洋楽アーティスト1000人のデータベース。公式サイト・ファンサイト・ブログ・掲示板・リンク集。

洋楽アーティストデータベース

1,500円以上で送料無料!
※一部大型商品を除く
カートを見る ヘルプ
デビッド・シルビアン デレリアム ダイナソーJR ドクター・フィールグッド デュラン・デュラン エコー&ザ・バニーメン  
  エルヴィス・コステロ イレイジャー ユーリズミックス エヴリシング・バット・ザ・ガール フィオナ・アップル G・ラヴ&スペシャル・ソース

洋楽データベース
無料着うたダウンロード
OnGen音楽配信
洋楽楽譜
洋楽名曲
洋楽ランキング
洋楽歌詞和訳・翻訳
特集
 イアン・デューリー
 イギー・ポップ
 インエクセス
 ガービッジ
 クーラ・シェイカー
 クラフトワーク
 グリーン・デイ
 ケイト・ブッシュ
 ゴリラズ
 ジェリーフィッシュ
 ジャパン
 ジュエル
 ジョナサン・リッチマン
 ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン
 フーターズ
 ホットハウス・フラワーズ
 リズ・フェア
 リンプ・ビズキット
 ルー・リード
 ロス・ロボス

 

リンプ・ビズキット


グレイテスト・ヒッツ(通常盤)

[ CD ]
グレイテスト・ヒッツ(通常盤)

・リンプ・ビズキット
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2005-11-04
参考価格: 2,300 円(税込)
販売価格: 1,159 円(税込)
グレイテスト・ヒッツ(通常盤)
- 収録曲 -
1. カウンターフィット
2. フェイス
3. ヌーキー
4. ブレイク・スタッフ
5. リ・アレンジド
6. n2ギャザー・ナウ
7. テイク・ア・ルック・アラウンド
8. マイ・ジェネレーション
9. ローリン(エア・レイド・ヴィイク...
10. マイ・ウェイ
11. ボイラー
12. イート・ユー・アライヴ
13. ビハインド・ブルー・アイズ
14. ビルド・ア・ブリッジ
15. ホワイ
・・・
カスタマー平均評価:  2.5
微妙・・・
正直このアルバムとビデオクリップ集はフレッド達が「本気」になって作ったとは思えない出来。 個人的にはPollutionが無いのが痛かったしビデオクリップ集も収録されていない曲や画質の問題等あってせっかくのLimpBizkitという好素材を殺してしまっている。 まぁ自分はLimpスキーなので買ってしまいましたが。
新曲がイマイチ・・・
今までリンプ・ビズキットのアルバムを買った事が無く、興味のある人には良いかもしれないが、過去のアルバムを全部持ってる人には必要ないかも・・・。
新曲目当てで購入したが、かなりの期待外れ。
ただ、収録曲はリンプの登竜門になりそうな楽曲ばかりなので、興味のある人は買ってみては?
これがベストかぁ?
買うつもりはなかったけど未発表曲や新曲が入ってるとかゆーからつい買ってしまった。
…正直失敗した。目当てで買った未発表曲、新曲が思ってた以上にしょぼい。つーかしょぼすぎ。Nookie、Take a look aroundなど素晴らしい曲はあるけどなんかパッとこない。
ぶっちゃけ、これが本当にベストかぁ?ってのが素直な感想。
どうせだったらPollution、Just like this、Hot dogとか入れてほしかった。
よほどリンプを愛していない限り買う必要はないと思う。
ベター?なベスト
limpbizkitのベスト盤です。
1stから4thまで(リミックス盤は除く)の人気曲を収録。日本、UKのみ5thからThe Truthが収録です。
シングルカットされた曲が大く、まぁまぁ無難な出来だと思います。
とは言え、リンプの歴史を彩ってきた名曲揃い。気になっていた方は手に取ってみてはいかがでしょうか。

新曲は三曲とも軽めの曲で、1stのようなヘヴィさを期待している方には物足りなく感じるかもしれません。
ブックレットもベスト版の割にはあっさりしていて、特にコレといったおまけも無く
今までのアルバムを聞いてきて、新曲にも興味がなければ必要ないでしょう。

個人的には4thのような優しい歌を歌うリンプも好きなので、新曲は結構気に入っています。
4thから入って、過去のリンプを聞いてない方にはなかなか良い物になるのではないでしょうか。

私も、リンプはそれぞれのアルバムの雰囲気で楽しむバンドだと思っています。
が、収録曲はどれも良い曲なので、それを踏まえて☆四つです。
初めて聞いて、気に入った曲が見つかったら、その曲の収録アルバム全体で聞いてみてはいかがでしょうか。

あと、気付いた事が一つ。特に気になるほどではないのですが
一曲目のCounterfeitだけは1stに収録されたバージョンではなく
前奏など、一部がカットされて少し短くなった、ラジオエディットに近いバージョンになっています
ん・・・
買ってしまってちと後悔。あえて買う必要はないです。いい曲ばかり入っていると思うが、いまいちピンとこないのが現状。


チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター

[ CD ]
チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター

・リンプ・ビズキット
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-05-17
参考価格: 1,980 円(税込)
販売価格: 1,181 円(税込)
チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター
- 収録曲 -
1. イントロ
2. ホット・ドッグ
3. マイ・ジェネーション
4. フル・ネルソン
5. マイ・ウェイ
6. ローリン (エア・レイド・ヴィイ...
7. リヴィン・イット・アップ
8. ザ・ワン
9. ゲッチャ・グルーヴ・オン
10. テイク・ア・ルック・アラウンド ...
11. イトゥル・ビー・OK
12. ボイラー
13. ホールド・オン
14. ローリン (アーバン・アサルト・...
15. アウトロ
カスタマー平均評価:  4.5
こちらのアルバムの方が必聴盤だと思います。
いや?、昔かなり聴いたね?。LIMP BIZKIT。昔僕は呆れるほどLIMPが好きでさあ、このアルバムはかなり聴きましたよお。今じゃ聴きすぎたせいでジャケットはボロボロ/ディスクは傷だらけです。僕的にこのアルバムはLIMP BIZKITのアルバムの中では必聴盤だと思います。このアルバムで僕的に気に入った曲は3曲目の“My Generation”とWWEのある有名レスラー(WWEファン/プロレスファンならば知っているの筈のレスラー。ヒントはニックネームが元“アメリカン・○○○○○”)がテーマ曲に使用した6曲目の“Rollin'(Air Raid Vehicle)とトム・クルーズ主演のスパイ映画、『M:I-2』のテーマ・ソングとなった10曲目の“Take a Look Around”です。特に“Take a Look Around”は必聴曲ですね。当時凄く聴いたことを記憶に覚えています。嘘ではなくほんとうです。僕的にLIMP BIZKITを初めて聴くという人はこのアルバムを聴くことオススメします。今はあまり聴いてないのですが、今もLIMP BIZKITは好きでたまに聴いています。 あ?あ、レビュー書いてたらまた聴きたくなっちゃったよ?。LIMP BIZKITが(笑)。
うーん
RATMとKORNの良いトコだけ取って作り上げた感じか。「ノリ」だけで見たら良いのかもしれないけど、ロックてそういうモノだったっけ…。フレッドの「俺は負け犬」的な姿勢もどうかと思うし(9・11以降それが露呈されてリアルに負け犬になっちゃってたし…)。RATMのザックの「limpが売れたときにロックは死んだ」発言にも納得。ロックの側から聴いてもノリとキャラくらいしか目立ってないし、ヒップホップの側から聴いてもヒップホップの何かしらも底から理解出来てない感じで痛々しい。だからこその「負け犬」キャラなのか。まぁ日本のORANGE RANGEなんかよりはマシだけどね。
自分的に一番ノれるアルバム
1stの頃の狂ったまでの勢いはないもののサウンドは成熟し、ノリやすく聴きやすい。このアルバムが一番売れたことでバンドの調子がノリにのっていただけあってかこの頃のハッチャケぶりが良く、それがPVにも表れている。そしてウェスが脱退、マイクが交代で入り4thリゾルツへ?、結果良い作品ではあったが適任とはいかず再びウェス加入。ミニアルバムでその手腕を披露した。最新作はこのチョコレート?並のクオリティーを期待したい。
これは凄い
ロックファンだけではなくてヒップホップファンにも楽しめると思う。 「gecha?」などは結構ヒップホップ色が強い。 そうかと思えば「rollin'」のようなキラーチューンもかなり。 このアルバムには「M:i:2」のテーマ曲にもなった「take a?」も 収録されていて、かなり聴き応えがあります。 新しくリンプを聴いてみようかなという方にはお勧めです。 只、ベストに選曲された曲も多いので、ベストを持ってる方はそちらでも十分楽しめるかも知れません。

スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール $

[ CD ]
スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール $

・リンプ・ビズキット
【MCAビクター】
発売日: 1997-08-21
参考価格: 2,541 円(税込)
販売価格: 997 円(税込)
スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール $
- 収録曲 -
1. イントロ
2. ポリューション
3. カウンターフィット
4. スタック
5. ノーバディ・ラヴズ・ミー
6. サワー
7. ステイルメイト
8. クランク
9. フェイス
10. スティンクフィンガー
11. インディゴ・フロウ
12. リーチ(デモ・ヴァージョン)
13. エヴリシング
カスタマー平均評価:  4.5
限りなく完成された不完全性
混沌とした音、と言うと誤解を招くかもしれない。
この盤はすでに名盤として奉られているし、これが基準となった、という他の人のレヴューも読むことが出来るから。

このCDでは、色々な試みが試されている。スクラッチ、グランジを通過した後に残ったハードロックサウンドやラップの融合。音はそれを更に高みまで昇華させようというバンドそれ自体の飽くなき努力、熱意、怒りの結晶であり、フレッドダーストのシャウトが7弦ギターや5弦ベースの激しくもどっしりとしたリズム隊と相俟って、何度聴いてもカッコいい。

別段この頃の音もそれ程コーンに似ているとは思えないが、2nd,3rdに至るにつれて、散発的にいい曲はあるが、全体の整合性、完成度を見ても1stとは雲泥の差であると思う。コーンから離れようと、自分の音楽を完成させようとする気がはやり過ぎたのか、それとも時代の寵児となり、過激なリップサービスが増え、慢心が音楽に対する集中力を殺いだのか。

個人的に、ここにレヴューを書かれている皆さん同様、このアルバムが金字塔だと思う。捨て曲なしの名盤だが、やはりintro〜pollution〜counterfeitに至る流れが白眉であり、熱さはMC5のキックアウトザジャムズのアジテーションにも似て、とても興奮させられる。
中毒性の強いアルバム
リンプビズキットの最高傑作だと思います。1stが一番イカれてますね。フレッドのこのアルバムでしか聴けない擦り切れたシャウトはめちゃめちゃかっけーですし、ギタリストのウェス・ボーランドもポリューション・カウンターフィットなどの楽曲で最強のリフを披露してます。彼のギターがめちゃめちゃ光ります。ドラム、ベースも優秀、楽曲もM2・3・4・9など結構天才的だと思うので・・・いやほんと何度でも聴けます。何度も聴きたくなるんです。ちなみによくコーンのパクリだなんて言われ方をすることが時々ありますが、実際そんなこたぁないです。ミクスチャーヘヴィロックの最高峰をぜひ一聴あれ
ロックイズム
ロス=ロビンソンの手によって産み落とされた、モダンヘヴィネスの新旗手
LIMP BIZKITのデビュー作。 かつてロス=ロビンソンが手がけた
大御所バンドKORNやRATMといったバンド達のスピリッツを継承しつつも、
そのありまるエナジーをよりメジャー線へと広げたLIMPのサウンドは、
モダンヘヴィネスブームの教科書とでも呼べるだろうか。

まさに基盤とも呼べるサウンドなわけで
"暗くて、汚くて、やかましくて、コア"な音を、一瞬で大衆音楽として扱われるまでにしてしまった。

ただひたすら乱暴にfuckだのbitchだのと怒鳴りまくる音楽が支持される。
考えてみれば恐ろしいことだ。しかし、こんな音楽にとっちゃ
歌詞なんてものはどうでもいい物なんだと私は思う。

何といってもカッコいいのだ。それだけで十分じゃないか。
ロックが好きで好きでたまらなくて、音楽に身を任せて!頭を振ったり体を動かしたり…。
そんなことをするのに歌詞なんて必要になってくるだろうか?
あまりそうは思えない。
結局、このアルバムはそんなところなんじゃないかと思っている。

うっさくて、暴れられて、狂ってて、歌ってるお前らがファックじゃないかって。
内容スッカラカンで、とことん頭おかしい。でもそこには確かに彼ら流の"ロックイズム"があって。
聴いてて「いい曲だ」とも思わないし、はっきり言って全然頭にメロディも何も残らない。
だけど凄くカッコいい。聴けば自然と体がノってくる。それだけで満足だと思う。

と、ここまで書いて気付いたが、レビューが私論ばっかりだったので、
ちょっくら中身に関して。

ヒップホップとラウドとヘヴィロックの融合という、当時???してみれば革命的なスタンス。
ここまで成功したのは、やっぱりこの融合がものの見事にキマっていたからこそのもの。

とにかくこの融合加減は見事なもので、1つの新しい音楽としての見本を築き上げたとも言える。
2003年も過ぎようとしている今では、至って当たり前のようなサウンドになっているわけだが
先駆として、ここまで見事に成し遂げたっていうのは、やはりバンドのスケールのデカさを物語っていると思う。

それに真似して出てきたモダンヘヴィネスバンドのレプリカなんかよりも、ずっと極端(褒め言葉)に
まとまっている。なんだかんだ言って、凄いバンドの凄いアルバムなんだと思う。
売れるべくして売れたアルバム
正直、いまのlimpには興味がない。
しかしカッコいいですね!
取っ付きやすいメロディー、ハードなグルーヴ感、
最初からこんなにも洗練された音を出すバンドはあまりいないと思います。


チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター

[ CD ]
チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター

・リンプ・ビズキット
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2000-10-14
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,169 円(税込)
チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター
- 収録曲 -
1. イントロ
2. ホット・ドッグ
3. マイ・ジェネレーション
4. フル・ネルソン
5. マイ・ウェイ
6. ローリン(エア・レイド・ヴィイク...
7. リビン・イット・アップ
8. ザ・ワン
9. ゲッチャ・グルーヴ・オン
10. テイク・ア・ルック・アラウンド
11. イトゥル・ビーOK
12. ボイラー
13. ホールド・オン
14. ローリン(アーバン・アサルト・ヴ...
15. アウトロ
カスタマー平均評価:  4.5
実力はある
まず下品(怒)。特にボーカル。歌下手いし(怒)。しかし曲は抜群の出来です。暴れまくって、暴れまくって、暴れまくって、暴れまくって、暴・・・(←しつこい)。とにかく。完成度は高いとは思います。確かに、炸裂音という表現が、最も適しているかもしれません。爆発力も凄い。ただ単純に、フラストレーション(←つまりイライラやストレス)が溜まってるときとかに聴くと、すっきりすると思います。試したこと無いですが(汗)。M:I−2(MISSION IMPOSSIBLE 2)のテーマ曲も入っていますので、映画を見た人なら聴いたこと有るはず。っていうか前作のメロディーのまんまですから、分かりやすいと思います。他の曲も、炸裂音は沢山入っていますから、ラウド(うるさい)ロックとか好きな人なら満足できると思います。ちなみに私はどっちかって言うとヘヴィーロック派。まぁ、要するに格好いいって事です、ボーカル以外が(←しつこ)。
浪人時代の心の支え
これ、浪人時代にストレス解消として聴いていました。
とにかく、怒りやストレスをこのアルバムを聴いて昇華していたと記憶しています。それほどパワーの詰まったアルバムなのです。

全体的に捨て曲はありません。そして変体的にかっこよい曲ばかりです。

異常者ウェスがいたからこんなにも変態チックなアルバムになったのだと私は思ってます。ギターリフなどがほんとに独創的。

それを聴くだけでも価値あると思います。

あ〜ウェスがいないとやっぱリンプだめだわ〜。
有名にはなったが…
前作が全米1位に輝き、このまま駆け抜けろと言わんばかりに、わずか1年のインターバルで
リリースされた3rdアルバム。モダンヘヴィネスにとって運命の年である2000年リリース。
さて、日本でLIMPが有名になった切欠はズバリこのアルバムである。理由は簡潔。
ご存知、映画MISSION IMPOSSIBLE-2の主題歌であるM-10「TAKE A LOOK AROUND」だ。

映画を通じて日本でオンエアされまくったTAKE A〜を火蓋に、国内におけるLIMPへの関心が
グンと高まり、結果として日本でも大ブレイク。フジロック出演にまで上り詰めた。

成長の過程で、産業音楽まっしぐらに突き進むことになってしまった彼ら。
果たして今作ではどんな展開を見せてくれるのかと期待していたが、結論から言えば

前作の延長的な仕上がりに収まった。HIP HOP的要素を大々的に取り込んだヘヴィロックである。
一方でバンドの作曲能力は上昇し続けており、名曲(呼んでその通りの名の知れた曲という意味)は
これまでの3作中ではナンバーワンだろうと思われる。聴きやすさも個人的にナンバーワンだ。

しかし反面、つまらなく感じられたのも事実。なんと言っても迫力が足りない。

相変わらずノイジーなバンド隊は健在だし、フレッドも叫ぶとこは思いっきり叫んでる。
だが、何かが物足りないのだ。…それは、初期に見られた"ロックイズム"である。
確かに前作の驚異的な完成度は脱帽に値するものだった。その完成度だけに

"それはそれとして"受け入れることが出来たと言ってもいい。そして今作もそれに恥じぬ出来なのだが…。
もはやそこには1s!tで見せてくれたような"ロックさ"がほとんど存在していない。
これを進化と呼ぶか退化と呼ぶか。それは聴く人の耳にゆだねられるわけだが、いかがか。

言葉が悪いかもしれないが、ここまでつまらない作風になるとは思っていなかった。
普通に聴けるし、普通にノれるけど、どうしても過去がそれを邪魔してくる。
ただの懐古思想の妄想に過ぎないといえば、そこまでだろうが、私としてはあまり納得していない。

余談として。このやたら長いタイトルの真意を参考なまでに。
CHOCOLATE = SHIT / STARFISH = ASS / HOTDOG = PENIS / WATER = URINE。
FLAVOREDは、風味だとか香るという意味。とりあえず下品。
最高傑作!
LimpBizkitの三作目にして最高傑作とも言える一枚!1stアルバムの重く張り詰めた雰囲気、吹き出すような激しさ、音の粒立ちの粗さ,2ndアルバムのメリハリの利いた強弱感、確信犯的なGroove、Popとも言ってしまえるようなクリアな心地いいサウンド、ツアーパッケージ的な曲構成を、さらに高次元で掛け合わせたへヴィーロックアルバムの金字塔です!豪華ゲスト陣によるSwizzBeatz,DMXコンビにMethodman&Redmanコンビをフューチャーした#14、Xzibitを迎えた#9等HiphopTrackも充実!MI2のテーマ「teke a look around」含む全15曲!しっかりした音楽的バックグラウンドを持つメンバーによる、ただ激しくへヴィーなだけがHardcoreでない事を教えてくれるセンスに溢れたアルバムです。
これは名盤!
歌詞の危なさ、爆発のすごさ、それでいてどこか落ち着きのある歌。
タイトルの「尻の味がする水」
WWEでも採用されたのりのりの「ローリン」、
おなじみのミッションインポッシブルのテーマ曲「テイクアルックアラウンド」
fuckを連呼する「ホットドッグ」
私の一番のお気に入り「マイウェイ」そのほかの曲もすべてすばらしいものばかりです。

ぜひ買ってください!


グレイテスト・ヒッツ

[ CD ]
グレイテスト・ヒッツ

・リンプ・ビズキット
【USMジャパン】
発売日: 2008-06-25
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,500 円(税込)
グレイテスト・ヒッツ
- 収録曲 -
1. カウンターフィット
2. フェイス
3. ヌーキー
4. ブレイク・スタッフ
5. リ・アレンジド
6. n2ギャザー・ナウ
7. テイク・ア・ルック・アラウンド
8. マイ・ジェネレーション
9. ローリン(エア・レイド・ヴィイク...
10. マイ・ウェイ
11. ボイラー
12. イート・ユー・アライヴ
13. ビハインド・ブルー・アイズ
14. ビルド・ア・ブリッジ
15. ホワイ
・・・
カスタマー平均評価:   0

ワイルド・スピード

[ CD ]
ワイルド・スピード

・サントラ ・ファット・ジョー ・ブー・アンド・ゴティ ・リンプ・ビズキット ・ジャ・ルール ・シェイド・シェイスト ・ペティ・パブロ ・ヴィタ ・DABO ・フェイス・エバンス ・キャデラック・ター
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2001-09-27
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,421 円(税込)
ワイルド・スピード
- 収録曲 -
1. グッド・ライフ・リミックス(フェ...
2. ポヴ・シティ・アンセム(キャデラ...
3. ウェン・ア・マン・ダズ・ロング(...
4. レース・アゲンスト・タイム・パー...
5. フューリアス(ジャ・ルール)
6. テイク・マイ・タイム・トゥナイト...
7. スイサイド(スカーフェイス)
8. ザ・プレイヤー(ブラック・チャイ...
9. タダン・タダン・タダン(メイク・...
10. ハスリン(ファット・ジョー・フィ...
11. フリースタイル(ブー・アンド・ゴ...
12. ローリン(アーバン・アサルト・ヴ...
13. ライフ・エイント・ア・ゲーム(ジ...
14. キャリ・ディジーズ(シェイド・シ...
15. ディドゥント・アイ(ペテイ・パブ...
・・・
カスタマー平均評価:  4
ボーナストラックいらん!
1?17まで洋楽のアーティストなのになんで18のボーナストラックで邦楽のアーティストなんだよ。DABOだっけ?僕個人DABOのボーナストラックはいりません(歌詞がかなりラップをナメてます)。それ以外はいい曲でしたね。個人的に5/8/11/16がオススメっすね。収録されている曲のほとんどがHIP HOP/R&B系です。
ROLLINが異なる。
12曲目のROLLINは、あきらかに劇中で使用されているのとちがいます。URBAN
ASSAULTではなく、AIR RAID VEHICLEです。LIMP BIZ KITのファンである私が言うのだから間違いありません。AIR RAIDのほうはLIMP BIZ KITのアルバムに入っています。そのアルバムはサイト内のLIMP BIZ KITコ−ナ-に行けば、あります。それと合わせて聞けば、より楽しめるでしょう。嘘だと思う方は、映画のと聞き比べて見ましょう。声もだいぶ違うし、テンポもちがいます。
いわゆる“サントラ”ではなくて。
サブカルとなってしまったストリートレーサーの世界観を、独特の映像で映画化した作品です。
あまり車に興味がないので、残念ながら熱烈なファンのようには楽しめませんでした。
日本車がかの地で愛されているのは嬉しい限りですが。

ポール=ウォーカー、ミシェル=ロドリゲスといった伸びようとしている若手同様に、使われている音楽もいかにも若者に好まれそうな仕様です。

でも、通しで聴くには少々辛い内容かなとも思います。
やはり車中でかけておくという聞き方が一番良いのかもしれません。
アクセルの吹かしすぎに気をつければ、という前提ですが。
DADOさんマジやばいから!
なんでDADOさんの曲が入ってんだよ?って感じだけど1,12曲めは最高
カードライブどうぞ
かつて誰も目にした事のない、バイオレント・カー・アクションに使われたサウンド!一押しです


シグニフィカント・アザー

[ CD ]
シグニフィカント・アザー

・リンプ・ビズキット
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-05-17
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,245 円(税込)
シグニフィカント・アザー
- 収録曲 -
1. イントロ
2. ジャスト・ライク・ディス
3. ヌーキー
4. ブレイク・スタッフ
5. リ・アレンジド
6. アイム・ブローク
7. ノーバディ・ライク・ユー
8. ドント・ゴー・オフ・ワンダリング
9. 9 ティーン 90 ナイン
10. n 2 ギャザー・ナウ
11. トラスト?
12. ノー・セックス
13. ショウ・ミー・ホワット・ユー・ゴ...
14. ア・レッスン・ラーンド
15. アウトロ
カスタマー平均評価:  4.5
リンプのセカンドアルバム。
 前作でKornフォロワーとしてデビューした彼らが ニューメタルの代表格とされるようになるきっかけとなったアルバムです。 この2ndアルバムでは前作以上にラップを前面に出し、 音の重さは1stに劣るも、より大衆受けするキャッチーなミクスチャーロックになった感じです。  ミクスチャーを嫌う人や前作の重さを求める人には敬遠されるアルバムですが、 (2)(3)(4)(5)のような彼らの代表曲に加え、(10)のようなもはやミクスチャーではない ようなラップソングまで、ニューメタルが割かし好きな自分にはバラエティーのある良作のアルバム に感じられました。  ニューメタルを毛嫌う人は聴くべきではないでしょうが、 ニューメタルが好きな人は聴くべきアルバムだと思います。
リンプの2rdアルバム
前作から方向を大きくかえヒッブホップに比重を置いたアルバム。コラボ曲あり、でもヘビーさは失っておらずガリガリにラップメタルしてる曲も多数ある。狂ってぶち切れた感が好きな人は少々物足りなさを感じるかも。名盤であることに変わりはないし長く聞き込んでいける点はスルメみたいな味のあるアルバムだと言える。個人的には13曲目のshow me what you gotがいい感じにのれる。ホワ?

グレイテスト・ヒッツ

[ CD ]
グレイテスト・ヒッツ

・リンプ・ビズキット
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2007-12-05
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
グレイテスト・ヒッツ
- 収録曲 -
1. カウンターフィット
2. フェイス
3. ヌーキー
4. ブレイク・スタッフ
5. リ・アレンジド
6. n2ギャザー・ナウ
7. テイク・ア・ルック・アラウンド
8. マイ・ジェネレーション
9. ローリン(エア・レイド・ヴィイク...
10. マイ・ウェイ
11. ボイラー
12. イート・ユー・アライヴ
13. ビハインド・ブルー・アイズ
14. ビルド・ア・ブリッジ
15. ホワイ(新曲)
・・・
カスタマー平均評価:   0

シグニフィカント・アザー

[ CD ]
シグニフィカント・アザー

・リンプ・ビズキット
【MCAビクター】
発売日: 1999-06-18
参考価格: 2,541 円(税込)
販売価格: 1,794 円(税込)
シグニフィカント・アザー
- 収録曲 -
1. イントロ
2. ジャスト・ライク・ディス
3. ヌーキー
4. ブレイク・スタッフ
5. リ・アレンジド
6. アイム・ブローク
7. ノーバディ・ライク・ユー
8. ドント・ゴー・オフ・ワンダリング
9. 9 ティーン 90 ナイン
10. n 2 ギャザー・ナウ
11. トラスト?
12. ノー・セックス
13. ショウ・ミー・ホワット・ユー・ゴ...
14. ア・レッスン・ラーンド
15. アウトロ
カスタマー平均評価:  5
I DID ALL FOR THE NOOKIE!!
ファーストができすぎていたため影の薄いアルバムだがなかなかの名作。特にお勧めがNOOKIEやBREAKSTUFFなど。リゾルツメィヴァリーよりかは良いのは確か。
一線を画す一枚!
LimpBizkitを名実ともにスターダムにのし上げた一枚!HipHopのトラックをバンドサウンドに置き換えたようなシンプルな楽曲構成でありながら、生楽器特有の音の響き、強弱、そして荒々しさと心地よさが同居したヘヴィネスを持つそのサウンドはまさにHeavyGrooveと呼べる。 Introに始まりOutroで終わる様にライブを意識したアルバム構成や、ダークメロウなコーラスを持つ曲々、Dj PremireプロデュースでフューチャリングラッパーにMethodmanを迎え打つ#10、またKornのJonathan Davisなどをゲストに迎えるなど多彩な全16曲! HipHopやHardcoreの様なタフでクールな音楽を求めてきた奴等がまたひとつの「POP」を手に入れた作品であると思う。
これは、今までのLIMPで一番激しいと思う。
trsut?なんかは、もう誰も信用しねぇ!!!!!
って叫んで、自分の爆発をとめられていないfredのイメージが
浮かぶくらい、すごい激しく歌っています。
でも、その反面、静かな曲も入っているし、
飽きる事ない、良いアルバムだと思います。
よりいいね
 完全にハードロックよりだった前作に比べて
 今作はDJ技術により力を入れたりラッパーのMethodManをゲストとして迎えたりと
 よりHip-Hop味を帯びた作品といえる。
 兄貴分のKoRnが全面的にへビィで最初から最後まで激しいとしたら、
 今作での彼等は最初は大人しく、
 コーラス部からラストスパートにかけて一気に爆発するといった感じ。

 爆音で聴いてると無意識のうちに体が動いてしまう。
スルメアルバム!!
このアルバムは、もちろん、大ヒットとなったnookieや break stuffも凄くスバラシイんだけど、他の n2-gether now やno sexといった世間一般に浸透してる「リンプの激しさ」がない曲も、聞けば聞くほど味わいがでてきてスバラシイです。「パンツをはいときゃよかった〜」っていうおバカな歌詞も、vo.フレッドが歌うと何とも哀愁漂うメロディーになるから不思議。最初この歌詞の意味知らなかったとき、私泣いちゃったし。あと、曲と曲の間に挟まってる短い曲とかも凄くいいです。何回聞いても飽きません。とにかく、暴れたい人も、泣きたい人も、みんな聞くべし!


「真実への逃避」~ザ・アンクエスチョナブル・トゥルース(第一幕)

[ CD ]
「真実への逃避」~ザ・アンクエスチョナブル・トゥルース(第一幕)

・リンプ・ビズキット
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-09-27
参考価格: 1,980 円(税込)
販売価格: 1,781 円(税込)
「真実への逃避」~ザ・アンクエスチョナブル・トゥルース(第一幕)
- 収録曲 -
1. ザ・プロバガンダ~布教
2. ザ・トゥルース~真実
3. ザ・プリースト~司祭
4. ザ・キー~鍵
5. ザ・チャンネル~手段
6. ザ・ストーリー~物語
7. ザ・サレンダー~放棄
8. (エンハンスド)CD-EXTRA...
カスタマー平均評価:   0



Copyright © 2008 洋楽アーティストデータベース. All rights reserved.    Program by 簡単アマゾンサイト作成ツール ver.3.96

 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク