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ザ・ローリング・ストーンズ


ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

[ CD ]
ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

・ザ・ローリング・ストーンズ ・バディ・ガイ ・ジャック・ホワイト ・クリスティーナ・アギレラ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-04-09
参考価格: 3,800 円(税込)
販売価格: 3,389 円(税込)
ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.
- 収録曲 -
1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ
2. シャタード
3. シー・ワズ・ホット
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. ラヴィング・カップ(with ジ...
6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙...
7. サム・ガールズ
8. ジャスト・マイ・イマジネーション
9. ファー・アウェイ・アイズ
10. シャンペン&リーファー(with...
11. ダイスをころがせ
12. バンド紹介/ BAND INTR...
13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー
14. コネクション
カスタマー平均評価:  4.5
観てから聴くか?聴いてから観るか?
マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ?!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。
ロックン・ロールの最期を見届けたいが、まだまだオーラ出まくりの凄さ!
ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。
名アルバムに聴こえてしまうのはファンならではの思いいれなのだろうか?
過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!!
馴染めない
全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。
チャーリー・ワッツ!!
 皆さんご存知でしょうが、  チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。  何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。  映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。  盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。  

フォーティー・リックス

[ CD ]
フォーティー・リックス

・ザ・ローリング・ストーンズ
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2002-09-26
参考価格: 3,670 円(税込)
販売価格: 1,616 円(税込)
フォーティー・リックス
- 収録曲 -
1. Street Fighting ...
2. Gimme Shelter
3. (I Can't Get No)...
4. The Last Time
5. Jumpin Jack Flash
6. You Can't Always...
7. 19th Nervous Bre...
8. Under My Thumb
9. Not Fade Away
10. Have You Seen Yo...
11. Sympathy For The...
12. Mother's Little ...
13. She's a Rainbow
14. Get Off My Cloud
15. Wild Horses
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
夢のベスト!
ローリングストーンズがいままで歩んできた軌跡が1番分かりやすいベスト♪ 入門用にピッタリであり、長年のファンも納得の内容になっています!
いまからストーンズを聴こうかなと思っている方!迷わずゲットしましょう!
お手ごろです。
ストーンズの有名なヒット曲は殆ど収められていますので、取り敢えず聞きたい、という場合に丁度良いですね。オリジナル・アルバムで丹念にストーンズをカバーしてきた方には余り必要ではないですが、名前は知っていても余り曲は聞いたことがない、という人に特にお勧めです。ロック創世記から今日まで現役のバンド。ロック・スピリット溢れる曲ばかりです。時代の変遷に沿った曲作りも聴きもの。才能の豊かさを感じさせます。
本当にお得!そしておすすめ!
とにかくボリュームに比べて値段が安い!40曲も入っているなんてストーンズも粋なことをすると言うか、それだけで類をみないCDです。

とくにストーンズの前期から後期へとの移り変わりが実感できるような作りで、多くの名曲を時代順にきけるので初心者、とくにストーンズってどう言うグループ?というようなひとにはお勧めです。

また此処から個人的意見・感想をのべると自分はビートルズからはじまってストーンズを聞きはじめました。当初ビートルズと似たような感じだろうなと思っていたのですが、聞いてみいると全く違いさすがロック界の大御所本当にこれこそロック(中期が一番いい?)とい行った感じで、ビートルズよりもっとロックを感じていると行った感じです。

ビートルズがPOPに分類されストーンズがROCKに分類される理由が分かったような気がします。(ビートルズファンからするとすこし納得いかないが)
最高のロッカー達
ローリングストーンズは、最高のロッカーたちですね。
1曲1曲に、彼らの気持ちがこもっています。
さすが、ローリングストーンズという曲もたくさん入っています。
全曲あわせて40曲、ディスク2枚にギュッと入っています。
ローリングストーンズをこれから知りたい人、
迷っているならこれを買ってみたらどうですか。
ケースが壊れやすい?
ストーンズ気になるけど、どれから聴いてみようか迷ってる人にはこれがいいと思う。選曲がいいね。


ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック

[ CD ]
ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック

・ザ・ローリング・ストーンズ ・バディ・ガイ ・ジャック・ホワイト ・クリスティーナ・アギレラ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-04-09
参考価格: 3,300 円(税込)
販売価格: 2,805 円(税込)
ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック
- 収録曲 -
1. ジャンピン・ジャック・フラッシュ
2. シャタード
3. シー・ワズ・ホット
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. ラヴィング・カップ(with ジ...
6. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙...
7. サム・ガールズ
8. ジャスト・マイ・イマジネーション
9. ファー・アウェイ・アイズ
10. シャンペン&リーファー(with...
11. ダイスをころがせ
12. バンド紹介/ BAND INTR...
13. ユー・ガット・ザ・シルヴァー
14. コネクション
カスタマー平均評価:  5
俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なんだ!
当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、ミニコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。 団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或いは解散?)への過程まで、喜んだり悲しんだりしながらオンタイムで眺め続けるという人生を送って来られたことは、誠にもって幸甚の至りと言うほかない。 後半はツアーに出ずスタジオ録音に終始したBEATLESに対し、STONESはあくまでもライヴに拘ってツアー活動を続けてきた。STONESファンが毎度毎度アリーナ席に足を運ぶのは、リリースされた「新顔」がライヴでどの様な形で現れるかという興味もあるが、これまで充分に聴いてきた「お馴染みさん」についても、ツアーを経るごとに変化し熟成して行く過程を眺める楽しさも含まれる。更には今回の様に、昔懐かしい「お気に入り」が新しいアレンジで再登場するという想定外の喜びもある。ライヴ・バンドであり続けるSTONESの面目躍如というところだが、そういう至福を知ってしまった以上、最期まで付き合うのがSTONESファンの定めなのかもしれぬ。 STONESの懐の深さを感じさせるのは、オリジナル中心のアルバム作りになってもカヴァーを続けているところで、新作が出るたびに『今度は誰のカヴァーが入ってるの?』との興味が尽きなかった。更にはツアーのたびに各界の多彩なスターたちをゲストに招き、趣向を凝らした演出でオーディエンスを楽しませてくれるが、メンバー自らそういった刺激を楽しんでいる様子が窺えて楽しくなる。あるDVDでミックが健康管理に加えてヴォイス・コントロールも毎日欠かさず行っている様子を見たが、年齢を微塵も感じさせないステージ・パワーの影の努力には頭が下がる思いだ(椰子の木から落っこちた御仁もいたけれど・・・)。 アルバムの感想はSHM-CDの方のコメントを見ていただくこととして、今回嬉しかったのは贔屓の「Some Girls」から4曲もリストアップされているところだ。セクハラ紛いのジャケットもあって(実際に物議を醸した!)STONESファンの友人たちの評価は低かったが、のんびりした曲が多く、その居心地の良さから結構お気に入りのアルバムだった。 1枚目の、Temptationsのカヴァー「Just My Imagination」から「Faraway Eyes」へのノホホンとした雰囲気なんて最高で、NYのファンへのサービスのみならず、彼らがいかにアメリカン・サウンドに傾倒し、また敬意を払っているかが窺えて嬉しくなる。これからもずっと聴き続けたいアルバムの仲間入りしたことは言うまでもないが、早く映画を観たいという気持ちは益々つのるばかりだ。 ロックン・ロール万歳! そして、Thank You, Martin!
エンター・ティメント
Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート?ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。ストーンズ・サウンドの原点。R&B演奏のメリハリ→引っ張りゆったりボーカル&迫力そしてリフ→リフ→リフまとめは、やっぱりチャーリー・ロバート・ワッツ近年で「最高のLive盤」ストーンズは、やっぱりライブ・バンドだらだら書いてしまいましたが。最新の広辞苑に。ストーンズが、載ったの知っていましたか?
同感
達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ?!キースぅ?!
大音響で聴け!
SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ! これは大音響で聴け! ヨメに叱られてもボリューム下げるな! ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするので それ以降の曲がオマケみたいで残念。

STONES WORLD~THE ROLLING STONES PROJECT II~

[ CD ]
STONES WORLD~THE ROLLING STONES PROJECT II~

・ティム・リース
【ワイワイミュージック】
発売日: 2008-10-01
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
STONES WORLD~THE ROLLING STONES PROJECT II~
- 収録曲 -
1. Baby Break It Do...
2. Under My Thumb (...
3. Hey Negrita (Afr...
4. No Expectations ...
5. Miss You (Paris)
6. Fool To Cry (Par...
7. You Can't Always...
8. Brown Sugar (Por...
9. Salt Of The Eart...
カスタマー平均評価:   0

レット・イット・ブリード

[ CD ]
レット・イット・ブリード

・ザ・ローリング・ストーンズ
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2007-01-24
参考価格: 2,243 円(税込)
販売価格: 2,018 円(税込)
レット・イット・ブリード
- 収録曲 -
1. ギミー・シェルター
カスタマー平均評価:  5
いや、最高
当時俺はまだ未成年で、ロックにイカレたプー太郎だった。 ある時深夜喫茶に入って夜が明けるのを待っていると、 入って来た見慣れぬ男がいきなりジュークボックスに近寄り、 後ろのスイッチをごそごそ勝手にいじっている。 (そんな所でボリュームの操作が出来るとは知らなかった) そしておもむろに100円を入れ、選曲をした。 突如始まったのは店内を揺るがす聞いた事の無い 「グオ?ン、ゴワ?ン!」と云う何の楽器だか訳の判らん音、 続くリズミカルなアコースティックギターの「A」の音、 次にスネアとバスドラムがベシベシ叩きつけられて、 店内のビビリ音なのかスピーカーの底突き音なのか、「クワ?ン、クワ?ン」、 そして始まった、眠そうなけだるい声、でも聞いた事ある、 ミックだ! 俺の初めての「レット・イット・ブリード」体験だった。 それ以後一睡も出来ず開店をじりじりした思いで待って、俺はレコード屋に直行した。 何度も何度も聞きながらレコードのライナーノーツを何度読み返したか知れない。 三宅はるおさんの名文だった。 「自分がこのレコードのライナーノーツを書く仕事を貰った時、 俺は遂に偉大なローリング・ストーンズの最新アルバムに自分の言葉を刻める幸運に震えた。 そして自分が大好きなバンドの最新作なんだから簡単に書けるだろうとたかを括っていた。 書き出しも何度も考えた。 『ローリング・ストーンズが贈るファン待望の最新アルバムが発売されました!』 しかし自分がこのアルバムを聞いて受けた感動が全然書けてないと思って、 書いては破り捨てる日々が続いた。 いたずらに日々は過ぎ、そしてその間このアルバムを何度も何度も聞く機会が出来て、 自分の力量ではこのアルバムの素晴らしさを表現出来ないと云う思いが深まるばかりだった。 アフターマスも素晴らしかった、サタニック・マジェスティーズも意欲的だった。 しかしこの『レット・イット・ブリード』には今までの彼らのどのアルバムにも感じられなかった『落ち着き』を感じるのだ。 どうかステレオのボリュームを『最大』にして聞いて欲しい」 至言だ。 あの男もこの忠告を読んでいたに違いない。 「最高!」のストーンズをどうぞ。
全盛期のアルバム
ストーンズを60年代から現在に至るまでリアルタイムで聞いてきたが、彼らの音楽的ピークは69年?74年であったと思う。ベガーズ・バンケットからイッツ・オンリー・ロックン・ロールまでのアルバムはそれ以外のものと比べて段違いに質が高くて素晴らしい。特にこのレット・イット・ブリードは彼らの最高傑作であろう。捨て曲が1曲もないこれこそ真の名盤。 極端に言えばストーンズはこれらのアルバムを聞けば十分であり、80年代以降はおまけである。
南部指向の名曲多し
ストーンズの最高傑作など決められるわけがないが、スワンプ/カントリー路線が爆発したこのアルバムはその最右翼の一枚だろう。前作辺りから音楽性を変化させていたが、それが本作で結実したようで若干散漫だった前作と比べると更に完成度が高まったと思う。前作でブライアンが脱退しミック・テイラーが参加したが、それは演奏面で大きく影響しているだろう。1.は言うまでもない傑作だし、2.のカントリーっぽいバラードの味わい深さは絶品だろう。決してうまいとは言わないが、トレモロ、スライドのギターの素晴しいこと。3.もフィドルが入ってモロにカントリー風。4.はストーンズらしいロック曲だが違和感なく収まっている。5.も同様だかカントリーっぽいテイストは感じられる。7.もキースが歌うカントリー風のバラード。さすがにロンドン・バッハ合唱団が参加する9.は若干違和感もあったが、ホルンが入って牧歌的な雰囲気になると思わずなごむ。この名作を締めくくるには良い曲だろう。アル・クーパー、レオン・ラッセルらがゲスト参加。
《ソウル・サヴァイヴァー》
ミック・ジャガーは、天才である。ミックは、一言で言うならば、《サヴァイヴァル》の天才である。昔も今も、悩める心の青少年に、生き残りのためのスキルを徹底的に教え込む。ミックこそが、真の《ソウル・サヴァイヴァー》である。
60年代ストーンズの総括
本作をストーンズの最高傑作とする人は多い。残念ながら、ブライアンは殆んど参加していないが、豪華なゲストプレイヤー達がストーンズを盛り上げている。特にゲストの多くがアメリカ人である。表ジャケットの華やかさは作品の出来の自信を、裏ジャケットの哀れさはストーンズにとってひとつの終焉を表現しているようにも思える。ともかく、ストーンズはミック・テイラーの加入、デッカからの独立と、あらたなスタートをきることになる。

スティッキー・フィンガーズ

[ CD ]
スティッキー・フィンガーズ

・ザ・ローリング・ストーンズ
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 1994-08-31
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,199 円(税込)
スティッキー・フィンガーズ
- 収録曲 -
1. ブラウン・シュガー
2. スウェイ
3. ワイルド・ホース
4. キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッ...
5. ユー・ガッタ・ムーヴ
6. ビッチ
7. アイ・ガット・ザ・ブルース
8. シスター・モーフィン
9. デッド・フラワーズ
10. ムーンライト・マイル
カスタマー平均評価:  4.5
音質が違う
内容については他の方に任せるとしてリプレイスとして何回めかの発売になる。CD化初期の物
より確かに音がクリアーになっているのでファンは買い直しする価値は多いにある。
ロックの名盤9
何人かのレビュアーの皆様と同様に、これがストーンズの最高傑作と思っている1人です。どれが最高傑作かは人それぞれということで・・・。とにかくこのアルバムはかっこいい!特にキースのギターフレーズにはかっこいいものが多いが、1曲目の“BROWN SUGAR”のイントロもその1つ。スローでブルージーな“SWAY”も良いし、個人的にはメンフィスブルースの“I GOT THE BLUES”も大好きなナンバー。R&Bの影響、メンフィスの香り、ブルージーで泥臭くて不良っぽい、ストーンズのかっこよさが凝縮の1枚。外せません!!
70年代の幕開け
70年代のストーンズの幕開けである。軽快なナンバー「1.ブラウン・シュガー」は彼らの70年代の代表曲といっても過言ではない。「3.ワイルド・ホース」はカントリー調の美しいバラードソングである。全体的にアメリカ南部志向であり、90年代のブラッククロウズや60年代のCCRが好きな人には良いアルバムだろう。アルバム全体を漂う雰囲気はギタリストのミック・テイラーの色が強く、怪しげで妖艶なミック・ジャガーや60年代のストーンズが好きな人には抵抗があるかもしれない。しかしながら70年代の彼らを代表するアルバムであり、70年代のロックシーンを代表するアルバムで間違いない。
スラング辞典を片手に
1971年4月23日リリース。ローリング・ストーンズ・レコードの第一弾アルバム。当然気合いの入り方も違っている(●^o^●)。
まずは何と言ってもアルバム・ジャケットだろう。デザインはアンディ・ウォーホルである。元々のLPジャケットをご存知のご同輩は多いと思うがなんとジッパーがついていた。スゴイ。当時レッド・ツェッペリンのIIIとこのジャケットくらいビックリしたジャケットはなかった。まさにレコード・ジャケットがカルチャーになった瞬間だった。余談だが、最近カジュアル・ウエアでダントツの人気を誇る『アバクロンビー・アンド・フィッチ』のワークアウト・ジーンズはある場所に『Utility』と表記されていてなかなかである(●^o^●)。ストーンズの影響色濃いなぁ、と感じ入ってしまった。

であるからして、曲もスラング(アメリカ俗語)辞典片手に聴けば、もうほんとにワル一直線で邪悪なパワー満載である。サウンド的にもミディアム・テンポで旨くだるさが入ったギターやひたすらハードにはならないドラムのキザミも最高で一番好きな時期のストーンズである。大好きな一枚だ(●^o^●)。
ストーンズとアメリカ南部のルーズさの見事なマッチング
ストーンズの第2次黄金期といっても良い、ミック・テイラー参加でアメリカ的泥臭さでいっぱいの作品。ストーンズの音を言葉で表現することは難しいんですが、ストーンズがいつの時代も振りまいているルーズなグルーブが、アメリカ南部の泥臭さとうまくマッチしたんだな、と再認識できます。@のイントロは「リフの人」キースの面目躍如。その他にもいまだにライブでも多く取り上げられるB、E等、気合とリラックスのバランスもよく、レベルの高い作品です。


ベガーズ・バンケット

[ CD ]
ベガーズ・バンケット

・ザ・ローリング・ストーンズ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-08-02
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,800 円(税込)
ベガーズ・バンケット
- 収録曲 -
1. 悪魔を憐れむ歌
2. ノー・エクスペクテーションズ
3. ディア・ドクター
4. パラシュート・ウーマン
5. ジグソー・パズル
6. ストリート・ファイティング・マン
7. 放蕩むすこ
8. ストレイ・キャット・ブルース
9. ファクトリー・ガール
10. 地の塩
カスタマー平均評価:  5
泥臭い、ストーンズの原点となった濃ゆ?い傑作!
 このアルバムから60年代末?70年代前半の「Let It Bleed」「Sticky Fingers」「Exile on Main Street」に連なる、ストーンズ黄金時代の幕開けを飾る傑作。アルバム未収録だが、「Jumping Jack Flash」「Honky Tonk Woman」といったシングル曲も含めて、神懸り的な作品を連発していた頃だね。  ビートルズの“後追い”を断ち切り、自分達の原点を見つめ直した結果、どっぷりと黒人ルーツ音楽に浸かったかのような、ブルージーで泥臭い、ストーンズの原点となるようなアルバムが完成した。名曲(1)「悪魔を憐れむ歌」では、ドラッグで既にヘロヘロだった、ブライアンのスライドギターも聞ける。  とにかく渋い、そして濃い!。ラストを飾る「地の塩」なんて、20歳代の若造の出す音じゃないよね(笑)。いったい、どれだけの人生経験を積んだんだろうか?。黒人音楽を完全に自分達の血肉に昇華させ、奏でる事に成功しているよね。後のわかりやすい“イッツ・オンリー・ロックンロール”とも一味違う、ともすれば初心者には敷居が高?いアルバムだが、ストーンズの真髄に触れたければ、避けては通れない、いわゆる“最高傑作”候補のひとつだろう。
SHM-CDになって
やはりアコースティック楽器の音が劇的に良くなっていると思います。 「悪魔を憐れむ歌」については、SACD盤の方が分があるように個人的には思いましたが 「ディア・ドクター」をはじめとするアコースティックギターメインの楽曲における音の粒立ち・低音域の迫力は素晴らしいです! 全曲でチャーリーのドラムとビルのベースが何とも気持ち良いですね。 SACD盤を持っている方にもお勧めできると思います。 ・・・・勿論、ブライアンのスライドも・・・・
SHMーCDはアコースティックがすごい!
 「ベガーズ・バンケット」は前作「サタニック・マジェスティー」の反省を経て、よりブルージーに、よりアーシーに作られた傑作であることは、これまで何度も語られてきた。  しかしこのSHM?CDと比較して、今までのCDではサウンド面で再現できない音がたくさんあったことがわかる。特にアコースティック色の強い本作の場合、一つ一つの楽器の音がモコモコ感から解放されたように際立っている。アコースティック・ギターはもちろん、「悪魔を…」のパーカッション、2曲目のスライド、ベース、そしてピアノ、ハーモニカ…それぞれがきちんと主張し合っている。  1曲目はまさに典型的、ギターソロ以外の音色も聞き物である。それから興奮の40分が続くのである。

ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ

[ CD ]
ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ

・ザ・ローリング・ストーンズ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2007-11-14
参考価格: 3,200 円(税込)
販売価格: 2,850 円(税込)
ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ
- 収録曲 -
1. カム・オン
2. 彼氏になりたい
3. ノット・フェイド・アウェイ
4. かわいいキャロル
5. テル・ミー
6. イッツ・オール・オーヴァー・ナウ
7. リトル・レッド・ルースター
8. ハート・オブ・ストーン
9. タイム・イズ・オン・マイ・サイド
10. ザ・ラスト・タイム
11. プレイ・ウィズ・ファイア
12. サティスファクション
13. 一人ぼっちの世界
14. アイム・フリー
15. アズ・ティアーズ・ゴー・バイ(涙...
・・・
カスタマー平均評価:  3.5
ステレオ?
サティスファクション等`例の'3曲はモノラルでした。どこぞのレビュアー、嘘は止めて!
70年代か?
初心者向け 次は「ロックン・ローリング・ストーンズ」「スロー・ローラーズ」「マイル・ストーンズ」か? 個人的にはデッカ・イヤーズのベストアルバムはもういらない パッケージに凝るより内容に凝ってくれませんか? どうせなら「ギャザー・ノー・モス」的なアルバムのリリースを企画して欲しいなぁ
手頃なベスト盤
 ローリングストーンズ2枚組のベスト盤。  この編集盤の良い所は、まずDeccaレーベルに残された彼らの全てのUKシングルが2枚の中に全て収めれられていることです。従来の「Single collection」や「Hot rocks」「More hot rocks」では3?4枚のディスクを必要としました。また「Hot rocks」と「More hot rocks」では全てのシングルを聞くことはできませんでした。  また、数多くのステレオバージョンが収録されていることも大きな魅力です。「Get off of my cloud」「Play with fire」「Satisfaction」「Paint it black」「We love you」等はステレオヴァージョンで収録されています。これらの曲は「Single collection」では全てモノラル収録だったのですが、個人的にはステレオヴァージョンの方がより生々しくクリアーな音で良いと思います。  数多くの編集盤が発売されているストーンズですが、この「Rolled Gold」は手頃かつステレオ音源が聞けるということで、入門者からマニアの方まで満足のいく物だと思います。

レット・イット・ブリード

[ CD ]
レット・イット・ブリード

・ザ・ローリング・ストーンズ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-08-02
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,660 円(税込)
レット・イット・ブリード
- 収録曲 -
1. ギミー・シェルター
2. むなしき愛
3. カントリー・ホンク
4. リヴ・ウィズ・ミー
5. レット・イット・ブリード
6. ミッドナイト・ランブラー
7. ユー・ガット・ザ・シルヴァー
8. モンキー・マン
9. 無情の世界
カスタマー平均評価:  5
好みの問題ではないでしょうか
今更、この名盤についてのコメントはしません、シャインアライトのサントラ盤がSHM-CDという事で、初めてSHM-CDの存在を知り、購入して見ました、既にSACD盤は持っておりますので、その比較を書いてみようと思います。一言で言うなら、レコードの音質を更に向上させたのが、SACD、CDの音質を向上させたのが、SHM-CDではないでしょうか。 比較対象としては2曲目のLOVEinVAINが一番分かりやすいです。SACDで初めて聞いた時には、まさに目から鱗もので、キースが直ぐ目の前で弾いているような感覚になりました、これぞギブソンハミングバードの音、ラフでワイルド、低音部の質感のリアルさに驚愕しました。 さて同曲をSHM-CDで聞くと、まてよキースはマーティンD-45を使っていたのかと思わせるほど クリアーで艶やかな音色です。また、各楽器のそれぞれの音が完全に聞き取れ、別物の曲にように感じます。 従って、どちらも一長一短あり、どちらを聞くのはリスナーの好みではないでしょうか? ストーンズファン暦38年の私は、長年レコードの音に慣れてしまっているのでSACDのほうが好みです、ただしMONKEYManは圧倒的にSHM-CDのほうがすごいです。ご参考になればと思います。
文句なしの音色!
 商品説明が不親切だが、このCDは通常のCDプレイヤーで聞ける高音質CD(SHM?CD)である。詳しい説明はユニバーサルミュージックに任せるが、これまでの音色とは別次元のクオリティであることは間違いない。  SHM?CDで最も鮮明な音はアコースティック楽器だ。特に3曲目の「カントリーホンク」のギターをつま弾く音、バイオリン、そしてクラクションの音にハッとさせられる。その臨場感は過去のCDの比ではなく、まるでその場にいて生演奏を聴いているかのように立体的である。部屋のステレオではもちろんのこと、カーオーディオでもはっきりと体感できる。ぜひお試しあれ!
文句なしのストーンズ!
Gimme shelterから始まるストーンズの名盤のひとつ! いまだに歌い続けられる曲ばかり。やはりストーンズはライブが最高ですが、彼らのロックのルーツであるブルースのかおりがする。こんなアルバムを当時に発売した偉大さを感じます。 また、Let it bleed なんてタイトル当時では考えられません。個人的にはベガーズバンケットが一番だとは思いますが、このアルバムもグレートです。ロックのルーツここにありき!

サタニック・マジェスティーズ

[ CD ]
サタニック・マジェスティーズ

・ザ・ローリング・ストーンズ
【UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)】
発売日: 2008-08-02
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,660 円(税込)
サタニック・マジェスティーズ
- 収録曲 -
1. 魔王讃歌
2. 魔王のお城
3. イン・アナザー・ランド
4. 2000マン
5. 魔王讃歌(二部)
6. シーズ・ア・レインボー
7. ランターン
8. ゴンパー
9. 2000光年のかなたに
10. オン・ウィズ・ザ・ショウ
カスタマー平均評価:   0



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク