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フランク・ザッパ


Hot Rats

[ CD ]
Hot Rats

・Frank Zappa
【Zappa】
発売日: 1995-05-02
参考価格: 1,917 円(税込)
販売価格: 1,449 円(税込)
Hot Rats
- 収録曲 -
1. Peaches en Regal...
2. Willie the Pimp
3. Son of Mr. Green...
4. Little Umbrellas
5. Gumbo Variations
6. It Must Be a Cam...
カスタマー平均評価:  5
100年は先いってる
信じられないのがこれがでたのが69年ってこと。まっっっっっっったく古くなってない。むしろこのカラフルな音の万華鏡は新しいとさえ感じる。ビートルズやストーンズでさえ今聞くと時代を感じさせてしまうのに。やっぱ時代を先取りしすぎて誰一人追いついてないんですね。これはほとんどインストのジャズロックアルバム。ザッパは作品ごとにキャラが変わるのでどれから入門していいのか迷うところですが、分かりやすくてキャッチー、なのに奥深くていくら聞いても飽きない、ということでこれから入るのが一番いいと思う。インストってよっぽど優れてないと退屈しちゃうのにこの人のインストアルバムはむしろいつまでも聞いていたいと思わせちゃうからすごいよな?。
メロディアスでジャズテイストの傑作
このアルバムはザッパの巧みなメロディセンスがいかされた作品です。 あいかわずの陽気なメロディと素晴らしいギターがあらゆる楽曲でいかされ、 旧友のビーフハートのボーカルも雰囲気にあっています。 一筋縄ではいかない構成に圧倒される、これぞザッパのジャズロックと言っていい傑作。
1969年のザッパ
フランク・ザッパの数あるアルバムの中で、いったいどれを聴くべきか、非常に迷った結果、「Hot Rats」を選んだ理由は、レビューを参考にしてのことですが、これはザッパの入門アルバムではなく、60年代ザッパの一側面を捕らえるアルバムかと思いました。一曲を除き全てがインストロメンタルではザッパそのものが持つ全体のユニークさは伝わりにくく★4つの評価です。ただし、その演奏レベルの高さには驚きで、1969年といえば、マイルス・デイビスが「イン・ア・サイレントウェイ」でエレクトリックに転身した年、メンバーのジョー・ザビヌルとウェイン・ショーターの展開する音に似ていて、6曲目の「it must be a camel」においては、71年にデビューするウェザー・リポートの音かと思う程です。当時ザッパ・バンドの演奏は既にそのレベルまで達していた事に対する驚きを感じました。今まではジャズを中心に聴いていましたが、今後はフランク・ザッパに深く浸透して行きたいと思ってます。フランク・ザッパにロックやジャズといった枠付けは全く不要だと考えます。今までフランク・ザッパを聴かなかったことを多少なりとも後悔してしまいました。
たぶん入門編
 『ハイ・フィデリティ』って映画でやたらと出てきた”フランクザッパ”の名前が気になって しかたない人はとりあえずこれから聴いてください。文句なしにカッコいいです。そしてザッ パにはまって出口がなくなるのです。地元の古着屋さんで一度だけ見たフランクザッパの七分 袖Tシャツを購入しなかったことをものすごく後悔しています。
真面目なザッパ
ザッパのイメージとしてよく言われる『変態』『ホモ』などの先入観で聴かず嫌いになってる人へ。

このアルバムは真面目な作品です。アルバム全体が一つの作品としてまとまっており、とても優れたトータルアルバムになっています。プレイもギター弾きまくりで、楽曲も地味な印象ながら聴くほどに味わいが増してくる、本当の意味での名盤!飽きることはありません。アンチザッパのギター好きに聴いて欲しい。一曲を除いてインストなので歌詞が嫌いな人にも全く違和感はありません。


One Size Fits All

[ CD ]
One Size Fits All

・Frank Zappa & the Mothers of Invention
【Video Arts】
発売日: 1995-05-02
参考価格: 1,917 円(税込)
販売価格: 1,546 円(税込)
One Size Fits All
- 収録曲 -
1. Inca Roads
2. Can't Afford No ...
3. Sofa No. 1
4. Po-Jama People
5. Florentine Pogen
6. Evelyn, A Modifi...
7. San Ber'dino
8. Andy
9. Sofa No. 2
カスタマー平均評価:  5
素晴らしい!!
この頃のザッパには、この世に音楽で表現できないものはないと言うほどの勢いと溢れる創造力を感じます。一曲目のギターソロは宇宙空間へ連れて行ってくれます。最高傑作だとおもいます。
音楽好きな人なら、絶対聴いてみてください!!!!!
Jazz is not dead
まずはじめのINCA ROADS はいきなり一度聞いたら忘れられないほどのカッコいいオルガン(?)のリズムから始まってさらにザッパがギターソロが始まる。ここのギターソロはザッパのギターの中でもマフィンマンのギターソロと同じくらい素晴らしい。
次のCan't Afford No Shoesはまるでドイツのにぎやかな酒場でバカ騒ぎしながら演奏したようなノリが感じられて好き。SOFAはもう語るまでもないザッパの代表曲だから説明不要。次のPo-Jama Peopleのザッパのうなる様なギターソロがたまらない。言葉じゃ言い表せない不思議と気持ちいい音。あとANDYはアンディディヴァインという人についての曲、大きな波が岩にあたってバシャーンと砕けるような音から始まる出だしが何度聞いても飽きない。
天才!zappa が示した最高傑作!!
フランク・ザッパを聴こうとしているリスナーは何をチョイスするかで彼のイメージは大きくちがってきます。膨大な作品群から一枚を選ぶならこのone size fits allになると思います。たしかにapostropheやover-night sensationはセールス的に考えたら代表作にあたるのでしょうが、この作品には音に無駄やスキがありません。完璧な空間を構築しています。ザッパが天才である証しです。一等入魂のこの作品がもっと評価されれば、誰もがかれを天才と認めるはずです。また、彼の顔がアップになっているジャケットのアルバムはどれも素晴らしいので間違いのない買い方をするなら参考にしてください。失敗しませんよ!
Zappa入門好適品の1つ。
Zappaは作品数も多く、ジャケットみても想像つかないし、という人はこれか、「オーヴァーナイト・センセイション」がお勧め。聞き易さという点では非常に良い作品です。
1975年作品。

まず収録時間がそんなに長くない。ヴォーカル・パートも充実している。
George Dukeも参加している。などいろいろですが、楽曲が割と親しみやすいものが多いです。「Po-Jama People」はZappaスタイル炸裂のへヴィー・ロックでドライブ感満点のギター・ソロは最高です。

1と5のトラックはライブ音源をもとに作られてますが、初めての方はそのレベルの高さに絶句すると思います。

ロック、フュージョン双方のリスナーに。


Waka/Jawaka

[ CD ]
Waka/Jawaka

・Frank Zappa
【VidoArts】
発売日: 1995-05-02
参考価格: 1,353 円(税込)
販売価格: 1,073 円(税込)
Waka/Jawaka
- 収録曲 -
1. Big Swifty
2. Your Mouth
3. It Just Might Be...
4. Waka/Jawaka
カスタマー平均評価:  5
ZAPPA初心者がZAPPA初心者に勧める1枚。
ボクはZAPPA初心者ですのでこのWAKA/JAWAKAがZAPPA作品の中で どのような意味合いの作品であるかなどを語ることはできません。 しかしコレはヤバイです。文句なしでスンゴクいい。 実際このCDをキッカケに「もっとZAPPAを聴いてみたい。」と思いましたし 「もっと早くに聴いていれば」と後悔するほど。 このCDには4曲入っているんですがどの曲も、とにかくいい。 音もリズムも展開もいろんな要素が「これでもかっ!」と 入っているのに雑多な感じは全くしない。 想像出来ない方向に曲が展開していく事でどんどん 裏切られていくけれどその裏切りかたがものすごく気持ちいい。 「音楽とはこんなに自由で楽しいものなのかっ!」と驚かされた1枚。 何かのキッカケでこのページに辿り着いた ZAPPA初心者の方はためらわず是非聴いてみてください。
至福の音世界
まだザッパのアルバムは30枚しかそろえてないのでなんともいえないけど、インストアルバムの中ではいまんとここれがベスト。インストものっていってもボーカルがついてるのもあるけど、計7分半なのでほとんどインスト。これ聴いてるとなんかほんとに脳がとろとろになって恍惚な気分になる。至福としかいえないサウンドファンタジーが爆発している。一生この羊水のようなサウンドの中でじっとしてたい。とか考えていたらあっというまに時間が過ぎてます。36分しか収録されてないのが唯一の欠点です。
ジョージ・デュークとの出会い
 全曲が流れるように途切れなく演奏されるこの作品は、とてつもなく高度な技量が要求されることだろうと思いました。ロックとジャズの二つの流れが一緒くたになって、どんどん大きな流れになっていく。洗面台をあしらったジャケットも、その内容をよく暗示していますね。キーボードのジョージ・デュークを、本作で初めて聴きました。その後、ジャズを聴くようになってデュークの名前を見るようになった時、「あれ、ジョージ・デュークってロックの人じゃなかったの?」とビックリしたことがありました。元々、彼はジャズの人だったのですが、そのデュークがこの作品で大活躍しています。それ以上にザッパの作曲能力の非凡さを見せつけられる、素晴らしく流麗なフュージョン作品です。
スティーヴ・ヴァイは忘れてくれ
ファースト・アルバム「フリーク・アウト!」からザッパに入ると、ほとんどの人が挫折する。このアルバムあたりも、ちょっととっつきにくいかも知れないが、ブルースやジャズを、ちょっとでも聴いているロック・ファンなら大丈夫。イケます。@でいきなりホーン・セクションが音をぶつけてきた瞬間から、後はひたすら展開に身を任せればいい。しかし、この展開。ジャズ的と言えば、確かにそうなのだが、何とも形容がしがたい。グレイトフル・デッドの音に近いような気もするが、もうちょっとアクが強いかな。要するに「フランク・ザッパの音楽」として捉えて、後はどうでもいい、ということになるのだろうな。ちなみに、このアルバムが気に入ったら、「ホット・ラッツ」や「グランド・ワズー」に進んでみて。さらに余談。「スティーヴ・ヴァイの師匠」という事実は何の意味も無い。全く別の音楽をやってます。
ジャズ・ザッパ#2
ジャズが好きな方でZAPPAはどうも..という方、ZAPPAが好きな方でジャズっぽいのはどうも..という方、ジャズもZAPPAも知らないしそもそも音楽はどうも...という方、みなさんに無条件でお薦めできるのが本作と「HOT RATS」です。 え、ジャズもZAPPAも好きだけどこれを知らない? そういう人はすぐ注文するように!

ワン・サイズ・フィッツ・オール

[ CD ]
ワン・サイズ・フィッツ・オール

・フランク・ザッパ
【ビデオアーツ・ミュージック】
発売日: 1996-06-01
参考価格: 2,243 円(税込)
販売価格: 1,907 円(税込)
ワン・サイズ・フィッツ・オール
- 収録曲 -
1. インカ・ローズ
2. キャント・アフォード・ノー・シュ...
3. ソファ・ナンバー・ワン
4. ポ・ジャマ・ピープル
5. フロレンティン・ポーゲン
6. エヴェリン,ア・モディファイド・...
7. サン・ベルディーノ
8. アンディ
9. ソファ・ナンバー・ツー
カスタマー平均評価:  5
若人よ!これを聞け!!
ここにロックの原点あり!「カッチョイイです!」。ここで、白状します。最初私は「ナニー?ロックにマリンバだー?ふざけるなコラー!」と思っていましたが、このルース・アンダーフット嬢、とてつもなくスンゴイです。あのザッパにして「クリスタル発信機が内蔵されている。」と云わしめたリズムの正確さ、タイム感のスバラシサ。演奏はロックしています。聞いてください。そして、ドラムはあのチェスター・トンプソン。サックス、ナポレオン・マーフィーブルック。キーボードは、のちにフュージョン界で有名になるジョージ・デューク。ベースは、トム・ファーラーとスゴイメンバー!!ゲストにジョニー・ギター・ワトソンときたら悪いはずがない。「オレ、(私)音楽ファン!」なんて人に言ってるのなら、持っていないといけません!!モチロン、聞き込んでいなけれなければモットいけませんです。以後ザッパを、ここから「フリークアウト!」に向って堀り下がるか、「イエロー・シャーク」まで順次登るかは、貴方の自由です。が、もう一度。「カッチョイイです!、アンディ最高!!」
緻密すぎる
一曲目のインカローズだけでも買う価値アリ。

このアルバムに対して、フリージャズ的という
評価は正しいようには思えない。

というのも、あまりに緻密に練られたアレンジと
驚異的なアンサンブルがあるから。

ライブ音源をテープ編集でつなぎ合わせて作った
とは思えないこの完成度。サンプラーもない時代
の作品とは思えない。
評判は聞いていたが、ほんとうに凄い!!
このアルバムは何故かレコード屋に行ってもいつも品切れ、学生時代ではとうとう買うことの出来なかったザッパの私的幻の名盤。
2002年の今回、アルバムを買ってみて本当に凄いことを実感した。

変拍子と変態ユニゾンのオンパレード!!まあ、良くこんな演奏が出来るよ、やれやれヾ('ー`)ノって感じに呆れるしかないほどの演奏力、独創力、包容力。参りました。
ザッパ流なんでもカモン!ロックって感じかな。私的には。
耳の肥えた人、肥えすぎた人には最高にお勧めの超名盤。


Burnt Weeny Sandwich

[ CD ]
Burnt Weeny Sandwich

・The Mothers of Invention
【Vido Arts】
発売日: 1995-05-02
参考価格: 1,353 円(税込)
販売価格: 1,038 円(税込)
Burnt Weeny Sandwich
- 収録曲 -
1. WPLJ
2. Igor's Boogie, P...
3. Overture to a Ho...
4. Theme from Burnt...
5. Igor's Boogie, P...
6. Holiday in Berli...
7. Aybe Sea
8. Little House I U...
9. Valarie
カスタマー平均評価:  5
緊張と弛緩、そして郷愁……音楽史に残る屈指の名盤
そのアルバムがどれも音楽史に残る大傑作と言えるフランク・ザッパ作品の中でも トップクラスの出来を誇る、初期マザーズ・オブ・インベンションの大傑作。 このアルバムはまずWPLJという底抜けに明るく楽しげな酒賛歌のヴォーカルソングで スタート。その後、サンドイッチ状に配された、チャーミングで少しコミカルな、 そしてどこか淋しげで郷愁を誘われる現代音楽風室内音楽を積み重ねながら、次第に リスナーをシリアスな緊張状態、興奮状態へと導いていく。そしてその緊張と興奮は、 18分を超えるインスト曲、「俺が住んでいた小さな家」で頂点を迎える。 ここでかき鳴らされるバイオリン――ザッパが保釈金を払って刑務所から出してやった 天才、シュガー・ケイン・ハリスの演奏――はすさまじいの一語である。 そして、その大作が終わると、最初のWPLJに呼応するように、スローな失恋ソングである ヴァラリーのメロディアスなヴァーカルと演奏が流れてきて、緊張から解放された心は そこで癒され、ザッパ作品としては珍しく、涙が出るようなせつなさ、懐かしさ、そして こんなにも素晴らしい音楽のひとときが終わりをつげるもの悲しさを感じさせてくれる。 このアルバムは、何かをしながら聴いても楽しめるのだが、できれば大音量で、さまざまな 楽器や小道具のチャーミングな音を楽しみながら、真剣に向き合って聴いて欲しい。 そんな気にさせる、シリアスだがノスタルジック作品であり、その前衛的な手法と、 ザッパ一流のドゥーワップサウンドが最高のバランスで配置された見事な構成の一枚と言える。 音楽を愛するあらゆるリスナーに聴いてもらいたい一枚。私の中では、ザッパの作品群は 他のアーティストのアルバム群のはるか上にそびえる、天国に連なる巨大な山脈を形成しているが、 本作は、そのアヴァンギャルドさと構成の緻密さ、そして初期マザーズの終焉を感じさせるもの悲しさなどが あいまった、それら山脈の中でもひときわ高くそびえる頂のひとつであると言える。 このような天上の音楽とも言える作品を残したフランク・ザッパは真の天才である。 彼の音楽を狂ったように聴きだしてすでに25年以上になるが、いまだにこれだけの新鮮さ、 感動を与えてくれる彼の音楽とは何なのか……何度聞いても衝撃に打たれる古びない一枚である。 こんな素晴らしい作品がレコード時代は一度も日本盤にならなかったとは…… 星は5つでなく20個はあげたい。
大衆性について
 本作は、冗談抜きに、音楽史上に名を残すれレベルの作品だと断言します。よく「音の洪水」と言う表現を耳にしますが、本作を音の洪水と言わずして何を他に言うのか!と思わされます。4と6がオススメです。しかしやはり特筆しているのはthe little house i used to live inです。すさまじいです。全てが計算されていて、予想もつかないメロディの中に美しさがある。たいていは激しいなら激しいで終わってしまうんですが彼の作品には必ずどこか美しさがあります。  また、zappaを聴いた後にbiches brew以降のmilesを聴くと、彼がいかにzappaに影響を受けたかを理解出来ます。正直、個人的には、当時最も才能あったのはzappa(beatles,stones,zep,jimi他以上に)だと思います。が、そこで大衆性が問題になります。  が、大衆性について書こうと何度もチャレンジしたんですが字数がどうしても収まりません。ので簡単に分かりにくく。 ・売れたから良いってもんじゃない。 ・でも売れなきゃ困る。 ・じゃあ何が良いのか? ・良いものは良い。つまり先入観無しで曲のみで評価する事。 ・でも良いと理解できるようになるにはたくさん音楽を聴かなきゃいけない。そもそもある分野のオタクくらいにならないと良し悪しの判断なんかできないはず。素人と玄人の評価が等価なわけが無い。 ・zappaは最後まで芸術性のみを追及した。故に数少ない芸術家である 。
かわいいし迫力だし。
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Roxy & Elsewhere

[ CD ]
Roxy & Elsewhere

・Frank Zappa & the Mothers
【Video Arts】
発売日: 1995-05-02
参考価格: 1,353 円(税込)
販売価格: 1,157 円(税込)
Roxy & Elsewhere
- 収録曲 -
1. Penguin In Bonda...
2. Pygmy Twylyte
3. Dummy Up
4. Village Of The S...
5. Echidna's Arf (O...
6. Don't You Ever W...
7. Cheepnis
8. Son Of Orange Co...
9. More Trouble Eve...
10. Bebop Tango (Of ...
カスタマー平均評価:  5
FZ◎
僕が高校2年の時に聴きまくっていたアルバム。このアルバムは客とのやり取りが面白い。一番最後の☆Bebop tango☆ではある女性がみんなの前でダンスを披露する模様や数人の客をステージに呼びよせてダンスをさせるというシーンも鮮明に印象に残っている。ライブの最後に曲がガラリと変わってみんなではじけた様にダンスをする場面が特に清々しかった。一貫してザッパのユーモアのセンスとエネルギーがみなぎっている。

一番好きな曲は☆village of the sun☆。ザッパにしては珍しくノスタルジックで、夕焼けを感じさせる曲だ。ザッパ入門の高校生、大学生や普通の音楽に飽きた社会人の方へ。
ブルース・ファウラー万歳!
僕は特にトロンボーンが好きな人間ではないんですが、このザッパの傑作ライヴにおけるブルース・ファウラーのボントロには本当に参りました。
まるでトランペットかというようなハイノート、キーでも付いてるのじゃないかと疑いたくなる正確すぎる音程。
おまけにザッパ御大の変態スコアもビシビシこなし、更にアドリブの歌心も素晴らしい。

しかしこの頃のザッパのバンドはカッコいいですねえ。
ジョージ・デュークやナポレオン・マーフィ・ブロック、チェスター・トンプソンなどの黒人ファンキー系を軸に据えて、お得意の超難度変態メロディ&キメを大放出!
レアグルーヴとアブストラクトヒップホップの、人力による早すぎた融合と言えば穿ち過ぎでしょうか。

ラルフ・ハンフリーとチェスタ、ルース・アンダーウッドによる超絶リズムも凄い。
とにかくラストの「ビ・バップ・タンゴ」のブルースの超絶ボントロワークと、猥雑に鳴らしまくるデュークのキーボードは圧巻です。
ザッパの最高傑作の1枚。
このアルバムはザッパの数ある作品のなかでもトップクラスでしょう。特にザッパのギターが好きなひとには「ホット・ラッツ」、「興奮の一夜」、「アポストロフィー」、「万物同サイズの法則」と共に必需品です。そして最近、発見したんですが、ドン・エリス(DON ELLISジャズのトランペッターで1959年頃からエリック・ドルフィー、ポール・ブレイなどと演奏していた。変拍子の神様で’70年代後半に早死にされました)さんの「アット・フィルモア」「ティアーズ・オブ・ジョイ」がCD化されてこの2枚を聴いてみて思ったんですが、ジャズとロックのフィールドは違えどもザッパのロキシーとアンサンブルにかなりの共通点があります。ツインドラム+パーカッションのリズム隊スタイルや、変拍子中心の意表をつく曲展開など。そして、ドラマーが同一人物でした。その名はラルフ・ハンフリー(Ralph Humphrey)さんです。もっと調べてみるとドン・エリス楽団を抜けたラルフさんに、ジョージ・デュークさんよりザッパのバンドに入らないかと誘いがあったと語っておられました。(ドラムマガジンより)やはり、ザッパさんにも元ネタがあったのかと妙に納得してしまいました。「ロキシー…」は本当に凄いことをサラッと演奏していて改めて凄いライブアルバムだなあとおもいます。ギターも全編最高です。個人的には、このアルバムを始めて買って聴いてからついに30年になりました。来年の2月にはライブ(京大西部講堂一番前で)見てから30年を向かえようとしています。ザッパとこんなに長く付き合うことになるなんて想像もしなかった、ほんと。これからも聴きます。ありがとうございました。
マザーズ結成10周年記念ライブ・・・うねりまくりのグルーヴ感が凄い!!
(限定スリーブ・・・高いので日本盤も確認を!!)1974年リリースのアナログ当時LP2枚組の最高のライブアルバム・・・基本的に曲のほとんどがROXY(ハリウッド)での1973年12月10日〜12日に録音されたものです。とにかくジャケットから怪しくて、最高にかっこいい・・・フランクザッパ流ロックが炸裂しまくりで、素晴らしいです!!メンバーは、フランクザッパ(G)・ジョージデューク(Key)・トムファウラー(B)・ルースアンダーウッド(Per)・ジェフシモンズ(RythmG)・ドンプレストン(Syn)・ブルースファウラー(Trombone)・ウォルトファウラー(Trumpet)・ナポレオンマーフィーブロック(Sax・Vo)・ラルフハンフリー(Dr)・???!ェスタートンプソン(Dr)・・・ツインドラムの怒涛のグルーヴがメチャクチャかっこいいです!!この時代にこれだけの素晴らしいミュージシャンを集めていたのですから、彼の眼力は本当凄いものがあります・・・特に紅一点ルースアンダーウッドの才能を高く評価していました。5曲目と6曲目の超絶インストは、このバンドの凄まじい演奏力を如実に表している曲・・・必聴!!!!ラスト「BE−BOP−TANGO」は、超絶曲ながらばかばかしいダンスコンテストをやってしまっている曲・・・16分に及ぶとんでもないナンバー!!70年代の最高のメンバーによるGREATなLIVEアルバム!!
Those who loce monster movies love this live!
FZのライブは1度見てみたかった! めまぐるしく変るリズム、デイズニー映画かトムとジェリーか何かのBGMか、はたまたオペラか、限りなく黒っぽく、ワイルド。何でもありのごった煮のようだけれど、ぐいぐい引っ張る骨太さ、これぞプロ!Hot Ratsから70年代前半がこの人の最も脂の乗った時期だったと思う。FZのライブならこれ。


ワン・サイズ・フィッツ・オール(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
ワン・サイズ・フィッツ・オール(紙ジャケット仕様)

・マザーズ・オブ・インヴェンション フランク・ザッパ ・フランク・ザッパ ・マザーズ・オブ・インヴェンション
【ビデオアーツ・ミュージック】
発売日: 2008-05-21
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,361 円(税込)
ワン・サイズ・フィッツ・オール(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. インカ・ローズ
2. キャント・アフォード・ノー・シュ...
3. ソファ No.1
4. ポ・ジャマ・ピープル
5. フロレンティン・ポーゲン
6. エヴェリン、ア・モディファイド・...
7. サン・ベルディーノ
8. アンディ
9. ソファ No.2
カスタマー平均評価:   0

アンクル・ミート(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
アンクル・ミート(紙ジャケット仕様)

・マザーズ・オブ・インヴェンション フランク・ザッパ ・フランク・ザッパ ・マザーズ・オブ・インヴェンション
【ビデオアーツ・ミュージック】
発売日: 2008-06-18
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格: 3,675 円(税込)
アンクル・ミート(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. アンクル・ミート:メイン・タイト...
2. ヴォイス・オブ・チーズ
3. ナイン・タイプス・オブ・インダス...
4. ゾーラー・ザキル
5. ドッグ・ブレス、イン・ジ・イヤー...
6. レジェンド・オブ・ザ・ゴールデン...
7. ルイ・ルイ(アット・ザ・ロイヤル...
8. ドッグ・ブレス・ヴァリエイションズ
9. スリーピング・イン・ア・ジャー
10. アワー・ビザール・リレイションシ...
11. ジ・アンクル・ミート・ヴァリエイ...
12. エレクトリック・アーント・ジェマ...
13. プレリュード・トゥ・キング・コング
14. ゴッド・ブレス・アメリカ(ライヴ...
15. パウンド・フォー・ア・ブラウン・...
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
笑うしかない
音楽による感動の、新たな質を発見させてくれた、今以て愛聴している1枚。 それは私にとって、音楽を聴いて「気持ちよすぎて笑ってしまう」という経験でした。 バラードで泣くのでもなく、 テクノでアガるのでもなく、 サビでカタルシスを得るのでもなく、 多分、脳味噌がすごく喜んでいるのだと思います。 これとブルース・ハークは いつの日か子ができたら必ず聴かせようと心に決めているのです。
zappa入門に
まだzappaのCDを20枚程度しか持っていません。まぁ、多ければ良いってもんじゃありませんが・・・実際有名所しか買ってないつもりなのに聴いてられないのも数枚出てきてますし・・・  私のzappaデビューは父から貰った69年のオムニバスに入っていたuncle meat variationsでした。数ヶ月間ちょくちょく聴いていたら段々とヤバくなってきてuncle meatを購入したらぶっとびました!zappaを聞き出してからまだ半年ですがking kongを聴くと毎回必ず心の中で「やばい、マジやばいなんだこいつ!?ありえねぇ!」と思います。知る限りでking kongの収録アルバム全て集めましたが、一番ヤバイのはarkのking kongです。you can do that on stage vol.3収録のは前半がzappa全作の中でもかなり好きです。ふわふわしていて、どことなく切なくて美しさが漂っている感じです。後半のテンポチェンジからのギターも好きです。一番聴きやすいのがオリジナルの本作収録のではないでしょうか。'tis the season to be jellyというアルバムに試作段階のも収録されていますが、ちょっと元気がありません。けどかなり興味深く、聴きやすいと思います。make a jazz noise hereのは、ひどいです。まぁとりあえず、king kongはすごいです。要するに、真剣に、zappa天才!笑  jazz好き、特にコルトレーン(激しいソロ)好きにオススメです。
ザッパはすごい!
フェードラ姫はザッパの中でこのアルバムが一番好き! 特に5曲目のドッグブレスの美しすぎる変調、変な声。 ほかにもアンクルミート、キングコングなどザッパ先生の大傑作のオンパレード。 プログレ好き、テクノ好き、ジャズ好きの皆さんにオススメです。
Diamonds in a dump
Some tracks are Zappa and the Mothers at the top of their musical form. But it's all burried under long tracks of the band and their friends' conversations which are often arrogant, sophomoric and laden with in-jokes. As a spoken-word album, it's a masterpiece (assuming you like spoken word albums...I don't). But as a music-centered purchase, I found it largely boring. Maybe I'm missing something, but if you are trying to build a library of Zappa's great "music," set this one low on your list, along with "Lumpy Gravy."
ザッパ初期の傑作
'69年、マザーズの未完成映画のサントラ盤として発売された2枚組アルバム。
メインテーマとなる1曲目の変奏曲が何度か出てきたり、インストが多いのもサントラ盤らしいです。
曲そのものはコンパクトにまとまった物が多く、ザッパのメロディーメイカーとしての魅力もあります。

ジャズロックと言われるジャンルが好きな方には2枚目後半の「キング・コング」がお勧めです。
ほとんどジャズといって差し支えない演奏だと思います。

難解な部分もありますが、ほぼストレートなロックアルバムと捉えていいと思います。
2枚目は前半はCD化でのボーナストラックで、ビデオ発売された同名タイトルからの音声パートと'80年代の未発表曲です。

ザッパ初期の大傑作です。


Son of Cheap Thrills

[ CD ]
Son of Cheap Thrills

・Frank Zappa
【Rykodisc】
発売日: 1999-04-27
参考価格: 788 円(税込)
販売価格: 596 円(税込)
Son of Cheap Thrills
- 収録曲 -
1. WPLJ
2. Twenty Small Cig...
3. Legend of the Go...
4. Ya Hozna
5. It Just Might Be...
6. Love of My Life
7. Disco Boy
8. Night School
9. Sinister Footwea...
10. Idiot Bastard Son
11. What's New in Ba...
カスタマー平均評価:  4
廉価盤ベストだが、かなり面白い
フランク・ザッパは生涯仕事をし続けた。よって公式発表作品だけでも膨大にあるし、ライブ音源は多数ある。アルバムごとに内容が相当異なるため、初めての人はどこから手を付けてよいか迷う。

「Cheap Thrills」と「Son of Cheap Thrills」は、99年に廉価盤として出された2枚。まあベスト盤と言えばそうなのだが、この2枚の特徴は、「今まで並べられたことの無い曲を並べた」点にあると個人的には思っている。ザッパの長いキャリアのあっちこっちを飛び回る選曲は、全アルバムを持っている自分にも楽しめた。

まあそんなことを言うと、「全部持ってるくせに聞き込みが足りん」と非難されそうだが、個々の楽曲に新たな魅力を感じたのは事実。ものは試しでどうでしょう。値段もすごく安いし。


Cheap Thrills

[ CD ]
Cheap Thrills

・Frank Zappa
【Rykodisc】
発売日: 1998-04-28
参考価格: 788 円(税込)
販売価格: 592 円(税込)
Cheap Thrills
- 収録曲 -
1. I Could Be a Sta...
2. Catholic Girls [...
3. Bobby Brown Goes...
4. You Are What You...
5. We Are Not Alone
6. Cheap Thrills
7. Mudshark Intervi...
8. Hot Plate Heaven...
9. Zomby Woof [Live]
10. Torture Never St...
11. Joe's Garage [Li...
12. My Guitar Wants ...
13. Going for the Mo...
カスタマー平均評価:   0



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク