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レッド・ツェッペリン


デフィニティヴ・ボックスセット<SHM?CD>(紙ジャケットボックスセット)

[ CD ]
デフィニティヴ・ボックスセット(紙ジャケットボックスセット)

・レッド・ツェッペリン
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-09-10
参考価格: 28,000 円(税込)
販売価格: 23,998 円(税込)
デフィニティヴ・ボックスセット<SHM?CD>(紙ジャケットボックスセット)
- 収録曲 -
1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. ゴナ・リーヴ・ユー
3. ユー・シュック・ミー
4. 幻惑されて
5. 時が来たりて
6. ブラック・マウンテン・サイド
7. コミュニケイション・ブレイクダウン
8. 君から離れられない
9. ハウ・メニー・モア・タイムズ
カスタマー平均評価:  3
ファンの生き血をすする商法・・・・・
他の方も散々書いていらっしゃいますが、結局、商品の内容にかかわらず、 マスターは1994モノ(ワインかよッw)、SHM-CDでしたっけ?音は良いのは 良いのでしょうけど、こんなに高い価格、それでも一定数、ZEPともなれば 相当の数のファンというかマニアは買ってしまうでしょう。 で、次に通常ジャケットの新リマスター版SHM-CD、紙ジャケ、新リマスター 版のSCM-CD・・・・・(爆 ファンの生き血をすする商法ですね。 こちとらは、早くSACD出せよ、と思ってます(爆
現時点で最強のコレクション
いろいろとご意見もあるでしょうが このBOXが現在までのレッドツェッペリンCDの中では 最強のセットであることは疑いの余地はないです。 現時点では94年以降の全曲リマスター音源は存在しないのですから 音源的にはこれで正解でしょう。 SHMに関しては正直オカルトだとは思うのですが 現時点で最強のものというコンセプトと解釈します。 アートワークに関してはおそらく過去最強。 帯の再現度とかジャケの折合わせとか欲を言えばきりがないですけど 前の紙ジャケの時は「なんでA式なんだ」とさんざん文句を言ったのだから 今回はE式をここまで再現していただけたことに感謝しましょう。 唯一の不満は「狂熱のライブ」で、 これは曲順は旧盤に即したものにして欲しかったですね。 でもまぁこれも些細なことと言えば些細なことです。 今後全曲リマスターやSACD化(これは望み薄)などもあるのかもしれませんが 現時点でZEPの全アルバムを揃えようと思うのなら これ以上のブツはありません。 単品でチマチマ揃えるくらいならデフジャケ6種のおまけと 文句なしにかっこいいデザインのBOXの付いた本セットをおすすめします。
持ってない人には
ツェッペリン1?コーダを持っていない人はお得なセットだと思います。持ってなくて一気に聞きたい人向けかも。 10枚収納できるボックスも使えるし、なかなかいいものです それ以外で持ってる人にとっては、あまりいいものではないと思えます。 私は、買ってしまいましたけど後悔はしていませんww
心を広くね!
満足ですね!何度も出して手に取り、眺め、ニヤリとしました。 自己満足な世界ですが、みんなそんな感じになりませんか? この様なセットはそんな自己満足も醍醐味ですよね! 今回のボックスセットの発売、賛否両論あるみたいですが、先を考えるとキリがないと思います。 SHM-CD、SACD、最新リマスター。技術はどんどん進歩して行くわけですから。 1994年リマスターは古いかもしれませんが、全然悪くはないですよね? どこかで妥協というわけではありませんが、欲しければ購入。 次に期待して待ち。 単純なことでは? ZEPは人気があり、リマスターがあるだけ良いではありませんか。 ファンの方には嬉しくありませんか?今回の発売で大きなお店ではキャンペーン的に紹介され、気になった新しいファンが増えると思いますよ。 私も似たようなものです。 ペイジ&プラントのライブに行きましたが、そんなにファンというわけではなく、レンタルでダビングした数枚しか持っていませんでした。 いつかは揃えたいと思っていましたが、今回が良いきっかけになりました。 皆さんの好きなZEPを聴く人は間違いなく増えますよ。 前向きに考えましょうよ! 不満の一つに商売上手、また次に新たなリマスターで出すのでは?があるみたいですが、それはそれで別にいいのでは? 最初に言ったように、先を考えたらキリがありません。 アナログからCDみたいに、CDからまた新たな移行があるかもしれませんし、そうなるとまた買い換えますよね? ロックはまた違うかもしれませんが、電化製品などは常に次が控えており、現行製品が売れなくなったら次を出すのが常識。どんな世界でも。 運営会社などは現実サラリーマンで生活もあるわけですから、心を広く持ちましょう! また次があればそれでまた新しいファンが増えますよ。
音の渦に身を任せて。
リマスターズ?マザーシップを経てこのボックス購入となりました。 初めてのボックス買いは正直その価格に考えましたが,この際だからと思いでした。 音の分離というか解像度は良くなっていると思います。 ボンゾのドラムが聴いていて非常に楽しいです,これから聴いている内に新たな発見もありそうです。 マザーシップ並の音質をという声も有りますが,このSHMもなかなかではと思います。 ボックスで無理に買わなくても,どれか試しに一枚試してみる価値はあると思います。 紙ジャケ自体の作りには少し雑な所も有ります(真ん中の折り目の所とか・・・) あとCD自体が取り難い・戻し難いかなと(ジャケが小さめ・・・) 聴く頻度が高い人にはわずわらしいかも知れません(鑑賞メインなら問題無しですが・・・) でもこの圧倒的な音の渦に身を任せていると,どうでも良いことかなと思います。 私的には購入して正解でした。

マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト

[ CD ]
マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト

・レッド・ツェッペリン
【WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)】
発売日: 2007-11-14
参考価格: 2,780 円(税込)
販売価格: 2,200 円(税込)
マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト
- 収録曲 -
1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. コミュニケイション・ブレイクダウン
3. 幻惑されて
4. ゴナ・リーヴ・ユー
5. 胸いっぱいの愛を
6. ランブル・オン
7. ハートブレイカー
8. 移民の歌
9. 貴方を愛しつづけて
10. ロックン・ロール
11. ブラック・ドッグ
12. レヴィー・ブレイクス
13. 天国への階段
カスタマー平均評価:  4
初めてのZEP
最近LED ZEPPELINに興味を持ち始めたので、とりあえず入門用にと衝動買いしました。 まだ聴き込んだわけでは無いですが、ZEPの魅力は十分伝わり満足しています。 リアルタイムでZEPを知らない10代の自分にとってこういうベストは大歓迎ですね。それにリマスタリングも施されているそうで、音はかなりイイです。そこそこちゃんとしたオーディオで大音量を浴びるとかなり気持ちいいです。 今後はやはりオリジナル・アルバムを少しずつ買っていこうと思いますが、このベスト盤は本当に久しぶりに良い音楽との出会いになったな?と大満足です。
初心者ですが・・・
私は、ツェッペリン初心者で、友達に奨められて、買ったのですが、 ツェッペリンは凄いと思いました。 これだけ沢山の名曲を残していたアーティストがいたんですね。 これは、初心者なら絶対に買いだと思います。
ツェッペリンこそが真のロックである!!
ジミー・ペイジによる最新リマスター盤。 今こそ、ツェッペリンを聴くときです!! シンプルでいてダイナミックなロックンロールが魂をつんざきます。 正しくカッコイイとは、彼らのこと!! 鳥肌立って、背筋ゾクゾク、最高です。 ちなみに、このマザーシップと永遠の詩(熱狂のライブ)最強盤購入で、 オリジナルTシャツプレゼントに応募できます。 当てるぞ?!!
現時点での最高のBEST盤
以前に出ていた「リマスターズ」と比べても若干音質的に良くなったと思う。 収録されている曲数が「リマスターズ」より絞り込まれたのは少し残念なんだけど。 周りに許容される限りの大音量で聴けば爽快感この上なしです。
決して初心者向けのベスト盤ではありません。
 前評判が悪そうなので購入を迷ったが、試聴して「Whole Lotta Love」まで聴いて購入決意。なんだかんだ言ってもジミー本人の再リマスターで「音」が更に良くなっている。鮮明になったというのではなくてメリハリがついたというか・・「貴女を愛し続けて」のギターなんて惚れ惚れするくらいに今までとは違う感動を与えてくれる。やはりジミーの59年製レスポールは凄いギターなんだなと思わせる音だ。(解説書に載っている4本のギター写真には圧倒されます。テレキャスターもあったのか!)  選曲とか曲順とか不満を言えばキリが無いし、初心者用だとか商魂逞しいとかの批判もリスナーの我儘だけだ。この24曲がどうして選ばれたのか?「1」と「4」から4曲も再リマスターされた意味、等のうん蓄を語り合うのが楽しいじゃないですか?普通なら「D'Yer Maker」なんてBest24には入らないよね?「Ocean」か「Rain Song]でしょう?なんてね。  前回のリマスターからもう15年以上も経っているのです。今ある最新のテクノロジーでジミーペイジが伝えたかった「音」に更に近づけたのなら、はやり我々は喜んで聴くべきではないでしょうか? ジミーペイジ本人が施したことに敬意を表するのが本来でしょう。これで暫くFanの間ではうん蓄合戦を楽しめるのですからね!  改めて、努々油断することなく購入をお奨めする。決して初心者用のベスト盤ではありません。かえって我こそがZEPフリークと自認する人ほど、この「音」を聴くべきだろう。初心者、入門者には判らない感動が味わえる。  DVD付きは当然必要無し。CD2枚組をお奨めする。安いモンですよ、輸入盤なら更にね。後悔させないから。「Whole Lotta Love」に続く「Ramble On」もおつなもんですよ。

レッド・ツェッペリンIV

[ CD ]
レッド・ツェッペリンIV

・レッド・ツェッペリン
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2005-05-25
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 1,261 円(税込)
レッド・ツェッペリンIV
- 収録曲 -
1. ブラック・ドッグ. 04:54
2. ロックン・ロール. 03:40
3. 限りなき戦い. 05:52
4. 天国への階段. 08:00
5. ミスティ・マウンテン・ホップ. ...
6. フォア・スティックス. 04:44
7. カリフォルニア. 03:31
8. レヴィー・ブレイク. 07:08
カスタマー平均評価:  4.5
ロックの名盤
 冒頭の‘ブラックドッグ‘のかっこいいギター。‘ジョンボーナムの即興から生まれた‘ロックンロール‘、ライブではかなり盛り上がった曲。そして‘天国はの階段‘。何といってもギターソロの確かテレキャスターの心地良さ。ロックの歴史の中で、100枚のアルバムを選べば入るであろう名盤。
ツェッペリンの名作名盤!!
高校生当時、アナログLPでA面のみ繰り返し聴いた大傑作です。 演奏前の擬音が実にカッコイイ、ブラック・ドッグ。 その名のとおりロックン・ロール。 究極の名曲、天国への階段。 しかし、このアルバムはアナログLPで十分のような気がします。 今も30年前購入したアルバムLPを持っていて、時々ターンテーブルにのせますが、 アナログの方が音がいいように聞こえるのはボクの耳だけでしょうか。 今回CDで聴いてみましたが、それほど感じるものはなかったですね。 いずれにしても名盤には違いありませんが… ジミー・ペイジのギターは今でも最高ですわ!!
名盤!!必聴!!
レッド・ツェッペリン傑作の4thアルバム。 収録されている「天国への階段」はレッド・ツェッペリンの最も有名な曲。 その刹那過ぎるメロディでの哀しい始まりとまさしく激情的な最後をドラマティックに表現した名曲。 このアルバムの発表を機に彼らの音楽的独自性を確立したといえる。 銀狐オススメの一枚。
ある意味不遇な作品
アルバムとしての完成度は、間違いなくZEPの作品中一番だと思う。 曲の出来もそうだが、サウンド・プロダクションの隙の無さが、 同バンドの作品の中でも顕著だ。 だが、それだけにZEPを聴き込んでいくと、一番早く聴き慣れてしまう作品でもある。 あまりにも完璧に作られていて、意外性や新しい発見が他の作品に比べて乏しいのだ。 もちろん、この作品が傑作であることには疑いがないが、 10年以上ZEPを聴き込んでいるファンの間では、三枚目やフィジカル・グラフィティなど、 完璧さよりもZEPの奔放なセンスが楽しめる作品に気移りしてくる人が非常に多い。 素晴らしい仕事をしているが、ある意味不遇な作品である。
ケタが違う。
これほどまでにクオリティーの高い作品も珍しいと思います。 天国への階段の冒頭部分のベース・ライン・クリシェは芸術の一言に尽きます。 永遠に語り継がれる作品であることは疑いないでしょう。

レッド・ツェッペリンIV(紙ジャケット)

[ CD ]
レッド・ツェッペリンIV(紙ジャケット)

・レッド・ツェッペリン
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-09-10
参考価格: 2,580 円(税込)
販売価格: 2,580 円(税込)
レッド・ツェッペリンIV(紙ジャケット)
- 収録曲 -
1. ブラック・ドッグ
2. ロックン・ロール
3. 限りなき戦い
4. 天国への階段
5. ミスティ・マウンテン・ホップ
6. フォア・スティックス
7. カリフォルニア
8. レヴィー・ブレイク
カスタマー平均評価:  2.5
音質は良くなっている
話題のSHM-CDということで、すでにスティーリー・ダンで確認済みではありましたが、ZEPPELINも気になり、試しに本日、本作を買って聞いてみました。やはり、本質は良くなっています。音の粒子が滑らかで立ち上がりもすばやくきれいです。(同じ94年リマスター盤との比較。)Tからフィジカルグラフィティまで買い足そうかと思案中です。 価格設定は、もう少し下げた方がトータルで売上がアップするのでは...。
SHMって…
いくつかSHM-CDを買って(ZEPじゃないけど)色々と聴き比べてみましたが、音質の違いがよく分かりませんでした。 音質とかあまり詳しくないので僕が分からないだけかも知れませんが、少なくとも千円近くも多く払って買うものではないと個人的には思います。 新しくリマスターされているならまだしも、94年の旧盤のやつですし。 UK仕様の紙ジャケが欲しい人にしか魅力のない再発かと。
1994リマスター
紙ジャケの再現度よりも、まずは音を「マザーシップ」レベルにしてから 再発して欲しかったです。 SHM?CDより先にそっちでしょ。 内容はもちろん最高の名作ですが、今回は星ひとつ。

レッド・ツェッペリン(紙ジャケット)

[ CD ]
レッド・ツェッペリン(紙ジャケット)

・レッド・ツェッペリン
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-09-10
参考価格: 2,580 円(税込)
販売価格: 2,580 円(税込)
レッド・ツェッペリン(紙ジャケット)
- 収録曲 -
1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. ゴナ・リーヴ・ユー
3. ユー・シュック・ミー
4. 幻惑されて
5. 時が来たりて
6. ブラック・マウンテン・サイド
7. コミュニケイション・ブレイクダウン
8. 君から離れられない
9. ハウ・メニー・モア・タイムズ
カスタマー平均評価:  3
ハードロックの歴史的名盤を最高の状態で聴くことのすばらしさ
音の鮮度はベスト盤マザーシップのほうが上だが SHM-CDは従来のCDより透明感の向上高音の堅さがとれ聞き疲れ しない音だと思う この新素材CDによりフーァストアルバムらしい豪快な音 が存分に体感できる 明らかに従来盤より音質は向上しているのでは
円熟味と実験性を両立させている
1stから素晴らしい完成度で世俗を超越し 凡人の域を抜き出ている。 オーセンティクなブルース・センスをまといながら 独創性あふれるベース・ラインを奏でるジョーンズ 多岐多様な音楽性をブルースと融合させたペイジの才能 曲の隅から隅まで自由自在に飛び跳ねるボーナムのドラミング 窓もふるえる迫力のプラントの広い音域・声量 すべてが絶妙に溶け合って、比類ないスリリングでグルーヴィーな空間になっている。 A面、B面それぞれに起承転結があり飽きない。 「You Shook Me」や「I Can't Quit You Baby」のように シンプルなブルース曲も、ボーナムが叩くことにより 他に類をみない独創性が生まれて陶酔させてくれる。
やはり音はあのまま
94年リマスターのSHM-CDという半端なアイテムとのことで、実際買って聴いてみた。結論としてSHM-CDの効果はある程度のリマスタリングがあって実力を現すことがはっきりわかった。よって切手コレクターのごとき紙ジャケコレクタの人以外は手を出してはならない。どうせ08年か09年リマスターが紙ジャケでまた出ます。それまで待て!
残念です
いくら紙ジャケットの再現性を高められても、音源が1994年リマスターのものなので、 「マザーシップ」を聴いてしまった身としては、非常に残念です。

レッド・ツェッペリン

[ CD ]
レッド・ツェッペリン

・レッド・ツェッペリン
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2005-05-25
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 1,459 円(税込)
レッド・ツェッペリン
- 収録曲 -
1. グッド・タイムズ・バッド・タイム...
2. ゴナ・リーヴ・ユー. 06:41
3. ユー・シュック・ミー. 06:27
4. 幻惑されて. 06:26
5. 時が来たりて. 04:34
6. ブラック・マウンテン・サイド. ...
7. コミュニケイション・ブレイクダウ...
8. 君から離れられない. 04:42
9. ハウ・メニー・モア・タイムズ. ...
カスタマー平均評価:  5
円熟味と実験性を両立させている
1stから素晴らしい完成度で世俗を超越し 凡人の域を抜き出ている。 オーセンティクなブルース・センスをまといながら 独創性あふれるベース・ラインを奏でるジョーンズ 多岐多様な音楽性をブルースと融合させたペイジの才能 曲の隅から隅まで自由自在に飛び跳ねるボーナムのドラミング 窓もふるえる迫力のプラントの広い音域・声量 すべてが絶妙に溶け合って、比類ないスリリングでグルーヴィーな空間になっている。 A面、B面それぞれに起承転結があり飽きない。 「You Shook Me」や「I Can't Quit You Baby」のように シンプルなブルース曲も、ボーナムが叩くことにより 他に類をみない独創性が生まれて陶酔させてくれる。
このバンドから目が離せない
秘蔵のテレキャスターでの演奏。友人に壊されて、レスポールに切り替えたそうだ。ここでは太い音の演奏が聴ける。ジェフベックの二番手で、‘ユーショックミー‘をアルバムに入れたらしいが、聞き比べればジミーペイジの方が圧倒的に上。録音方法のアイデアはスタジオミュージシャン時代に色々工夫して独自のアイデアを持ち、弓(バイオリン用)を使ったノイズの様な音楽。‘君から離れられない‘でのブルースプレイは、歴史に残る名演奏ではないだろうか。オーティスラッシュの原曲も聞いてみたが、ジミーペイジの方がかっこいい。ファーストアルバムで、この演奏は歴史に残る貴重品。
最高作
天国の階段は最高のバラードですが、 アルバム的にはやはりファーストでしょう。
二十世紀最後の奇跡
この一枚がどれだけ大きく音楽の歴史を変え、どれだけの人の人生を変えた(狂わせた?)ことだろう。 凄まじい音圧、豪快かつ緻密な演奏、明暗の鮮やかな対比、 民族音楽・サイケデリックなどの融合に見られる実験精神…。 巷に溢れるハード・ロック・バンドが今やっていることを 「そんなのとっくに俺たちがやってたよ」とこの一枚が一蹴してしまう。 誰だったか、「ある分野のパイオニアは、後に続く者が考え付くヴァリエーションを 最初から実践しているものだ」と述べてその例としてビートルズを挙げていた人がいたが、 レッド・ツェッペリンも同じ例に挙げられるだろう。 あのラッシュでさえ、元はと言えばツェッペリン・キッズだったのだ。 借り物の音楽を下手糞な演奏で垂れ流しているストリート・ミュージシャンには どうかこれを聴いて目からうろこを落としてもらいたい。人生を棒に振らないためにも。
ハードロックの帝王のファーストアルバム
ZEPPのファーストアルバムということで、五つ星をつけないわけにはいくまい。ZEPPがいかにずば抜けたバンドであるか、このファーストを聞けばすぐわかる。まず最初、一曲目のgood times bad timesで始まるオープニングが衝撃的だ。ジョンボーナムの唯一無二のへヴィなドラミング、ジョンポールジョーンズのセンスあふれるベースライン、ロバートプラントの天性の歌唱力、そしてジミーペイジのギターのパワフルなリフとフレーズの数々、クリームなどがやっていたブルースロックとは明らかに一線を画しており、とても69年の音とは思えない。今日につづくハードロック、へヴィメタルの源流がまさにここにある。そして今日においても十分に通用する不朽の名曲である。この一曲に限らず、オーソドックスなブルースナンバーがあり、トラッドフォークあり、はたまたcommunication breakdownに代表されるへヴィロックナンバーもあり、すべての楽曲が当時の最高のクオリティーがこめられていて、今聴いても新鮮さを感じるところがおおい。数あるアーティストのファーストアルバムの中でも、最高峰の作品のひとつなのだと思う。 この時代の音楽に興味があってまだZEPPを聴いていない人は、価格改定したこの機会にぜひこのファーストアルバムからZEPPをはじめてほしい。

レッド・ツェッペリンIII(紙ジャケット)

[ CD ]
レッド・ツェッペリンIII(紙ジャケット)

・レッド・ツェッペリン
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-09-10
参考価格: 2,580 円(税込)
販売価格: 2,488 円(税込)
レッド・ツェッペリンIII(紙ジャケット)
- 収録曲 -
1. 移民の歌
2. フレンズ
3. 祭典の日
4. 貴方を愛しつづけて
5. アウト・オン・ザ・タイルズ
6. ギャロウズ・ポウル
7. タンジェリン
8. ザッツ・ザ・ウェイ
9. スノウドニアの小屋
10. ハッツ・オフ・トゥ・ロイ・ハーパー
カスタマー平均評価:  3
個人的には Zep の最高傑作
発売当時は酷評され、その後も Zep のなかではいまいち影の薄いアルバムではあるが、SHM-CD になって蘇ったものを聴いてみると、非常に面白いアルバムであることがよく判る。 1曲目の「移民の歌」はよく知られているが、2曲目のフレンズの何とも言いようのない「黒さ」、ブルージィーな名曲「貴方を愛し続けて」、さらにアコースティックをベースにした後半5曲も、改めて聴いてみると非常に実験的で面白い曲が揃っており、何度聴いても飽きがこない。 この頃は彼らの演奏技術が最盛期だったこともあり演奏も安心して聴け、また SHM-CD になったことで、本来やりたかったことをやっているのが音から伝わってくるのをひしひし感じ、いまやハードロックの代名詞となり、伝説のバンドとなってしまった彼らが本当にやりたかったのは、こういう楽曲なのだろうと今更ながら改めて感じた次第である。 個人的には、W やプレゼンスよりも Zep の最高傑作としてお勧めしたい一枚である。
ワーナーさん、売上あせり過ぎ
他の方も指摘されていますが。94年のリマスター音源はいかがなものでしょうか? ペイジ御大のリマスター音源を待って欲しかった。 まぁ、それでも売れるでしょうね。 11穴、グラモフォン帯復刻は評価できますが・・・ 星1つは11穴に対して(笑)

レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット)

[ CD ]
レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット)

・レッド・ツェッペリン
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-09-10
参考価格: 2,580 円(税込)
販売価格: 2,580 円(税込)
レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット)
- 収録曲 -
1. 胸いっぱいの愛を
2. 強き二人の愛
3. レモン・ソング
4. サンキュー
5. ハートブレイカー
6. リヴィング・ラヴィング・メイド
7. ランブル・オン
8. モビー・ディック
9. ブリング・イット・オン・ホーム
カスタマー平均評価:  5
ハートブレイカー・・・モビー・ディック・・・
それまでの概念をぶち壊して、他に類をみないほどの 前衛的・先進的なギターリフで溢れているが その中でもハートブレイカー・・・ 偏屈なのに伸縮自在、硬質なのに柔軟 こんなリフはほんとペイジしか作れないと思う。 そしてモビー・ディックでのボーナムの表現力・・・ 叩き出されたビートの響きを通して空間全体を振動で 満たしてくれる。時に精密、時に柔軟な表現力の高さには圧倒させられる。

マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】

[ CD ]
マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】

・レッド・ツェッペリン
【WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)】
発売日: 2007-11-14
参考価格: 3,980 円(税込)
販売価格: 3,781 円(税込)
マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】
- 収録曲 -
1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. コミュニケイション・ブレイクダウン
3. 幻惑されて
4. ゴナ・リーヴ・ユー
5. 胸いっぱいの愛を
6. ランブル・オン
7. ハートブレイカー
8. 移民の歌
9. 貴方を愛しつづけて
10. ロックン・ロール
11. ブラック・ドッグ
12. レヴィー・ブレイクス
13. 天国への階段
カスタマー平均評価:  3.5
多分、買わない?買おうかな?・・・迷うな。
う?む。戸惑うこと数週間。こちらのレビューを見ても迷うばかり。 90年代にあのCD?BOXセットをリリースした時は正直驚いたけれど、 (買ったのはでかい箱入りではなくて、廉価版のほう) あのベスト版を聴いていて思ったのが、 「やっぱりアルバム単位で聴いてなんぼだよな・・・所詮、 ベスト版は人気の楽曲ばかりを選択しがちだしな」と思った。 世に言うアーティストのベスト版という形はほんとに「お試し版」だ。 ベスト版を完全否定はしないが、このベスト版を買ったZEP初心者の方々は、 ここを入り口にして各アルバムを聴くべきだと思う。 そして「Zeppelin 3」を聴いて一回くらいは考えて、悩んで欲しい。 それがZEPファンの通過儀礼。「フィジカル・グラフィティ」でも可。 おまけにDVDも付いているのはちょっと、お得かもしれない。 でも、すでに別のZEPのDVDを持っているのなら重複する内容もあるらしい。 まあ・・・一回買って聴いてみな。といわれた、初心者にはいいかもしれない。 そして、アルバムごとに聴きだして、数年前にでたDVDセットを買って、 ワーズワースのライヴで「アキレス・ラスト・スタンド」を観たら泣くよ。 まずは初めの一歩にしてもいいかな。
私が悪ぅございました。復活劇の狼煙だ、コレは!
 私もこう考えていました。「ディープなファンの買うものではない。あくまで、全然ZEPに目の開いていない人向けの入門盤」であると。しかし、全米7位の好アクションに「未だZEPの需要たるや、相当なものがあるな」程度の感想しかなかった。この時点ではまだ、これを買っていない。『永遠の詩』も買っていない。  しかし、全ては07年12月10日へ向けての壮大な序曲にしか過ぎなかったのだ。どういうチャンネルで皆さんあのライブをご覧になったかは分からないが、私はその劇的な、過去2回の無様な再結成を全て帳消しにするような力強い演奏に接触し、果てた。信じられないことだが、ZEPはかつてのダイナミクスを取り戻し、奇蹟とも言うべき復活を遂げた。ここに取り上げられたナンバーの大部分を、活気漲る演奏で叩き付けた。まるで私を含めた、このベスト盤を批判していた人間をあざ笑うかのように。  よって、2008年の結成40周年にリンクして挙行されると見られるワールド・ツァーにだって、何も知らなくてもこのアルバムの曲さえ押さえておけば、あのかつてロック界にまたとなかった「奇蹟の連続」「震撼の祭典」に加われる権利を得ることができるのである。甘かった。そこまでやる気十分だったのだ、彼等は。  よってこのアルバムはiPodの時代もちゃんと視野に入れた、コンパクトかつ有用なセットだということを再認識し、ディープなファンは「彼等をツァーにいく気にさせる軍資金」代わりに購入する義務があると言える。極めて政治的な商品と言える。ジミー畏るべし。
鳥肌が立った!!!
 今日、先日の再結成ライヴを”ちらり”見ました。感動で言葉が見つかりません・・・  一言、カッコイイ!!!  勇気が沸きました。  セットリストも凄い・・・是非、映像化して欲しいです。
ツェッペリンの凄さ確認
以前発売された、二枚組リマスターズを2007年に発売したような感じのアルバムかなと思われる。ジャケットも良いね。内容を(曲目を少しでも)変えてファンに提供してほしかったな。そんなアルバムなら素直に買うものを…初めての方にはツェッペリンを知るキッカケになるはずですからリリース自体はタイムリーだと思う。これを期に、ニューアルバムやライブアルバムが出ることを気長に待ちたい。
どうでもイイんだよ。理屈じゃなくて。
今を去ること30数年前、某M.L.誌の読者投稿欄を盛んに賑わせたネタの一つにペイジのケチ、渋チンというのがありまして、大体80年に解散したバンドの「新譜」が周期的に発表されるなんて、計算高い彼の生涯計画の具現化に過ぎないと思います。要するにペイジ先生が納得して売ってるんだから、こんなものじゃツェッペリンは判らんとか、アルバムコンセプトが台無しだなんて大きなお世話なのではないかな。でもね、それでツェッペリンの価値が下がるなんてことは全然無いし、是非多くの人間に聴いて欲しいと思うわけです。楽曲もバンドも「生きもの」であって、スタジオ録音のトータルコンセプトとライブにおけるパフォーマンスとでは曲の並べ方、編曲の違いは顕著なもので、それは同じツアーの中でも日々変更が行われていたのが事実だったから。私自身、オリジナルのスタジオ盤を聴いたときにはそれ程気にも留めなかったことが、ブートレッグを買い漁って聴きこむうち、色々と気づかされ、例えばJ.P.ジョーンズのベースの凄まじいグルーブや古いブルース、ロックンロール、クラシック等を巧みに織り込んでステージングを構築していく演出力などホント凄いバンドだったなって思います。で、若い者や経済的に苦しい者は先ずはベスト盤、あるいは中古盤を入手して聴きまくりましょう。勿論レンタルもアリです。こいつはスゲエぞ、もっと聴いてみたいと思う人間が出てくるはずです。多分、今後も未発表のライブ音源や映像が「発掘」されると思います。さぁ、そこのゼップマニア、小金に不自由してないオッサン、あなたたちは公式、非公式を問わずその「新譜」を購入して、ペイジ先生の伝道師となり、迷える子羊たちに配り歩いて、あの飛行船の偉大さを教え、導くべきです。草葉の陰から故ボンゾ氏もウォッカのグラスを重ねて喜んでくれるでしょう。

プレゼンス

[ CD ]
プレゼンス

・レッド・ツェッペリン
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2005-05-25
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 1,199 円(税込)
プレゼンス
- 収録曲 -
1. アキレス最後の戦い. 10:22
2. フォー・ユア・ライフ. 06:22
3. ロイヤル・オルレアン. 02:58
4. 俺の罪. 06:16
5. キャンディ・ストア・ロック. 0...
6. 何処へ. 04:44
7. 一人でお茶を. 09:27
カスタマー平均評価:  5
ベイジ最後の輝き
このアルバムは録音スケジュールを締切り直前に設定し、切羽詰まった状況のなかで製作された。前年に自らのレーベルを設立したほどの大御所だから、締切りを延ばそうと思えばいくらでも出来たのだが、わざと自分達を追い込んだのである。馬車馬のように働いた彼らの疲労感がラスト曲(7)の歌詞に表現されている。 狙いどおり切迫感と緊張感に満ちたハードな作品となったのだが、ただメタリックなだけのアルバムにはならなかったのが、彼らの器の大きさを物語る。ペイジの変拍子リフと、ボンゾの微妙にズレるビートは、基本的にはファンク指向なのだが、黒人ファンクのウネリ感とは別物の、いまでいうドラムンベースに近い独特なビート感を生みだした。90年代に後期Zepの音楽性がようやく理解され、いわゆるミクスチャー・ロック勢が続出したにもかかわらず、いまだに誰も真似できない高みにこの作品は達している。 「プレゼンス」製作中のペイジのテンションの高さは他のメンバー達に印象的であったようで、ペイジ自身も音楽生活を初めて以来最高のテンションだったと語っている。この時期のペイジはヘロイン中毒が進み、ライブでも酷いパフォーマンスが目についていた。ヘロインにはまったミュージシャンはまず間違いなく駄目になってしまう。ペイジは才能の枯渇を感じ、このアルバムに賭けたのであろう。日本では最高傑作と言われることの多いアルバムであり、僕自身も同意するが、ジミーペイジという巨大な才能が失われる瞬間の記録でもあったことを思うと、大変複雑な気持ちになってしまうのである。
後期の力作
基本的にはオーバーダビングされているものの、この一発撮りに近い音には脱帽。特に名曲1でのリズム隊のたたみかけ方、もたり方は意識してやったのだとしたら、至高の名人芸ですね。この前後のアルバムが、かなり重厚で凝ったつくりになっているのに対し、楽器3本で勝負といった感じのこのアルバムは、ある種の潔さを感じます。ロバート・プラントの声も、前作ほどひどくないですし、りっぱにロックしています。ツェッペリンのすごさというのは、たくさんあると思うんですが、個人的には、ハードロックグループなのに「天国への階段」のような芳醇な名曲を生み出したこと、「カシミール」のような高い音楽性を示したかと思うと「アキレス最後の戦い」のようなストレートに心を揺さぶる手法を兼ね備えていたことだと思います。ジミー・ペイジはギタリストとしては、私の中ではそれほど評価は高くないですが、サウンドクリエイターとしては、突出した存在です。
最高傑作
 文句なしにツェッペリンの最高傑作である。  全ての曲が完璧である。ヴォーカルを含めた全ての楽器が完璧に一つ一つの曲を作り上げている。無駄な音は一つもない。一瞬音が途切れる曲もあるが、沈黙でさえも完璧である。  音そのものが今そこに存在するという感じである。ヘッドホンで大きな音で聴くと最高だ!  このアルバムは4人のツェッペリンのメンバーの最高の瞬間をとらえている。  ジョン・ボーナムが亡くなってしまったため、もうこのようなアルバムを期待することは出来ない。
最期の戦い
10分以上に及ぶ「アキレス最期の戦い」に始まり、やはり10分近くの「二人でお茶を」までの計7曲、アナログ時代の作品としてはかなり長めの50分近い演奏が楽しめる。 かなりのブランクを経ての次作(ラスト作)があまり芳しくない評判であるせいもあるかもしれないが、本作を最高傑作と評する人は多いようだ。 リリース当初の解説を見ると、録音を前にしてロバートプラントが交通事故に遭ったらしく、ヘビーな曲調のものが多いとある。事実その通りで、筆者の周囲でも前述のように本作を最高傑作と評する人の殆どは熱狂的なハードロックフリークであった。 ロバートの歌声に若干衰えは感じるものの、巨大な鉛の飛行船が聴く者にまさに「最期の戦い」を挑んできた、といった印象を強く受ける凄まじい作品だ。



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク