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Beautiful Songs~ ココロデ キクウタ~ Vol.3

[ CD ]
Beautiful Songs~ ココロデ キクウタ~ Vol.3

・オムニバス ・メイヤ ・アラニス・モリセット ・レジーナ・スペクター ・ウィルコ ・ケヴィン・マイケル ・ベット・ミドラー ・エヴリシング・バット・ザ・ガール ・ジェイムス・ブラント ・マリア・マルダー ・イノセンス・ミッション
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-08-27
参考価格: 2,630 円(税込)
販売価格: 2,630 円(税込)
Beautiful Songs~ ココロデ キクウタ~ Vol.3
- 収録曲 -
1. バブリー/コルビ-・キャレイ
2. ニュー・ソウル/ヤエル・ナイム
3. アイム・ユアーズ/ジェイソン・ム...
4. サンデイ・モーニング/マルーン5
5. チェイシング・ペイヴメンツ/アデル
6. フード・チェイン/エリック・ハッ...
7. ラヴ・ラヴ・ラヴ/トリスタン・プ...
8. リハブ/エイミー・ワインハウス
9. ライク・ア・スター/コリーヌ・ベ...
10. クレイジー/メイヤ
11. ザット・アイ・ウッド・ビー・グッ...
12. フィデリティ/レジーナ・スペクター
13. スカイ・ブルー・スカイ/ウィルコ
14. エイント・ガット・ユー/ケヴィン...
15. ローズ/ベット・ミドラー
・・・
カスタマー平均評価:   0

映画『20世紀少年』トリビュート・アルバム

[ CD ]
映画『20世紀少年』トリビュート・アルバム

・オムニバス ・ウー・ハー・ハー ・T.レックス ・バウハウス ・ブレッド ・ロキシー・ミュージック ・スニッフ&ザ・ティアーズ ・10CC ・ザ・シャーラタンズ ・ジェシー・マリン ・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2008-07-23
参考価格: 2,680 円(税込)
販売価格: 2,412 円(税込)
映画『20世紀少年』トリビュート・アルバム
- 収録曲 -
1. 20センチュリー・ボーイ
2. オー!バニティ
3. ハッピー・エバー・アフター
4. オールド・フレンズ
5. ニート・ニート・ニート
6. ハート・オブ・グラス
7. 20センチュリー・ボーイ(Mor...
8. ふたりのシーズン
9. はるかなる想い
10. セイ・ソウ
11. 20センチュリー・ボーイ(Mor...
12. トゥ・マッチ・21st センチュ...
13. イフ
14. オーヴァー・ユー
15. ドライバーズ・シート
・・・
カスタマー平均評価:  4
第2章にも
ついに公開された浦沢作品初の映画作。公開前から話題性が高く年中エキストラ募集するなど、映画化が容易でなかったことも想像できる。堤作品らしく人の表情やしぐさ、大げさなCG処理など監督らしい演出も作品によくなじんでいた。エンディングの唐沢の歌うケンジの「Bob Lennon」まで約2時間半もの長編だったがストーリーを知っていても飽きずに鑑賞できた。1月31日公開の第2章にも期待したい。

The Language of Life

[ CD ]
The Language of Life

・Everything But the Girl
【Warner Bros UK】
発売日: 1990-02-08
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 995 円(税込)
The Language of Life
- 収録曲 -
1. Driving
2. Get Back Together
3. Meet Me in the M...
4. Me and Bobby D
5. Language of Life
6. Take Me
7. Imagining America
8. Letting Love Go
9. My Baby Don't Lo...
10. Road
カスタマー平均評価:  5
すべての音楽人たちへ!
もう20年近くの付き合いになります。アコースティックデュオで固定ファンの多いEBTGの異色盤。T.リピューマのプロデュースのもと、当時飛ぶ鳥を落とす勢いのO.ハキム(一部V.カリウタ!)のドラム、J.パティトゥーチのベースという最高のリズム隊に加え、M.ランドウ、今は亡きM.ブレッカー、S.ゲッツというジャズ/フュージョン系の一線のミュージシャンを配した何とも豪華な作品。お金はかなりかかっているんでしょうが、それに負けない最高品質の引き締まったポップアルバムになっています。ジャケットもとても品のある仕上がりです。 もう1曲目のイントロから痺れます!これだけのミュージシャンにEBTGの曲作りがあれば良くない訳は絶対ありませんよね。 ということで、初めてEBTGを聴こうとされる方には他の作風とは違うのでご注意はいただきたいのですが、90年代ポップスの幕開けとしても意味のある作品、かつ楽器を弾く方におかれてもこれだけの布陣での引き締まったリズムも体験できるので全方位的に訴求力のある作品です。 発売当時、会社に入ったばかりの私は、これを朝聴いて気持ちだけは爽やかにしていました。そういえば、私の結婚披露宴のときの新郎新婦の入場時、1曲目の“DRIVING”をかけました。 とにかく「達者」な作品、たくさんの方に触れていただきたいです。
すべての音楽人たちへ!
もう20年近くの付き合いになります。アコースティックデュオで固定ファンの多いEBTGの異色盤。T.リピューマのプロデュースのもと、当時飛ぶ鳥を落とす勢いのO.ハキム(一部V.カリウタ!)のドラム、J.パティトゥーチのベースという最高のリズム隊に加え、M.ランドウ、今は亡きM.ブレッカー、S.ゲッツというジャズ/フュージョン系の一線のミュージシャンを配した何とも豪華な作品。お金はかなりかかっているんでしょうが、それに負けない最高品質の引き締まったポップアルバムになっています。ジャケットもとても品のある仕上がりです。 もう1曲目のイントロから痺れます!これだけのミュージシャンにEBTGの曲作りがあれば良くない訳は絶対ありませんよね。 ということで、初めてEBTGを聴こうとされる方には他の作風とは違うのでご注意はいただきたいのですが、90年代ポップスの幕開けとしても意味のある作品、かつ楽器を弾く方におかれてもこれだけの布陣での引き締まったリズムも体験できるので全方位的に訴求力のある作品です。 発売当時、会社に入ったばかりの私は、これを朝聴いて気持ちだけは爽やかにしていました。そういえば、私の結婚披露宴のときの新郎新婦の入場時、1曲目の“DRIVING”をかけました。 とにかく「達者」な作品、たくさんの方に触れていただきたいです。
すべての音楽人たちへ!
もう20年近くの付き合いになります。アコースティックデュオで固定ファンの多いEBTGの異色盤。T.リピューマのプロデュースのもと、当時飛ぶ鳥を落とす勢いのO.ハキム(一部V.カリウタ!)のドラム、J.パティトゥーチのベースという最高のリズム隊に加え、M.ランドウ、今は亡きM.ブレッカー、S.ゲッツというジャズ/フュージョン系の一線のミュージシャンを配した何とも豪華な作品。お金はかなりかかっているんでしょうが、それに負けない最高品質の引き締まったポップアルバムになっています。ジャケットもとても品のある仕上がりです。 もう1曲目のイントロから痺れます!これだけのミュージシャンにEBTGの曲作りがあれば良くない訳は絶対ありませんよね。 ということで、初めてEBTGを聴こうとされる方には他の作風とは違うのでご注意はいただきたいのですが、90年代ポップスの幕開けとしても意味のある作品、かつ楽器を弾く方におかれてもこれだけの布陣での引き締まったリズムも体験できるので全方位的に訴求力のある作品です。 発売当時、会社に入ったばかりの私は、これを朝聴いて気持ちだけは爽やかにしていました。そういえば、私の結婚披露宴のときの新郎新婦の入場時、1曲目の“DRIVING”をかけました。 とにかく「達者」な作品、たくさんの方に触れていただきたいです。
洗練の極み!
今まで "Walking Wounded" しか聴いたことがなく、それでもすごく繊細で美しい曲を作る 人達だなあと愛聴していたのですが、 先日、同じく昔からの愛聴盤である、ホリー・コールのアルバムに収められた "Don't Let The Tear Drops Rust Your Shining Heart" がベン・ワットの曲である ことに気づき、俄然、EBTGに興味を持ってこのアルバムを買ったところ・・・す、すごすぎる。 ライナーに並ぶ名前は、プロデュースにトミー・リピューマ、ピアノはジョー・サンプル、 ドラムはオマー・ハキム、ギターにマイケル・ランドウ、サックスはマイケル・ブレッカーにスタン・ゲッツ?! ジャズ・フュージョン界のトッププロデューサー・プレイヤーを集めた、洗練の極みとも言うべき演奏に、 トレイシーの憂いを帯びたボーカル。そして何よりベン・ワットの曲の良いこと! スティーリー・ダンばりのハイ・クオリティ。すごいなあ。 しかし、完全なフュージョン・フォーマットながら、不思議と雰囲気は "Walking Wounded" と同じ。 となると、音楽的な引き出しやセンスもさることながら、魅力の本質はやはりその作曲能力にあるよう。 ・・う?ん。他のアルバムも聴かなきゃ。
ここでしか聞けない
売れ線狙いのポップスでもなく、誰かの物真似R&Bでもない。ここでしか聞けない、芳醇な音楽世界。 AOR/フュージョンの洗練された音世界に彼らがたどり着いた傑作アルバムだ。 古い手触りを残しつつ絶妙に「今」(コンテンポラリー)の音を作り上げた今作のプロデュースは、 トミー・リピューマ。 マイルス・デイヴィスや、ジョージ・ベンソンの「Breezin’」で有名な彼は、A&Mでニック・デカロと ソフト・ロックを作り上げ、クロディーヌ・ロンジェやロジャー・ニコルズなどの傑作を送り出し、 多くのロック・ポップスの良質な作品にかかわったプロデューサーであり、現在は、Verveの会長でもある。 そんな彼の資質と、EBTGの嗜好が完全にマッチし、この傑作が生まれた。 1曲目から5曲目までは、ネオアコの曲調を残しつつ、豪華なバックに盛り立てられ豊かな後味を残す仕上がり。 後半はより深さを増し、ゴージャズ路線の頂点を迎える。 次の作品でまたもやシンプルな路線に回帰する彼らは、時代の流れと自らの趣味に非常に忠実なのである。 ネオアコの賞味期限が切れても、核の部分を残しつつ次々にスタイルを変え、時代のコンテンポラリーを上手にすくいとっていく。 そうした彼らのまさに面目躍如のアルバムで、秋の夜長や春の木漏れ日に耽溺したい暖かな名作。 愁いを帯びたトレーシーの歌声が、いかに各方面から愛されるものかも分かる一枚だ。

Acoustic

[ CD ]
Acoustic

・Everything But the Girl
【Teichiku Japan】
発売日: 1992-06-02
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 789 円(税込)
Acoustic
- 収録曲 -
1. Love Is Strange
2. Tougher Than the...
3. Time After Time
4. Alison
5. Downtown Train
6. Driving
7. One Place
8. Apron Strings [L...
9. Me and Bobby D
10. Come on Home
11. Fascination [Liv...
カスタマー平均評価:  4.5
原点回帰?良質なアクースティック・アルバム
極めて良質なアクースティック・アルバム。 著名な曲をカヴァーしているせいもあるが、何度聴いても気持ちよくしてくれる。CDをかければ、トレーシー・ソーンとベン・ワットが知り合い、チェリー・レッド・レーベルからデビューした80年代初頭の雰囲気に包まれること請け合い。しかも、演奏能力、表現力は遙かに進化している訳だし・・・。 その頃のことを全く知らないなら知らないで、とても楽しめるアルバムだと思う。こういったシンプルな音楽は、時代が変われど、流行廃りに拘わらず生き続けるのだ。
一家に1枚的名盤
前半のカバー曲の選曲がすごい。 B・スプリングスティーン、シンディー・ローパー、 E・コステロ。それぞれが出色のでき。 もちろんオリジナル曲の演奏もいい。 特に「one place」と「come on home」。 アコースティックと銘打たれているが、 ごりごりにフォーキーなものではなく、 彼ららしくセンスよく 所々にキーボード、金管楽器(ソプラノサックス)、 パーカッションなどを効果的に入れて、 曲の魅力を高めている。 ある時はスタジオで、ある時はライブで。 楽曲、演奏、録音、すべてが素晴らしく、 温かに、素朴に、自然に、響きわたる。 音楽することの素晴らしさを、心から味わえる。 ベンのアコギ演奏(その音色)、コーラス、 トレーシーの歌。 明るくハッピーな雰囲気の「love is strange」で始まり、 「fashination」の霧雨に包まれて夕刻の舗道を帰っていくような ライブ演奏でアルバムが終わる。 一家に1枚的な名盤であり、名演奏。 ジャケットも秀逸。
アコーステックな雰囲気の好アルバム!!
EBTG紙ジャケシリーズ。 かつて、「カバーズep」1?4の4曲入りミニアルバムとして日本発売されいたものに、 当時のシングルカップリングや別テイク、ライブ曲等を加えて発売されたフルアルバムです。 当時は、輸入盤でしか入手できなかったお宝CDでした。 今では日本盤も発売されうれしいですね。 5ダウンタウン・トレインやライブテイクの8エプロン・ストリングスが聴けることで貴重です。 アコーステックな雰囲気に浸りたい時には超おすすめのEBTGです!!
永年の愛聴盤
カバー集です。他のアーチストの作品とセルフ・アコースティックカバーが入っています。
人気の高いのは「DRIVING」のアコースティックバージョンと「TIME AFTER TIME」
のカバーだと思いますが、私は「アリスン」も加えた3曲が最も好きです。
昔、仕事仲間でとても素敵な女性がいましたが、
その方がこのアルバムをとても大事にされていて、意気投合したのも
懐かしい思い出です。
このデュオの入門作としても最適ですし、ベンワットの「ノースマリンドライヴ」と
トレーシーソーンの「遠い渚」と3枚セットでここ十数年来の愛聴盤。
他の作品も素晴らしいのがあるが、これだけは外せない一枚でしょう。
朴訥なリスペクト
彼らのカヴァーって、シンプルというよりは、「朴訥」の域に近い。R・スチュワートの「もう話したくない」が思った以上にヒットしたのに味を占めたか、とにかくひねりがなく真っ正直。新しい解釈もなく、ただただ「EBTG風」。シンディ・ローパーの「Time After Time」やトム・ウェイツの「Downtown Train」など、他にも大勢の人がカヴァーしてる曲をあえて取り上げるのも首をひねりたくなる。それでも聴いてあらためて原曲の良さを知るのは確か(特に前掲の2曲!)で、自分たちが好きな音楽に対するリスペクトを忘れない、っていう彼らの真摯な姿勢の賜物でしょうか。
一番の聴きものは、4thアルバム収録の名曲「Apron Strings」のライヴ・ヴァージョンでは。

The Works

[ CD ]
The Works

・Everything But the Girl
【WEA/Rhino】
発売日: 2008-01-29
参考価格: 2,658 円(税込)
販売価格: 2,535 円(税込)
The Works
- 収録曲 -
1. Each and Every O...
2. Mine
3. Native Land
4. Bittersweet
5. Tender Blue
6. Another Bridge
7. Crabwalk
8. Even So
9. I Must Confess
10. When All's Well
11. Shoot Me Down
12. Are You Trying t...
13. Ballad of the Ti...
14. Anytown
15. Trouble and Stri...
・・・
カスタマー平均評価:  5
アコースティックでオシャレな頃のEBTGベスト盤!!
このCD3枚組ベスト盤は、The Worksシリーズの一環として、 Everything But the Girlの前期集大成とでも言えそうな内容になっています。 ハウスに突入するまでのアコースティックでオシャレな頃のサウンド満載です!! また、オリジナルアルバム未収録の楽曲もいくつか聴くことが出来、 ファンにはたまらないと思いますヨ!! 輸入盤なので、ケース仕様はいまいちですが、CDには問題ありません。 ディスク1(20曲)、ディスク2(19曲)、ディスク3(19曲)、合計58曲。 ベン・ワットとトレーシー・ソーンのアンニュイなボーカルに酔いしれる、 仕事のBGMに最適なアルバムですね。

Tokyo Smart Music~Drive For You~

[ CD ]
Tokyo Smart Music~Drive For You~

・オムニバス ・コルネイユ ・アル・クーパー ・ベン・フォールズ ・TOTO ・シャーデー ・ジョン・レジェンド ・ソフィー・セルマーニ ・エヴリシング・バット・ザ・ガール ・ケン・イシイ ・ジャミロクワイ
【SMJ(SME)(M)】
発売日: 2007-11-21
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
Tokyo Smart Music~Drive For You~
- 収録曲 -
1. Jamiroquai / Lov...
2. Boz Scaggs / Low...
3. Des'ree / Life
4. Bill Withers / L...
5. John Mayer / No ...
6. Michael Franks /...
7. The Style Counci...
8. The Nolans / I'm...
9. The Isley Brothe...
10. Corneille / Too ...
11. Al Kooper / Jolie
12. Ben Folds / Land...
13. TOTO / Georgy Po...
14. Sade / By Your S...
15. John Legend / Or...
・・・
カスタマー平均評価:  5
いい音楽は地球を救う!?小山薫堂氏と共に貢献したくなるCD。
首都高の事故削減にとりくむCD、なんてうたい文句につい目をとめたのですが、まずそのコンセプトがユニーク。 僕らユーザーがただ音楽を聴くことで、事故が削減し、なにか地球のために貢献できるのであれば、そんなに有意義なことはないと思う。 ・・・そんな気持ちで、つい乗せられて乗ってしまいたくなる企画だと思った。 その一方で、音楽のセレクトはこれがまた相当気持ちいい。 前半のややアップな流れ、中盤のはねる感じ、そして後半の穏やかなテイスト。 個人的には、BEN FOLDS?TOTO?SADE?JOHN LEGENDのあたりの流れがすごく好き! 東京が徐々に暮れていく、色味がかったスケープにハマる。 最後にびっくり、あのKEN ISHII書き下ろしテーマ。 そうか、首都高ってこういうイメージなのか!と思わせるジャジーなテクノ。 1枚聴き終えて、やっぱり小山薫堂氏にしてやられた、感じかな。
大人っぽいCD
選曲からして大人が聴けるCDです。ドライブがまた違ったものになるなと思いました。 Im’in the mood for dancing がなぜかとてもいいなあ。
首都高だけではなく都心のドライブにも
ゆったりした曲調のセレクトが多いですね。 首都高だけではなく、夜の都心のドライブにも良さそうです。 自分は、前半の方の曲が好きですね。 ドライブ中以外にも、部屋で流したりしても リラックスした気分になれますので、オススメです。
夜の首都高ドライブにはまります
速い曲で飛ばしたくなるのはでなく、やさしい気持ちにしてくれるアルバムですね。 ゆったりと、夜景のきれいな首都高を走るのにはまりの1枚です。 特に後半の曲選がいい。 ken ISHIIさんの新曲が入っているとはびっくりです。 個人的には、ヘビーローテーションで聞いても飽きない一枚です。 流行りの曲ではないし、お買い得だと思います。

遠い渚?ア・ディスタント・ショア (紙ジャケット仕様)

[ CD ]
遠い渚?ア・ディスタント・ショア (紙ジャケット仕様)

・トレイシー・ソーン
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,392 円(税込)
遠い渚?ア・ディスタント・ショア (紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. スモール・タウン・ガール
2. シンプリー・クドゥント・ケア
3. シースケープ
4. ファム・ファタル~宿命の女
5. ドリーミー
6. プレーン・セイリング
7. ニュー・オープンド・アイズ
8. トゥー・ハッピー
9. ナイト&デイ
10. オン・マイ・マインド
カスタマー平均評価:  5
スモール・タウン・ガール
この 「A DISTANT SHORE」のすごいのは、伴奏がアコギだけで他の楽器の音は全く入っていないことです。そこに、なんとも抑揚のない、モサッとしたトレイシーのボーカルが乗り、淡々と、全8曲(これは+2曲)ほぼ同じ雰囲気とテンションでアルバムは終わります。しかし、これが退屈なものなのかというと、そうではありません。一曲目の「スモール・タウン・ガール」のギターを爪弾く音が聞こえてきた瞬間、空気は一挙にセピア色に変わります。寂しさ全開です。まさにA DISTANT SHORE=遠い渚です。 先ほど、モサッとしたトレイシーのボーカルと書きましたが、実はこれもこのアルバムを魅力的にしている一つの要因だと思います。この後、E.B.T.G.を結成し、トレイシーはどんどん歌がうまくなるのですが、最初の一歩であるこのアルバムでの、素朴で飾り気のない歌い方が、なんとも言えない寂寞感を増しています。そして一曲目のタイトルが「スモール・タウン・ガール」で、田舎から出てきた一人の女の子が、ギター弾いているまさにジャケそのもの、物憂げな女の子が座っているだけのラフ画がまたギュッと切ない気分にさせてくれます。決して、計算などしていないだろうに、こうやって考えると、素晴らしい統一感だなと思います。それは、当時の彼女の気持ちの微妙なバランス、どこか頼りなげだけど、もう少し前へ出てみようという感じが作り出したのだと思います。
透明水晶の牙を持つ歌
「透徹」とでもいうような、硬質で凛とした空気が漂っている。『ファム・ファタル』がラジオから流れてきた瞬間は今もはっきり覚えていてる。あれほど衝撃的な音楽との出会いはあれきりだ。それから音楽に異様にのめり込んで、人生が45度くらいは変わってしまった。  当時のトレイシーは20歳の女子大生だったというけれど、若さと貫録って共存できるんですね。この声の深み、堂々たる歌いっぷり(ETBGよりは初々しいが)には完全にやられてしまった。マジで一時期は神のように思っていた。後から訳詞つきのCDを入手し、歌詞が意外と普通の恋愛模様だったので拍子抜けしたが、そんなことでこのアルバムの価値が揺らぐわけではない。音楽史のすみっこでキラリと光る名盤、かつ田舎の中学生の趣味嗜好を完全に塗り替えてしまう恐るべき一枚でもある。
忘れかけていた感傷
当時?受験に二度も失敗してジャズを聴いて酒をアオっていた日々に、吉祥寺のとあるレコードショプで流されていたのが☆コレ!時間と空間が止まりました。理屈で無い空気がこーゆーのか?コレが癒しか?眩いばかり春の光りに幻惑されたいと願い、心地好く湿った空気や頬を伝う涙、波打つ感傷が春の空気にやさしく包まれた一瞬です。 ネオアコの幕開けか!!基本的にはSSWですが、そこにあるのは?まるで別の非現実的な心地好い空間です。 ☆夜遊びおやじも、ちょい悪を気取らないで必聴!忘れかけていたあの頃、そう!そこにあるのは、本当のあなたです。

Temperamental

[ CD ]
Temperamental

・Everything But The Girl
【Virgin】
発売日: 2002-08-19
参考価格: 1,797 円(税込)
販売価格: 935 円(税込)
Temperamental
Everything But The Girl
カスタマー平均評価:  5
ETBG!
私音楽通じゃないんですがこれ大好きです 家でチルな時聴くのもいいし 女友達との夜遊びの前に化粧しながら 聴くと、気分が夜モードになるし セクシーな気分なときにもハマルし 夜のドライブにも合います 映画HICTHの中でもクラブで二人が出会うシーンで 使われてました ってことで 夜、セクシー、都会、、、って感じかな?
前作の延長線ハウスアルバム。
「悲しみ色の街」に続いてハウスにどっぷり浸かるフルアルバムです。 もうこうなるとどの曲も同じに聞こえてきます。 つまり単独の曲としてではなく、延々と続くドラムンベースとしてBGMにしましょう。 全編がテンパラメンタルです。 輸入CDでしか発売されていませんが、「テンパラメンタル」と「ララバイ?」のミックス違いを収録したド迫力のミニアルバムがあります。 またまた、子守歌にして今夜もおやすみなさい!!

ノース・マリン・ドライヴ(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
ノース・マリン・ドライヴ(紙ジャケット仕様)

・ベン・ワット
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
ノース・マリン・ドライヴ(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. オン・ボックス・ヒル
2. サム・シングス・ドント・マター
3. ラッキー・ワン
4. エンプティ・ボトルズ
5. ノース・マリン・ドライブ
6. ウェイティング・ライク・マッド
7. サースト・フォー・ノレッジ
8. ロング・タイム・ノー・シー
9. ユーアー・ゴナ・メイク・ミー・ロ...
10. ウォルター&ジョン(ボーナス・ト...
11. アクアマリン(ボーナス・トラック)
12. スリッピング・スローリー(ボーナ...
13. アナザー・カンバセーション・ウィ...
14. ガール・イン・ウィンター(ボーナ...
カスタマー平均評価:  5
ジャケットから膨らむ物語
僕は、いつもこのCDのジャケットの写真(CDの時代でもジャケットと呼ぶのかは不明ですが)を見ながらこれを聞いている。この写真を撮っている撮影現場の風景を想像してしまう。金髪というか写真では黄色の髪の毛の女子は特定出来る。他の子達は下の写真に入っていないけれどみんなずぶ濡れだったんだろう。撮り終わってみんなで談笑しながら着替えたのだろうか?それともずぶ濡れのまま帰ったんだろうか??寒そうな、なんせ「ノース・マリン」ですから。いろいろと空想にふけさせてくれる逸品です。でもみんな濡れてからどうしたんだろう。単純な写真なんですがね。いいです。
不思議な魅力
チェリーレッドレーベルがどんなレーベルかも無頓着な私はただ勧められるままに購入して聞いた。当時、イギリスの音楽シーンに強いと自信過剰な私めは、パンクムーブメントが勃発するまで相変わらずツエッペリンがどうのこうのという動向を追い求め、下部構造にまで目がいかなかった。それで、何にも知らない私はパンクかと思って聞いたら、ボサノバみたいでなんでこんな音楽が好まれるのかと首をひねったものである。ただジャケットの写真がなんとなく「いい感じ」でCDを聞きながら写真を見ていたら「いい気持ち」になるので、繰り返し聞くようになっていた。まあそれでいいのではと思う。いい音楽はそんなもんだろう。能書きは知らないし、このアーティストについてもあんまり知らない。僕にとっては「不思議な魅力」をもったいい音楽である。
よわよわ
この人と、同時収録の『Summer Into Winter』で共演しているロバート・ワイアットが私にとっての80年代の2大よわよわ男声ボーカルなのである。また、"Some Things Don't Matter"は名曲なのである。
ボーナストラックのついてないアナログ盤がおすすめ
以前輸入盤で愛聴していたのですが、今回インペリアルからアナログ盤が出たのでそちらを購入しました(ボナーストラックなし)。 エブリシングシングバッドザガールはおしゃれ過ぎて僕は苦手なんですが、これは良質のブリティッシュフォークアルバムとして何度も聴けます。僕のような80年代サウンドが嫌いな人におすすめです。 そしてアマゾンさんにもこのようなアナログ盤を取り扱ってほしいと願っています。
SSW
繊細な感性と飾らないサウンドデザインがすばらしい1枚。
     10点中10点

Love Not Money

[ CD ]
Love Not Money

・Everything But the Girl
【Teichiku Japan】
発売日: 1995-11-14
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 879 円(税込)
Love Not Money
- 収録曲 -
1. When All's Well
2. Heaven Help Me
3. Are You Trying t...
4. Ugly Little Drea...
5. Shoot Me Down
6. Sean
7. Ballad of the Ti...
8. Kid
9. Anytown
10. This Love (Not f...
11. Trouble and Stri...
12. Angel
カスタマー平均評価:  4.5
Love Not Money
1985年の2nd。Edenとは対照的なリズムへのアプローチ。メジャーコードへの接近。上昇と高揚感を多く含んだこのアルバムは初期のETBGの中でも好きな1枚。ETBGは色々な表情を持っている。でもいつでもBen Wattはsolo時代のイメージから遠くに離れることはない。この不思議な距離感はこの人たちの強い信念と自然体のアプローチが生み出したある種の奇跡。 アッパーで上昇感溢れるWhen All's Well、乾いたフォークロック感覚に分数コードの湿り気を上手に混ぜ合わせたAre You Trying to Be Funny?、よどみなく流れるBallad of the Timesの練られた旋律。Muzacに向かいそうで向かわない初期ETBGの中では最もアッパーな傾向をもったアルバム。
イノセンシズムの結晶
その高い音楽性とは裏腹に、ジャケットはあまりにイマイチなEBTGですが、この2色刷りのジャケットは彼らの全史において奇跡のように素晴らしい。ソングライターのBEN WATTのコンポージングはボッサを基調としたものでしたが、このEBTGの2枚目のアルバムは思いっきりネオ・アコースティックな作品となっています。煌びやかにまぶしいギターの音色に彩られた楽曲が並んでいますが、BENがこの作品を後に「怒りのアルバム」と振り返ったように、その歌詞は時に赤裸々でアイロニカルで辛辣。不純物に対する疑念、それを一言で言い換えるなら「love not money」。
ビート導入。
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ブライトネス。
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まさにネオ・アコ
「エデン」に続くこのアルバムは、彼らの作品中最も地味でダークな印象。前作よりもエッジィで、クール度アップ。静かなる反骨精神を秘めつつ、甘い毒をも含むビターな一枚。この頃の彼らのサウンドはまさに「ネオ・アコースティック」と呼ぶに相応しい。終曲「Angel」に至り、でも心が温かくなる。お金じゃなくて愛ですよね。



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク