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 ロッド・スチュワート

 

フランソワーズ・アルディ


フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック

[ CD ]
フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック

・オムニバス ・ジゼル・マッケンジー ・ピエール・バルー ・モニック&ルイ・アルドゥベール ・エリ・セムーン ・ダイアナ・クラール ・マルレーヌ・ジョベール ・エンゾ・エンゾ ・レ・ヌビアン feat.カゼイ ・コールドカット feat.ジャニス・アレキサンダー
【BMG JAPAN】
発売日: 2004-10-06
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 1,795 円(税込)
フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック
- 収録曲 -
1. あなたのとりこ / シルヴィ・バ...
2. アイドルを探せ / シルヴィ・バ...
3. そして、たとえ… / フランソワ...
4. 男と女 / クレモンティーヌ
5. 夢見るシャンソン人形 / 松本英子
6. 白髪になった少年たち / ジルベ...
7. 哀しみのアダージョ (彼と彼女の...
8. サン・ジャンの私の恋人 / パト...
9. ナイト・アンド・デイ / パトリ...
10. パリの空の下 / ジゼル・マッケ...
11. 生きる / ピエール・バルー
12. 男と女 / モニック・アンド・ル...
13. A.B.C. / エリ・セムーン...
14. バラ色の人生 / トゥーツ・シー...
15. 愛の賛歌 / トゥーツ・シールマ...
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
懐かしいCM・・
「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに長年起用された曲ですが、1989年6月にパリ(マレ地区辺り)でそのCMの撮影現場を偶然見かけました。その時は日本のCM撮影だとは思いもしなかったので、映画の撮影かな?と思い、とりあえず写真を撮っておきました。しばらく経って、写真の整理をしていた時に、CMと同じ服を着た女の子が写っていたのでびっくり!それから曲探しに奔走しました。ジェーン・バーキンの映画「悲しみのヴァイオリン」、大貫妙子さん、原田知世さんのCDの中で見つけ、数年後にやっとオリジナルを手にする事が出来ました。そんな訳で大好きな曲が入っているのでお気に入りの一枚です。もちろんその他も素敵な曲ばかりです。
フレンチポップス事始(ことはじめ)
何かの映画/ドラマ/CMで使われたフランス語っぽい発音の曲が気に なる、それも1曲だけじゃない…そんな人が何を聴いたら良いのか? このオムニバスCDは、見事に、その問いかけに答えてくれています。 7曲目に収録されたエルザの「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソ ネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに起用されて有名になった のにも関わらず、版権の問題でレギュラーアルバムに収録されず、 1997年のベスト盤でようやく収録されたものの、既に入手困難。 その点でもこのオムニバスは有難い構成になっています。
すごく良い!!!
フランスのポップスやシャンソンは、 以外と僕らの生活に溶け込んでる! だれもが、3曲以上は聴いたことのある曲が見つかるはずだと思う。 このCDは、フレンチ(シャンソン) 初心者から、ベテランまで満足できる逸品。 フランスもの・ファンでなくとも、絶対にお薦め出来ます!!! 誰にも、どんな人にも、良いBGMになると思うコンピレーション。 すごく良い!!!
他にも・・・・
どうして?フレンチのオムニバスは同じ曲ばかり使うのかな?あなたのとりこや、夢見るシャンソン、哀しみの・・・白髪に・・ホントにいい曲です。好きです。でも、日本にあるフレンチのCDはどれも同じ?のようで・・・フランス人おすすめのこの歌手、この曲みたいなのがあればいいな!もっとたくさんフランスの曲が聴きたいっ!
フレンチPOP買ってみるならこれがオススメ。
フレンチPOPのCDが以前より欲しかったのですが、シルビィ バルタンの’あなたのとりこ’が入っているアルバムをさがしました。このアルバムはTV CMなどで耳馴染みの曲が多く、いい曲がセレクトしてあると思います。これにして良かったと思える1枚です。

フレスカ・フレンチ

[ CD ]
フレスカ・フレンチ

・オムニバス ・コラリー・クレモン ・ピエール・バルー ・カミーユ ・ヤン・ティエルセン ・レディー&バード ・キアラ・マストロヤンニ&バンジャマン・ビオレー ・ケレン・アン ・バートランド・バーガラット
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2005-09-28
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,284 円(税込)
フレスカ・フレンチ
- 収録曲 -
1. 出逢い(ベルトラン・ブルガラ)
2. ジャズ・シルヴァー・ムーンライト...
3. 男と女(モニック&ルイ・アルドゥ...
4. 双児姉妹の歌(ミシェル・ルグラン)
5. はかない恋(フランソワーズ・アル...
6. さよならを教えて(フランソワーズ...
7. 変わるかも(ブルジット・バルドー)
8. 男の子のように(シルヴィ・バルタ...
9. ジャック・タチ(「トラフィック(...
10. 影と光(コラリー・クレモン)
11. サンバ・サラヴァ(ピエール・バル...
12. クーラー・カフェ(クレモンティー...
13. パリジェンヌと猫とハンドバッグ(...
14. アメリのワルツ(ヤン・ティルセン)
15. ステファニー・セッズ(レディ&バ...
・・・
カスタマー平均評価:  5
おしゃれなフランス人になった気分で
ちょっと悲しい時 ぱっとしない時 このCDをかけながら 掃除機でもかけて お茶でも飲んで 1枚聞き終わる頃には おしゃれして出かけたくなる そんなビタミン剤のようなCDです
フレンチコンピの決定版!
60年代の名曲から最近の曲まで、とてもバランスが良くセンスの良いコンピレーションです。あまりに有名な『男と女』の素晴らしいカヴァー曲を始め、フランスギャルのレアな曲、アンリ・サルバドール、コラリー・クレモンの名曲まで、あっやはりフレンチっていいなと改めて気付かされました。曲名だけ見て知ってる!と思っても1枚通して聴いてみると、新たなフレンチに出会える素晴らしいコンピレーションです。

サルヴァドールからの手紙

[ CD ]
サルヴァドールからの手紙

・アンリ・サルヴァドール ・フランソワーズ・アルディ
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2001-09-19
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,421 円(税込)
サルヴァドールからの手紙
- 収録曲 -
1. こもれびの庭に(BRAZILIA...
2. 眺めのいい部屋(ENGLISH ...
3. 人生という名の旅
4. 毎日が日曜日
5. 万里の長城
6. ジャズ・シルヴァー・ムーンライト
7. 回転木馬
8. ヴァカボンド
9. 僕は知ってる
10. マドモワゼル
11. 悲しみの道化師(フィーチャリング...
12. 生きてるだけじゃ駄目なんだ
13. 愛しておくれ
カスタマー平均評価:  5
まさしく、これがChanson Douceというものでしょう!
"Nouveau!"パリのCDショップで、アンリ・サルヴァドールの、このCDに貼られたステッカーを見た時は信じられない気持ちでした。南仏でペタンク三昧の日々を送っている筈の「御隠居」が、未だに現役?実情を知ると"Jardin D'hiver"の作者Keren Ann Zeidelが彼女のデヴューアルバムである"la biographie de Luka Philipsen"で、この曲をアンリに捧げていたのを受けた形での復帰だということ。「第二のブェナヴィスタ...」など様々な評価はありますが、再び「美しいうた」に戻り、感傷的になることなく、淡々と目の前の光景を綴るサルヴァドールが嬉しい。終曲をかつての秘蔵っ子であったティニ・ヨンに贈っていた「エメ・ムワ」をこれ以上ない程の美しい曲に仕上げ、さらに事実上のデビュ−曲である、"Clopin Clopant"でくくるという、美しくもホロリとくる演出がなかせます。「どうにかこうにか、ここまでやってきたよ」というこの曲、まさに84才の彼のリアルな気持ちかもしれません。クレジットにはないこの曲を歌うために、実はこのアルバムがあるのかもしれません。本当に美しいうたの数々。これぞまさしく"Chanson Douce"というものでしょう。ノスタルジックであるとかオシャレであるとかそういう表面的なものとは、違う次元で非常に完成度の高いアルバム。BGMユースには勿体無いくらい。
やさしさに包まれたい時に・・・
3月にパリへ行ったときにTVで偶然に聞いて、とても心地よいメロディが残っていたので、アーチスト名をメモしてずーっと探していました。先日、輸入盤のアルバムをやっと見つけて買いました。思っていたとおりの作品で、アルバムの中のすべての曲がすばらしいです。良い年齢を重ねた男性にしか表現できない包みこむようなやさしさと、ラテンの静かな情熱が感じられる歌声です。何となく心がササクレているときや、恋愛でちょっと落ち込んでいるとき、Henriの歌がピュアな心に戻してくれることでしょう。これから夏に向けて夕暮れに軽く飲みながらゆったりと聴くというのもいいですね。今いちばん気に入って毎日きいているアルバムです。

Comment Te Dire Adieu

[ CD ]
Comment Te Dire Adieu

・Francoise Hardy
【Virgin [Vogue]】
発売日: 1998-12-15
参考価格: 1,127 円(税込)
販売価格: 900 円(税込)
Comment Te Dire Adieu
- 収録曲 -
1. Comment Te Dire ...
2. Ou Va la Chance?
3. Anamour
4. Suzanne
5. Il N'Y a Pas d'A...
6. Mesange
7. Parlez-Moi de Lui
8. A Quoi Ca Sert?
9. Il Vaut Mieux un...
10. Rue des Coeurs P...
11. Etonnez-Moi, Ben...
12. Mer, Les Etoiles...
カスタマー平均評価:  5
やっぱりこれ!
フランソワーズアルディの曲は沢山聴きましたが やっぱり最後にここに戻ってきました。 「さよならを教えて」を収録したこれがやっぱりおすすめ! どなたにも気に入っていただけること請け合いです。
何度も繰り返し聴いてしまう
フランソワーズ、68年の8枚目のアルバム。 僕はフレンチポップ、イエイエガールの楽曲は確かに好きなんだけど、どうもワンパターンなところがあり、アルバム買うならベストでいいやという考えなのだが、フランソワーズ・アルディだけは別で、特に60年代後半から70年代半ばまでの彼女のアルバムはとてもトータリティが高く別格だと思っている。それはアルディの美意識に対する尖鋭性が強烈だったことによるのだと思う。いわゆるシャンソンの悲哀の情とは一味違い、哀しみすらも格調高い美しさに昇華しているロマンティックさが特徴だ。 さてこのアルバム、表題曲の"さよならを教えて"が、大変、有名で聴けば多くの方が知っているポピュラーな曲だが、それをM1に持ってきているため、普通ならその後の展開のポテンシャルが心配なところだが、そこはこの時代のアルディ、1曲たりともクオリティは落ちていない。スロー・ミディアムテンポの曲ばかりだが、決して退屈な感覚はない。むしろこの気だるさがアルディの美意識の象徴ともいえるだろう。流麗なオーケストレーションがしっかりと曲に格調高さをつけているが、全く大仰に聴こえないところは、本当に素晴らしい意匠だと思う。わずか30分のこのアルバム、しかし12曲じっくり味わえるアルバムである。
アルディの魅力
このアルバムのタイトルでもあり、一曲目に収録されている「Comment Te Dire Adieu」は、誰もがどこかで耳にしたことがある曲です。アルディ特有のメランコリックな雰囲気に仕上がっている一枚です。

ベスト・セレクション

[ CD ]
ベスト・セレクション

・フランソワーズ・アルディ
【BMGビクター】
発売日: 1996-10-23
参考価格: 2,243 円(税込)
販売価格: 2,018 円(税込)
ベスト・セレクション
- 収録曲 -
1. 男の子女の子
2. 愛の時間
3. 恋の終わり
4. 恋のことを考えているの
5. 普通の女の子
6. わたしにできるかしら?
7. 少年の恋
8. そして,たとえ…
9. あなたは私を愛してる
10. もう誰のことも待たない
11. 無口なあなた
12. ドラムをとりに行かないで
13. 私たちの明日
14. こわれた友情
15. 私の友達,バラの花
・・・
カスタマー平均評価:  5
「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」1曲だけでも貴重
LPのベスト盤は持っていたが、敢えて、このCDを購入したのは、16.「オール・オーヴァー・ザ・ワールド(フランス語ヴァージョン)」が聞きたかったからだ。この曲を最初に聞いたのは30年以上前で、NHK教育テレビで放送されていた「通信高校講座英語」の途中のブレイクで流されていた。シーカーズが歌っていたこの曲は、この世界では、至る所で、出会いもあれば、別れもある、という普遍的内容である。シーカーズの女性ボーカルは、切々と、しかも、カレッジフォーク系らしく、淡々と歌っていて、強く印象に残った。レコードも探したが、当時、残念ながら、見つからなかった。結局、その歌詞とメロディーが心に残り、折に触れて思い出されていた。昨年、何気なく、この曲名を検索したところ、このアルディーのCDに遭遇し、すぐに購入した。シーカーズよりも、ゆったりとしたテンポで、人の出会いと別れを、はかなげに、物静かに語るように歌っている。まさに、アニュイ。実に味わい深い名唱だ。ギターの爪弾きも素晴らしい。この名曲を歌っている歌手は意外に少なく、アルディーの名唱は大変貴重だ。この1曲のために、このCDを買った私としても満足している。
アルディ入門に最適な一枚
あなたがもし、このフレンチポップスの一時代を築いた女性、アルディ
の曲を初めて聴いてみようと思うのであれば、このCDほどぴったりの
ものはないでしょう。1曲目の「男の子女の子」から27「ヴォアラ」

まで、どこかで耳にしながら身体の奥に刻み付けてきた、懐かしいけど

新しい、フレンチポップが一番おしゃれで輝いていた60年代がここに蘇ります。


セルジュ・ゲンスブールに捧ぐ

[ CD ]
セルジュ・ゲンスブールに捧ぐ

・オムニバス ・マーク・アーモンド&トラッシュ・パレス ・プラシーボ ・ザ・レイクス ・ザ・キルズ ・カーラ・ブルーニ ・ジェイムス・イハ&カズ・マキノ ・ニーナ・パーション&ネイサン・ラーソン ・Norico&Captain Funk ・フランツ・フェルディナンド&ジェーン・バーキン ・キャット・パワー&カレン・エルソン
【ユニバーサル インターナショナル】
発売日: 2006-11-01
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,418 円(税込)
セルジュ・ゲンスブールに捧ぐ
- 収録曲 -
1. エンジェルの死
2. ジュ・テーム・モア・ノン・プリュ
3. 手ぎれ
4. いつものように
5. 馬鹿者のためのレクイエム
6. 特別ホテル
7. さよならエマニュエル夫人
8. ローラ・エスタケールという女
9. ブーメラン
10. 風変わりな少年
11. メロディ・ネルソンのバラード
12. リラの門の切符切り
13. スローガンの歌
14. ささいなこと
15. ボニーとクライド
・・・
カスタマー平均評価:  3
英語でもスバラシイ
フランス語で歌わなければいけないとでも言いたげなカスタマーレヴューがありましたが、フランス語でなければならない意味がまったく分かりません英語圏のミュージシャンが英語でゲンスブール作品を歌うのは自然なことで、それを可能にした英詞担当のボリス・ベルグマンの仕事は評価されていいと思います豪華なメンツが皆、それぞれの個性を出しながらゲンスブールに挑んでいて、大変興味深いですただ、星を1つ減じたのは、せっかくの豪華メンツなのだから、もっとヒット狙いのサウンドプロダクツでも良かったのでは、と疑問に思ったからですともあれ、こういう企画を通じてゲンスブールの原典に触れようとする人たちが出てくるとすれば、それはそれで良いことだと思います
英訳は面白くありません
できればフランス語で歌ってほしかったです。英訳して歌う意味ってわかりません。
超豪華メンバー揃い踏みのトリビュート!
セルジュ・ゲンズブール没後15周年を記念してのトリビュートなのだが、まずこのメンツがすごすぎる。 ロック・クラブ・ワールドのジャンルを超越した一流アーティストがこぞって参加、 ほとんどがこのアルバムの為の録りおろしなので当然未発表曲のオンパレード! 中でも必聴なのが1曲目のフランツフェルディナンドとゲンズブールの元妻であるジェーン・バーキンのデュエット曲。 フランツのアルバムのリードトラックになっていてもおかしくない、 パンチとフックの利いたキラーチューンはファンはもちろん、全音楽ファンは要チェック。 他にもキャットパワーの妖艶さ満開の2曲目、UK大御所のプラシーボは2曲参加、 トリッキーやポーティスヘッドによる名カバーや、ニューウェイヴリバイバルの様を 上手く表現しているレイクスなど、独自の解釈でゲンズブールへのオマージュが適切に表現されていてとても興味深い。

Ma Jeunesse Fout Le Camp

[ CD ]
Ma Jeunesse Fout Le Camp

・Francoise Hardy
【Virgin】
発売日: 1998-06-30
参考価格: 1,466 円(税込)
販売価格: 974 円(税込)
Ma Jeunesse Fout Le Camp
- 収録曲 -
1. Ma Jeunesse Fout...
2. Viens La
3. Mon Amour Adieu:...
4. Fin de l'Ete
5. En Vous Aimant B...
6. Qui Peut Dire?
7. Des Ronds Dans l...
8. Il N'Y a Pas d'A...
9. Il Est Trop Loin
10. Mais Il y a des ...
11. Viol
12. C'etait Charmant
カスタマー平均評価:   0

The Vogue Years

[ CD ]
The Vogue Years

・Francoise Hardy
【BMG International】
発売日: 2001-04-03
参考価格: 1,498 円(税込)
販売価格: 1,352 円(税込)
The Vogue Years
- 収録曲 -
1. Tous Les Garcons...
2. J'Suis d'Accord
3. Temps de l'Amour
4. Ton Meilleur Ami
5. Fille Avec Toi
6. Amour S'En Va
7. Je Pense A Lui
8. Qui Aime t Il Vr...
9. Premier Bonheur ...
10. Va Pas Prendre u...
11. J'Aurais Voulu
12. Sais Tu?
13. Amour Ne Dure Pa...
14. Pourtant Tu M'Ai...
15. On Se Quitte Tou...
・・・
カスタマー平均評価:   0

ランデ・ヴー (CCCD)

[ CD ]
ランデ・ヴー (CCCD)

・ジェーン・バーキン ・マヌ・チャオ ・ブライアン・モルコ ・フランソワーズ・アルディ ・井上陽水 ・パオロ・コンテ ・ミッキー ・アラン・シャンフォール ・ブライアン・フェリー ・アラン・スーション ・エティエンヌ・ダオ
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2004-03-31
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 500 円(税込)
ランデ・ヴー (CCCD)
- 収録曲 -
1. 私はジェーン / with ミッ...
2. 許さない / with アラン・...
3. イン・エヴリ・ドリーム・ホーム・...
4. パレ・ロワイヤル / with ...
5. インフルエンザ / with エ...
6. ストレンジ・メロディ / cho...
7. オ・レオンジーニョ~小さなライオ...
8. 恋の真似ごと / with ミオ...
9. ザ・シンプル・ストーリー / w...
10. 覚えてる? / with マヌ・...
11. スマイル / with ブライア...
12. 時をこえて / with フラン...
13. カナリー・カナリー / with...
14. 今こそ私を呼んで / with ...
15. ポール・バイユ(ボーナス・トラッ...
・・・
カスタマー平均評価:  4
バーキンを聴く
 若い頃から変わらないウィスパーヴォイスは、やはりこの系統の第一人者!?ゲインズブールとのデュオ以来やはり彼女は男とのコラボがよく似合う。一緒に歌う男共が、バーキンと一緒だとなぜかゲインズブールに聞こえてくるのが、不思議だ。(というより、バーキンと共演するとゲインズブールを意識せざるを得ないのかもしれない。)ジャケットの写真を見ても相変わらずスリムでスタイリッシュ。誤解を招くといけないが、滑稽ギリギリの「なりきり」の世界はやはりバーキンの世界にいりびったって聴くべきだろう。上手い下手でなく、雰囲気を楽しむ音楽だと思う。

THE 70’s(2)

[ CD ]
THE 70’s(2)

・オムニバス ・アラベスク ・ミッシェル・ポルナレフ ・フランソワーズ・アルディ ・サンタナ ・ジェームス・ブラウン ・ブロンディ ・テイスト・オブ・ハニー ・10CC ・ブレッド ・ジャニス・イアン
【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2004-09-23
参考価格: 3,400 円(税込)
販売価格: 2,170 円(税込)
THE 70’s(2)
- 収録曲 -
1. 伝説のチャンピオン / クイーン
2. チキチータ / アバ
3. Y.M.C.A. / ヴィレッジ...
4. ザ・ハッスル / ヴァン・マッコ...
5. ジョリーン / オリビア・ニュー...
6. アナザー・デイ / ポール・マッ...
7. カリフォルニアの青い空 / アル...
8. 帰って欲しいの / ジャクソン・...
9. タッチ・ミー・イン・ザ・モーニン...
10. ハロー・ミスター・モンキー / ...
11. 愛の休日 / ミッシェル・ポルナ...
12. さよならを教えて / フランソワ...
13. 哀愁のヨーロッパ / サンタナ
14. セックス・マシーン / ジェーム...
15. ドリーミン / ブロンディ
・・・
カスタマー平均評価:  3.5
70年代は私の青春時代でした
"Beautiful days"を楽しんだままこの第2弾には少しためらわれるものがありました。二番煎じの感が拭えなかったのです。自分の好きなアーティストについては、このようなオムニバスでなくてもアルバムを持っていますし、それ以外の曲にどれだけ魅力があるのかというところが、今ひとつ確信が持てませんでした。 でも、やっぱり買ってしまいました。何曲か知らないものもありましたが、やっぱり青春時代の曲がちりばめられていて、何度も聞いてしまいます。 人により名曲は違うかもしれませんが、曲自体の良し悪しに加え、その曲をいつどのような時に聴き、その時自分がどんなことをしていたのかによって名曲が生まれるのではないでしょうか。そんな意味からすると、ここには私の名曲が詰まっています。
懐かしいけど・・・
我々の世代は非常に懐かしく、レコードを買うお金も無かった時期の曲が入手できて非常にうれしい反面、録音状態はあまり良い音ではなく、我が家での録音やレコードのほうが良い状態の曲もあります。また単にヒット曲だけをごちゃ混ぜに放り込んだ感じがします。同じ曲を選ぶにせよ、曲の順番などもう少し工夫の余地があったのではないでしょうか。
こういう・・・・
こういうシリーズよく発売されてますよね。
その中でもこれが上位の方に僕の中ではあります。
まず、1曲目のクイーンにやられました。
1曲目にこれを持ってくることで、ガツンとまずやられること間違いなし。
途中で、だらけてしまう曲も何曲かあります。
しかし、ヒット曲がたくさんあることには変わりないし、オムニバスで全曲最高!というのはあまりないでしょう。
ぜひ、聴いてみてください。



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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク