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トッド・ラングレン


アナザー・ナイト

[ CD ]
アナザー・ナイト

・ウィルソン・ブラザーズ
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2006-07-26
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 1,709 円(税込)
アナザー・ナイト
- 収録曲 -
1. 愛にひとりぼっち
2. アナザー・ナイト
3. 愛をありがとう
4. シャドウズ
5. 恋人たちの予感
6. 終わりなき旅路
7. 友達でいさせて
8. チケット・トゥ・マイ・ハート
9. 君のすべてを今夜
10. ライク・イエスタデイ
カスタマー平均評価:  4.5
懐かしく聴きました!
 当時、渋谷のCISCOで輸入盤を買いました。その頃は、参加ミュージシャンやプロデューサーの名前だけでよくAOR系のレコードを買っていたものです。  最近まですっかり忘れたのですが、AORをまた聴きなおし始めたので、懐かしく買いました。感想としては・・・いま聴くと微妙かもって感じです。アレンジやプレーヤーはいいのですが、肝心のヴォーカルの技術不足というか、アマチュアっぽさが気になります。TOTOやC・クロス、ボズ、B・チャンプリン等に比べるとどうしても・・・。7)もいい出来ですが、R・パーマー版に比べると味わいがなく・・・。  ちょっとネガティブなレビューになってしまいましたが、AORの雰囲気を味わえる作品であることには間違いないです。
唯一のアルバム
なかなかCD化されないので、テープをそれこそ20年間ぐらい聴き続けてきたAOR屈指の傑作。ルカサーのギターソロの数々が有名ですが、2のタイトル曲は別人のソロです。ともかくすべてが必聴の名曲ばかりで、アレンジ、サウンド処理も素晴らしい。おそらくエア、プレイの「ロマンティック」と並ぶAORの金字塔と呼べる作品です。
艶のあるギター
このアルバムは、昔ルカサーのギターを初めて聞いたアルバムで、TOTO
もその頃知らなかったのですが、単純にかっこいいギターだなぁ。と思いました。特に「シャドウズ」と「恋人たちの予感」のソロは現在に至るまでのルカサーのベストパフォーマンスに入る程の出来です。この頃のルカサーはいつも来日すると観に行ってるのですが、フレーズ自体は彼独自のものを持っているので昔とさほど変わらないと思うのですが、音がやけにトレブリーで彼の正確なスタイルだとへたをすると機械的な印象を受けます。個人的にこの頃や、ハイドラの音が大好きなので、このアルバムは数十年聞き続けてます。ねちっこく艶のあるギターが聞けるのでギター好き
の方には超オススメです。
ルカサーのギターが最高
このアルバムは、TOTOのバックに支えられて最高な出来です。またルカサーのギターテクはまさにこの頃一番磨きがかかった時で、今でも色褪せません。若い方も、ギターコピーの勉強になると思います。是非みなさん聞いてみて下さい。(*^_^*)
当時衝撃の作品でした。
初めてこの作品を目にした時は名前も知らなくて誰なのかもわからない、わかっているのはTOTOのスティーブ・ルカサーがギタープレイしていることのみでした。しかし中味を聞いたら驚きの素晴らしいナンバーばかりで私にとってすごく印象に残った作品です。

当時、日本で一番注目されていたギタリストであるスティーブ・ルカサーはLAを中心に色々な作品でセッションしており、本作品は無名有名問わず彼が活躍した作品のひとつであったと思います、誰にも邪魔されず生き生きとしたルカサーのギター節が本作品で私は楽しめました。

この作品がリリースされた当時、あまりの出来の良さに日本では彗星のごとくヒットチャートに踊り出てAOR全盛期にとても有名になったと記憶してます。当時のおしゃれな男はこれを聴くべきとまで雑誌に書かれる程、スマートで万人が聞いても癖が無く自然に流れ行くサウンドワールドが展開されていて、どのナンバーも心地よく聴けるのではないでしょうか?

それ程本作品はめったに出ないAORの名盤中の名盤ではないかと今更ながら思う次第であります。


サムシング/エニシング?(ハロー・イッツ・ミー)(K2HD/紙ジャケット仕様)

[ CD ]
サムシング/エニシング?(ハロー・イッツ・ミー)(K2HD/紙ジャケット仕様)

・トッド・ラングレン
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2008-06-25
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格: 2,000 円(税込)
サムシング/エニシング?(ハロー・イッツ・ミー)(K2HD/紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. アイ・ソー・ザ・ライト(瞳の中の...
2. 所詮は同じ事
3. ウルフマン・ジャック
4. 冷たい朝の光
5. イット・テイクス・トゥー・トゥ・...
6. 甘い想い出
7. イントロ
8. ブレスレス
9. ザ・ナイト・ザ・カルーセル・バー...
10. セイヴィング・グレイス
11. マーリーン
12. ソング・オブ・ザ・ヴァイキング
13. アイ・ウェント・トゥ・ザ・ミラー
カスタマー平均評価:  5
湧き水のごとき才能を感じる名作
マルチ・プレイヤーでオールジャンル・コンポーザーでもある天才トッド・ラングレンの代表作。珠玉のメロディーラインを誇る「I Saw The Light」や「Hello It's Me」の他、複雑に入り組んだアレンジのキーボードを主体としたプログレ作品、完成度の高いブギーなど、とにかくあらゆるジャンルの楽曲が渾然一体となって納められた名作。 現在も活動を続けており、今でも必ず歌われる名曲「I Saw THe Light」の魅力は群を抜く。 この曲の展開は実に単純なものであるのだが、1フレーズの中の音の上がり下がりが構成する旋律は非常に美しく、「よくもまぁここまで完成度の高いメロディーを書くなぁ」とただただ感心させられる。 そういうセンスの良さと同時に、バンドとしての音のせめぎ合いを聴かせるアレンジ勝利の楽曲も素晴しい。このタイプの曲も決して難解なアレンジではないのだが、各楽器が綿密に絡み合って構成されておりそれをカンタンに仕上げているようなアッサリ感が逆に驚異的。 このように全体として非常にカラフルな印象を持たせる素晴しい1枚であり、同時にトッドの底知れぬ才能をバシバシ感じる1枚でもある。
トッドの真の魅力が開花した第3作目。「ハロー・イッツ・ミー」!
 1曲目「アイ・ソー・ザ・ライト」が流れてきた段階で、もう1ラウンドTKO、って感じ。  そして、マットにノビている僕に対して、優しく「所詮は同じこと」を歌いかけてくる。  前2作も決して悪くは無いが、本作からトッドの快進撃が始まったと見る。  同じ1972年の「トーキング・ブック」から、スティービー・ワンダーの快進撃が始まったように。  ポップでやんちゃな楽曲をところどころ挟みながら、おしげもなく魅力的なフレーズをばら撒き続ける天才。  シンセの使い方もおしゃれでセンスがいい。  2枚組全25曲。ここまで粒のそろった楽曲ばかりが詰まっている2枚組アルバムも珍しい。同じ1972年発売のストーンズ「メインストリート」と比べると、もう…  …そして、極めつけは、ナッズ時代の曲の再演「ハロー・イッツ・ミー」!  初演もよかったが、こっちのほうが決定版です!!  
サムエニ廉価盤発売 
ディスク1-2はラズベリーズの録音にトッドが顔を出して、I can rememberに感銘を受けて作った、とエリックカルメンが言っていたけど、本当の話ならトッドはやっぱ天才ですね。トッドの凄いところは、極端にいえばNAZZの頃から、曲に向かう姿勢が完成されていた事で、1-1とヒーリングのTime Healsとリズムの作りは変わんないじゃん?(1-1はもろアナログ時代なのでテープスピードが変わるけどね)そういえばこのCDを1-1,2とHello It's Meしか聞かない人がいると聞いたけど、ベスト盤買えば? 1-4,5,6,11,12,13の流れがあるので、70年代で一番メランコリックなCDといわれるわけです。残響音の処理が最高だよね。それから楽器の使い方(特にグロッケンと木琴とセカンドでも印象的なハンドベルがお洒落)いいなあ。この時代に一人きりでアルバム作ってた人ってそういないわけで、他の人とクオリティを比べると、若い頃からいろんなアーティスト(バンドやジェシーウィンチェスターやキャバリエ、バッドフィンガー・・・・)の卓をやってきて、見聞きしてる人は違うよね。 まさに「一人ペットサウンズ」の看板を堂々と名乗れる最右翼盤ですね。 ふと思うんですけど、この頃は8チャンですよね。(ベアズビルは16入れてたのかな。これも研究材料ですね)ということはコーラス一人で多重やるためには3チャン残しなわけで、5トラックをリズムまで一人で録音するには、全体的なアレンジが最初にできてないと、差し替えや抜きがきついですよね。それを考えながら聞くとと相当すごいですねこの時代でこのアレンジは。 ディスク2はムーギーが作った2-7が昔っから好きだったんですけど、2-8,11にトッドの本質を垣間見ちゃうね、僕は。何故、皆にいつもこのCDだけ人気あるのか、正直、納得言ってないのですが、曲だけじゃなくて、この頃の空気感とか、トッドの気持ちが伝わるのかもね。気がつけば、4種類も持ってるよ。このアルバム。 とほほほほ。

Something/Anything?

[ CD ]
Something/Anything?

・Todd Rundgren
【Rhino】
発売日: 1990-10-25
参考価格: 1,579 円(税込)
販売価格: 1,555 円(税込)
Something/Anything?
- 収録曲 -
1. I Saw the Light
2. It Wouldn't Have...
3. Wolfman Jack
4. Cold Morning Lig...
5. It Takes Two to ...
6. Sweeter Memories
7. Intro
8. Breathless [Inst...
9. Night the Carous...
10. Saving Grace
11. Marlene
12. Song of the Viki...
13. I Went to the Mi...
カスタマー平均評価:  5
サムエニがどこでも買える時代
ディスク1-2はラズベリーズの録音にトッドが顔を出して、I can rememberに感銘を受けて作った、とエリックカルメンが言っていたけど、本当の話ならトッドはやっぱ天才ですね。トッドの凄いところは、極端にいえばNAZZの頃から、曲に向かう姿勢が完成されていた事で、1-1とヒーリングのTime Healsとリズムの作りは変わんないじゃん?(1-1はもろアナログ時代なのでテープスピードが変わるけどね)そういえばこのCDを1-1,2とHello It's Meしか聞かない人がいると聞いたけど、ベスト盤買えば? 1-4,5,6,11,12,13の流れがあるので、70年代で一番メランコリックなCDといわれるわけです。あと残響音の処理が最高だよね。それから楽器の使い方(特にグロッケンと木琴がお洒落)いいなあ。この時代一人きりでアルバム作ってた人ってそういないわけで、他の人とクオリティを比べると、さすが若い頃からいろんなアーティスト(バンドやジェシーウィンチェスターやキャバリエ、バッドフィンガー・・・・)の卓をやってきて、見聞きしてる人は違うよね。ディスク2はムーギーが作った2-7が昔っから好きだったんですけど、2-8,11にトッドの本質を垣間見ちゃうね、僕は。何故、皆にいつもこのCDだけ人気あるのか、正直、納得言ってないのですが、曲だけじゃなくて、この頃の空気感とか、トッドの気持ちが伝わるのかもね。気がつけば、4種類も持ってるよ。このアルバム。 とほほほほ。
文字通りトッドの代表作
トッド・ラングレンというアーティストのイメージ通りの作品がコレです。雑多な音楽性を持った人で他のアルバムでは行き過ぎた部分 (それが最高なんですが・・・) も見られる場合もありますが、このアルバムでは大丈夫です。甘美なメロディーと暖かみのある演奏はこの人ならではの味わい。それが満喫出来ます。アナログで言うところのA?C面が、トッドの一人多重録音でD面に当る部分 (CDでは2枚目の後半) がスタジオ・ライヴ風の一発録りとなっています。今回はドラムスとベースも自身で手掛けたためか、若干・・・というよりもかなりリズムが甘く、演奏がズレてしまっている部分もあったりするのですが、これが許せてしまうほど曲が良い。曲については説明するのが馬鹿らしくなる程、良いものばかりなのでそれは他の人に任せて、まめ知識的なものにしておきます。1?1.は、NEW CARS でも演奏されていたドッドの代名詞的名曲で高橋幸宏氏のカヴァー (ONCE A FOOL... 収録) も秀逸。1?2.はニコル・ウィルスのカヴァーも良い。2?9.もドッドの代表作でNAZZのセルフ・カヴァー。2?7.はムーギー・クリングマンの曲で自身のアルバムでトッド参加のバージョンもあります。素晴らしい曲が詰った大作ですが、製作はたったの3週間・・・まさに絶好調だったころのトッドの名作です。
女の子にも聞いてほしい
72年の3rd。ちょっとした脱線はあるものの、1曲目のI Saw The Lightを始めキラキラしたポップソングが2枚組、90分にわたって並ぶとても素敵なアルバム。ただし、本人がこれで満足してしまったのか、元々性格がひねくれてるのかは良く分からないけれど、この後しばらくは極めて実験的な作風のアルバムが続くことになる(8枚目でやっと似た感じのものを作ってくれる)。というわけで、トッド・ラングレンのアルバムでどれか1枚なら間違いなくこれ。あともう1枚ならベスト盤をオススメします。
これが最後にしてほしい
輸入アナログ盤、国産アナログ盤、ファンが待ちに待った初CD化のライノ盤、そして日本盤CD、音のいいリミックス輸入CD、輸入リミックス重量盤アナログ、そして今回のK2盤と同じタイトルのアルバムを何回買わせればいいの。全部買ったぞ、私は自称トッドファンの模範だ。再発はこれが最後にしてほしい。何故かスローテンポに聞こえるが、音はこれまでで最高。紙ジャケや歌詞カードの忠実な再現も泣かせるね。トッドファンやトッドファンになりたい人はマストアイテム。買いですぜ旦那さん。
高橋幸宏さんもカバーした名曲「I Saw The Light」を収録
レコードでは2枚組。ABC面を自分一人で多重録音している。 ステューダ-のレコーダー、グランドピアノ、転がったタム、読みかけの新聞、ロウテーブルの上に裸足で立ちギターを肩から下げてピースサインをするトッド・ラングレン。 ジャケット中面の写真を見ると、一人で気合いを入れてやっているのがよくわかる。 高橋幸宏さんなど日本人アーティストがよくカバーする名曲「I Saw The Light」を収録。 D面ではジュニア・ウエルズでお馴染みの「Messin' With The Kid」をやっている。

With a Twist

[ CD ]
With a Twist

・Todd Rundgren
【Capitol】
発売日: 1997-09-23
参考価格: 1,804 円(税込)
販売価格: 995 円(税込)
With a Twist
- 収録曲 -
1. I Saw the Light
2. Influenza
3. Can We Still Be ...
4. Mated
5. It Wouldn't Have...
6. Love Is the Answ...
7. Fidelity
8. Never Never Land
9. Hello It's Me
10. I Want You
11. Dream Goes on Fo...
カスタマー平均評価:  4.5
なんじゃ、こりゃ?
表ジャケは完全におちょくっています、裏ジャケは...いやはや、ご自分でどうぞ。それよりも、中身ですわ。遊んでいるとしか思えませんねえ。スリーブには"i'm always serious."と書かれていますが...この人の言葉は、どこまで信用して良いものやら。ボサノバって英語だとニュー・ウエイブという意味らしいですね。ア・カペラツアーのラヴ・イズ・ジ・アンサーなどを経由すると、こういう発展形もありかな、とも思います。何度か聴いていると...いつのまにか病みつきになって、ついついまた聴いてしまうのです。
ジャケットは良くないけど(笑)・・・
もうお忘れの方も多いと思うが、このアルバムが発売された当時、
世はまさに「アンプラグド・ブーム」の真っ最中。
クラプトンをはじめ多くの大物ミュージシャンがアコースティック
なアルバムを出していた。
そんな風潮をからかうような"With A Twist"というタイトルが
トッドらしい。
ボサノバを基調としたセルフカバーアルバムだが、本当に素晴らしい。
特に打ち込みがまだしょぼかった時代の曲は、こういうスタイルのほうが
より原曲の良さが確認できる。
絶対買って損のないアルバムだ。
夢は永遠に歩みを続ける
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MO’BEAT

[ CD ]
MO’BEAT

・ゴスペラーズ
【キューンレコード】
発売日: 1997-07-21
参考価格: 2,854 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
MO’BEAT
- 収録曲 -
1. 星空の5人~ウィ・ハヴ・トゥ・ビ...
2. スプーン
3. ウルフ
4. モー・ビート
5. 参宮橋
6. t.4.2.
7. ノー・モア・ティアーズ
8. ジョイン・2ジョイズ
9. ア・ドリーム・ゴーズ・オン・フォ...
10. 待ちきれない
11. ゴッド・ブレス・ユー
12. カーテンコール
カスタマー平均評価:  5
大好きです(*'▽`*)♪♪
ファン歴4年目でやっとGETです(遅っ!!!) 近所のCDショップには置いてなくてアマゾンさんで発見☆ ゴスペラーズは本当に良いですね♪♪ MO’BEATの中なら 「参宮橋」「t.4.2.」「待ちきれない」「GOD BLESS YOU」 この4曲が特に大好きです(^O^) どこか懐かしいような、でも聴いてて安心する曲ばかりです!!!
これぞボーカルグループ
ボーカルグループなどという概念が
J-POP界にないころから、地道に活動してきた彼らの快作。
まずはやはり「参宮橋」。村上のファルセットボイスの真骨頂。
それに「カーテンコール」。多くのアマチュアがカバーしているバラード。
そして個人的には、トッド・ラングレンの超名曲、
「A Dream Goes On Forever」のカバーがうれしい。
酒井のリードもいいが、北山のベースが際だって素晴らしい。
オケ付きの曲も多彩に歌いこなしています。
皆若い!
ゴスペラーズ三枚目のアルバム。皆若い!
買った当時私はまだ小学生だったなぁ・・(笑)
このアルバムの中でおすすめは?といったらなんといっても「参宮橋」!
リーダー村上てつやのALLファルセットに溺れられます。
GOOD!!ハーモニー
いやぁ〜、しびれましたねぇ〜。やっぱり、 『 参宮橋 』ですね!
他もたくさん良い曲があるんですが、これがBESTです!
村上てつやさんのあの高い声、そして他のコーラス。癒してくれますね。何回聞いても良いです!
ゴスペラーズにしか創れない1枚
5人の声に、創作センスにかんぱーい♪一曲一曲に個性があって、何度でも聞き返したくなる一枚です。 「参宮橋」で北山さんのベースと村上さんの裏声にメロメロになり、「t.4.2.」で酒井さんの声にうっとり、「GOD BLESS YOU」でヤング(安岡さん)パワー炸裂、黒沢さんのリード「カーテンコール」にうっとり・・・ 「星空の5人」「A DREAM GOES ON FOREVER」など、アカペラの色々な表現・ワザが楽しめるのも魅力です。アカペラは落ち着いた曲(バラードetc)しか聴いたことがない、という人にもぜひおすすめします。

ミンク・ホロウの世捨て人(K2HD/紙ジャケット仕様)

[ CD ]
ミンク・ホロウの世捨て人(K2HD/紙ジャケット仕様)

・トッド・ラングレン
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2008-06-25
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
ミンク・ホロウの世捨て人(K2HD/紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. 子供たちの歌
2. 友達でいさせて
3. 傷ついた心
4. 夢の彼方に
5. 擬声
6. 決意
7. ブレッド
8. バッグ・レディ
9. うそつき
10. ラッキー・ガイ
11. アウト・オブ・コントロール
12. フェイド・アウェイ
カスタマー平均評価:  5
同時期のユートピアと微妙にシンクロするサウンド
 それまでLPの収録時間の限界に挑戦するかのように、たっぷりと詰め込んできたトッドにしてはめずらしく、2?3分程度のシングル曲ばかり12曲。35分程度の総収録時間。  内容的には、同時期のユートピアでの音楽志向と微妙にシンクロする内容と感じる。  初期ユートピア的なシンセ・サウンドで、後期ユートピア的なポップ・ビートなシングル曲を演奏する。しかも、初期のナイーブなバラッド感覚を残しながら…  結果として、ユートピアを凌駕する傑作が出来たと思う。 「友達でいさせて」「傷ついた心」「フェイド・アウェイ」、少し変わった浮遊感が気持ち良い「夢の彼方に」など、名曲も多い。  小品集ながら侮れない傑作アルバムだ!

あの頃ペニー・レインと

[ CD ]
あの頃ペニー・レインと

・サントラ ・レーナード・スキナード ・レッド・ツェッペリン ・エルトン・ジョン ・ナンシー・ウィルソン ・デヴィッド・ボウイ ・キャット・スティーヴンス ・クラレンス・カーター ・サンダークラップ・ニューマン ・サイモン&ガーファンクル ・ザ・フー
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2001-03-23
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,081 円(税込)
あの頃ペニー・レインと
- 収録曲 -
1. アメリカ(サイモン&ガーファンク...
2. スパークス(ザ・フー)
3. イット・ウドゥント・ハヴ・メイド...
4. アイヴ・シーン・オール・グッド・...
5. フィール・フロウ(ビーチ・ボーイ...
6. フィーヴァー・ドッグ(スティルウ...
7. エヴリ・ピクチャー・テルズ・ア・...
8. ミスター・ファーマー(ザ・シーズ)
9. ワン・ウェイ・アウト(オールマン...
10. シンプル・マン(レーナード・スキ...
11. ザッツ・ザ・ウェイ(レッド・ツェ...
12. かわいいダンサー~マキシンに捧ぐ...
13. ラッキー・トランブル(ナンシー・...
14. アイム・ウェイティング・フォー・...
15. ザ・ウィンド(キャット・スティー...
・・・
カスタマー平均評価:  5
良き時代の良き音楽
厳格な母親に育てられ、ふとしたキッカケでロックの世界に巻き込まれていく少年の初恋と青春を描いたロードムービー、というストーリーを見事に彩ってくれる珠玉の名曲が詰まったサントラ。レッド・ツェッペリン、エルトン・ジョン、サイモン&ガーファンクルをはじめ、当時の音楽シーンを賑わせたアーティストたちの“ロードムービー・ソング”は作品をうまく引き立たせてくれる。
ロックを聴いてみたい人や70年代アメリカンが好きな人にはオススメな一枚。
あの頃のロックが生きている
まったくもって洋楽を聴かない人間ですが
この映画のサントラの選曲はすごいと思いました。
映画の内容が音楽好きには夢のような話です。
映画を観て、昔のロックの良さに気づかされたら
買うべき!
サントラも同様、夢のような内容になっているはず。
個人的には好きなのはサイモン&ガーファンクルの「アメリカ」。
映画もサントラも両方とも最高!!!
映画も素晴らしければ、サントラも負けないぐらい素晴らしいー。今まで買ったサントラの中で一番気に入ってます。 60、70年代のロックは馴染みがなかったんだけど、やっぱり音楽は時代を選ばずいいものはいいんですね。このサントラにはいってる全曲期待を裏切りません。
映画を観た人、絶対サントラも聴くべきです。 映画を観てない人も、このサントラを先に聴いてから映画を観るのもいいかもしれません。
映画の設定と同じ時代にロックにはまった方、きっと懐かしくさせてくれると思います。

breeze sweet AOR best selection

[ CD ]
breeze sweet AOR best selection

・オムニバス ・エイドリアン・ガーヴィッツ ・ジョー・シャーメイ・バンド ・ジェフ・ラーソン ・ペイジズ ・バーン・アンド・バーンズ ・フランキー・ブルー ・ロバート・バーン ・キャロル・ベイヤー・セイガー ・ボビー・コールドウェル ・ギルバート・オサリバン
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2003-03-31
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 1,953 円(税込)
breeze sweet AOR best selection
- 収録曲 -
1. カム・トゥ・ミー / ボビー・コ...
2. クレア / ギルバート・オサリバン
3. オープン・アップ・マイ・ウィンド...
4. ハロー・イッツ・ミー / トッド...
5. ハーティング・パート / ルパー...
6. コール・ミー / ランディ・ヴァ...
7. サッド・アイズ / ロバート・ジ...
8. 心のままに / ネッド・ドヒニー
9. フォーリン / ニコル・ウィルズ
10. ラヴ・スペース / エイドリアン...
11. ワンス・イン・ア・ライフ / ジ...
12. ハーフムーン・ベイ / ジェフ・...
13. ユー・ニード・ア・ヒーロー / ...
14. 星に誓ったふたり / バーン・ア...
15. 美しすぎる罪 / フランキー・ブ...
・・・
カスタマー平均評価:  4
かなり通好みのAORセレクション。
次々と出されるAORセレクション。レーベルという限界は必ずオムニバスにはあるものの、このCDはかなりAOR通のCDだと感じる。
@カム・トゥ・ミー / ボビー・コールドウェルは、これぞAORの代表曲と言われるものだが、後はAORに詳しくないと誰だ?と言われるかもしれないが、AORの中ではかなり渋い、それでいてAORテイストを十分に兼ね備えている楽曲が詰まっている。このCD制作のビクターは、ソニーやワーナーに続く、AOR音源の宝庫なのだ。
ルパート・ホームズは、AOR通の中田利樹氏がAORの代表者10名にあげる一人だし、JAZZテイストのランディ・ヴァンウォーマー、ウエストコーストニュージックそのもののネッド・ドヒニー、ボズ・スキャッグスにも通じるエイドリアン・ガーヴィッツ、一枚限りだがAORの名盤をだしたTOTOのようなスタジオミュージシャンが結集したジョー・シャーメイ・バンド、AORのボーカルコーラスに欠かせないペイジズ。
 たった一枚だがAORの魅力を一枚に叩きこんだフランキーブルー、アメリカ南部のミュージシャンながらAORファンが涙をながすメンツをそろえた ロバート・バーン、AORでは数少ない女性ボ−カルで魅力を出したキャロル・ベイヤー・セイガーと、AORファン納得の一枚。またこのCDで誰でもが聴いた曲ではない、隠れ名曲がAORにはたくさん存在することを知ったり、知らないクレジットのミュージシャンの魅力に触れることの出来る一枚だと思います。

フリー・ソウル〜クラシック・オブ・トッド・ラングレン

[ CD ]
フリー・ソウル〜クラシック・オブ・トッド・ラングレン

・トッド・ラングレン
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1998-09-18
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,393 円(税込)
フリー・ソウル〜クラシック・オブ・トッド・ラングレン
- 収録曲 -
1. ビリーヴ・イン・ミー
2. ウィ・ガッタ・ゲット・ユー・ア・...
3. ロング・フローイング・ローブ
4. チェイン・レター
5. ビー・ナイス・トゥ・ミー
6. アイ・ソー・ザ・ライト
7. コールド・モーニング・ライト
8. イット・テイクス・トゥー・トゥ・...
9. セイヴィング・グレイス
10. ハロー・イッツ・ミー
11. ユー・レフト・ミー・ソア
12. ダズ・エニーバディー・ラヴ・ユー
13. ドリーム・ゴーズ・オン・フォーエ...
14. イザット・ラヴ
15. サンズ・オブ・1984
・・・
カスタマー平均評価:   0

バック・トゥ・ザ・バーズ(未来への回帰・ライヴ)(K2HD/紙ジャケット仕様)

[ CD ]
バック・トゥ・ザ・バーズ(未来への回帰・ライヴ)(K2HD/紙ジャケット仕様)

・トッド・ラングレン
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2008-06-25
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格: 2,000 円(税込)
バック・トゥ・ザ・バーズ(未来への回帰・ライヴ)(K2HD/紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. 内なる心の輝き
2. 一般人の恋愛
3. 愛することの動詞
4. ラヴ・イン・アクション
5. 夢は果てしなく
6. 何をどうしたらいいんだろう
7. ザ・レンジ・ウォー
8. ブラック・アンド・ホワイト
9. 惜別のドライヴ
10. きまり文句
11. いつになったらわかるの?
カスタマー平均評価:  5
ライブで綴るベスト・オブ70S! マニアも初心者も必携盤です!
 1978年のライブを2枚組に収めたもの。  豪華なゲストを招き、この時点での代表曲を網羅しているので、ファンはもちろんのこと、これからトッド・ラングレンを聴いてみたい、という初心者にも、とりあえずの入り口として推薦できる。  このアルバムを聴いて気に入った曲があったら、その曲が含まれているオリジナル・アルバムにさかのぼって聴いてみたらいい。 「リアル・マン」「愛することの動詞」「夢は果てしなく」「何をどうしたらいいんだろう」「惜別のドライブ」。  美しいピアノから始まる「ネヴァー・ネヴァー・ランド」  ラストが「瞳の中の愛」に置き換わって、絶対スタジオ版より良くなった「ソウル・メドレー」(「ラ・ラは愛の言葉」は大名曲です!) 「所詮は同じこと」。  そして、ラストは、皆さんコーラスで参加、大感動の「ハロー・イッツ・ミー」!!  こうして改めて聴いてみると、70年代のトッド・ラングレンというのは、スティービー・ワンダーに次ぐメロディ・メイカーだったのではないか? 少なくとも、ポール・マッカートニーを僅差で凌いでいると思うのだが…? 。
初期トッド・ラングレンの2枚組ライヴ・ベスト・アルバム
78年発表の9作目のアルバムで初のライヴ盤。2?7枚目のアルバムからほぼベストと言える選曲 (1?4.のみユートピアの曲) となっておりかなり楽しめる内容だと思う。当時のユートピアの面々や、かつてのメンバーだったジョン・シーグラーやムーギー・クリングマンが参加しているのは、様々なライヴからチョイスされたためだろう。(ニューヨークのボトムライン、LAのロキシー、アゴラで収録) ラストのHELLO IT'S ME にはゲストとしてダリル・ホール、スティーヴィー・ニックス、リック・デリンジャーなども参加している。ライヴ・アルバムとしてはかなり音質も良く、どちらかと言うと小?中規模の会場でダイレクトにライヴを聴いているような感覚が得られる好作品で、この自然な音はトッド自身が会場で録音されたテープをスタジオでミックスし直して作り上げたものだ。大歓声の中で爆音で演奏が行われるのではなく、どちらかと言うと一時期に流行ったアンプラグド的な落ち着いた演奏が主になっていて、スタジオ作と比べても何ら遜色がない感じ。シンプルな分だけ美しいメロディーに浸れるのが良い。ライヴ盤だと考えずに初期曲の別バージョン集なんて捉え方をすると入りやすいかも。
初期トッド・ラングレンの2枚組ライヴ・ベスト・アルバム
78年発表の9作目のアルバムで初のライヴ盤。2?7枚目のアルバムからほぼベストと言える選曲 (1?4.のみユートピアの曲) となっておりかなり楽しめる内容だと思う。当時のユートピアの面々や、かつてのメンバーだったジョン・シーグラーやムーギー・クリングマンが参加しているのは、様々なライヴからチョイスされたためだろう。(ニューヨークのボトムライン、LAのロキシー、アゴラで収録) ラストのHELLO IT'S ME にはゲストとしてダリル・ホール、スティーヴィー・ニックス、リック・デリンジャーなども参加している。ライヴ・アルバムとしてはかなり音質も良く、どちらかと言うと小?中規模の会場でダイレクトにライヴを聴いているような感覚が得られる好作品で、この自然な音はトッド自身が会場で録音されたテープをスタジオでミックスし直して作り上げたものだ。大歓声の中で爆音で演奏が行われるのではなく、どちらかと言うと一時期に流行ったアンプラグド的な落ち着いた演奏が主になっていて、スタジオ作と比べても何ら遜色がない感じ。シンプルな分だけ美しいメロディーに浸れるのが良い。ライヴ盤だと考えずに初期曲の別バージョン集なんて捉え方をすると入りやすいかも。
名曲揃い!バランスのよいライブ。
トッド・ラングレン個人名義のライブで1978年の作品。サポートは
ユートピアのメンバー(カシム・サルトン、ジョン・ウィルコックス、
ロジャー・パウエル)に加え、ムーギー・クリングマン、ジョン・
シーグラー、ハロー・ピープル。ラストの「ハロー・イッツ・ミー」
ではフリートウッド・マックのスティーヴィー・ニックスやリック・
デリンジャー、ホール&オーツがゲスト参加。

サウンド的にもロジャー・パウエルが、当時の最新鋭機種、RMI Key-
-board Computer を導入。前年のユートピアのライブと比較しても
かなり充実しています。

しかし、ほんとにいい曲書くよね。この人は。唄も(クセはあるけど)
めちゃくちゃ上手だし。CD1-05 A Dream Goes On Forever なんか
もう絶品ですよ。詞もよいので、安い日本盤が再発されるのを切に
望みます。




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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク