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ステレオフォニックス


ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2008

[ CD ]
ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2008

・オムニバス ・ステレオフォニックス ・ストレイテナー ・サード・アイ・ブラインド ・トクマルシューゴ ・THE YOUNG PUNX! ・8otto ・9mm Parabellum Bullet ・ASIAN KUNG-FU GENERATION ・アナログフィッシュ ・ART-SCHOOL
【KRE(SME)(M)】
発売日: 2008-07-09
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,000 円(税込)
ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2008
- 収録曲 -
1. 夏蝉 / ASIAN KUNG-...
2. Sayonara 90's / ...
3. あと10秒で / ART-SCH...
4. You Can't Have I...
5. Mr. Feather / EL...
6. All Time Lows / ...
7. DO THE PANIC / P...
8. ACROSS THE SKY /...
9. Laurentech / SPE...
10. My Friends / Ste...
11. ALIBI / ストレイテナー
12. Semi-Charmed Lif...
13. Parachute / トクマル...
14. MASHitUP / THE Y...
15. RIWO / 8otto
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
キッカケ作り
このシリーズ全部持ってます。色んなアーティストの色んな曲が聴ける(しかも捨て曲ナシ!)。昔程音楽にガツガツしなくなって…でも良い曲を聴きたい時はコレが一番ですね。今回も勿論捨て曲ナシ!このシリーズでビークル、エルレ、ストレイテナー、チャットモンチーを知りました。フェスにはなかなか行く事はできないのでコレ聴いて憂さ晴らししますw
思ったより良いです
自分はアジカンの夏蝉を目的で購入したのですが アジカン以外の楽曲もすばらしいのが多かったです。 NANO-MUGENもいいですね。
ART-SCHOOL
NANO-MUGENの記念すべき第一回に出演していたART-SCHOOLが久々に来ています。 しかも収録曲が「あと10秒で」。 聴いてると気持ちよくなりますねぇ、自分は「何もねぇ」とひたすらいいまくる部分が好きです。 この感じからいくと来年はフジファブリックとか椿屋四十奏らへんが来そうな感じですね。 もちろんアジカンの新曲「夏蝉」も好きです!!

アイ・アム・サム

[ CD ]
アイ・アム・サム

・サントラ ・ステレオフォニックス ・ザ・ブラック・クロウズ ・チョコレート・ジーニアス ・ヘザー・ノヴァ ・ハウイ・デイ ・ポール・ウェスターバーグ ・グランダディ ・ニック・ケイヴ ・エイミー・マン ・ニール・フィン
【V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2002-03-20
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,141 円(税込)
アイ・アム・サム
- 収録曲 -
1. トゥ・オヴ・アス - エイミー・...
2. ブラックバード - サラ・マクラ...
3. アクロス・ザ・ユニバース - ル...
4. 君はいずこへ - ザ・ウォールフ...
5. 悲しみはぶっとばせ - エディ・...
6. ストロベリー・フィールズ・フォー...
7. マザー・ネイチャーズ・サン - ...
8. ゴールデン・スランバー - ベン...
9. アイム・オンリー・スリーピング ...
10. ドント・レット・ミー・ダウン -...
11. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィ...
12. ジュリア - チョコレート・ジー...
13. 恋を抱きしめよう - ヘザー・ノ...
14. ヘルプ - ハウイ・デイ
15. ひとりぼっちのあいつ - ポール...
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
1曲目の"Two of Us"と3曲目の"Across the Universe"がお気に入り
大のビートルズファンで、オリジナルが1番好きで、Rod StewartやBette Midler、EW&F, Tina Turnerなどさまざまなアーティストが、ビートルズのカバーを歌ってもあまりピンと来なかったのですが、このアルバム(特に1曲目の"Two of Us"と3曲目の"Across the Universe")は、ツボにはまりました。 (もしかしたら、ビートルズのオリジナルに飽きてきているのかもしてませんが...) 映画を見て、映画のシーンを思い出しながら聴くと、さらにいいです。
ビートルズの名曲をカバー
〜主人公サムの心の糧の一つになり、生き方にも影響を与えたビートルズ。映画の要所でふんだんにビートルズの音楽が使われ、知的障害のあるサムが言葉でうまく表現できない部分を代弁していたように思います。中でも愛する娘の名前にもなったルーシーインザスカイウィズダイアモンドには思い入れを強く感じます。ビートルズはもちろんすばらしいのですが、カバ〜〜ー曲にしたことにしたことによって、映画にふさわしいピュアな優しさや柔らかさが出たと思います。〜
"I am Sam"鑑賞後のマスト・アイテム。
7歳程度の知能しかない父親と日々8歳に近づく娘のコミュニケーションを描いた映画。父親Samはビートルズに関する知識が非凡で会話中に頻繁に引用を繰り返す。ややもすると重い気持ちになるテーマですが、鑑賞後は爽やかな気分になりました。BGMで流れるビートルズのカヴァー曲が単なるBGM以上の役割を果たしていることが大きな要因だと思います。重要な場面で、登場人物の心情をほのめかしたり、その後の先行きを暗示するような、そういう歌詞を持つ曲が、タイムリーに流れてくるからです。全体的にアコースティック調にアレンジされたこれらの曲には存在感があり、映画鑑賞後にイントロを聴いた途端、その場面がフラッシュバックしてきて、耳だけでまた感動することができます。そういう意味でも非常に正しいサントラです。参加アーティストも実力派揃いで、それぞれのアングルでビートル・フリークぶりを披露しています。

小6のときからビートルズが大好きだったが、このサントラの存在は大きかった。ビートルズには敬意を表していたがこのサントラはそれに加えて各アーティストの存在もきちんと表現されているのだ。
思ってたよりずっと良かった
豪華なメンバーの魅力に負けてついに購入しました。たいていのビートルズの曲のカヴァーを集めたオムニバス・アルバムは聴くに堪えない悲惨な内容なのでずっと敬遠していたんですが・・・。全体にアコースティックな感じを出したアレンジのものが多く、非常に聴きやすかったです。お目当てだったエイミー・マンやシェリル・クロウも良かったけど、ニック・ケイヴの"Let It Be"が予想以上に良くて満足でした。
(・・・・でも、やっぱり、オリジナルの方がずっといいですね。)

TEARS~INTERNATIONAL SELECTION~

[ CD ]
TEARS~INTERNATIONAL SELECTION~

・オムニバス ・ジェヴェッタ・スティール ・ライオネル・リッチー ・ステレオフォニックス ・ママス&パパス ・ジェイミー・オニール ・ヴァネッサ・ウィリアムス ・スウィング・アウト・シスター ・エルトン・ジョン ・ビョーク ・スティング
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2007-11-07
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,240 円(税込)
TEARS~INTERNATIONAL SELECTION~
- 収録曲 -
1. シェイプ・オブ・マイ・ハート
2. シー
3. アンチェインド・メロディ
4. アクロス・ザ・ユニバース
5. 愛はかげろうのように
6. ウィアー・オール・アローン
7. ライト&デイ/リーチ・フォー・ザ...
8. アイム・ノット・イン・ラヴ
9. 愛と青春の旅だち
10. コーリング・ユー
11. セイ・ユー・セイ・ミー
12. メイビー・トゥモロー
13. 夢のカリフォルニア
14. オール・バイ・マイセルフ
15. セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト
・・・
カスタマー平均評価:   0

プル・ザ・ピン~デラックス・エディション(DVD付)

[ CD ]
プル・ザ・ピン~デラックス・エディション(DVD付)

・ステレオフォニックス
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2008-06-18
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,519 円(税込)
プル・ザ・ピン~デラックス・エディション(DVD付)
- 収録曲 -
1. ソルジャーズ・メイク・グッド・タ...
2. パス・ザ・バック
3. イット・ミーンズ・ナッシング
4. バンク・ホリデイ・マンデイ
5. デイジー・レーン
6. ストーン
7. マイ・フレンズ
8. アイ・クッド・ルーズ・ヤ
9. ブライト・レッド・スター
10. レイディラック
11. クラッシュ
12. ドロウニング
13. ハングマン(デモ) (日本盤ボー...
14. ヘルター・スケルター (日本盤ボ...
15. ハヴ・ア・ナイス・デイ (日本盤...
カスタマー平均評価:   0

パフォーマンス・アンド・カクテルズ

[ CD ]
パフォーマンス・アンド・カクテルズ

・ステレオフォニックス
【V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 1999-02-27
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
パフォーマンス・アンド・カクテルズ
- 収録曲 -
1. ロール・アップ・アンド・シャイン
2. ザ・バーテンダー・アンド・ザ・ス...
3. ハリー・アップ・アンド・ウエイト
4. ピック・ア・パート・ザッツ・ニュー
5. ジャスト・ルッキング
6. ハーフ・ザ・ライズ・ユー・テル・...
7. アイ・ウドゥント・ビリーヴ・ユア...
8. Tシャツ・サンタン
9. イズ・イエスタデイ・トゥモロウ・...
10. ア・ミニット・ロンガー
11. シー・テイクス・ハー・クロウズ・...
12. プラスティック・カリフォルニア
13. アイ・ストップト・トゥ・フィル・...
14. チェック・マイ・アイリッズ・フォ...
15. ザ・バーテンダー・アンド・ザ・ス...
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
やはり俺様は間違ってなかった!アホンダラが!
昔、高校生の頃、知り合いから「何か洋楽をかしてくれ」と言われ、コレとグースとスマパンを貸してやった。そしたら数日後、なんと……「よくわからん」とぬかしやがった。そして、そのアホは「ゆず」を俺様に勧めてきた…。「歌詞がいいよ?」とか言って。アホの極みやな!!一生青春ソングでも聴いてなさい!てか、今聴いてもスッゲーいいわ、このアルバム!あの時の俺様はやっぱり間違ってなかったな!だっはっは!
なんか…
5作目から買って、最後に買った彼等のアルバムがこれだった。歌唱力には期待を裏切るものはないのだが、詞や曲には彼等の今感じられる良さがないように思える。まあ、深く彼等を知ろうと思うファンなら買っても損はしないと思う。何回か聴いてるとつい口ずさんでしまう曲があるし、元気を分けてくれると思う。
普遍的ソングライティング
こういう普遍的かつありきたりでない、ポップなソングライティングができるバンドって希稀だと思う。そしてロックバンドにおけるボーカルの大切さを再認識させてくれるバンドでもあると思います。声が渋すぎます。シンプルかつダンサブルな「T-Shirt Suntan」は最高です。 あと歌詞も韻の踏み方とか言葉の選び方がとんでもなくセンスを感じる。 なんで今頃になって彼らのよさに気づいたんだろう・・・・。 ちょっと後悔。
歌に大切なもの
 イギリスのウェールズ出身のスリーピースバンド、ステレオフォニックスの2nd。彼らの今の地位を築き上げた最大の作品がこのアルバムだ。  昔このバンドが大好きだった。馬鹿の一つ覚えのようなスリーピースサウンドなんだけど、逆にそのぶん一切ごまかしをしない彼らの歌は絶対的な力を持っていた。  もしステレオフォニックスを食わず嫌いしている人はこのアルバムを聴いて欲しい。他のアルバムでもこと足りるかもしれないが、汗をだらだらかきながら一生懸命やってた彼らはこのアルバムまでしか聴けないのだから。
1stと比べて代表曲が少ない事は否めない
先行シングル「The Bartender And The Thief」を発売して幕を開けた「Stereophonics」の第二章。 「The Bartender And The Thief」は非常に勢いはあるが、特にひねりの無いストレートなロックンロール。 この曲に代表されるように「Stereophonics」は1stからの劇的な変化ではなく、全体的な音楽の厚みを増すという選択肢を選んだ。 ただし、3rdアルバム以降の布石とも見れる「I Wouldn't Believe Your Radio」や「She Takes Her Clothes Off」という曲もあり、幅を広げようという意思も若干は見受けれられる。 いずれにしても1stと比べて代表曲が少ない事は否めないが、佳曲は多い。 ケリーの声の深みが増したアルバムである。 好きな曲は The Bartender And The Thief Hurry Up And Wait T-Shirt Suntan Is Yesterday Tomorrow Today? I Stopped To Fill My Car Up

Just Enough Education to Perform

[ CD ]
Just Enough Education to Perform

・ステレオフォニックス
【V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2001-03-28
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
Just Enough Education to Perform
- 収録曲 -
1. ヴェガス・トゥー・タイムズ
2. ライイング・イン・ザ・サン
3. ミスター・ライター
4. ステップ・オン・マイ・オールド・...
5. ハヴ・ア・ナイス・デイ
6. ナイス・トゥ・ビー・アウト
7. ワッチ・ゼム・フライ・サンデイズ
8. エヴリデイ・アイ・シンク・オヴ・...
9. メイビー
10. キャラヴァン・ホリデー
11. ルーフトップ
12. マリティン・ベル・ヴ・イン・キオ
カスタマー平均評価:  4
このアルバムあたりからハードロック誌の表紙を飾るようになった
前2作からの方向転換を図ったStereophonicsの三枚目のアルバム。 前2作と比べ、テンポは全体的にスロー&ミディアムな曲が多く、突っ走る曲はない。 このアルバムに対してよく言われる表現としてはメンバーのルーツロックの探索、アメリカンロックの影響といった所。 実際、聞いた印象としてもほぼその通りではある。 聞けば聞くほど奥が深いアルバムではあるが、前2作のStereophonicsをこよなく愛している方の中では受け入れられなかった人も少なくないだろう。 僕自身も、これもStereophonicsなんだというのが納得できるまで少し時間がかかった記憶がある。 前2作のStereophonicsを考えずに、ただ単に新人アーティストのアルバム的に聞いていれば何もおかしな事はない素晴らしいアルバムである。 ちなみにこのアルバムあたりからハードロック誌の表紙を飾るようになったりもしたw 1曲目の「Vegas Two Times」なんてUKロックというよりは純粋なハードロックに近いもんね。 アルバム内のNo1ソングはなんと言っても「Mr .Write r」だろう。 詩の部分のクオリティまで含めて名曲と言って間違いはない。 好きな曲 Vegas Two Times Lying In The Sun Mr. Writer Nice To Be Out
しゃがれ声
ブリティッシュ出身の本格的骨太ロックバンド。アメリカン・ロックの影響も大きいが、根っこはやはりブリティッシュ・ロックという感じで、中低音の聞いたサウンドは彼らのルーツがブリティッシュ・ブルース・ロックにあることを伺わせる。全体的にミドルテンポの落ち着いた曲調が多い中、一曲目はハードなギターでドライブしまくるサウンドが気持ち良い。ボーカルの声が、なんともしゃがれ声で、いい声です。
3ピースバンドというのも、渋いのでは無いでしょうか?ライブも定評あり。買い。
なぜ評価されない?
1st、2ndと着実にレヴェルアップしてきた彼らだが、この3rdは明らかに前作と違う。

ゴスペル風コーラス、アメリカン・ロック、サイケ、アルペジオと言った濃厚で入り組んだ作品となった。特に、1曲目の「Vegas Two Times」と3曲目の「Mr.Writer」は、未来永劫・不滅の名曲となるだろう。

ただ、過渡期的な1枚とも言える。バンドの方向性が変化しようとしている。まるで「ザ・ビートルズ」の「ラバー・ソウル」のようだ。
良かったですよ
最近好きになったバンドです。て言うか、以前は名前しか知らなかった。
自分はたまたまUK版を購入したのですが、日本版には未収録の「Handbags and Gladrags」(ロッド・スチュワートの名曲のカバー)が聴けて得した気分です。


Live from Dakota

[ CD ]
Live from Dakota

・Stereophonics
【V2】
発売日: 2006-04-18
参考価格: 1,804 円(税込)
販売価格: 1,282 円(税込)
Live from Dakota
- 収録曲 -
1. Superman
2. Doorman
3. A Thousand Trees
4. Devil
5. Mr Writer
6. Pedalpusher
7. Deadhead
8. Maybe Tomorrow
9. The Bartender An...
10. Local Boy In The...
11. Hurry Up And Wait
12. Madame Helga
13. Vegas Two Times
14. Carrot Cake And ...
15. I'm Alright (You...
・・・
カスタマー平均評価:  5
大英帝国トップの意地
イギリスロックバンドで現在五指に入るStereophonicsのライブ盤 これまでのアルバム5作中デビューアルバム以外の4作品がチャート1位 獲得という超絶バンド。 さすがのキャリアに裏打ちされた曲群はどれもメロディアスで、 歌いたくなる事間違いなし。 歌声が気に入れば、確実に長く聴きつづけられる名盤です。

プル・ザ・ピン

[ CD ]
プル・ザ・ピン

・ステレオフォニックス
【Columbia Music Entertainment,inc.( C)(M)】
発売日: 2007-10-10
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 1,899 円(税込)
プル・ザ・ピン
- 収録曲 -
1. Soldiers Make Go...
2. Pass The Buck
3. It Means Nothing
4. Bank Holiday Mon...
5. Daisy Lane
6. Stone
7. My Friends
8. I Could Lose Ya
9. Bright Red Star
10. Lady Luck
11. Crush
12. Drowning
カスタマー平均評価:  4
なかなかの力作
ステレオ・フォニックス10周年記念アルバム?であります。 とくにM2 pass the buckのインパクトの強いギターリフでやられます。 M11 crush ではアッパー気味のロックンロールを聴かせてくれます。 ボーナストラックのM14 helter skelterはU2のバージョンにひけをとらない 凄みをも感じさせてこのアルバムの幕はひけていきます(国内盤のみ)。
劇的な変化はないが
このクラスのバンドとしては短いスパンで発売された作品だと思う。 Voのケリーは去年中にソロ作品も発売していた事を考えると、創造意欲が湧いている時期なのだろう。 アルバム全体を通して聴いて「今回が特段に名作だ」という印象を受けた訳ではないが、なんだか楽しそうにやっているなぁというのがひしひしと伝わってくる作品だ。 このバンドの演奏形態からすれば劇的な変化が望めないのは致し方ない所であるとは思うが、適度に期待に応えつつ、その時々の自分たちを自然に表現する。 それがしっくりきているから僕はこのバンドを聴き続けているんだろう。 以下、全曲解説。 まさにStereophonicsらしいと言えるヘヴィーなリフが印象的なオープニング曲「Soldiers Make Good Targets」 キレのいいリフにケリーの強烈な声が響く「Pass the Buck」 しっとりと聴かせるシングル曲「It Means Nothing」 エネルギッシュでスピード感に溢れる「Bank Holiday Monday」 優しいメロディが印象的な「Daisy Lane」 サビ部分のケリーの声が強烈な「Stone」 ポップ感溢れる「My Friends」 適度に気持ちいい「I Could Lose Ya」 アコースティックで優しく歌われる「Bright Red Star」 徐々に高まっているテンションに圧倒される「Ladyluck」 小刻みなアレンジが印象的な「Crush」 重厚なアレンジが強烈な「Drowing」
いろいろなサウンドが楽しめる
ハードなロックだけでなく、バラードもいいですよ。 ちょっとかすれたヴォーカルがとてもマッチしています。 通して聴いて、納得するアルバムです。 木枯らし吹く季節にぴったりな1枚。
祝!10周年!!!
今作は曲、サウンド共に初期の「アメリカで成功したいんだ!」の様な肩に力の入ったUS寄りのサウンドではなく肩の力を抜いてリラックスした素晴らしい音を聴かせてくれます。 聴き初めはなんかインパクトないかな?と感じましたが徐々にテンションが上がります。 尻すぼみなアルバムを作るバンドが多い中ステレオフォニックスが最初から最期迄いかに捨て曲が少なく高いテンションを保てるバンドだという事を改めて思い知りました。 勿論バラードも素晴らしくケリー節全開です。 しかし6枚もアルバムをだして未だこのクオリティの作品が出来るステレオフォニックス、本当に末恐ろしいバンドです・・・。 早くも次回作が楽しみです。

ワード・ゲッツ・アラウンド

[ CD ]
ワード・ゲッツ・アラウンド

・ステレオフォニックス
【V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 1998-07-18
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格: 1,580 円(税込)
ワード・ゲッツ・アラウンド
- 収録曲 -
1. サウザンド・トゥリーズ
2. ルックス・ライク・チャップリン
3. モア・ライフ・イン・ア・トランプ...
4. ローカル・ボーイ・イン・ザ・フォ...
5. トラフィック
6. ノット・アップ・トゥ・ユー
7. チェック・マイ・アイリッズ・フォ...
8. セイム・サイズ・フィート
9. ラスト・オブ・ザ・ビッグ・タイム...
10. ゴールドフィッシュ・ボウル
11. トゥー・メニー・サンドウィッチズ
12. ビリー・デイヴィーズ・ドーター
13. モア・ライフ・イン・ア・トランプ...
14. サウザンド・トゥリーズ
15. トラフィック
・・・
カスタマー平均評価:  5
ギターロックとしては突出している
もはやUKでは大御所の部類に入り貫禄も出始めた「Stereophonics」の記念すべき1stアルバム。 このアルバムが出た当時は「oasis」の全盛期だった事と、Voのケリーの声がリアム系統の声だった事もあり、oasisフォロワー的な位置づけをされた。 しかし、oasisっぽいと言われたバンドの大半が姿を消していった中で、Stereophonicsが残ったという事は、いかに彼らが本物であったかの証明以外の何物でもないだろう。 特にこの1stアルバムはアップ、ミディアム、スローと多種多様なギターロックが詰め込まれており、1stにして最高傑作である。 正直、このアルバムのStereophonicsが大好きなファンの中では2nd以降の展開を受け入れられない人も多い。 それだけギターロックとしては突出しているし、ボーカリストとしてのケリーの実力も他に類を見ない(リアム系という事で評価されたが、ボーカルのスキルだけで言えばリアム以上である)。 僕の中でもこのアルバムがStereophonicsのベストだと思っている。 好きな曲は Thousand Trees More Life In A Tramp's Vest Local Boy In The Photograph Traffic Billy Davey's Daughter
いいんじゃないかな
サマーソニック03出演に決定したステレオフォニックスを予習すべく僕が始めて聞いたのがこの「ワード・ゲッツ・アラウンド」である。驚いたことにファーストにして完璧なアルバムであった。ケリージョーンズ(ボーカル&ギター)のやや渋みのある声に、時に爽やかなポップギター、また時にはノリのいいロックなギターが重なりすごくいい音に出来上がっていると思う。全体的に聴きやすい曲が多く、ステフォニ入門の方にはまず最初に聞いてほしいアルバム!!
絶対にっ!
ロックンロールでしょうこれが!僕ははじめて聴いたのは3rdなんですけど、よくレビューであるスリーミニッツロックンロールにつられて聞いてみたクチです。UKにはオアシスというロックンロールスターがいるものの、こんなシンプルな、かっこいい、んでちょっと泥臭いボーカルのこの音は、ほんと他の人も言ってるけど正統派。UKサイコーでしょ?ポストパンクやらサイケやらもいいけど、こういうのがほんと一番かっこいいんだよね、やっぱ。しかもこれが1rdでしょ。レベルが高いよね。全部いいけど、シングル曲のM−1、3、4、5とかがいい。ステレオフォニックスの曲は駄作がないからあんまり選べないけど。ジャケもすべていい感じ♪
最高のスリーピースバンド
英国で100万枚売り上げたステフォの1stアルバム。歯切れのいいギターサウンドと確実な演奏力、スリーピースバンドであるが故に、奇をてらうことの無いそのシンプルで厚みのあるサウンドをロックと呼ばずして何と呼ぶか。とにかくケリーの書くメロディと物語的な歌詞が素晴らしい。捨て歌もなく名曲揃い。一番好きなアルバムだ。
3rdも凄いが、
今やUKロック界を牽引する勢いのステレオフォニックスのファースト。まず1曲目の最初のフレーズから爆発するヴォーカルに度肝を抜かれるだろう。このハスキーヴォイスに、3ピースのシンプルかつ重厚な構成が相まって芯に訴える音楽となっている。特に「Local Boy in photograph」は秀逸。ノスタルジックなテーマにのった泣きのメロが見事。

YOU GOTTA GO THERE TO COME BACK

[ CD ]
YOU GOTTA GO THERE TO COME BACK

・ステレオフォニックス
【V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2003-05-08
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 1,199 円(税込)
YOU GOTTA GO THERE TO COME BACK
- 収録曲 -
1. Help Me (She's O...
2. Maybe Tomorrow
3. Madame Helga
4. Climbing the Wall
5. Getaway
6. You Stole My Mon...
7. Jealousy
8. I'm Alright (You...
9. Nothing Precious...
10. Rainbows and Pot...
11. I Miss You Now
12. High as the Ceil...
13. Since I Told You...
14. Lying To Myself
カスタマー平均評価:  4.5
渋さと優しさの絶妙なバランス
Stereophonicsのアルバムは初めて聴いたのですが、正直最初はなかなかこの作品世界にすんなりと入り込めなかったです。 というのも、1曲目からかなり渋めのギターサウンドとヴォーカルを重ねたような楽曲でアルバムをスタートさせており、特にヴォーカルの声質があまり好きになれるタイプではなかったので、そういう部分でもちょっと入り込みにくかったですね。ちょっと好き嫌いが分かれるかもしれません。 しかしながらそういう最初の障壁を乗り越えれば、このアルバムは過去にStereophonicsを聴いたことがない人でも十分にハマれる要素を持っているのではないでしょうか。 まずこのアルバム、全体を通してかなり熟練味のある渋さを多分に含んでいます。 1曲目をはじめ、3曲目などの疾走感のある楽曲においても、根底には渋さのあるギターサウンドとグルーヴ感が宿っています。バンドのメンバーがまだ若いにもかかわらず、こういった要素からなんだかロック界の大御所のような、そういった雰囲気をも作り出しているように思います。 渋いだけではありません。このアルバムにはもうひとつ、渋さと同居するように“優しさ”が宿っているように思えるのです。 4曲目や5曲目、14曲目などのスローな楽曲では、アコギやピアノなどを使ったアコースティックなサウンドをメインにした優しさあふれる曲構成が、聞く側を存分に癒してくれます。そんな優しいメロディーに乗っかるしゃがれたケリーのヴォーカルは、優しさのあふれた楽曲に包み込まれて、やわらかく、どこか儚さすら感じられるものになっています。 渋さと優しさが絶妙のバランスで同居したこのアルバムは、聴き込んでゆくごとに深みを増していく作品のように思います。 そしてうれしいことにこの作品は、たとえ何度聴いたとしても、その根底で変わらぬ優しさによって、聴き手をやわらかく包み込んでくれるのです。
南部よりの作品
前作から自分たちのルーツを掘り下げるようなアプローチを見せていたが、今作はブラック・クロウズとの関係性も伺えるような泥臭い、アメリカ南部よりのサウンド。オールド・ロックが好きな方にも受けそうな作品。ブラックミュージックからの影響が強く、女性コーラスを入れ、ゴスペルテイストを加えた曲もある。しかしながら、ボーカルが元々しゃがれ声でブルージーだった為、非常にマッチして聴こえる。ナチュラルに溶け込んでいるのだ。また、近年、これほどミドル、スローナンバーを歌いこなすロックボーカリストは稀だ。「メイビー・トゥモロー」、「シンス・アイ・トールド・ユー・イッツ・オーバー」は是非とも聴いていただきたい。ボーナストラックもなかなかだ。
いろんな意味で転換期となるアルバムであろう
セールス面を含めて安定期を迎えたStereophonics(ステレオフォニックス)の第4作。 基本的に前作の延長と考えられる内容である。 ただし、前作よりもロック色が増している上で、ネガティブな面、ダークな一面も垣間見える一枚。 一言で言うと「渋い」につきる。 だからピカピカのギターロック、特に最近主流のシンプルなロックンロールをメインに聞いている方々には受け入れられにくい部分もあるだろう。 だが、このアルバムは歴史も含めて音楽を深く愛しているという気持ちが強いほどよく聞けると思う。 シングル向けの一回だけでわかる様なキャッチーな曲は皆無に等しいので、一回ではわからないと思う。 ちなみにこのアルバムを最後にDrのスチュワートが解雇された。 いろんな意味で転換期となるあるばむであろう。 好きな曲 Help Me (She's Out Of Her Mind) Maybe Tomorrow Madame Helga Getaway High As the Ceiling Since I Told You It's Over
why?
なぜだろう。こんなに良い曲・良い歌をだすのに、周りが評価しないのは。まして、何年も前に出てる物が評価されるのに・・・。GREENDAYやレッチリ、SUM41、etcは確かに素晴らしい。俺も好きだ。でも、まだ売れている意味が分からない。日本人がROCKに関して無知で、にわかでしかなく、音楽の評価ができないという事を、露骨に表しているのではないか・・・。もっと知るべきだと思う。
このアルバムは、ステフォがどこに向おうとしているのか、何を求めているのかが良くわかる物だと思う。なので是非聞いて欲しい。そしてROCKの素晴らしさを知って欲しい。
思い入れの問題
某雑誌には“眩しい”って書いてあった。
確かに眩しいよな。
無骨にして実直。
時代の音では決してない。
“買って絶対損は無いです!”ってな内容でもない。

結局これを買えるかどうかってのは、
彼らをどれだけ信頼しているかってことだと思う。

僕は彼らを信頼している。
そして彼らはそんな僕に誠実に応えてくれた。

その誠実さに僕は心打たれるし、眩しさを感じる。

これがデビューアルバムだったら買わなかった。
4枚目だから買った。

これまでがあったから買った。
これまでがあったから良かった。




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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク