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復活 ザ・タイマーズ

[ CD ]
復活 ザ・タイマーズ

・THE TIMERS
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2006-01-25
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格: 1,799 円(税込)
復活 ザ・タイマーズ
- 収録曲 -
1. プロパガンダ
2. タイマーズのテーマ
3. 偽善者
4. 偉人のうた
5. ロックン仁義
6. 土木作業員ブルース
7. JOKE
8. 国名改正論(『逃げ腰』という国の...
9. 国際化の時代
10. 覚醒剤音頭
11. 宗教ロック
12. イモ
13. タイマーズのテーマ(エンディング)
14. まわりはワナ
15. サティスファクション
・・・
カスタマー平均評価:  5
清志郎49歳の気骨あふれるライブCD
 ヴォーカルのゼリー(忌野清志郎)をはじめとした、謎の覆面バンドのライブCDです。95年リリースで、これだけ世相を、ストレートに時にはおちょくりながら歌うというのは、当時49歳という年齢を考えると、本当のアーティストの作品というものは、鮮度を失わないということです。  清志郎をはじめとして、団塊の世代の人というのは、全員ではないのでしょうが、話せばわかるというか、自分の信念をつらぬく人が多いような印象を受けます。色んな表現方法がありますが、The Timersのメッセージはわかりやすくて、良いですね。このCDがリリースされても現在は、ますます世相は暗くなるばかりですが、こういうストレートなメッセージの歌詞を歌ってくれる人というのは、やっぱりいてくれないと困るというか、必要ですね

MAGIC〜Kiyoshiro The  Best

[ CD ]
MAGIC〜Kiyoshiro The Best

・忌野清志郎 ・DANGER ・ザ・タイマーズ ・忌野清志郎&2・3’S ・HIS ・ルイス&チャー ジョニー ・坂本龍一
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 1994-09-16
参考価格: 3,059 円(税込)
販売価格: 2,653 円(税込)
MAGIC〜Kiyoshiro The  Best
- 収録曲 -
1. 口笛
2. WATTATA(河を渡った)
3. デイ・ドリーム・ビリーヴァー
4. い・け・な・いルージュマジック
5. サラリーマン
6. プライヴェート
7. 500マイル
8. MTN
9. パパの歌
10. ルビー・チューズデイ
11. 上品な猫みたいな
12. S・F
カスタマー平均評価:  4.5
いいアルバムですよ
キヨシロウファンは是非もっていてもらいたいCDですね チャーと競演した「S・F」、坂本龍一と競演してヒットした「いけないルージュマジック」 糸井重里と競演した?「パパの歌」、細野晴臣と競演した「500マイル」 キヨシロウの音楽の幅の広さがわかるアルバムです RCサクセションはROCKバンドとして大成功を収めましたが 本来のキヨシロウは「デイ・ドリーム・ビリーバー」じゃないでしょうか ずーーと 自分の好きな音楽(夢)を見て、追いかけて、歌ってる・・ そんな気がしてなりません
貴重な1枚
 RCサクセションと離れた清志郎の音楽の集大成。
 個人的に、RCサクセションの中での音楽と、清志郎がやりたい音楽にはギャップがあったと思っているので、そういう意味では貴重なアルバム。
 未CD化だった曲もあるので、是非持っておきたい1枚。
 ジャケットの女性は清志郎の実母だとか。
とりあえずの編集盤
'94年突如発売された、清志郎のRC以外の活動をまとめた編集盤。
Booker T. & the MG's、ブロックヘッズ、DANGER等豪華なメンバーとの共演が聞けます。
評判の悪い2・3'sは名曲「プライベート」を、タイマーズからはCMで有名になったカバー「デイドリーム・ビリーバー」を収録。

そろそろ決定版的ベスト盤、またはボックスセット等が必要だと思いますが、

未発表の「口笛」、初CD化の「SF」、アルバム初収録の「サラリーマン」他廃盤になった物も手軽に聞ける利点もあるので
RC以外の清志郎をサンプラー気分で手っ取り早く聞いてみるにはいいかもしれません。


復活!!THE TIMERS

[ CD ]
復活!!THE TIMERS

・THE TIMERS
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 1995-04-26
参考価格: 3,059 円(税込)
販売価格: 3,980 円(税込)
復活!!THE TIMERS
- 収録曲 -
1. プロパガンダ
2. タイマーズのテーマ
3. 偽善者
4. 偉人のうた
5. ロックン仁義
6. 土木作業員ブルース
7. ジョーク
8. 国名改正論(『逃げ腰』という国の...
9. 国際化の時代
10. 覚醒剤音頭
11. 宗教ロック
12. イモ
13. タイマーズのテーマ(エンディング)
14. まわりはワナ
15. サティスファクション
・・・
カスタマー平均評価:  5
ロックンロール
<ロックン仁義> ちょっといわせておくんなさい。気がつきゃ、軽いサウンドばっかりじゃございませんか、ジャリタレだとか、ルックスだけのシンガーばかり。何を歌ってんだか、わかりゃああしねええ。
耳障りのいい歌ばっかりで、きどってんじゃねえええよ、ようお客さんよう。はっきりしろよ。ごめんなさいでござんした。

つうううような歌がいっぱい入っていおま。
ジャリタレばかりでなんとかしろよとお嘆きの諸兄にぜひ。
10点中8点


イッツ・オンリー・ロックン・ロール

[ CD ]
イッツ・オンリー・ロックン・ロール

・ザ・ローリング・ストーンズ
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 1994-08-31
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,292 円(税込)
イッツ・オンリー・ロックン・ロール
- 収録曲 -
1. イフ・ユー・キャント・ロック・ミー
2. エイント・トゥ・プラウド・トゥ・...
3. イッツ・オンリー・ロックン・ロール
4. ティル・ザ・ネクスト・グッドバイ
5. タイム・ウェイツ・フォー・ノーワン
6. 快楽の奴隷
7. ダンス・リトル・スター
8. マイ・フレンド
9. ショート・アンド・カーリース
10. フィンガープリント・ファイル
カスタマー平均評価:  4.5
いつ聴いても飽きの来ない名盤!
天才ミック・テイラー涙の最終作。次作からはヘタクソの飲んだくれの絵かき(75年のツアーだけは中々がんばっていましたが)が加入してストーンズも第3期に突入していく訳ですが、せめてこのアルバムを引っさげてテイラーと共にツアーに出て貰いたかった!残念でなりません。表題曲はこのスタジオ・ヴァージョンでは最高にクールにきまっているのに、ライヴでは台無し・・・、ですが、先頃披露したIt's Only Satisfactionの歴史的迷演には笑いました。(これは必聴!)(8)で当時「SIDESHOW」のヒットを放っていた、当方も大好きなフィリーの新鋭甘茶グループ、ブルー・マジックBLUE MAGICをいち早く起用している、ミックのブラック・ミュージックに対する目配せ、さすが!です。(2)のキースのギター・ソロ、ストーンズ史上最高にカッコ良いです! 次のツアーでは「ティル・ザ・ネクスト・グッドバイ」「タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン」「マイ・フレンド」「ショート・アンド・カーリーズ」のいづれかの初披露、75年以来の「快楽の奴隷」「フィンガープリント・ファイル」、エルモカンボ以来の「ダンス・リトル・シスター」復活を期待します!
ロックンロールが大好きさ2。
ストーンズの中でも屈指のロックロールが聴けるアルバム。 いろいろなストーンズがあると思うが、ロックンロールと言えばこれになるかな。 ブルースも良いし、R&Bも良い。しかし、ロックンロールは最高です。 たかがロックンロール、でも大好きなんだな。
決してこのアルバムに文句があるわけじゃ?ないんだが。
間違いなくどれも名曲。全曲カッコいい。 なのに物足りない・・・・・ それはキース色が無いから? と、最近思うようになってきた。 ミック テイラーの凄さは判ってるし彼がいたからこそのスティッキーやメインストリート なんだけど・・・・・ やっぱりキースの「ガーン」、「ガガガ・・・・」が目立たなければ?普通のバンド。 何て表現したらいいか・・・・・ オールマンバンドからデュアン消えた直後のアルバムのよう?と言うか?
ロック色が強いローリングストーンズのアルバム
 今でもロックの王者として君臨し続けるローリング ストーンズ。そして1974年にリリースされた本作の「イッツ オンリー ロックンロール」は70年代に発表されたストーンズのアルバムの中では最もロック色が強いアルバムといってもいいだろう。本作は全米のアルバムチャート1位を記録したがこのアルバムを最後にミック テイラーが脱退してしまった。

 今までのローリングストーンズのアルバムの曲調はといったらアメリカ南部のR&B色が強かったが、本作はタイトル通りのようにまさにロックンロールといえる曲が多いアルバムだ。本作には素晴らしいロックナンバーでオープニングを飾る名曲の@をはじめ、本作のタイトルナンバーでありノリも曲もロックにふさわしいストーンズの超名曲でもありLIVEでも定番の曲でもあるBなどが収録されており、またストーリ性があるR&BナンバーのIも名曲とはいえないがかなり良い仕上がりになっている。個人的には隠れた名曲でもあるロックンロールナンバーのFのノリに良さがかなり印象的だった。どちらかというと本作は賛否両論作でも知られているがそれはもう聴く者の好みの問題だということのなる。

 本作は70年代のローリングストーンズのアルバムの中ではロック色が強いアルバムだということは確かかもしれない。
タイトル曲を聴かなければ・・・
ミックテイラーがこのアルバムを最後にストーンズをやめている。

ロックロールサーカスと混同しそうなので、しっかり聞いた。エンジニアとはもめたアルバムであるらしいが(主要な人物がおろされたりしている。)山羊の頭のスープのあと、すぐにレコーディングに入ったためその場の雰囲気は悪くなかったようだ。ミックジャガーがプロデューサーの仕事に絡み、厳しい状況もあったようだが、基本的にほろ酔い気分の軽いセッションで出来上がったような、いいアルバムだったようだ。
イッツオンリーロックンロールの素直な歌詞が響き、ストーンズの代表曲になった。個人的にはイフユーリアリーウォントトゥビーマイフレンドも大好きなのだが・・・。


ロング・ブラック・ヴェイル

[ CD ]
ロング・ブラック・ヴェイル

・チーフタンズ ・シンニード・オコナー ・トム・ジョーンズ ・ザ・ローリング・ストーンズ ・スティング ・ミック・ジャガー ・ヴァン・モリソン ・マーク・ノップラー ・ライ・クーダー ・マリアンヌ・フェイスフル
【BMGビクター】
発売日: 1995-01-21
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,292 円(税込)
ロング・ブラック・ヴェイル
- 収録曲 -
1. 素早き戦士~スティング
2. ロング・ブラック・ヴェイル~ミッ...
3. フォギー・デュー~シンニード・オ...
4. ハヴ・アイ・トールド・ユー・レイ...
5. チェンジング・ユア・ディミナー
6. リリー・オブ・ザ・ウェスト~マー...
7. コースト・オブ・マラボア~ライ・...
8. ダンモア・ラシーズ(インストゥル...
9. ラヴ・イズ・ティージン~マリアン...
10. ヒー・ムーヴド・スルー・ザ・フェ...
11. ファーニー・ヒル(インストゥルメ...
12. テネシー・ワルツ~トム・ジョーンズ
13. ザ・ロッキー・ロード・トゥ・ダブ...
カスタマー平均評価:  5
至上
おそらくケルト民謡のながれでもっとも成功しているのは、 エンヤ(昨年末にアルバムをだしたような)だが、アイリ ッシュ・ケルト音楽でもっとも歴史の長いプロのグループ はこのチーフタンズであろう。  彼らをはじめて知ったのは、高校三年のときであるから、 今から10年前だとおもう。このアルバムにはイギリスの 有名なアーティスト、たとえば、スティングであったり、 ローリングストーンズであったりと、メンバーはすごい。 メディアにおける成功ならば、ローリングストーンズや、 スティングなのかもしれないが、チーフタンズはアイリ ッシュ・ケルトの伝統的な楽器で、伝統的な音楽の枠内で 鳥肌の立つような上質の音楽を半世紀以上も奏でてきたの である。  ナチュラルなサウンドとアイリッシュ楽器の哀愁、彼ら の年輪、すべてが産業音楽などを凌駕するものだと僕は思 うのです。  いわゆるエスニック、フォーク・トラッドというのは、 決まりきった音楽ばかりを指し示すものかのように感じる が、自分たちの機嫌というか、民俗の歴史、血の歴史を音 楽によって語り継ぐような、音楽というのは、それだけで 人の耳にのこるものなのでしょう。  このアルバムを知ったのは、当時たまたま見ていたBSの 番組で、彼らのことを取り上げていて、感動したからに過 ぎないが、偶然でこれだけすばらしい音楽と出会えたこと を私は、幸福に思います。
ゲストが豪華なだけでなく、すべて素晴らしい。ライクーダーが絶品。
11年前のアルバムですが、素晴らしい一語。なんでこんな凄いメンバーとコラボレーションができるのか。それは、チーフタンズが世界のトップミュージシャンから敬意を払われているからでしょう。13曲のすべてが最高のできで、なんとも言えぬ世界を醸し出しています。アイルランドの伝統音楽とロックの相性がこんなにいいとは。ゲストのすべてがこのコラボレーションに喜びを感じているような気がします。チーフタンズのフアンでない人も、知らないと人にもこのアルバムを自信を持って推奨します。新しい魅力的な音楽との出会いを感じるはずです。私の一番の気に入りはライ、クーダーとのcoast of malbar。カリプソ風のアレンジとライのギター演奏、そして、独特の歌唱がなんともいえぬ甘い哀感にあふれた魅力的な世界をつくっています。このアルバムを聴くとき、一通り聞いた後、この曲だけをもう一度聴いてしまいます。それくらい好きな曲です。
ケルト初心者もどっぷり浸れるいー音楽
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HARDEST NIGHT LIVE

[ CD ]
HARDEST NIGHT LIVE

・松田優作
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1997-02-21
参考価格: 1,529 円(税込)
販売価格: 1,453 円(税込)
HARDEST NIGHT LIVE
- 収録曲 -
1. 灰色の街
2. ベイ・シティ・ブルース
3. シェイク・ユア・ブルース
4. 雨の日にはブルース
5. ヨコハマ・ホンキー・トンク・ブル...
6. ホンキー・トンク・ウーマン
7. ボニー・モロニー
8. トライ・ミー・トゥナイト
9. ミッドナイト・ランブラー
10. マリーズ・ララバイ
カスタマー平均評価:  5
いい!
だいぶ前に、『ヨコハマ・ホンキー・トンク・ブルース』を聴いてずっとこの曲を探していましたが、やっとまたこの曲にめぐり合うことができました。故・松田優作の味のある声も良いし、エディー藩とクリエイションの演奏もバッチリで最高です。 全体的に見てとても良いライブアルバムだと思います。ラスト曲のマリーズ・ララバイは松田優作が故人である為か涙が出ました。 ブルースの好きな人へプレゼントされても喜ばれると思います。
ROCK!
実にいいライブ・アルバムだ。このアルバムの聴き所の1つにスタジオ・アルバムには未収録のホンキー・トンク・ウーマン、Bony Moronie、Try Me Tonight、Midnight Ramblerを挙げる事が出来るだろう。 私は優作さんのバラードが好きだ。寂しさが漂っている。Try Me Tonightは好きな曲の1つだ。 ホンキー・トンク・ウーマンは言わずと知れたROLLING STONESのカバーだがストーンズの曲をこれ程カバー出来た人がいるだろうか?U2もカバーした。他にも沢山の人がカバーしている。私の聴いた中では抜群だ。しかも優作さん自身が訳した日本語がとてもマッチしている。
「今夜はブルーズが唄いてぇ」
 竹田和夫率いるクリエーションとエディ藩(元ゴールデンカップス)を前にして「今夜はブルースが歌いてえんだ…。今夜は俺のためにギター弾いてくれ」みたいなひとコマがあったのでは!?…などと妄想をかきたてられる男気爆発の1981年7月に行われた松田優作のステージ実況録音盤です。  傑作アルバム『HARDEST DAY』に収録された楽曲を中心に構成されたライヴで、優作が自ら日本語訳したローリング・ストーンズの「ホンキー・トンク・ウーマン」のカヴァーも取り上げています。  日本が誇る竹田和夫とエディ藩の二大ブルーズ・ギタリストをバックに優作が全身から己の「ブルーズ」を絞り出す圧倒的なパフォーマンス。音楽理論やテクニックなどくそくらえ、そこにあるのは激情のみ。  まさしく優作は生き様としての「ロック」、男を背中で泣かせる「ブルース」を歌い上げる力を持つ数少ないシンガーの内の一人。黄色い声に包まれたアイドル人気の男性シンガーは数多いですが、ここまで男が男に対して「カッコイイ」と思わせる人はなかなかいないです。  「こんな日の俺の心にはブルースがお似合いさ。ブルースがお似合いさ…」
映像があるなら是非観たい そんなライブアルバム
ファンの方はご存知の松田優作主演映画「ヨコハマBJブルース」のサントラ盤の意味合いも持つ傑作アルバム「HARDEST DAY」を引っ提げたツアー音源からのライブ盤。どっぷりブルーズに浸かっている訳ではなく、むしろハードボイルドを音にしたような印象を受けました。 「ホンキートンクウーマン」はROLLING STONESの名曲を日本語でカバーしたもの。同じくSTONESの曲と同名の「ミッドナイトランブラー」は同名異曲で聴けるのはこのライブ盤だけ、「HARDEST DAY」には収録されていません。 「灰色の街」「BAY CITY BLUES」「マリーズララバイ」と男気を感じさせる気持ちの籠もった唄が強靭なバックに支えられて次々と披露される。断然ライブのほうが熱い!! そしてこのアルバムを名盤と決定付ける名唱といえる(5)「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」が。至極の一品として強くオススメです。
お薦めの渋くて熱いライブ盤
バックがクリエイションとエディー藩だというので、竹田和夫とエディーのギターが楽しめる、という目論見で買った一枚。松田優作の歌にも興味あったし。結果、名盤だというのがわかりました。歌も演奏も渋い!熱い!優作の歌は、いわゆるヘタウマで、味わい深いしわがれ声が、とてもよい。また、竹田和夫とエディー藩のギターも予想通り、とても熱い、リキの入ったもので最高。ドラムもツインだし、ベースもフェンダージャズベらしい音でマル。予想以上のよさに、大満足です。周知のとおりもう故人なので、もうライブも映画も新作がないのは哀しいが、こういう優れた記録媒体がある限り、僕達の心の中で、彼は元気に生きていく事を、改めて実感。多くの人に聴いて欲しいです。

ラスト・マン・スタンディング

[ CD ]
ラスト・マン・スタンディング

・ジェリー・リー・ルイス ・マール・ハガード ・キッド・ロック ・ロッド・スチュワート ・ジョージ・ジョーンズ ・ウィリー・ネルソン ・トビー・キース ・エリック・クラプトン ・リトル・リチャード ・ディレイニー・ブラムレット ・バディ・ガイ
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-12-20
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,341 円(税込)
ラスト・マン・スタンディング
- 収録曲 -
1. ロックン・ロール★ウィズ・ジミー...
2. ビフォー・ザ・ナイト・イズ・オー...
3. ピンク・キャディラック★ウィズ・...
4. イヴニング・ガウン★ウィズ・ミッ...
5. ユー・ドント・ハフ・トゥ・ゴー★...
6. トワイライト★ウィズ・ロビー・ロ...
7. トラヴェリン・バンド★ウィズ・ジ...
8. ザット・カインド・オブ・フール★...
9. スウィート・リトル・シックスティ...
10. ジャスト・ア・バミン・アラウンド...
11. ホンキー・トンク・ウーマン★ウィ...
12. ホワッツ・メイド・ミルウォーキー...
13. ドント・ビー・アシェイムド・オブ...
14. カップル・モア・イヤーズ★ウィズ...
15. オールド・グローリー★ウィズ・ト...
・・・
カスタマー平均評価:  5
大物ミュージシャン勢ぞろいの凄いアルバム
 凄い!71歳とはとうてい思えない。こんな人が存在することが不思議である。  共演者も凄い!ミック、キース、ロニーのストーンズの面々、BBキング、クラプトン、スプリングスティーン、ジミー・ペイジ、バディ・ガイ等々ほとんど全て大物である。  デュエットアルバム等の企画ものは失望することが多いのだが、このアルバムは違う。ほとんど毎日聴いている。  ロック好き、ブルース好きは失望することはまず無いだろう。  ラスト・マン・スタンディング!!!確かにジェリー・リー・ルイスは今も立ち続けている!
コレは「買い」!
 何とも超豪華アーティストの夢の競演である。これだけ現役バリバリのベテランアーティスト達を集められたのは奇跡に近い。ブルース・スプリングスティーンですらまだ若い方だ。キッド・ロックにいたっては孫だ、孫。曲のイントロ、アウトロにつぶやく彼の一言二言が、いかにもやんちゃ、かつ子供扱い。キース・リチャーズがプロデュースしたチャック・ベリーの「ヘイル!ヘイル!ロックンロール」を思い起こさせる。  とはいえ、楽曲群は新曲あり、カバー曲あり、ゲストアーティストの提供曲あり、聞き所は事欠かない。ジェリー・リーの若々しい声といいピアノといい、ゲストのデュエットやギターも含め、すべての曲で新鮮な驚きを禁じ得ない。また、封入された本作のできるまでのエピソードは、興味をとことん刺激される。なんと彼は本作のレコーディングまで隠遁生活を送っていたという。従って日本版を買うべきでしょう。  ほかのトリビュート盤とはひと味もふた味も違う、ロックの教科書的保存版です!
ジェリー・リーの新作はスゴいぞ!!
まさか“ミリオンダラー・カルテット”唯一の生き残り、ジェリー・リーが齢71にして新作をリリースするなんて! しかもデュエットアルバムでそのゲストも超一流! ジミー・ペイジが参加の“ロックン・ロール”だけでも驚きなのに(あまりのロカビリー色濃いアレンジにツェッペリンとは同名異曲と思ってしまった)、B.B.キングやブルース・スプリングスティーン(オリジナル曲提供!)、ミック・ジャガーやキース・リチャーズの参加、リンゴ・スターとの“スウィート・リトル・シクスティーン”もムードいいデュエットだし、ウィリー・ネルソンとの“カップル・モア・イヤーズ”は恐ろしく渋い出来に鳥肌モノ。それにロック創世期の戦友リトル・リチャードとの“アイ・ソウ・ハー・スタンディング・ゼア”も必聴! 全体を通してピアノの音が大きめにされているからか、アップテンポの曲もバラード曲もアレンジが聴いてて飽きないし、何よりも驚くべきはジェリー・リーの歌声。50年前とちっとも変わってない!齢71にしてここまで歌えるし弾けるなんて本当驚き。 良識あるレコード会社等の関係者はすぐさまジェリー・リーの初来日公演実現に向けて動くべし!そんな事を思わずにいられないアルバム。またなぜか輸入盤も大して値段が変わらない(むしろ国内盤より高いことも)ので、国内盤を発売してくれた英断に対して敬意を評し国内盤を購入してもいいかもしれません。

RESPECTS

[ CD ]
RESPECTS

・Cymbals
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2001-03-23
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,456 円(税込)
RESPECTS
- 収録曲 -
1. I’m a Believer(v...
2. Little Billy
3. STUPID GIRL
4. (What’s So Funny...
5. Situation Vacant
6. IT’S NOT EASY
7. THE KIDS ARE ALR...
カスタマー平均評価:  4
カラフルなカバー集
このアルバムは好きなアーティストのカバーばかりで楽しかった!好きなアーティストのカバーって完コピされても楽しくない(完コピ、原曲に勝るものナシ)し、原曲が分からないほどアレンジされてもつまらない。カバーの価値ってどれだけ原曲の良さを損なわずに壊しているか?このアルバムはニック・ロウもキンクスのカバーも良かったけど、中でもサイケGSっぽいアレンジのストーンズカバー(地味な、しかし悪意満載)の[STUPID GIRL]がお気に入りです。あと2?3曲あってもまだ腹八分目だったよなぁ
何がそんなにおかしいんだ?
セルフカバーも含めた「シンバルズが好きな曲」のカバーアルバム。シンバルズが好きな人であればまず文句なく、聞いたことのない人にもおすすめできる、とても聞きやすいアルバムです。朝仕事に行く前に「I'm a Believer」を聞くと、「よっしゃーやるかー」という気持ちになれますよ。また一番のおすすめは「(What’s So Funny ’Bout)PEACE,LOVE AND UNDERSTANDING」で、ニック・ロウやエルビス・コステロのカバーなのですが、シンバルズのアレンジが一番歌詞に合っているような気がします。思わずため息が出てしまうようなことがあって、だけど誰にもなぐさめてもらえないような状況の時、これを聞いてみてください。
I’m a Believer(ver.2.0)。あとはジャケもいいよね。
#1は、シンバルズの初期の代表曲です。ライブの際には毎回これで閉めていたらしい。版権の問題で、本作と"Neat or Cymbal!"でしか聴くことができないみたいです。もちろん、本バージョンの方が、ベースもドラムもパワーアップしてます。個人的には、4'13"頃から始まる沖井ベースのメロディラインが大好きで、巻き戻ししまくりです。
あとは、#3、#4も好きです。
洋楽勉強しよーぜーって気にになるんだけど、このCDでヤられてしまうと、オリジナル聴けない気もして、すこし心配。
なんか気持ちいい
〜恥ずかしながら、シンバルズを聴き始めたのは解散してからなんです。知り合いが薦めてくれたのがキッカケです。まずは手始めにと思って買ってみたのがこの「Respects」です。WhoやKinks、Stonesなどのカバー集であります。先人へのほのかな尊敬と確かな見識を感じることができるなかなか好印象のミニアルバムです。特にボーカル土岐さんの声質が非常に好みです。ガー〜〜リーなんだけど時折凄みのあるパンキッシュさを見せてみたり。この声をうまく生かしたバックの演奏もなかなか小気味よいものであります。

解散は非常に残念ですが、各人の今後の活動に期待したいと思います。〜
ワクワク!シンバルズ
1曲目からわくわくする!

シンバルズの幅広さ、おしゃれゴコロ、イタズラ心がきこえます。

このアルバムはシンバルズが”respect”するアーティストの曲のカバー集。だからここから逆に名曲のファンになっちゃうことも。

ポップでいろんな色が見えるこのアルバムは朝、出かけるとき、前向きなイメージがほしいときにうってつけです。

私はシンバルズアルバム「sine」を聞いてからこのアルバムを聞きましたがシンバルズのイメージが鮮やかになったことは確かです!


アルティメット・コレクション

[ CD ]
アルティメット・コレクション

・マイケル・ジャクソン ・ジャクソンズ ・ジャクソン5 ・ダイアナ・ロス&マイケル・ジャクソン ・マイケル・ジャクソン・ウィズ・ポール・マッカートニー ・ジャクソンズ・ウィズ・ミック・ジャガー ・マイケル・ジャクソン&サイダー・ギャレット
【Sony Music Direct】
発売日: 2004-12-15
参考価格: 9,450 円(税込)
販売価格: 39,800 円(税込)
アルティメット・コレクション
- 収録曲 -
1. 帰ってほしいの (ジャクソン・フ...
2. ABC (ジャクソン・ファイヴ)
3. アイル・ビー・ゼア (ジャクソン...
4. ガット・トゥ・ビー・ゼア
5. キミはボクのマスコット
6. ベンのテーマ
7. ダンシング・マシーン (ジャクソ...
8. 僕はゴキゲン (ジャクソンズ)
9. イーズ・オン・ダウン・ザ・ロード
10. ユー・キャント・ウィン
11. 今夜はブギー・ナイト(ジャクソン...
12. シェイク・ア・ボディ(ジャクソン...
13. シェイク・ユア・ボディ(ジャクソ...
14. 今夜はドント・ストップ
15. ロック・ウィズ・ユー
・・・
カスタマー平均評価:  5
最強!最高!
ライブ映像がすごいです! 当時、高いと思ってたけど買っといてホントに良かった。 これを超えるベストアルバムを作るなら マイケル本人がスリラーを超えるアルバムを製作しないと無理なんじゃないかしら と思うほど、CDの内容もGood! 現在発売中のアルバムを全く持っていない人が買うなら絶対コレです
音楽ファンなら買って損はしないと思う。
個人的にはディズニーランドのアトラクション『キャプテンEO』のテーマ曲『We Are Here To Change The World』が聴けたのに感動した。 今回『初音源化』されたので約二十年振りに聴く事ができた。 (余談だけど『キャプテンEO』はYou tubeで視聴できる。良い時代になったものだ) 『P.Y.T』はアルバム収録の物とアレンジが全く違う。むしろこちらの方が甘さがあって好き。こんなに完成度が高いのに未発表デモとは…!! 『Dangerous』のアーリー・ヴァージョンもグルーヴ感がアルバム収録の物より優れていて、なんでこれだけ完成度が高いのに未発表テイクになってしまったのか本当に謎だ。
感動しました
いい曲ばかり集めたCDで、とても満足しました。 特にWe are the worldは、有名な合唱しか聞いたことがなかったのですが、マイケルジャクソンの独唱デモテープを初めて聞き、感動しました。パンチの効いた合唱と比べて 独唱デモテープは、淡々としていますが、心に染み渡るようでした。 他の曲もみな有名なものばかりですが、改めて感動しました。 年表や、曲のいきさつなども書いてあります。
M.Jとは?
私がまだ幼少の時期に全盛期を迎えていた、M.J。最近ダンサーの連れに 【ダンスって誰がうまいの?】と聞いてみたら、【マイケルジャクソンだよ!】と懐かしい名前。ライブ イン ブカレストを衝動買い。 今まで見てきたどんな人類より輝いていた。それから一ヶ月もしないうちに、預金からの引き落としがびっくりするほど、彼に関する物を、いいもの、彼を批判するもの、かなり買いあさった、結果は正にプライスレス!例え裁判の内容や親近者の言うことが事実であっても、私なら彼を無罪と言うだろう。彼が世界の音楽、パフォーマンス、ダンス、そして人類の意識を圧倒的に変えたのは、これを聞き、見れば、解るはず。 そして彼をナンバー1やキングと心が認めるだろう。 20年前に今の歳だったら、会社辞めてでもキング、オブ、ポップの姿を観に行っただろう。
スーパースター
スーパースターと言えばヨ○様と言われる時代ですが 世界的、歴史的に見ればこの人の足元にも及びません(多分 ヨ○様は特に何ができるのか知りませんが 彼は歌って踊れ、時には曲も書き、ライブでの圧倒的なパフォーマンスの数々 しかもそれらのクオリティの高さは尋常ではありません 日本のマダムをキャーキャー言わせてるだけの人等とはレベルが違います 歴史上この人ほど世界的に名の知れ、愛され、成功した人は出ないでしょう そんなマイケル入門におすすめの一品。是非この機会に

メイン・ストリートのならず者

[ CD ]
メイン・ストリートのならず者

・ザ・ローリング・ストーンズ
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 1994-08-31
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,292 円(税込)
メイン・ストリートのならず者
- 収録曲 -
1. ロックス・オフ
2. リップ・ディス・ジョイント
3. シェイク・ユア・ヒップス
4. カジノ・ブギー
5. ダイスをころがせ
6. スウィート・ヴァージニア
7. トーン・アンド・フレイド
8. 黒いエンジェル
9. ラヴィング・カップ
10. ハッピー
11. タード・オン・ザ・ラン
12. ヴェンチレイター・ブルース
13. 彼に会いたい
14. レット・イット・ルース
15. オール・ダウン・ザ・ライン
・・・
カスタマー平均評価:  5
ならず者達のブルース
ローリングストーンズが他のバンドよりも圧倒的に優れていることは、黒人音楽の解釈の凄さにあると思う。ブライアン・ジョーンズ在籍時のブルースやR&Bのカバーから始まり、やがてオリジナル曲にも常にそれらの影響が色濃く反映されていく。黒人音楽を完全に消化しきっているとしか思えない「Beggars Banquet」からの4枚は特に素晴らしい。中でも奇跡的に素晴らしいのが1972年発表の「Exile on Main St.」。 最初聴いたときは、地味なロックアルバムだと思った。当時は「Beggars Banquet」や「Let It Bleed」の方がよっぽど好きだった。だけども年月が経つうち、いつの間にかストーンズの中で一番好きなアルバムになっていた。聴き始めて20年以上経つけど、このアルバムだけは未だに聴き続けている。 どうして20年以上も飽きずにいられるのか自問自答してみた。このアルバムはロックというよりもブルースなんじゃないかと思った。ブルースだから、何度聴いても飽きないんじゃないかと思った。自分は音楽に詳しくないので、ブルースがどんな音楽なのか言葉ではうまく説明できない。でも、このアルバムはブルースそのものだと思う。そして自分は、ストーンズにブルースという音楽の素晴らしさを教わったような気がした。
「黒いストーンズ」の集大成
この作品からストーンズを聴き始めて「最高!」と言える人はおそらく極めてセンスの良い人だと思う。音が悪い、暗い、野暮ったいとファンでない方が聴いたら、おそらく印象は良くない作品かもしれない。しかし、"Big Hits"系の作品や60年代のオリジナルアルバムを聴いてストーンズを好きになったら、この作品は必ずや最後に手元に残しておきたい一枚になるでしょう。黒人音楽への憧れ・コピーから始まって、"Beggars...","Let it...","Sticky..."と深化し消化しきった「黒い音楽」の集大成がここにあります。 LPの頃はジャケットの印象も相まって何かごちゃ混ぜの乱雑さを感じていたのですが、CDになって逆に実感したのが、1曲目から最終曲までの流れの素晴らしさです。"Tumbling Dice"や"Happy"などキャッチーな曲も目立ちすぎず「アルバム」として実によく出来ていると思います。ミックテイラーのブルースギターの貢献は70年前後の実り多い時期に欠かせないものですが、このアルバムでは多彩なゲスト陣による演奏が作品にある種カオス的魅力を与えているようです。しかしそれ以上にキースのエネルギーの凄さといったら!
ストーンズ魂がギュッと詰まった強力かつ重要な一枚
"Sticky Fingers"に続いて72 年、ストーンズ初のダブルアルバムとしてリリース、彼らの荒削りなエネルギーと魅力がたっぷり詰まった傑作です。
ストーンズ作品の中でも"Banquet"と並んで、強靭さと弾力性が矛盾なく同居する彼等ならではの魅力を感じさせる内容です。音的には前作"Sticky Fingers"の線上、ラッパ系が若干多目、ブルースも濃い目にしながら、更に自由度を増したエネルギーがゴツゴツとうごめいてるような印象かな。

まず特筆したいのはMickのヴォーカル。粒子の粗いラフなギター(勿論Keithならでは切れ味)をバックにシャウトするヴォーカル、やっぱこの感じがいいんですね(正直言って80年代以降のMickは大声ばかりが空回りしてるような....)。"Tumblin' Dice"、"Black Angel"、"Shine a light"はじめMickならではの表現力にはゾクッとさせられます。また、"Ventilator blues" を代表格にしてMick Taylorのブルース心丸出しのソロもいい味です、Keithも"Happy"でキメるだけじゃなく数曲でベースまで弾いて大活躍。

一見雑然とした騒々しさの中にストーンズ魂がギュッと詰まった、古めのファンにはたまらない作品、また、Brand化した彼等に"なぁ〜んだ"と思っている若手ファンも十分刺激するラフでタフな彼等らしさが輝くCD一枚(オリジナルリリース当時はダブルアルバム)です。
賑やかな流刑地
楽曲・演奏が素晴らしいことは、今さら言うまでもないが、私が上手いと思うのはタイトルのセンス。単に「ならず者」というと、チンピラみたいだが、"exile" は、「流刑(地)」や「追放(された者)」と言う意味なので、「メイン・ストリートへの流刑」と言うか、「故郷を放逐された男が、都会の目抜き通りを、大手を振って歩いている」ようなイメージか?ロックに限らず、ひろく芸能一般の本質を捉まえているように思う。
傍目から
このアルバムが発売された時には
私は生まれていません。が、
かっこいいブルースだと思います。
最近の音に通じるものを感じたのは
「彼に会いたい」という曲です。
何を聞いてそう感じたのかは忘れました。でも
深い闇の中を経て今のサウンドと通じている
事が感じられます。




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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク