ジャスト・マイ・イマジネーション
9. ファー・アウェイ・アイズ
10. シャンペン&リーファー(with...
11. ダイスをころがせ
12. バンド紹介/ BAND INTR...
13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー
14. コネクション
カスタマー平均評価:  4.5
観てから聴くか?聴いてから観るか?
マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ?!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。
ロックン・ロールの最期を見届けたいが、まだまだオーラ出まくりの凄さ!
ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。
名アルバムに聴こえてしまうのはファンならではの思いいれなのだろうか?
過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!!
馴染めない
全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。
チャーリー・ワッツ!!
 皆さんご存知でしょうが、  チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。  何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。  映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。  盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。  

ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック

[ CD ]
ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック

・ザ・ローリング・ストーンズ ・バディ・ガイ ・ジャック・ホワイト ・クリスティーナ・アギレラ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-04-09
参考価格: 3,300 円(税込)
販売価格: 2,805 円(税込)
ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック
- 収録曲 -
1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ
2. シャタード
3. シー・ワズ・ホット
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. ラヴィング・カップ(with ジ...
6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙...
7. サム・ガールズ
8. ジャスト・マイ・イマジネーション
9. ファー・アウェイ・アイズ
10. シャンペン&リーファー(with...
11. ダイスをころがせ
12. バンド紹介/ BAND INTR...
13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー
14. コネクション
カスタマー平均評価:  5
俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なんだ!
当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、ミニコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。 団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或いは解散?)への過程まで、喜んだり悲しんだりしながらオンタイムで眺め続けるという人生を送って来られたことは、誠にもって幸甚の至りと言うほかない。 後半はツアーに出ずスタジオ録音に終始したBEATLESに対し、STONESはあくまでもライヴに拘ってツアー活動を続けてきた。STONESファンが毎度毎度アリーナ席に足を運ぶのは、リリースされた「新顔」がライヴでどの様な形で現れるかという興味もあるが、これまで充分に聴いてきた「お馴染みさん」についても、ツアーを経るごとに変化し熟成して行く過程を眺める楽しさも含まれる。更には今回の様に、昔懐かしい「お気に入り」が新しいアレンジで再登場するという想定外の喜びもある。ライヴ・バンドであり続けるSTONESの面目躍如というところだが、そういう至福を知ってしまった以上、最期まで付き合うのがSTONESファンの定めなのかもしれぬ。 STONESの懐の深さを感じさせるのは、オリジナル中心のアルバム作りになってもカヴァーを続けているところで、新作が出るたびに『今度は誰のカヴァーが入ってるの?』との興味が尽きなかった。更にはツアーのたびに各界の多彩なスターたちをゲストに招き、趣向を凝らした演出でオーディエンスを楽しませてくれるが、メンバー自らそういった刺激を楽しんでいる様子が窺えて楽しくなる。あるDVDでミックが健康管理に加えてヴォイス・コントロールも毎日欠かさず行っている様子を見たが、年齢を微塵も感じさせないステージ・パワーの影の努力には頭が下がる思いだ(椰子の木から落っこちた御仁もいたけれど・・・)。 アルバムの感想はSHM-CDの方のコメントを見ていただくこととして、今回嬉しかったのは贔屓の「Some Girls」から4曲もリストアップされているところだ。セクハラ紛いのジャケットもあって(実際に物議を醸した!)STONESファンの友人たちの評価は低かったが、のんびりした曲が多く、その居心地の良さから結構お気に入りのアルバムだった。 1枚目の、Temptationsのカヴァー「Just My Imagination」から「Faraway Eyes」へのノホホンとした雰囲気なんて最高で、NYのファンへのサービスのみならず、彼らがいかにアメリカン・サウンドに傾倒し、また敬意を払っているかが窺えて嬉しくなる。これからもずっと聴き続けたいアルバムの仲間入りしたことは言うまでもないが、早く映画を観たいという気持ちは益々つのるばかりだ。 ロックン・ロール万歳! そして、Thank You, Martin!
エンター・ティメント
Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート?ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。ストーンズ・サウンドの原点。R&B演奏のメリハリ→引っ張りゆったりボーカル&迫力そしてリフ→リフ→リフまとめは、やっぱりチャーリー・ロバート・ワッツ近年で「最高のLive盤」ストーンズは、やっぱりライブ・バンドだらだら書いてしまいましたが。最新の広辞苑に。ストーンズが、載ったの知っていましたか?
同感
達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ?!キースぅ?!
大音響で聴け!
SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ! これは大音響で聴け! ヨメに叱られてもボリューム下げるな! ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするので それ以降の曲がオマケみたいで残念。

リ・スライ~ディファレント・ストロークス・バイ・ディファレント・フォークス

[ CD ]
リ・スライ~ディファレント・ストロークス・バイ・ディファレント・フォークス

・スライ&ザ・ファミリー・ストーン ・バディ・ガイ ・チャック・D ・スティーヴン・タイラー ・ナッピー・ルーツ ・ジャネット・ジャクソン ・ウィル・アイ・アム ・マルーン5 ・ザ・ルーツ ・ビッグ・ボーイ ・ジョン・レジェンド
【Sony Music Direct】
発売日: 2006-02-22
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 1,713 円(税込)
リ・スライ~ディファレント・ストロークス・バイ・ディファレント・フォークス
- 収録曲 -
1. ダンス・トゥ・ザ・ミュージック(...
2. エヴリデイ・ピープル(MAROO...
3. スター(THE ROOTS)
4. ランニン・アウェイ(BIG BO...
5. ファミリー・アフェア(JOHN ...
6. スマイリン(SCAR,CEE-L...
7. 一緒にいたいなら(DEVIN L...
8. アイ・ゲット・ハイ・オン・ユー(...
9. ラヴ・シティ(MOBY)
10. ユー・キャン・メイク・イット・イ...
11. シング・ア・シンプル・ソング(C...
12. アイ・ウォント・トゥ・テイク・ユ...
13. ドント・コール・ミー・ニガー,ホ...
14. サンキュー・ネイション 1814...
カスタマー平均評価:  4
「もっててもいいかな」CDのひとつ
9曲目のMOBYを聞きたいがために購入しました。 「スライ」自体の良さは、ハッキリ言って壊れてました。 Rimixはこんなものかなーという感じです。 「スライ入門編」と言ったところでしょうか・・・。これを聞いた後にぜひとも「原本」を聞き返してください。より好きになること間違いなし!
もう、ビックリですって!
こんなすごいアルバムだとは、思ってはいたけどやっぱりすごい! こんなにもすごいメンバーが集まってしまうSlyはやっぱりスゴイ! 中でもお気に入りは 02:Everyday People/Maroon5。 やっぱりマル5はソウルに似合う!んもう、ハマリすぎです! そして05:Family Affair/John・Legend&Joss・Stone with Van・Hunt! 畳み掛けるかのような二人のかけあいがスバラシイ。 12:I Want To Take You Higher/Steven・Tyler with Robert・Randolph。 暴れん坊スティーブンが好き勝手にSlyしてます! すっかり自分の歌にしてしまってるのがカッコ良すぎ! これはSlyを知らない人も十分楽しめる内容です! 夏に向けてノリノリになること間違いなし!

Damn Right, I've Got the Blues

[ CD ]
Damn Right, I've Got the Blues

・Buddy Guy
【Silvertone】
発売日: 2004-09-18
参考価格: 1,361 円(税込)
販売価格: 814 円(税込)
Damn Right, I've Got the Blues
- 収録曲 -
1. Damn Right, I've...
2. Where Is the Nex...
3. Five Long Years
4. Mustang Sally
5. There Is Somethi...
6. Early in the Mor...
7. Too Broke to Spe...
8. Black Night
9. Let Me Love You ...
10. Rememberin' Stev...
カスタマー平均評価:  5
Chicago Blues
グラミー賞を受賞したギタリスト。かなりのベテランで、現在シカゴブルーズのキング的存在。スタジオものはかなりのブランクがあったのだがカムバック作品な91年のアルバム。ゲストが豪華なようだが、一番燃えてるのはやはりガイ本人。フィンガーピッキングだと思われるが非常に細かいニュアンス&ワイルドなパワーを表現できている。ラストのナンバー『Rememberin' Stevie』における7分近い演奏はビタースィートな味わいが最高。だれにもまねできない個性豊かなチョーキング表現がここにある。スティーブをなくした深い悲しみがラストナンバーには込められている。   10点中9点
最高傑作
バディは気ムラなのか、緊張感が続かないのでしょう。
以前、ジュニア・ウェルズと来日したときも観客のウィスキーで
ベロンベロン、大変なステージでした。マアそれはそれでシカゴの
バーでやってるような雰囲気になって良かったけど・・・
アルバムとなるとなかなか、パワーを持続できないようです。

ほとんどスタジオライブのようにワンテイク録音と思えます。
このアルバムはヒステリックなボーカルを中心に、バディの神髄を
余すことなく、またダレることなく全曲乗り切っています。
二曲目、四曲目、六曲目でマーク・ノップラー、ジェフ・ベック、
エリック・クラプトンにギターを任せてボーカルに徹しています。
これがまた、いい。

文句なく、バディのベストアルバムでしょう。ブルーズファンなら、コレクトしておきましょう。


マディ・ウォーターズ・ブルース・バンド

[ CD ]
マディ・ウォーターズ・ブルース・バンド

・ビッグ・ママ・ソーントンwithバディ・ガイ
【Pヴァインレコード】
発売日: 2001-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,268 円(税込)
マディ・ウォーターズ・ブルース・バンド
- 収録曲 -
1. Swing It On Home
2. Sweet Little Ang...
3. Little Red Roost...
4. Unlucky Girl
5. Hound Dog
6. My Heavy Load
7. School Boy
8. Down-Home Shaked...
9. Your Love Is Whe...
10. Session Blues〈Wi...
11. I’m Feeling Alri...
12. Sometimes I Have...
13. Black Rat
14. Life Goes On
15. Everything Gonna...
・・・
カスタマー平均評価:   0

The Concert for New York City

[ CD ]
The Concert for New York City

・Various Artists ・David Bowie ・Bon Jovi ・Goo Goo Dolls ・Billy Joel ・Destiny's Child ・Eric Clapton ・Buddy Guy ・Adam Sandler ・Backstreet Boys ・Mick Jagger ・Keith Richards ・Mike Moran ・The Who ・Melissa Etheridge ・James Taylor ・John Mellencamp ・Kid Rock ・Five For Fighting ・Elton John ・Paul McCartney
【Sony】
発売日: 2001-11-28
参考価格: 2,482 円(税込)
販売価格: 1,559 円(税込)
The Concert for New York City
- 収録曲 -
1. America - David ...
2. Heroes - David B...
3. Livin' On A Pray...
4. Wanted Dead Or A...
5. It's My Life - B...
6. Izzo (H.O.V.A.) ...
7. Iris - The Goo G...
8. Miami 2017 - Bil...
9. New York State O...
10. Emotion - Destin...
11. Gospel Medley - ...
12. I'm Your Hoochie...
13. Operaman - Adam ...
14. Quit Playing Gam...
15. Come To My Windo...
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
映像で見た方が良いです。
音は普通です。良くも悪くもありません。一アーティスト2,3曲しか歌わないので物足りません。映像版があるのならそちらを見たほうが良いと思います。
凄いメンバーですね!
テロの被害にあったニューヨークを励まそうと企画されたチャリティイベントのライヴ盤です。ポールのライヴが聴きたくてアルバムを購入したのですが、いきなりアイムダウンですか。そしてイエスタディにレットイットビー。なかなか意味深な選曲ですね。それはともかくこれワンセットでこれだけのスーパースターのライヴが楽しめるのです。これは聴かないとねぇ。あと最後になりましたが、テロの被害にあわれた皆様のご冥福をお祈りします。
感動します!
私はDestiny'sChildが大好きなのでこのCDを聞いたんです。ライブをそのまま収録しているので、アーティストたちの生の歌声を聞くことができます!最高です。アーティストによっては自分の曲をものすごくアレンジしています!だからなんだか新曲を聞いているかんじでウホウホです!是非聞いてみてください!!!!

アイ・ウォズ・ウォーキン・スルー・ザ・ウッズ+2

[ CD ]
アイ・ウォズ・ウォーキン・スルー・ザ・ウッズ+2

・バディ・ガイ
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2004-08-25
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 1,700 円(税込)
アイ・ウォズ・ウォーキン・スルー・ザ・ウッズ+2
- 収録曲 -
1. ウォッチ・ユアセルフ
2. ストーン・クレイジー
3. アイ・ファウンド・ア・トゥルー・...
4. ファースト・タイム・アイ・メット...
5. レット・ミー・ラヴ・ユー・ベイビー
6. ノー・ライ
7. アイ・ガット・ア・ストレンジ・フ...
8. マイ・タイム・アフター・ア・ホワ...
9. テン・イヤーズ・アゴー
10. ブロークン・ハーテッド・ブルース
11. スロップ・アラウンド
12. アイ・ガット・マイ・アイズ・オン...
カスタマー平均評価:  5
脂ののったバディ。
ジャパン・ブルース・カーニバル2005で来日するバディ。
不遇の時代あったバディ…。しかし、見事に復活!
復活の陰には、脂ののったころのバディの超人さがあった!
このCDはまさに脂ののった名演を聴くことが出来る最良のもの。
一歩先ゆくギターソロ(笑)、鋭角的なサウンド。
どれをとってもすばらしい。

Sweet Tea

[ CD ]
Sweet Tea

・Buddy Guy
【Jive】
発売日: 2001-05-15
参考価格: 1,579 円(税込)
販売価格: 1,075 円(税込)
Sweet Tea
- 収録曲 -
1. Done Got Old
2. Baby Please Don'...
3. Look What All Yo...
4. Stay All Night
5. Tramp
6. She Got The Devi...
7. I Gotta Try You ...
8. Who's Been Fooli...
9. It's A Junlge Ou...
カスタマー平均評価:  5
これぞピュア・ブルース
とにかくこれが2001年のバディ・ガイの新作だという事実に驚かされる。
録音時には既に60も半ば過ぎだったガイだが、枯れた風情など皆無。
それどころかこれほどヘヴィで生々しいガイを聴くのは初めてかもしれない。
全盛期がいつとかいう議論は全く無意味。
これを聴けば現在が全盛期だということを思い知らされる。
ブルース・ファンは勿論だが、現代のオルタナティヴ・ロック・ファンなども、
絶対にノックアウトされるすさまじいサウンドだ。

ラッシュのコブラ盤、ジョン・リーのキング盤に
匹敵するアルバムが現代に登場しただけでも本当に驚きだ。

ディープ・ミシシッピでのこの録音は、
各楽器の音がかぶっているうえ、全体的にミョーなエコー感もあり、
あまり状態がよくないのだが、
それが更に迫力を増す結果を生んでいる。

ベリー・ベスト・オブ・ブルース

[ CD ]
ベリー・ベスト・オブ・ブルース

・オムニバス ・ジュニア・パーカー ・ボビー・ブランド ・ジェイムズ・デイヴィス ・ココ・テイラー ・バディ・ガイ ・オーティス・ラッシュ ・リトル・ミルトン ・ウィリー・メイボン ・ローウェル・フルソン ・ビッグ・ママ・ソーントン
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2001-06-21
参考価格: 2,243 円(税込)
販売価格: 2,130 円(税込)
ベリー・ベスト・オブ・ブルース
- 収録曲 -
1. アイム・レディ(マディ・ウォータ...
2. ユーアー・ソー・ファイン(リトル...
3. クロス・マイ・ハート(サニー・ボ...
4. バック・ドア・マン(ハウリン・ウ...
5. アイゼンハワー・ブルース(J.B...
6. ユニオン・ステーション・ブルース...
7. トーク・トゥ・ミー・ベイビー(エ...
8. ブラック・エンジェル・ブルース(...
9. ドント・アンサー・ザ・ドア(B....
10. マザー・イン・ロー・ブルース(ジ...
11. リトル・ボーイ・ブルー(ボビー・...
12. ブルー・マンデー(ジェイムズ・デ...
13. ワン・ダン・ドゥードル(ココ・テ...
14. レット・ミー・ラヴ・ユー・ベイビ...
15. ソー・メニー・ローズ(オーティス...
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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク