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エリック・クラプトン


BEST OF

[ CD ]
BEST OF

・エリック・クラプトン
【ダブリューイーエー・ジャパン】
発売日: 1999-09-29
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 品切れ中
BEST OF
- 収録曲 -
1. ブルー・アイズ・ブルー
2. チェンジ・ザ・ワールド
3. マイ・ファーザーズ・アイズ
4. ティアーズ・イン・ヘヴン
5. いとしのレイラ (アンプラグド)
6. プリテンディング
7. バッド・ラヴ
8. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー
9. ザ・ギフト
10. フォーエヴァー・マン
11. ランニング・オン・フェイス (ア...
12. シーズ・ウェイティング
13. リヴァー・オブ・ティアーズ
14. アイ・ゲット・ロスト
15. ワンダフル・トゥナイト (ライヴ...
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
エリック・クラプトンにブルースは弾けない
日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。
(意外と)買いです。
個人的にクラプトンは70年代のどこか垢抜けない時代のものを最も愛聴してきたので、80年代後半からの一世を風靡したトレンドな音作りにはあまりなじめません。ただ、彼の声やギターの音色にはこれからも耳を傾けていきたいと思っています。しかし、もし(そう呼んで差し支えがないなら)後期クラプトンからアルバム単位で一枚を選べと言われれば、この選曲のこのベスト盤を挙げるでしょう。そういった在り方が後期クラプトンの本質のような気がします。そこはかとなく意地悪な書き方になっていますが、このアルバムは楽しめます。
クリームやデレクをこなして熟成した曲
 このアルバムは、あくまでもクラプトンが個人的に作ったアルバムだと思います。クリーム時代やデレク時代を望むならば、当時のアルバムを購入して聴けばいいのです。アームズコンサートのクラプトンは別世界を思わせます。  アルバムに収められている曲は、あくまでもクラプトンが今までの経験を生かした曲を選んでいる物だと思います。熟成したクラプトンを聴いて頂きたいと感じます。販売目的や売り上げを抜きにして感じ取って頂きたいと感じます。  どうしてもと言うので有れば、クリームやデレク時代のアルバムを揃えれば良いわけで、今のクラプトンを比較する物ではないと感じます。どうか、熟成したクラプトンを味わいつつ、聴き入って頂きたいと思います。
うーん……
 聴き始める人にも、ファンにもあまりオススメはできない。  まず選曲がダメ。金儲けの魂胆が見え隠れしているし、これ一枚だとクラプトンの良さはあまり伝わってこない。曲のイメージが偏りすぎている。  レイラのアンプラグドは好きだが、どうせならライブCDを一枚買ったほうがいい。
選曲がダメ
俺自身、クラプトンファンでもありますが、このアルバムはクラプトンの何を伝えたいのかが全く分からない。この選曲じゃあ、クラプトンがただの渋いR&BやAORシンガーだとしか思われかねない。全く持って金儲けのための選曲にしか見えないのだ。Laylaがアンプラグドの音源というのも然り。  このアルバムを買った方は、クラプトンって「Change The World」のような音楽ばかりやる人だと思わないでほしい。出来ればクリームやデレクアンドザドミノスの時代のアルバムや、ソロ時代の代表的なアルバムも聴いてみて欲しい。

ライフタイム・ベスト

[ CD ]
ライフタイム・ベスト

・エリック・クラプトン ・デレク&ザ・ドミノス ・クリーム ・ブラインド・フェイス ・B.B.キング ・J.J.ケイル
【WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)】
発売日: 2007-12-05
参考価格: 3,480 円(税込)
販売価格: 品切れ中
ライフタイム・ベスト
- 収録曲 -
1. アイ・フィール・フリー(クリーム)
2. サンシャイン・ラヴ(クリーム)
3. ホワイト・ルーム(クリーム)
4. クロスロード(クリーム)
5. バッジ(クリーム)
6. プレゼンス・オブ・ザ・ロード(フ...
7. アフター・ミッドナイト
8. レット・イット・レイン
9. ベル・ボトム・ブルース
10. いとしのレイラ
11. レット・イット・グロウ
12. アイ・ショット・ザ・シェリフ
13. 天国への扉
14. ハロー・オールド・フレンド
15. コカイン
・・・
カスタマー平均評価:  3.5
エリック・クラプトンにブルースはひけない
日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。
買いです・・・かな?
選曲と、二枚組なのがなにか釈然としません。悪いと言っているわけでは決してないのですが、レーベルを横断して「ライフタイム」が新機軸だ、と言われても、アルバムや様々なベストで既に散々聞き倒しているので、いまさら一枚にまとめているからといって、それで感慨が増すわけでもありません。かえって一枚にコンパクトにまとめたほうが、そこから漏れる曲が多少あってもすっきり聞けてよかったのではないでしょうか(いちげんの人にも)。それよりクラプトンは「461」以来すっかりご無沙汰になっているデラックス・エディションの作業を進めてもらいたいものです。
クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を楽しもう。
Hotel Californiaさんの意見に全面的に賛同します。私が若き日にコアなクラプトン・ファンだったのはデレク&ザ・ドミノスの時代までで、レイド・バックして音楽シーンに復帰して以降は気になる曲はあったものの、興味が他に移ったこともあって熱心なクラプトン・ファンではありませんでした。そういうクラプトンの長いキャリアの一部だけ詳しい人、あるいはこれからクラプトンの軌跡を辿っていこうという入門者にとって、本作のようなクラプトンの全キャリアを概観できるライフ・タイム・ベストは嬉しい贈り物ではないでしょうか。 本作は私にとって461オーシャン・ブールヴァード以降の好きな曲、なじみの曲を網羅してくれており、初めて耳にする曲も含めて満足できるものでした。クリームの時代から「ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」の曲まで万遍なく選曲されており、クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を把握するのに非常に好都合な作品だと思います。私のような古い時代のクラプトン・ファンにとってはブラインド・フェイス時代の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」およびデラニー&ボニーと組んだ「レット・イット・レイン」と数十年ぶりに再会でき、しかもこれまで知らなかったクラプトンの佳曲・名演とめぐりあえたたことは大きな喜びでした。
おもったこと
ファンが散々文句を言ってますが、ファンじゃなくて軽い気持ちで このCDを買った私から言わせてもらえば正直そんな細かく選曲を気にしなくても って思います。そのまえにコアなファンってベスト買う必要ないと思うんですけど 2枚組だし大まかに代表曲が入っているのが私的にベストアルバムの形だと思っています。 ファンのほとんどが満足いく洋楽アーティストのベストをみたことがない なにかしらいちゃもんつけて ファンは自分が作ったベストを聴いてればいいと思うし 日本盤に入っている2曲がまるでエリッククラプトンの曲じゃないかの言いようだし それに新しく若い人たちや聞いてみたいけどどれから聴くかと迷っている人に進める アルバムがベストのもう一つの形で、そんなミーハー?な私からすれば SMAPに提供されたセイ・ワット・ユー・ウィルが入っていることによってより 興味を持ちましたからね とりあえずこのベストは買ってよかったです!
洗い流された油絵のよう
古いクリームの音が、凄くよくなっているのにまずビックリ。プレイボタンを押した後、予想以上に音圧が高く、思わずヴォリュームを絞ってしまいました。オリジナル・アルバムに比べて音がデカイです。全体的な印象としては、鮮明で、クッキリとしていています。このアルバムは音がいいです。そしてうれしい事に、ポリグラム盤では対訳がついていなかった曲に、日本語訳が付いている事です。このアルバムは「買い!」です。

アンプラクド〜アコースティック・クラプトン

[ CD ]
アンプラクド〜アコースティック・クラプトン

・エリック・クラプトン
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 1992-09-10
参考価格: 2,447 円(税込)
販売価格: 品切れ中
アンプラクド〜アコースティック・クラプトン
- 収録曲 -
1. サイン
2. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー
3. ヘイ・ヘイ
4. ティアーズ・イン・ヘヴン
5. ロンリー・ストレンジャー
6. ノーバディ・ノウズ・ユー
7. いとしのレイラ
8. ランニング・オン・フェイス
9. ウォーキン・ブルース
10. アルバータ
11. サンフランシスコ・ベイ・ブルース
12. モルテッド・ミルク
13. オールド・ラヴ
14. ローリン&タンブリン
カスタマー平均評価:  4.5
クラプトン、黄金の90年代の序章。
ライブにしちゃ完成度が極めて高い。 1.sign これ実は演奏しにくい。弾けば分かるが、メロディ部分とベースラインの リズムが実に。しかしまぁいい曲ですよね。 2.before you accuse me 3.hey hey この2曲はブルースファンなら必ず弾けたい曲ですね。 実に説得力ある雰囲気です。 4.tears in heven は定番。本当にいい曲です。 アンディのギターソロについて云々する人がいるが、あまり論評(ことば)で雰囲気を 壊さないでほしいです。 5.lonely stranger 6.nobody knows you この2曲も非常に素晴らしい。lonelyはクラプトンのちょいと荒々しい弾きかた。 よく音が聞こえます。nobodyは非常にオールドな感触で、クラプトンのギターソロが 非常にマッチしてます。 13.old love これはクラプトンファンでギター弾きの兄ちゃんなら必死にコピーして、 「一番弾けたいサビの流れるような部分」が「うまくいかない曲」です。 youtubeも必死な兄ちゃんで溢れてます。ほぼ全員が失敗してますが。。 どれもアコースティックのよさを最大限に引き出してる。 クラプトンの正規のライブの名作は、エレキ版はハイド・パーク、 アコギ版は間違いなくこれです。どうぞ堪能してください。 とりあえず、何十年も聴いてられる名盤ですよ、こいつわ。
エリッククラプトンにブルースはひけない
日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。
THE UNPLUGGED
MTVアンプラグドって言ったらやっぱりこれがあがるんじゃない? ポールやディランもいいけど、やっぱりこれが一番好きだ。 高校時代、図書館で借りて聴きまくったのを覚えている。 これ本当に飽きない。 アルバータからサンフランシスコベイ・ブルースの盛り上がり方は最高。 当時のエリック、見た目キモいけどいいよ、渋いし。 ギター練習にいい教材になりそうだ。 いつか完全再現したいなあ
ボーカリストとしてのクラプトン
 このアルバムの聞きどころは、アコースティックギターを弾くクラプトンと、バックのメンバーとの息の合った演奏の素晴らしさであることは間違いない事だと思いますが、私が一番凄いと感じたのはクラプトンの歌声にです。
 クラプトンのそれまでのキャリアを通じては、その歌声に対して特に意識した事が無かったけれど、このアルバムを聞いて初めてクラプトンの歌の渋さにしびれました。
 特に「Nobody Knows You」は、デレク&ドミノス時代の泣きのブルースから一転して、うらぶれた酔いどれの諦観ともとれるような、たそがれたボーカルを聞かせてくれて、この歌の詞にはこちらの方がぴったりとマッチしている様に思います。
 また「Running On Faith」でのスライドギターの演奏も、郷愁誘う雰囲気漂う、素晴らしい出来です。
 クラプトンのライブアルバムの中でも、もっともリッラクスし楽しんでいる演奏、そして歌声が聞ける一枚だと思います。
偉大なギタリスト
クラプトンは世界の名ギタリストと比べてど、ど、どうまい!
・・・というわけではないと思う。
それでも彼ほどに耳だけではなく、心に響いてくるギターを聴かせてくれるギタリストがどれほどいるだろう。
そして彼ほどに”楽勝”にソロを弾いて…「俺でもできそう」という大いなる勘違いをさせてくれるギタリストがどれほどいるだろうか!

音楽を聴いて、どれだけリラックスできるかどうかは演奏する側がどれだけリラックスして演奏するかにかかっていると言われる。
この作品の彼のプレイを聴くならこの意味もよくわかる。
彼のとらえた”ブルース”を聴くとき、彼が偉大なギタリストであることが理解できると思う。


461オーシャン・ブールヴァード

[ CD ]
461オーシャン・ブールヴァード

・エリック・クラプトン
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-06-21
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 品切れ中
461オーシャン・ブールヴァード
- 収録曲 -
1. マザーレス・チルドレス
2. ギヴ・ミー・ストレングス
3. ウィリー・アンド・ザ・ハンド・ジ...
4. ゲット・レディ
5. アイ・ショット・ザ・シェリフ
6. アイ・キャント・ホールド・アウト
7. プリーズ・ビー・ウィズ・ミー
8. レット・イット・グロウ
9. ステディ・ローリン・マン
10. メインライン・フロリダ
カスタマー平均評価:  5
全体的にゆったりとした雰囲気ながら、名曲が揃った初期の代表作
ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。
程よい緊張感
74年発表、エリック・クラプトンのソロ最高傑作『461オーシャン・ブールヴァード』 プライベートに起こった様々な問題やドラッグ依存症により、長い隠遁生活を余儀なくされ、『いとしのレイラ』から3年の月日を経て発表した作品。 ギター・リフと不規則なドラムが曲をリードする「マザーレス・チルドレン」。 オルガンとアコースティック・ギターがレイド・バックな雰囲気を醸し出す「ギヴ・ミー・ストレングス」。 イヴォンヌ・エリマンとのデュエット曲「ゲット・レディ」。 穏やかなアコースティック・ギターとクラプトンのささやくような歌声が心地よい「プリーズ・ビー・ウィズ・ミー」。 ハードなギター・リフが躍動感溢れる「メインライン・フロリダ」。 ハイライトとなるのは「アイ・ショット・ザ・シェリフ」と「レット・イット・グロウ」の2曲。 まず、前者はボブ・マーリーのカバー曲です。ただヒットしただけではなく、世界中のロック・ファンにレゲエを広める結果にも結びつきました。 そして、「レット・イット・グロウ」。この曲はクラプトンの数あるバラードでも最高の部類に入る名曲です。ギターの美しい音色と、ドラマティックな展開は何度聴いても感動的です。 テクニックを誇示するような派手な即興プレイはありませんが、気負うことなくボーカルを取る姿は、 クラプトンがバンドのギタリストから、ソロ・アーティストへと変貌を遂げたことを感じさせます。 また、それを支えるバックのメンバーの演奏やコーラスも絶妙です。全体的にリラックスした雰囲気を感じるアルバムですが、 「ゲット・レディ」や「アイ・キャント・ホールド・アウト」など、良い意味での緊張感も漂っています。 ライヴとボーナス・トラック付きのデラックス・エディションも出てるので、そちらもお薦めですが、名盤の称号を勝ち取ったのは紛れも無くこの10曲です。 初めて聴かれる方にはCD1枚組の本作をおすすめします。

BALLADS

[ CD ]
BALLADS

・エリック・クラプトン
【ワーナーミュージックジャパン】
発売日: 2003-11-12
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 品切れ中
BALLADS
- 収録曲 -
1. ティアーズ・イン・ヘヴン(アンプ...
2. チェンジ・ザ・ワールド (Liv...
3. サーカス
4. ミス・ユー
5. ジャスト・ライク・ア・プリズナー
6. バッジ (Live)
7. オールド・ラヴ
8. カム・レイン・オア・カム・シャイン
9. ランニング・オン・フェイス
10. プリティ・ガール
11. ワンダフル・トゥナイト (Liv...
12. オーヴァー・ザ・レインボウ (L...
13. いとしのレイラ (Live)
カスタマー平均評価:  4
すなおに聴くべし
over the rainbowを聴いてほしい。虹の向こうにある幸せを追い求め努力していくうちに、幸せは虹の向こうにあるのではなく日々の努力でつかむもの。でも一旦つかんでしまった幸せはすぐに色あせてしまい又次の幸せを求め続けるものだよ人生は。って悟ったクラプトンがここにはいる。生きていく力を与えてくれますね。
ECはきっと最高のアーティスト
これは僕が絶対にお勧めするアルバムです。僕の人生最高の一枚といっても良いと思います。このアルバムに入っているCircusが、個人的にとても気に入りました。半年でも聞き続けられる曲です。ただ、対訳がついていないので、歌詞の意味は詳しくはわかりませんが。父の偉大さ、暖かさというべきものなんでしょうか、そんなものが伝わってくる感じがします。とてもお勧めしますので買って損は無いです。
AORsinger
ご案内させていただきます。一度スターダムにのった大御所スター、もちろん日本ではドル箱扱いで別格。これを利用しない手はないわけで、企画としては無難なラインを行くもの。一般受けをはずさない「バラード」をコンピ。特に日本では「AORと言うラべリング」ですむ存在なこのアーチスト。これほど安全パイなアーチストはいないわけで、売る側としては。またエリッククラプトンがアーチストとしてピークを過ぎている存在であることもこのアルバムを聞けば明白な形となって聞くものに残酷な形でせまってくる。この悲惨な状況は=アーチストとして=延命策=バラードで食いつなぐ=という方策は決してクリエイティブとは言えず、かつお涙頂戴方式の安易なプロダクションも評価の対象外である。これをありがたく感動して聞く方もおられるだろうが、少なくとも個人的には=すでに「死んでいる」=ピーク過ぎのアーチストのだらだら人生=を追体験させられてるようでかなり苦痛。大衆受けする無難な激甘な楽曲を無理やりコンピしたとしか思えず。過去の栄光はもういいから何かあたらしいことにチャレンジしてみてくれないかな、聞く側がスリリングに感じる何かにさ。退屈ということばと同義のアルバム。最後まで聞けないぜ(2点)
あんまりだぁ
 クラプトンは大衆化する中で音楽的にも堕落していった典型のような人です。単なるカラオケおじさんといってよいでしょう。ブルース探求者なんて顔したら、R.ジョンソンが墓の中で泣きますね。この選曲もサイテーです。あくまでも洋楽超初心者向けですね。
夫が買ったCDですが自分が大満足!
エリッククラプトンという名は知っていたものの、意識して聞いたことがなかったのですが、
このCDで、有名な曲とクラプトンが結びつき、また彼の美声と曲の美しさに大感激!(1.tears in heaven , change the world ,over the rainbow ,いとしのレイラ)
聞いたことのある曲以外もあらたに気に入った曲がいくつかありました。
ライブバージョンというのもよかったです。

ずっと昔からもファンである夫は車の中で聞いて満足気。
今回はじめて曲と本人がむすびついた私も、毎日オフィスでかけています。ジャケットのクラプトンのお顔つきが大人の色気で悩ましい。。

ずーーーーーーっとファンの方にも。
しっとりした海外もの音楽をお好きの方にも。

普段レヴューは書きませんが、ぜひ、と感想を書きたくなったCDでした。


アンプラグド~アコースティック・クラプトン<SHM-CD>

[ CD ]
アンプラグド~アコースティック・クラプトン

・エリック・クラプトン
【Warner Music Japan =music=】
発売日: 2008-09-03
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 品切れ中
アンプラグド~アコースティック・クラプトン<SHM-CD>
- 収録曲 -
1. サイン
2. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー
3. ヘイ・ヘイ
4. ディアーズ・イン・ヘヴン
5. ロンリー・ストレンジャー
6. ノーバディ・ノウズ・ユー
7. いとしのレイラ
8. ランニング・オン・フェイス
9. ウォーキン・ブルース
10. アルバータ
11. サンフランシスコ・ベイ・ブルース
12. モルテッド・ミルク
13. オールド・ラヴ
14. ローリン&タンブリン
カスタマー平均評価:   0

レプタイル

[ CD ]
レプタイル

・エリック・クラプトン
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2001-03-02
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 品切れ中
レプタイル
- 収録曲 -
1. レプタイル
2. ガット・ユー・オン・マイ・マインド
3. トラヴェリン・ライト
4. ビリーヴ・イン・ライフ
5. カム・バック・ベイビー
6. ブロークン・ダウン
7. ファインド・マイセルフ
8. アイ・エイント・ゴナ・スタンド・...
9. アイ・ウォント・ア・リトル・ガール
10. セカンド・ネイチャー
11. ドント・レット・ミー・ビー・ロン...
12. モダン・ガール
13. スーパーマン・インサイド
14. サン&シルヴィア
15. ルージング・ハンド (日本盤ボー...
カスタマー平均評価:  4.5
癒しの境地
アンプラグド以来、久々にクラプトンの作品を聴いてみた。 クラプトンのアコスティックギターはやはり絶品だ。 ヘッドフォン(RS1)で聴くと蕩けてしまいそうだ。 もちろんエレキだってエッジがしっかり立っててスリリング なことは言うまでもない。 これぞ安心して聴けるアダルティーな作品の見本だ。 他の昔の作品も聴きたくなったので、星は4個に留めておく。
神様の何でも有り
E.Cことエリック・クラプトンの「REPTILE(爬虫類、卑怯者)」でも紹介しましょうかね。このアルバムは悪く一言で言えば神様の、「何でも有りの一貫性の無い捉え所無い作品」ですね。(爆!、決してけなしていません最後まで読んでね) 一曲目のアルバム・タイトルになっているインスト曲はフュージョン、現在はスムース・ジャズと言うんでしたっけ?だし続く曲はもろにブルーズ、次がお馴染みJJ.ケールの曲で南部風だし・・・今まで続けてきた全ての音楽の変遷を一枚に無理矢理詰め込んだような感じが自分にはしました。 で、個人的に評価が悪いかというとそんなことも決して無いのです。曲自体はみんな水準を保っていて、楽しめました。恐らくE.C自身が演奏したいものを、録音していたらこんなになってしまったけど聴いてくれるかな・・・、というアルバムなのでしょう。後から自分音楽の変遷みたいだから、可愛かった子供の時写真をジャケットにして、はい一丁上がりなんて思ったかは別の話です。(けなしてないヨ) 整合性を取っているのは、一曲目と最後がインストであるということくらいでしょうか・・・。(けなしてないヨ、しつこいけど・・・) このアルバムを引っ提げてこの年に日本ツアーを行い、それを観覧した自分は「REPTILE」の携帯ストラップを購入し今も携帯にその時のものを愛用しています。(笑) この時も日本のトンカツが好きな親日家のE.Cは食べたのでしょうか?
素顔のクラプトン
ある時はホワイト・ブルースの腕利きギタリスト、ある時はブルース・ロックの先駆者、ある時はサザンロックに活路を見いだし、またある時はレゲエ好き、フィル・コリンズと組んだり、R&B風なものもやり、アコースティックありーの、ブルースをカバーしーの・・・ 名盤も数々生みだしたがいったい何がやりたいんだ?と、いうのがクラプトンのオイラの感想です。このアルバムは一般的には超名盤にあげられることはないでしょうが、オイラ的にはベストです。レイラや461より好きです。どこか苦悩の影を引きずったクラプトンが、とりあえずやっちゃおうか!、とあまり深く考えずつくったようなアルバムです。もちろん悪い意味でなく。1曲目なんてホロリときます。そうだよ、クラプトンはこーゆー優しい男なんだよ!つっかかるように歌ってるクラプトンは無理してるんだよ(わかりませんが)。ギターのほうも納得。妙にブルース意識していないのが、かえって伸び伸びとした演奏になって、これまたベストのプレイだと思います。ECが好きなら必ず聴いてほしい好盤です!
スライド好きには・・・
superman insideがかなりカッコイイですね。
Derek & The Dminoesが好きな人にはかなりオススメです!
ライヴでぜひプレイして欲しい曲の1つです。

 
クリームフリークとしては
今だにクリームサイコー!の私としては、最近のクラプトンは聞かず嫌いでした。
思いがけず、来日コンサートが観れることになり、心の準備のため購入しました。
内容的には、アンプラグドに負けず劣らず、聴きやすく、1,2曲目あたりは笑ってしまいました(いい意味でですが)。
曲にバリエーションがあり、飽きずに聴くことができます。

幾多の苦難を乗り越えてきても、渋くなりすぎず、重すぎも無く、やっと「安息の地」にたどり着いたのでしょうか。


スローハンド

[ CD ]
スローハンド

・エリック・クラプトン
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-06-21
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 品切れ中
スローハンド
- 収録曲 -
1. コカイン
2. ワンダフル・トゥナイト
3. レイ・ダウン・サリー
4. ネクスト・タイム・ユー・シー・ハー
5. ウィ・アー・オール・ザ・ウェイ
6. ザ・コア
7. メイ・ユー・ネヴァー
8. ミーン・オールド・フリスコ
9. ピーチェズ・アンド・ディーゼル
カスタマー平均評価:  5
僕の宝箱
クラプトンのアルバムを初めて買いました。ずっとレンタルしていたのですが、買ってみました。かっこいい!1曲目の「コカイン」から始まり、聴き終わるまでずっと感動していました。僕は「ワンダフルトゥナイト」1番が好きです。曲のイントロの彼のギターにしびれました。これからアルバムを集めて行こうと思いました。
「コカイン」、「ワンダフル・トゥナイト」を含む人気作
77年発表。極端な言い方をすれば、このアルバムは、「コカイン」と「ワンダフル・トゥナイト」の2曲に集約されるだろう。共にクラプトンのイメージを定着させたかのような曲であり、キャリアの中でも代表曲と言える作品だ。1.のオリジナルはJ.J.ケイルであり、この曲はカヴァーということになるが、本当にクラプトンらしい曲である。個人的にもこの曲はクラプトンの作品の中でもトップ・クラスに好きな曲であり、ギターのリフがクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」を彷佛とさせ素直にカッコいいと思う。2.は後のA.O.R.路線の先駆けとなるような曲であり、ダメ男ぶりを発揮している。後のA.O.R.路線はこの曲の焼き直し的な雰囲気を感じるほどに完成度の高い曲ではあるが、個人的には単体で聞くには甘過ぎてちょっとダメかも。ただしコカインの後に収録されているのが、秀逸な曲順となっており思わず「おっ!!」と何度も思ってしまう。ちなみに3.が全米3位のヒット。アルバム全体としても優れた内容だ。
クラプトンの代表曲を多数収録した名盤
77年発表、クラプトンのソロ代表作『スローハンド』。 タイトルの“スローハンド”とは60年代の、ギター弾きまくりの頃の愛称ですが、 本作はレイド・バックのスタイルを完成させたとも言える穏やかな雰囲気の漂う名盤です。 ベスト盤に収録されることの多い代表曲が多数収録されています。 ドラッグを乗り越えて復活を果たしたことを考えると、かなり意味深にも思えるタイトルの「コカイン」。 テレビのBGMでも耳にすることの多い、感動的なバラード「ワンダフル・トゥナイト」。 小気味良いリズムが楽しい、大ヒット曲「レイ・ダウン・サリー」。優しさに溢れた、隠れた名曲「ウィ・アー・オール・ザ・ウェイ」。 ギター・リフで押し捲る、8分半にも及ぶロック・ナンバー「ザ・コア」。 そして、個人的に特に気に入っているのが、ラストのインスト・ナンバー「ピーチェズ・アンド・ディーゼル」。 クラプトンの穏やかで美しいギター・フレーズと、キーボードの優しい響きが心に染みます。 さりげなく語りかけてくるようなギター・ソロも魅力的です。 クラプトンのソロ最高傑作と言うと、やはり『461オーシャン・ブールヴァード』ということになりそうですが、 個人的にはそれより本作の方が好きです。また、先にも書いたように、本作にはベスト盤に収録されている曲が多いですが、 ベスト盤で聴くのとアルバム通して聴くのとでは、また違った印象を受けるので、ベスト盤を持っている方にもお薦めです。 60年代の頃のような派手さはありませんが、リラックスした中にも巧みなギター・テクニックが冴え渡る名盤です。

チェンジ・ザ・ワールド

[ CD ]
チェンジ・ザ・ワールド

・エリック・クラプトン
【ダブリューイーエー・ジャパン】
発売日: 1996-07-25
参考価格: 1,223 円(税込)
販売価格: 品切れ中
チェンジ・ザ・ワールド
- 収録曲 -
1. チェンジ・ザ・ワールド
2. ダニー・ボーイ(インストゥルメン...
3. チェンジ・ザ・ワールド(インスト...
カスタマー平均評価:  5
美しい!
チェンジ・ザ・ワールドは実に美しい曲でクラプトンのボーカルも素晴らしいにつきます。000−28で弾くギター・ソロも格好いい!
また、インスト(カラオケバージョン)もあるので、ボーカルまたはギター演奏も楽しめる一品です。
一度耳にした途端、忘れられない曲になってしまいました!
一度耳にした途端、忘れられない曲になってしまいました。クラプトンのヴォーカルがとてもよく似合いますし、彼自身アコースティックのバラードを歌うようになって一段と魅力的になったように感じます。

映画「フェノミナン」のテーマ曲だったの、憶えてますか?もしご覧になっていなければ、是非ご覧になった方が良いですよ。一段とこの曲が好きになると思います。
 やさしい気持ちになれる曲
 この曲を聴くと、すごくやさしいイイ気分になる。大好き!私のお勧めです。


One More Car One More Rider

[ CD ]
One More Car One More Rider

・エリック・クラプトン
【ワーナーミュージックジャパン】
発売日: 2002-10-30
参考価格: 3,570 円(税込)
販売価格: 品切れ中
One More Car One More Rider
- 収録曲 -
1. キー・トゥ・ザ・ハイウェイ
2. レプタイル
3. ガット・ユー・オン・マイ・マインド
4. ティアーズ・イン・ヘヴン
5. ベル・ボトム・ブルース
6. チェンジ・ザ・ワールド
7. ファーザーズ・アイ
8. リヴァー・オブ・ティアーズ
9. ゴーイン・スロウ・ダウン
10. シーズ・ゴーン
カスタマー平均評価:  4.5
ライブアルバム
クラプトンはこのアルバムについて、「誰も無駄な音は一切出していない」と言っています。 そう。無駄な音が見あたらない。 80年代のクラプトンは色々なアーティストと競演していたように思いますが(カールパーキンス、リンゴスター、Drジョン、など、、)そのプレイは共演者と比べて突出するものではありませんでした。 その理由を僕は無駄な音が多かったためだと思っています。 もう時代的にもクラプトンはインプロヴィゼーションで勝負できる人物ではなかったし、しかもフレーズ間のタメで勝負するような苦いブルースを弾く、正統継承者でもあちませんでした。 このアルバムは2000年代のクラプトン。この大きな余裕は何なのでしょうか。一切無駄な音がない。 クラプトンの独壇場というよりは一つのブルースバンドの演奏のようです。そこにクラプトンの音が非常に気持ちよく鳴っている。 曲は往年の名曲中心です。また客の反応もよくて実にいいタイミングで湧いてくれます。 AOR的なクラプトンはつまらないという見方もあるかと思いますが自分は今のクラプトンが一番好きです。
プロのミュージシャン
長いキャリアから代表曲をずらりと並べ、この当時の最新アルバムからも数曲、凄腕のミュージシャンに囲まれ、安定したプレイと歌を聞かせるクラプトン。これみよがしにテクニックを披露することは決して無いが、クラプトンを含め全員のミュージシャンが安定したまさに「プロ」という演奏をしているのが聴きどころ。よくソロになってから、特にここ10数年間のクラプトンは軽すぎる、攻撃的じゃない、軟派だ、というような評価を聞くが、人間誰しも年をとるわけだし、変化して当然だと思う。そういう自分もクリーム大好きだし、ドミノスも大好きだ。ただ、年相応に自然体でプレイするクラプトンも捨てがたい。年寄りのクセに、昔と同じファッション、髪型で無理している他のミュージシャンに比べればよっぽど素敵だ。そんなクラプトンがここでは聴ける。DVDもおすすめ。さすがプロの演奏はすばらしい。
最高の出来
今まで結構沢山のライブ録音を残してきているクラプトンですが、これが最高の出来だと思います。まず、ボーカルが上手くなりかつ安定してきたことですね。まさか、これほど上手くなるとは想像できなかったですね。そして、ギターのほうも気力充実という感じが溢れております。特に「レイラ」の演奏は、数々あるレイラのライブ中でもベストの出来だと思います。このCDに含まれている選曲もクリーム時代から最新アルバムまで、クラプトンワールドがいかんなく展開されております。つくづく思いますが彼のギターというのは、真似の出来ない「音色」なんですよねえ。そしてエンディングが「虹の彼方に」ということでいつの間にかクラプトンのエンディング曲になってしまったような感があります。このライブ盤は、枯れた味といいますか、達観したといいますか、それでいて高尚にならず、なかなかいい味です。
充実したいい演奏です。
 「Reptile World Tour」の模様を収めた本作。クリームや、70年代のクラプトンとの比較は意味が無いのではないでしょうか。彼自身のベクトルの方向がぜんぜん昔とは違いますし、世の中の音楽の志向も昔とは変わっています。このライブこそ2001年のクラプトンなのです。
 選曲はツアー中に彼の言っていた通り、古いものから当時最新作だった「レプタイル」収録のものまで幅広く収められており、この面から言えば、ベスト・ライブと言ってもいいかもしれません。
 演奏も、往年の迫力こそ無いものの、気合の入ったいい演奏だと思いますし、ボーカルはかなり上達しています。そしてバックの演奏が相変わらず素晴らしいですね。スティーブ・ガッドや、ネイザン・イーストは言うまでも無く、このツアーが初参加のデヴィット・サンシャスの演奏がいいです。キーボートにギターに、まさに八面六臂の活躍で、クラプトンを支え、これまでに無かった色をクラプトンの演奏に加えてくれました。
 いろいろ書きましたが、現在のクラプトンを聴きたいならこの作品はうってつけでしょう。曲、演奏ともに質が高いです。若いころのクラプトンの演奏を聴きたい人は、若い頃の演奏を聴けばいいだけのことだと私は思いますけど。味のある、いい演奏ですよ。このライブ盤は。
タイトルもジャケットもいい(最高傑作LIVE)
アコギもって、車に乗り込もうとする男、手をふり見送る家族CDの絵まわして、道の絵と合わせたりしてたw,1.KEYTOTHEHIGHWAY、ではやけにクラプトンがHAY(ハイ)になって荒々しく聞こえた,ガンばってんナ
5、ベルボトムブルースがうれしい、これは持ってないとやばいな
、間違いない



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク