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ドン・ヘンリー


エンド・オブ・ザ・イノセンス

[ CD ]
エンド・オブ・ザ・イノセンス

・ドン・ヘンリー
【ユニバーサル ミュージック】
発売日: 2006-09-27
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,568 円(税込)
エンド・オブ・ザ・イノセンス
- 収録曲 -
1. エンド・オブ・ザ・イノセンス
2. ハウ・バッド
3. ゴー・クワイエットリィ
4. 最後の無駄な夜
5. ニューヨーク・ミニット
6. シャングリラ
7. リトル・ティン・ゴッド
8. ギミー・ホワット・ユー・ガット
9. イフ・ダート・ワー・ダラーズ
10. ハート・オブ・ザ・マター
カスタマー平均評価:   0

アクチュアル・マイルス-ドン・ヘンリー・グレイテスト・ヒッツ

[ CD ]
アクチュアル・マイルス-ドン・ヘンリー・グレイテスト・ヒッツ

・ドン・ヘンリー
【USMジャパン】
発売日: 2008-05-28
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,500 円(税込)
アクチュアル・マイルス-ドン・ヘンリー・グレイテスト・ヒッツ
- 収録曲 -
1. ダーティ・ラウンドリィ
2. ボーイズ・オブ・サマー
3. オール・シー・ウォンツ・トゥ・ド...
4. ノット・イナフ・ラヴ・イン・ザ・...
5. サンセット・グリル
6. エンド・オブ・ザ・イノセンス
7. 最後の無駄な夜
8. ニューヨーク・ミニット
9. ゴー・クワイエットリィ
10. ハート・オブ・ザ・マター
11. ガーデン・オブ・アラー
12. ユー・ドント・ノウ・ミー・アット...
13. エヴリバディ・ノウズ
カスタマー平均評価:  4
買いました・買いました
丼じゃなかった、ドンヘンリー 買いました・買いました! 久々に懐かしい声! いやーむかしラジオで曲をテープにダビングして・・ おもいだすな?すっかりブライアン・アダムスと間違えていた事 わからない人は間違えるかもしれません。 「サマー・・」むかし聴いていた曲!いい曲です! 思わず言っちまいます!「ブライアン!って」(もうええわっ!)
懐かしさいっぱい
イーグルスの来日公演で、20年ぶりに「The boys of summer」「Dirty laundry」など聴きました。もう懐かしくなりたまらなくなって、<また聴いてみたい>と、探していたらありました、身近なベスト盤が。
「All she wants to do is dance」の時には、なんとグレン・フライが、
ヤンキーなダンスを披露してました(笑)。
あれから車のBGMに聴いていますが、それとは関係なくもドン・ヘンリー節に酔いしれてます。
それまでイーグルスのソロ・メンバーの曲は何となく避けていたのですが、機会あって聴いてみるとソロはソロで、とても聴きやすく、いいアルバムですよ。
イーグルスの時にはできなかった音が、ここにあるような気がします。
アダルトコンテンポラリー、AOR
所属のゲフィンと裁判ざたでもめたドンヘンリー。そのためにこのアルバムのリリースが遅れたらしい。編集のされかたは=
『I CAN'T STAND STLL』から1曲
『BUILDING THE PERFECT BEAST』から5曲
『THE END OF THE INNOCENCE』から5曲
新曲が2曲と言う構成。中にはレナードコーエンのカバーが含まれる。

崩れ落ちていく社会の断面を切り取って歌ってみせたドンヘンリー。シリアスなシンガー。アルバムの編集方針の基本は『トップ40にチャートインした歌』ということ。これだけのヒット曲を出すのは容易ではない。イーグルスからソロになって成功するのはさらに困難である。

このアルバムからドンのイーグルスでの貢献度が推察できる点が興味深い。サウンドは80年代のAOR。ドンのもう一つの側面=リリシズムあふれる美しいメロディーラインがすばらしい。毒を吐き出すもうひとつの側面はことごとくゲフィンの圧力のために排除された印象。

トップ40に入った曲を持つならば=グレイティストヒッツは作る資格があると言える。ドンはその資格を持っている。
10点中10点 レナードコーエンのカバーが彼の反骨精神を出している。ジャケ写真でも皮肉をにおわせているが=このアルバムは『燃費がいい』といえる。まさに皮肉屋ドンのお遊び精神全開。

実際の燃費はあなたがこの車=CD=に乗ってお確かめくださいということですね。さすがドンヘンリー。
たまにある名曲
このベスト盤は、"The boys of summer"と"The end of the innocece"の2曲を聴くだけでも価値があります。
特に前者のPVはものすごく人気が高く、当時のMTVで年間ビデオ賞かなにかを取ったのではないかと記憶しています。


ビルディング・ザ・パーフェクト

[ CD ]
ビルディング・ザ・パーフェクト

・ドン・ヘンリー
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-09-27
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,596 円(税込)
ビルディング・ザ・パーフェクト
- 収録曲 -
1. ボ-イズ・オブ・サマ-
2. ユ-・キャント・メイク・ラヴ
3. マン・ウィズ・ア・ミッション
4. ユ-ア-・ノット・ドリンキング・...
5. ノット・イナフ・ラヴ・イン・ザ・...
6. ビルディング・ザ・パ-フェクト・...
7. オ-ル・シ-・ウォンツ・トゥ・ド...
8. マンス・オブ・サンデイズ
9. サンセット・グリル
10. ドライヴィン・ウィズ・ユア・アイ...
11. ランド・オブ・ザ・リヴィング
カスタマー平均評価:   0

Building the Perfect Beast

[ CD ]
Building the Perfect Beast

・Don Henley
【Geffen】
発売日: 1990-10-25
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 846 円(税込)
Building the Perfect Beast
- 収録曲 -
1. Boys of Summer
2. You Can't Make L...
3. Man With a Missi...
4. You're Not Drink...
5. Not Enough Love ...
6. Building the Per...
7. All She Wants to...
8. Month of Sundays
9. Sunset Grill
10. Drivin' With You...
11. Land of the Livi...
カスタマー平均評価:  5
テクノロジーとノスタルジー
「ボーイズ・オブ・サマー」…当時、私はPVに魅せられ、生まれて初めて洋楽のシングルを買い、余りの声の良さに、LPを買い、遅まきながらイーグルスを知り、現在、本作CDを愛聴している次第。あの頃も心ふるえたけれど、今聴くと、また心に染み入るのです。 打ち込みのリズムに、表情豊かで印象的なギター、枯れたボーカル…。この曲、そしてこのアルバムのテーマは、「テクノロジーとノスタルジー」なのだと思います。1969年以来スピリットは切らしています、と歌った「ホテル・カリフォルニア」が70年代を代表するナンバーであるなら、道には人通りはなく、浜辺にも人影はない、と歌い出す「ボーイズ・オブ・サマー」は80年代を代表する一曲だ、というのは過言でしょうか。 何はともあれ、70年代、80年代のロックを生き、ロックを歌として歌える稀有な存在である、ドン・ヘンリーの本作に、一度耳を傾けてみてはどうでしょう。
大人の魅力
80年代、私は毎週「American Top40」を聴きチャートノートを作っていたが、このアルバムから次々と上位に送り込まれ続けてきた醍醐味をありありと覚えている。これはもうベスト盤と言ってもよい。「The Boys Of Summer」はビデオがあまりにもすばらしいために「聴く」ことをつい忘れがち。映像だけで音楽好きの心はつかめない。あらためて聴いてみると、「80年代の最もかっこいいメロウロック」という印象である。いろいろな仕掛けに感嘆するばかりだ。
西海岸ロックの完成系
イーグルス解散後のソロ2作目。80年代前半の傑作です。82年に発表した前作はイーグルスのイメージが色濃く、本作はプロデュースのダニー&グレッグによる適度なテクノっぽさが絶妙。彼のエモーショナルなヴォーカルと調和して、まさに「アダルト・コンテンポラリー」な作品に仕上がっている。
@やFのヒット曲だけでなく、ドライブのBGMに最適なCやH、キャッチーなIなど、佳作曲が満載されている。
Best盤も良いが、全曲おススメの本作は、彼のキャリアでも最高のもの。80年代の雰囲気を是非味わって欲しい。
電気的な作品
Don Henleyの2枚目のソロアルバム。
一枚目は多彩なゲストを迎えたシリアスなイーグルス続編アルバムみたいだったが、
これはレコード会社も変わったことも影響してか非常にモダンな作りとなっている。
Donにとってはヒット曲がいっぱい出たアルバムなんですが、私個人的には
このアルバムのサウンド・曲は今ひとつの感じ。
なにか売れ線を狙った彼らしくないアルバムという雰囲気がします。
曲そのものは悪くないんですけどね。
このアルバムが出た頃はもうCDが出ていて私もCDで最初に買ったので
紙ジェケの再現度等はよくわかりません。
ソロ第二弾の名作
Don Henleyのソロアルバム第二弾。相変わらずクオリティーの高さは言うまでも無く。表題曲をはじめとしてどの曲もいかにも彼らしい詩とリズムを味わえる。その中でも一押しはやはり"The Boys Of Summer"だろう。哀愁を誘うどこか物悲しい雰囲気の詩と曲、まるで目を閉じれば詩の情景がそっくりそのまま浮かんでくるかのようである。この作品を経て、もう"元イーグルスの"という肩書きは不要なものになったと個人的に思う。

I Can't Stand Still

[ CD ]
I Can't Stand Still

・Don Henley
【Warner Bros.】
発売日: 1995-02-22
参考価格: 1,697 円(税込)
販売価格: 960 円(税込)
I Can't Stand Still
- 収録曲 -
1. I Can't Stand St...
2. You Better Hang ...
3. Long Way Home
4. Nobody's Business
5. Talking to the M...
6. Dirty Laundry
7. Johnny Can't Read
8. Them and Us
9. Eile
10. Lilah
11. Unclouded Day
カスタマー平均評価:  4
生真面目に作ったソロデビュー作。
ドン・ヘンリーがイーグルス解散後発表した初ソロ作。彼のこの後の3作品と比べると、作りこみは少ない感じがします。とは言っても同時期にリリースされた元相棒のグレン・フライのソロと比べると生真面目に作っている感じがして、二人の個性が対比されて興味深いですね。このアルバムでの個人的オススメはD。J.D.サウザーとの共作であるバラードの絶品。Aメロ、Bメロ、サビと美しいメロディーが3つもあるのに加えてさらにブリッジとして2種類のメロディーを配した贅沢な作り。アルバムとしては「いろんな曲を作っていろんな人を使ってまず1枚のアルバムを作ってみました」といったところか。80年代にソロとしても成功を収める彼のスタート地点を的確に振り返ることが出来る作品です。
参加ミュージシャンがまた豪華!
イーグルス解散後のファーストソロアルバム。私は当時イーグルスを知らなかった。(曲を聴けばホテル・カリフォルニアは聴いたことがあるといった程度)ファーストシングルのFJOHNNY CAN 'T READを聴いた時にはサウンドも昔っぽく、昔売れたビック・アーティストが昔の名前で売りに出た程度に感じてました。(ファンの方には失礼ッ!)ところが次(だったかな?)にシングルカットされたEDIRTY LAUNDRYがひじょうに良かった。(某チャートではその後1位になりました。)そこでこのアルバムを手にした訳です。

 サウンドも結構重くPOPではなくROCKしてます!また個人的には小説のような歌詞が好きです。
ソロデビュー作
Voice of Hotel California イーグルスのドン・ヘンリーのソロデビュー作。イーグルス解散の不安感を反映したタイトル曲。スティーブ・ルカサー、ジョー・ウォルシュといった豪華なバックに支えられたE等聞き所は多いですが、B、Dといったバラードにおける歌唱の深みがなんとも言えずいいです。
特にDはライブビデオの中でも聞き所の一つ。

ダニー・コーチマーとのコラボレーションで、促成栽培で仕上げたという感じはしますが、傑作アルバムである次作、次々作へつながる掛け橋的な意味合いでも、意義の大きなアルバムです。彼のアルバムの中ではマストバイアイテムではないですが、彼に対する理解を深めるためには、ぜひ聞いておきたいアルバムです。


The End of the Innocence

[ CD ]
The End of the Innocence

・Don Henley
【Universal Japan】
発売日: 1989-06-19
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 821 円(税込)
The End of the Innocence
- 収録曲 -
1. End of the Innoc...
2. How Bad Do You W...
3. I Will Not Go Qu...
4. Last Worthless E...
5. New York Minute
6. Shangri-La
7. Little Tin God
8. Gimme What You G...
9. If Dirt Were Dol...
10. Heart of the Mat...
カスタマー平均評価:  4.5
歌詞が映画のよう
「The Heart Of The Matter」は何度繰り返して聴いたことであろう。美しく抑制しながら表現しているが、つらい大人の失恋を乗り越えようと必死な、切なくて哀しい歌である。胸が詰まる。泣かされる。一方、私が最も気に入っている「The Last Worthless Evening」は、こんな風に優しく口説かれたいとうっとりできる歌だ。情景が映画のように浮かぶのである。10曲目はあまりにもつらいので、私はいつも4曲目に戻って終わらせている。
大人のアルバム
このCDが出た頃はアナログなんてもうほとんど売っていなかったので、
紙ジャケに対する思い入れはない。よって紙ジャケの評価はパス。
でもDon Henleyが豪華なメンバーと丁寧に作った大人向けの心休まるアルバム。
@、D、E、Iと名曲も多い。
初めて聞いたときはGunsのAxleまで参加していたのには驚いた。
この人の声は曲のレベルをひとつ上げてしまう武器だなあと思うくらい心にしみる。
僕も10曲目のために買いました
 10曲目は94年のイーグルス再結成の時に「書くのに42年かかった」と紹介していたものです(日本盤での訳はメチャクチャ)。この歌は、「昔の恋人(you)」との共通の知人(she)から自分にかかってきた電話をきっかけに、自分と「昔の恋人」について、また過去と現在について考えをめぐらせる内容です。お互いが自分を見失い、過ちを犯したことを考えながら、最終的に「お互いを許すこと」について思いを馳せているわけです。しかも「もう愛していないにしても」という条件付きで。きれい事でなく、非常に苦い大人の歌です。イーグルス時代から素晴らしい歌を書いてきたドン・ヘンリーですが、この歌詞でますます好きになりました。

 ちなみに、現在までの4枚のアルバムの中で、一番出来のいいアルバムと思うし、アクセル(GN'R)やP.スマイスなどの参加も貴重です。またデビュー前のシェリル・クロウがコーラスで参加していますが、彼女がこのとき「君ソロで契約して活動すべきだ」と勧められたというのは有名な話です。
前作を凌ぐソロ第三弾
相変わらず素晴らしいの一言。表題曲"The End Of The Innocence"やラストを飾る"The Heart Of The Matter"などは何回聞いてもその味わい深さに惚れ惚れとさせられる。確かに派手さは無いが、こういうじっくりと聞き込める作品というのは最近ではあまり無いのではないだろうか。
Don Henley 80年代最後の傑作
タイトル曲だけで買う価値ありです。美しいピアノはブルース・ホーンズビー、
サックスはウェザーリポートのウェイン・ショーターでこれまた極上。

ブルース・ホーンズビーの曲ではThe Way It Isと並び最高傑作だと思います。

3曲目はバリバリのハードロックで、なんとアクセル・ローズがコーラスで参加。

4曲目、10曲目も美しい曲です。


インサイド・ジョブ

[ CD ]
インサイド・ジョブ

・ドン・ヘンリー
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2000-05-17
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 1,749 円(税込)
インサイド・ジョブ
- 収録曲 -
1. ノーバディ・エルス
2. テイキング・ユー・ホーム~愛が帰...
3. フォー・マイ・ウエディング
4. エヴリシング・イズ・ディファレン...
5. ワーキン・イット
6. グッドバイ・トゥ・ア・リヴァー
7. インサイド・ジョブ
8. ゼア・ノット・ヒア,ゼア・ノット...
9. ダム・イット・ローズ
10. ミス・ゴースト
11. ザ・ジニー
12. アナベル
13. マイ・サンクスギビング
カスタマー平均評価:  4.5
地味目だね。
ドン・ヘンリーは綿密にアルバムを作り上げる人という印象がある。
その印象は3枚目のアルバムから堅固なものになったが、今回のアルバムは正にその証明のようなもの。
曲全体に派手なものはないが、すべて丁寧に作られどっしりとした感じを受ける。
歌詞にもちゃらちゃらしたものはないし、面白半分で聞くことを拒否しているようなアルバムだ。
ただ、その重みがポップさも消しており、いつもの作品にくらべ地味なのは確か。
この人、レコード会社とよく喧嘩するし、イーグルスのツアーやりながら
個人ツアーも並行してやるしあまり妥協しない人なんだろうな。
くそ真面目な人が作った本当に丁寧で重みのあるアルバム。
熟してます。
個人的には とても好きなアルバム。
でもドン・ヘンリー初心者や若い方には どうかな〜?
しかし、深みの増したドン・ヘンリーの歌声には しびれる。
元々 渋いその歌声は、年齢を重ねていぶし銀の光を
帯びた職人技になってます。
楽曲にも 災害や、結婚と子供の誕生などの人生経験が
色濃く反映されてると思います。

絶対に歌詞をよく照らし合せて聴いて欲しい。
やっぱり、中年〜高年世代向きかな?
合わせて 同タイトルのライブDVDも
アルバム以上にオススメです。
DVDの方が 彼のすばらしいボーカルが、
より堪能できるし、他のソロアルバムやイーグルス時代の
名曲も聴けるので これからドン・ヘンリーを

聴きたいと思ってる人はDVD「ライブ・インサイドジョブ」を 
先に買うのもいいかも。
ただしライブ最後のアレンジしまくった
ホテル・カリフォルニアにはファンの私もチョトひいたが(笑)
とにかく一回聞いてみて!
Voice of "Hotel California"=Don Henleyの久々のソロアルバム。なにせ前作"The End Of The Innocence"から11年も経っているのだから。永かった・・・でも待った甲斐があった。間違いなく前作以上の出来である。"Taking You Home"や"Goodbye To A River"といった味わい深い名バラード、"Workin' It"や"They're Not Here,They're Not Coming"といったDonらしいロックの佳曲、そして何よりも最後を締めくくる"My Thanksgiving"が本当に素晴らしい。曲もさることながら、詩をじっくり読むとその内容の素晴らしさにこみ上げるものがある。もっと売れて当然のアルバムだと思う。絶対後悔はしないと思うのでぜひ一度聞いてみて。


エンド・オブ・ジ・イノセンス

[ CD ]
エンド・オブ・ジ・イノセンス

・ドン・ヘンリー
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 1989-07-25
参考価格: 2,394 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
エンド・オブ・ジ・イノセンス
ドン・ヘンリー
カスタマー平均評価:   0

コヨーテ・アグリー

[ CD ]
コヨーテ・アグリー

・サントラ ・レア・ブレンド ・タマラ・ウォーカー ・メアリー・グリフィン ・リアン・ライムス ・ドン・ヘンリー ・EMF ・スナップ ・INXS ・ザ・チャーリー・ダニエルズ・バンド
【ヒートウェーヴ】
発売日: 2000-12-01
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,149 円(税込)
コヨーテ・アグリー
- 収録曲 -
1. キャント・ファイト・ザ・ムーンラ...
2. プリーズ・リメンバー(リアン・ラ...
3. ザ・ライト・カインド・オブ・ロン...
4. バット・アイ・ドゥ・ラヴ・ユー(...
5. オール・シー・ウォンツ・トゥ・ド...
6. アンビリーバブル(EMF)
7. ザ・パワー(SNAP)
8. ニード・ユー・トゥナイト(INX...
9. ザ・デヴィル・ウェント・ダウン・...
10. ブーン・ブーン・ブーン(レア・ブ...
11. ディドゥント・ウィ・ラヴ(タマラ...
12. ウィ・キャン・ゲット・ゼア(メア...
カスタマー平均評価:  4.5
絶対オススメ!!
とにかく最高なCDです!ノリが良い曲が多くてついつい体が動いてしまいます!何よりもgreatなのは、映画で使われたLeann Rimesの歌が4曲も収録されていてどれもとても良い曲ばかりです!私はもう何回repeatで聴いたかわかりません。私は、偶然TVをつけたらこの映画がやっていて途中からでしたが映画の魅力に惹きこまれてついに最後まで観てしまいました。音楽がどれも良くて次の日にこのCDを買いに行きました。この映画を観て初めてLeannの事を知って彼女の歌にすっかりハマってしまいました。この映画が気に入った人なら、このCDも絶対欲しくなるし、きっと気に入ると思います!私は、このCDをたくさんの人にオススメします!!!
頑張るぞ!!と思えるサントラ♪
これはサントラのみならず、ぜひぜひ映画も購入して手元に置いておくべし!落ち込んだときに見るとすかっとする、頑張る力が湧いてくる。そしてサントラで鳥肌興奮ってな具合
絶対買い!!即GET!
ハズレなし。安心して聴けます
映画のDVDとあわせて購入しました。
やっぱり「Can't Fight The Moonlight」は繰り返し繰り返し聴いちゃいますね。映画でヴァイオレットが歌うシーンを思い出します。
全体に選曲も悪くないし、優等生的アルバムだとは思いますが、如何せん劇中歌がすべて収録されている訳ではないので、映画のファンには物足りないかな?
サントラには入ってない曲が多い
映画を見ていいと思った曲がたくさんあり(特に主人公がピアノを弾きながら歌うあのバラードはいいですね)ました。
しかし、サントラ版では主人公を見送るパーティーでみんなで歌っていた曲やその他映画の中で使われていた曲で入ってない曲がたくさんありました。その辺サービスして入れてほしかったなぁ。著作権の関係か?

男性シンガーの曲で「200本のたばこ」という映画でも使われていた有名な曲も入っています。全体的に元気が出るような曲ですね。エンドロールに使われていた曲は感動的。
COYOTE UGLY & LeAnn Rimes最高!!!!!
本当にステキな曲だからみんなに聴いて欲しい!!!
私もリアン・ライムスという歌手はコヨーテアグリーを観るまで知らなかったけど、初めて聴いた時は正直トリハダが立ったよ。私が惚れたのは[裏声&天性とも言える歌唱力]この2つです。アイドルではありません。

映画の方も女性バーテンダーのセクシーなダンスに魅了されました。男性に限らず女性も楽しめる1本だと思います。
聴いて損はしない1枚なので(絶対に!!)聴いて!!!!!


エンド・オブ・ザ・イノセンス

[ CD ]
エンド・オブ・ザ・イノセンス

・ドン・ヘンリー
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1995-10-04
参考価格: 1,835 円(税込)
販売価格: 1,835 円(税込)
エンド・オブ・ザ・イノセンス
- 収録曲 -
1. エンド・オブ・ジ・イノセンス
2. ハウ・バッド
3. ゴー・クワイエットリィ
4. 最後の無駄な夜
5. ニューヨーク・ミニット
6. シャングリラ
7. リトル・ティン・ゴッド
8. ギミー・ホワット・ユー・ガット
9. イフ・ダート・ワー・ダラーズ
10. ハート・オブ・ザ・マター
カスタマー平均評価:  3
"ニューヨーク・ミニット"に惹かれて
多作なアーティストではないのですが、元イーグルスという大看板を背負ってしまう運命にあって、確実に"自分色"を出せる人だと思います。 スマッシュヒットになったタイトル曲の"エンド・オブ・ジ・イノセンス"ではさらりとしたポップセンスを光らせる一方で、"ニューヨーク・ミニット"ではその名のとおり、ニューヨークという街の賑やかさの裏にある冷え冷えとした一面(あくまで個人的なイメージなのですが)を彷彿とさせる佳作です。Take 6のバックグラウンドボーカルもまさにドンピシャ。 その他、バックミュージシャンも豪華です。



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク