洋楽アーティスト1000人のデータベース。公式サイト・ファンサイト・ブログ・掲示板・リンク集。

洋楽アーティストデータベース

1,500円以上で送料無料!
※一部大型商品を除く
カートを見る ヘルプ
デビッド・シルビアン デレリアム ダイナソーJR ドクター・フィールグッド デュラン・デュラン エコー&ザ・バニーメン  
  エルヴィス・コステロ イレイジャー ユーリズミックス エヴリシング・バット・ザ・ガール フィオナ・アップル G・ラヴ&スペシャル・ソース

洋楽データベース
無料着うたダウンロード
OnGen音楽配信
洋楽楽譜
洋楽名曲
洋楽ランキング
洋楽歌詞和訳・翻訳
特集
 イアン・デューリー
 イギー・ポップ
 インエクセス
 ガービッジ
 クーラ・シェイカー
 クラフトワーク
 グリーン・デイ
 ケイト・ブッシュ
 ゴリラズ
 ジェリーフィッシュ
 ジャパン
 ジュエル
 ジョナサン・リッチマン
 ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン
 フーターズ
 ホットハウス・フラワーズ
 リズ・フェア
 リンプ・ビズキット
 ルー・リード
 ロス・ロボス

 

フーターズ


ザ・ベスト・オヴ・フーターズ

[ CD ]
ザ・ベスト・オヴ・フーターズ

・フーターズ
【ソニーレコード】
発売日: 1997-02-21
参考価格: 1,631 円(税込)
販売価格: 1,149 円(税込)
ザ・ベスト・オヴ・フーターズ
- 収録曲 -
1. 朝までダンス
2. 眠れぬ夜
3. オール・ユー・ゾンビーズ
4. サテライト
5. カーラ
6. 果てしなき夢
7. 500マイル
8. ファイティン・オン・ザ・セイム・...
9. デイ・バイ・デイ
10. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィ...
11. ヘヴン・ラフス
12. ブラザー,ドント・ユー・ウォーク...
13. ジェニー・B
14. シー・カムズ・イン・カラー
15. タイム・アフター・タイム(ライヴ)
・・・
カスタマー平均評価:  4
来日公演はほぼ満席だった。
フィラデルフィア出身の、アコースティック楽器を効果的に使った、80年代末のロックバンド。「タイムアフタータイム」の原作者、と紹介してもピンと来なくなっている方がほとんどなのかも知れません。 同年代ではブライアンアダムス、ちょっと違うがブルーススプリングスティーン。他には70年代のロッドステュワートやCCRなどがお気に入りの方には、買って損はしないと思います。 アメリカ東部をはじめとして、こういった「メンバー全てが楽器に長けて、きちんと演奏ができるバンド」活動が流行らなくなって久しく、3枚のアルバム以降埋没していったのが非常に惜しく思います。 ベスト盤しかほぼ流通が絶たれた状況では、幾つかある中で一番収録曲の多いものをお薦めします。シングル以外でも落とせない曲が多いバンドです。
邦題が格好悪い
爽快な彼らを象徴する曲揃いでおすすめ。ライブエイドでの活躍が大変懐かしい。@は私の中における80'Sヒットにおいてもベストに近い位置付け。
しかし「朝までダンス」の邦題は頂けない。格好悪すぎ。このせいで日本でいまいちブレイクできなかったんじゃないか?レーベルの責任だよ。
良い選曲です
HootersがCBS時代に残した「Nervous Night」「One Way Home 」「Zig Zag 」からの選曲で96年リリース。
非常に無難な曲が選ばれていて、納得のベストアルバム。
でもこのバンドはアルバムごとに違った魅力があるので、やっぱりベストだけでなく各アルバムを聴いて欲しいと思ってしまう。全部で5枚しかリリースしていないし、悲しいかな中古がびっくりする位安い(涙)
フーターズのベスト盤!!
フーターズのCBSソニー時代のベスト盤。"Satellite"や"Karla With A K"といったヒット曲から、シンディ・ローパーにあげた"Time After Time"のフーターズ・バージョンが聴けるのが嬉しい。

ワン・ウェイ・ホーム

[ CD ]
ワン・ウェイ・ホーム

・フーターズ
【ソニーレコード】
発売日: 1988-07-21
参考価格: 2,394 円(税込)
販売価格: 品切れ中
ワン・ウェイ・ホーム
- 収録曲 -
1. サテライト
2. カーラ
3. ジョニー・B
4. グレイヴヤード・ワルツ
5. ファイティン・オン・ザ・セイム・...
6. ワン・ウェイ・ホーム
7. ワシントン・デイ
8. ハード・ロッキン・サマー
9. エンジン999
カスタマー平均評価:  4.5
アメリカン・ルーツ・ミュージックに根ざしたハード・ロック
 個人的な思い入れで申し訳ないが、このグループに関しては1.に尽きる。宗教家を猛烈に批判したこの曲は現在の病めるアメリカを考えると非常に興味深いわけだが、そんなことを当時の自分が知るはずもなかった。あったのは強烈な共感だったと思う。非常にアメリカンな音であり、グループそのものもそれをかなり意識しているしているだけにこの曲には非常に真摯な印象を受けるのだが、こういった姿勢がむしろ彼らをマイナーな方へ追いやった気がしてならない。ケイジャンぽいというかフォーク・ダンスのような可愛らしい2.やフォルクローレ風の3.はラジオでも頻繁に流されていたと思う。サウンドの基本はアメリカン・ルーツ・ミュージックを導入したハード・ロックといった趣で、王道的な良く出来たものだが、ポップでやや分かりやす過ぎた感じがあり、いわゆるルーツ・ミュージックを好む人には不向きかと思う。何にしてもジャケットがその音楽性を良く表しているだろう。あまりにも美しいマンドリンやアコーディオンの響きが印象的だが、彼らの本質はそういったサウンドだけには留まってはおらず、あのシンディ・ローパーのデビューに尽力し、大ヒット曲である「タイム・アフター・タイム」の作者でもあるそうだ。
天下無双
aa??a??a?≪a?ca,?c?!a??a?a?"a?"a?aa??a?3a??a? ̄a??a?≪a??a...?a?≪a??a-?a?¨a?-a?aa??a?£a??c??c??a?Ra?¢a?!a?aa?≪a?3a?-a??a? ̄a??a?3a??a?RaR?a?-a??a??a??a?a?"a?Ra??a?3a??a?Ra?・a??a? ̄a??a??a??a??a??a?,a?aa?¢a?3i??a??a??a??a?3a?¨a??a??a?"e¶?a?-a??a??a?3a?°a?ca??a??a?£a?3a?°a?|a??a??a??a?'a??a?!a?a?'a?≪a≪?a??a?aa??c¨Ra...a?Ra??c?c??a\?a?¨a?'a?!a??a...\a??a??a?¢a?¬a?3a?,a?≫a?3a?1a?a??a??a?≪a? ̄e??a£?a?Ra?"a\?a??a??a?§a??a??a??a?|a??a??ao?a?§a??a??a?

aa?"a?Ra??a??a??a??a??a??a?a? ̄a??a?≪a??a?≫a??a?\a??a?,a??a? ̄a?a|?a?μa??a?°e?-a?-a?c"°e??a?≪a?oa??a?'a?|a??a?£a?|a? ̄c??a?-a??e?3a\?a?'a??e??a?-a?|a?\a??a?¨a??a??a??a£2a??a??c≪?a?-a? ̄a??a??a?|a??a??a?a??a??a? ̄a??a??a??a?≪e£?a??a??a??a??c1°a??ao?a?'a??a??a?|a??a??a??a?'a??a??a?a?§a±c??a?≪e|?a??a?°a??a??a? ̄i?'i??a,-c'a?≪a??a??i?'i??a,-c'a??e?-a?Ra-?a?-aooe!?a-|a?'e|?a?£a?|a??a??a,?a??a,≫c?cc??a??a?1a??a?≪a?,a?¢a?≫a?¨a?-a??a??a?£a?・a?oa??a?Ra??a?\a?§a?-a??a?aa??a?a??a°'c?Rc≪ ̄a?Ra?ca??a??a?Ra? ̄a??a?1a??a?3a?-a??a?¢a?aa?oa??a!?'a?'c"¨a?-a?|a?1a??a?¨a?2c¬'a?Rc??a...?a?'ao?a??a??a??a?¨a??a??a??a?'a??a??a?a??a??a??a??a??a??a??a??a??a?oa?Ra??a?§a? ̄e|?ca?a??a?-a??e|?a??a??a?

aa??a??a??a??a?£a??a?Ra? ̄a?a??c?e?3a\?a?¨a?-a??a? ̄a?Ra?°a13a?Re??a??a?§a??a?£a??a?a?"a??a? ̄a?'a??a?-a??a??a?-a?Ra?-a??a?aa,a-1c??a?\a\aa?§a??c?!a??a?-a?a? ̄a??a?≪a??a??a?\a??a?,a??a? ̄a\?a'?a?RaR?a?"a?aa??a??a??a?aa??a?£e3?c??a?§a??a?aa??a?a??a??a?¨a°-a?\a??a?aa??a??a??a?≪a?-a?|a?a??a??a??a? ̄a??a?≪a??a??a?\a??a?,a??a? ̄a?Ra? ̄a??a?≪a??a??a?\a??a?,a??a? ̄a§a?'a¶?a?≫a?-a??a,?a?§a?e?aa??a?Ra?-a??a? ̄a?≪a?!a??a...\a??a??a?Ra?§a??a??a?e¨a?£a?|a??a??a?°a??a?-a??a?-a??a"?a§a?'e??a?¨a?-a?|a??a??a?Ra??a?a??a??a?§a??a?|a?oa?\a?|a??a??a??a?Ra? ̄a??a?"a??a?Ra? ̄a??a?≪a??a??a?\a??a?,a??a? ̄a?°a?'a?ca??a??a?'e??a??a?|a??a?¶a??a?aa??a?≫a?ca?Rc'?a?'a??a?-a??e?3a\?a?§a??a??a?

aa?¨a?≪a??a??e|?a??a?'a??a??a?3e2・a??a?'a??a?§a??a??a??a?


Time Stand Still

[ CD ]
Time Stand Still

・The Hooters
【SMD】
発売日: 2008-02-05
参考価格: 1,804 円(税込)
販売価格: 1,614 円(税込)
Time Stand Still
- 収録曲 -
1. I'm Alive
2. Time Stand Still
3. Boys of Summer
4. Until I Find You...
5. Until You Dare
6. Morning Buzz
7. Where the Wind M...
8. Catch of the Day
9. Ordinary Lives
10. Free Again
カスタマー平均評価:  4.5
HOTTERS節 炸裂!
久しぶりのアルバム、しかも当初はドイツでしか販売されておらず、やっと手に入れました。 1のイントロを聴いただけでHOOTERとわかるのはさすがですね! 3は賛否両論ありますが完成度は高いと思います。 数少ない個性的なロックバンドとしてこれからも頑張って欲しいです。 若い人にも音楽の幅を感じとっていただけると思います。
待っていて良かった
エコーズを通じて、彼らがjonny-bの日本語バージョンを製作したのを聴いて、 以後大好きになってアルバムを集めました。 14年前、高校卒業の頃に出たアルバムを最後に音沙汰がなくなっていましたが、 とうとう新作が登場してくれました。 以前のようなスピーディな曲はありませんが、 テイストは全く変わらず、ちょうど良い民族色、 カラッとしていながら瑞々しい音色、 彼らの年相応の落ち着いたリズム。 今年になってから買ったアルバムの中で、「嬉しさ」では一番かもしれません。
ほんと良いバンドですね
前作より14年。待ちに待った新録スタジオアルバム。 今までの80年代特有のポップ・ロック色は若干薄れているが親しみやすいメロディ、適度なケルト色、軽快なリズムと力強いギター、全てが我々ファンが待っていたHootersロック。 少しフォーキーでルーツィなのも年月を重ねた彼ららしくて良いんじゃないでしょうか。 とにかくこうして新作が聴けるのが嬉しいし、決してファンを裏切ることのない、彼らの音楽に対する真摯な姿勢に感動しました。
ホ?んと久し振り!やっぱいいですよ。
 いやぁやっぱいいですよ、フーターズ!学生の時、よく聞いてたなぁ、なんてことを思い出した、復活のニューアルバム。いったい何年振りですか?1st「Nervous Night」2nd「 One Way Home」いいアルバムだったなぁ。あの頃もっともっと売れるバンドだと思っていたんだけど、3rd「Zig Zag」以降なぜかサッパリで・・・。  デビュー当時から大ベテランみたいな熟練さがあったバンドなので、今作とデビュー当時と並べて聞いてもほとんど違和感がないのがある意味微笑ましい。曲も粒揃いだし、当たり前だが演奏も確か。4th「Out Of Body」時代の女性ボーカルも抜けたらしく、より“彼ららしい”感じの音だね。  惜しむらくは“熟練”の部分ばかり目立ってしまい、「Zig Zag」以降急速に薄れてしまった、あの若さ溢れるハード・ドライヴィングな、ぐいノリの部分はやっぱり出せていないね。この部分も魅力だったんだが仕方がないか・・・。あとドン・ヘンリーのカバーも今ひとつ。
待っていた甲斐あり
確かに”朝までダンス”や”Twenty-Five Hours Day”のような「若さ」をともなう曲は少ないが、初期から持っていた「憂い」はこれでもかとあふれかえっている!これを待っていた、彼らのメロウサイドが好きなファンなら納得するでしょう。

Nervous Nights and Satellites

[ CD ]
Nervous Nights and Satellites

・The Hooters
【Acadia Records】
発売日: 2007-09-04
参考価格: 2,567 円(税込)
販売価格: 2,369 円(税込)
Nervous Nights and Satellites
- 収録曲 -
1. And We Danced
2. Day by Day
3. All You Zombies
4. Don't Take My Ca...
5. Nervous Night
6. Hanging on a Hea...
7. Where Do the Chi...
8. South Ferry Road
9. She Comes in Col...
10. Blood from a Sto...
11. Satellite
12. Karla with a K
13. Johnny B
14. Graveyard Waltz
15. Fightin' on the ...
カスタマー平均評価:   0

アウト・オブ・ボディ

[ CD ]
アウト・オブ・ボディ

・フーターズ ・シンディ・ローパー
【MCAビクター】
発売日: 1993-05-21
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,000 円(税込)
アウト・オブ・ボディ
- 収録曲 -
1. 25アワーズ・ア・デイ
2. ボーイズ・ウィル・ビー・ボーイズ
3. シャドウ・オブ・ジーザス
4. グレート・ビッグ・アメリカン・カー
5. プライヴェート・エモーション
6. ドリフティン・アウェイ
7. ダンシング・オン・ジ・エッジ
8. オール・アラウンド・ザ・プレイス
9. ワン・トゥー・メニー・ナイツ
10. ノーバディ・バット・ユー
11. ストレンジ・ストレンジ・ワールド
カスタマー平均評価:  5
えぇ!
BOYS もいいけどさ、このアルバムのハイライトって4曲目じゃなぁい?…GOOD TIME ROLL WAIT TO SOON IN MY GREAT BIG AMERICAN CAR
最後のスタジオ作品
残念ながらメジャー4枚目、通算5枚目のアルバムにして最後のアルバム。プロデューサーは売れなかった名盤「Zig Zag」を教訓にしてかJoe Hardyに変更。
基本的には出だしからHootersと一発で解るくらいいつものアメリカンロックであるが、少し今までと毛色が違う。
女性ヴァイオリニスト兼バックボーカリストとしてMindyが新たに加わっている事、Cindi Lauperもバックボーカリスト及び作曲に加わっている曲がある事等も今までと印象が異なる要因のひとつ。またシンセやアコーディオン等分厚い音で練りに練ったスタジオアレンジも影を潜め、生バンドらしさを強調した造りになっている。
本作もラフさが残った感じで個人的は好きだっただけに、残念・・・。
なんで最期なんだよ〜(泣)
93年発表の4枚目にして最期のスタジオアルバム。前作から4年もたって発売、前3作のプロデューサーにして6人目のメンバーとまで言われたリック・チャートフからジョー・ハーディにかえて更に新メンバーのミンディ・ジョスティンが加入とのことだったのでどんな風にかわっちゃったのかと心配だったけど、もう1曲目を聴いただけでニヤニヤしちゃうくらいのフーターズ節にノックアウトされ、さらに2曲目でシンディ・ローパーの声を聴いて泣いてしまいました!(メンバーのロブ・ハイマンはシンディの”タイム・アフター・タイム”の作者であり、シンディの1stアルバムの成功を陰で支えていたのはフーターズなのです)ロブ・ハイマンとエリック・バジリアンの曲って、いろんなアーティストに曲提供してるけどすぐにわかっちゃうんだよね、フーターズしてて。(提供した人が売れて自分達で歌うと売れないってなんか複雑。もちろんフーターズ版の方が数段いいけどね!)なんで解散しちゃうんだよ〜(泣)世の中、間違ってるぅぅー!(と思う。)
新生フーターズ、やっぱり最高!!
レーベルをMCAに移籍し、新たに女性メンバーの観んディー・ジョンソンを加えて、出直したフーターズの一枚。 イントロの"25アワーズ・デイ"からマンドリンのリフ全開のフーターズ節が炸裂する。 シンディ・ローパーとの共演作、"ボーイズ・ウィル・ボーイズ"や"ワン・トゥー・メニー・ナイツ"など、お薦めの曲が盛り沢山!!

セット・イット・オフ

[ CD ]
セット・イット・オフ

・サントラ ・ビリー・ローレンス ・レイ・J ・シール ・ダ・ファイブ・フーターズ ・X-MAN ・オーガナイズド・ノイズ ・ブランディー ・アン・ヴォーグ ・ボーン・サグスン・ハーモニー ・バスタ・ライムズ
【イーストウエスト・ジャパン】
発売日: 1996-10-25
参考価格: 2,447 円(税込)
販売価格: 品切れ中
セット・イット・オフ
- 収録曲 -
1. セット・イット・オフ(オーガナイ...
2. ミッシング・ユー(ブランディー,...
3. ドント・レット・ゴー(ラヴ)(ア...
4. デイズ・オブ・アワ・ライヴズ(ボ...
5. リヴ・トゥ・リグレット(バスタ・...
6. セックス・イズ・オン・マイ・マイ...
7. エンジェル(シンプリー・レッド)
8. ネーム・コーリン(クイーン・ラテ...
9. アンジェリック・ウォーズ(グッデ...
10. カモン(ビリー・ローレンス・フィ...
11. レット・イット・ゴー(レイ・J)
12. ヘイ・ジョー(ライヴ)(シール)
13. ザ・ヘイスト(ダ・ファイヴ・フッ...
14. フロム・ヨ・ブラインド・サイド(...
カスタマー平均評価:   0

MEN AT SONGS カク

[ CD ]
MEN AT SONGS カク

・劇団カクスコ ・フーターズ ・ロギンス&メッシーナ ・ステイプル・シンガーズ ・ポコ ・アダモ ・ザ・ドリフターズ ・ナイロンズ ・サム・クック
【BMGビクター】
発売日: 1994-12-16
参考価格: 2,854 円(税込)
販売価格: 品切れ中
MEN AT SONGS カク
- 収録曲 -
1. カクスコ1
2. ア・ラヴァーズ・クエスチョン
3. カクスコ2
4. タッチ・ア・ハンド,メイク・ア・...
5. カクスコ3
6. ソー・マッチ・イン・ラヴ
7. カクスコ4
8. ラヴソングなんて嘘っぱち
9. カクスコ5
10. セイヴ・ザ・ラスト・ダンス・フォ...
11. カクスコ6
12. ドリップ・ドロップ
13. カクスコ7
14. サムシン・バウチャ
15. カクスコ8
・・・
カスタマー平均評価:  5
カクスコ CD
カクスコFUNの超稀少アイテムの1つ、「Men at songs」がまるで新品の状態です。最高の買い物が出来ました。

コンピ・クルセイダース’78~’87 vol.38

[ CD ]
コンピ・クルセイダース’78~’87 vol.38

・オムニバス ・シンディ・ローパー ・TOTO ・モッズ ・クラレンス・クレモンズ ・ショーグン ・フーターズ ・ニナ・ハーゲン ・メン・アット・ワーク ・ティル・チューズデイ ・ストリート・スライダーズ
【Sony Music Direct】
発売日: 2007-01-24
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,043 円(税込)
コンピ・クルセイダース’78~’87 vol.38
- 収録曲 -
1. 冬の散歩道
カスタマー平均評価:   0

ZIG ZAG

[ CD ]
ZIG ZAG

・フーターズ
【ソニーレコード】
発売日: 1989-11-18
参考価格: 2,345 円(税込)
販売価格: 品切れ中
ZIG ZAG
- 収録曲 -
1. ブラザー,ドント・ユー・ウォーク...
2. デリヴァー・ミー
3. 500マイル
4. ユー・ネヴァー・ノウ・フー・ユア...
5. ヘヴン・ラフス
6. ドント・ノック・イット・ティル・...
7. ギヴ・ザ・ミュージック・バック
8. オールウェイズ・ア・プレイス
9. Mr.ビッグ・バブーン
10. ビート・アップ・ギター
カスタマー平均評価:  5
静かなる毒と情熱
 「CDジャーナル」のレビューに失笑したのは私だけではあるまい。毒というのは無教養な破壊趣味のことでは断じて無い。このアルバムがあえて歌詞カードを禁じた理由は、耳を澄ませて歌詞を聴けということであり、心ある、そしてまともな英語力のある人間であれば、このアルバムに彼らが込めた熱い思いと批評の精神が理解出来るはずだ。
 

 例えば「500マイル」に追加された歌詞はどうだ。天安門で戦車にひき殺された若者を描写した部分をアメリカン・フォークの名作に添えた事で、この曲はアメリカとか20世紀中葉といった時間的・空間的制限を越え、現代に生きる我々の心を鷲掴みにするアクチュアリティを備えるに至った。あるいは「GIVE THE MUSIC BACK」に込められた痛烈なメッセージは、(まさに「CDジャーナル」のように)安易な商品として音楽を聴き捨て売り捨て使い捨てにする今日のレコード文化への異議を唱え続けている。

 手間暇をかけ心を込めて、珠のように磨き上げられた素晴らしい歌の詰め合わせである。心を込めてモノを作るという事の尊さを知りたくば、是非ともこのアルバムを手に入れるべきである。


フーターズ・ライヴ

[ CD ]
フーターズ・ライヴ

・フーターズ
【MCAビクター】
発売日: 1994-06-22
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,548 円(税込)
フーターズ・ライヴ
- 収録曲 -
1. ダンシング・オン・ジ・エッジ
2. ボーイズ・ウィル・ビー・ボーイズ
3. カーラ
4. 朝までダンス
5. デリヴァー・ミー
6. グレイヴヤード・ワルツ(スライト...
7. 500マイル
8. 25アワーズ・ア・デイ
9. ジグズン・リールズ/サテライト
10. ジョニー・B
11. デイ・バイ・デイ
12. オール・アイ・リアリー・ウォント
13. 風に吹かれて
カスタマー平均評価:  4
残念ながら…
彼らのライブの良さが凝縮された、とは言い難い作品。
この時の彼らは、混迷期であったと思われる。演奏は荒いし、アメリカンロックの大雑把な部分が目立ってしまっている。
ライブで評価の高いバンドだけに惜しい。このアルバムよりも、このアルバム以前のライブを収録したブートレグや、ラジオ放送等で使われたライブ音源のほうが、はるかにライブバンドとしてのフーターズの良さが確認できた。
公式盤として、別のライブアルバムを出してくれることを望みます。
最強のライブバンドの遺産
 いまだに中野サンプラザで見た彼らのライブを憶えている。どう考えてもあれは無敵のバンドだった。ただ演奏だけで一気に世界を作ってしまう。1曲目の「BROTHER DON'T YOU WALK AWAY」から、最後の「MR. TAMBOURINE MAN」まで、強靱なリズム隊と多芸多才なフロントの鉄壁のチームワークで聞かせてくれたものである。

 その無敵のライブバンドが残した遺産がこれ。途中フェアポート・コンベンションのカヴァーを挟みつつ、ライブならではのアレンジで名曲の数々を披露している。特に注目したいのはエリック・バジリアンのギターで、曲芸弾き至上主義の日本ではほとんど注目されなかったけれども、ロックのお手本のようなギターを聞かせてくれている。

 ありきたりなブルーズ進行を排した事で生まれたカラフルかつストレートなメロディと多彩な音色。それでいて直球ど真ん中のアメリカンロック。ロックバンドの一つの理想型がフーターズであり、その実力をいかんなく見せつけているライブアルバムである。文句無く買い。
最高のライブバンドだ!
このアルバムこそが、フーターズが最高のライブバンドであることを証明してくれるただ1つのアルバムである。文句なしの選曲と文句なしの曲順。そして文句などあるはずもないパフォーマンス!ただただ彼等のサウンドに取り込まれるのみ....




Copyright © 2008 洋楽アーティストデータベース. All rights reserved.    Program by 簡単アマゾンサイト作成ツール ver.3.96

 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク