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エヴリシング・バット・ザ・ガール


ホーム・ムービーズ-ザ・ベスト・オブ・エヴリシング・バット・ザ・ガール(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
ホーム・ムービーズ-ザ・ベスト・オブ・エヴリシング・バット・ザ・ガール(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
ホーム・ムービーズ-ザ・ベスト・オブ・エヴリシング・バット・ザ・ガール(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. イーチ&エブリ・ワン
2. アナザー・ブリッジ
3. ファッシネイション
4. ネイティブ・ランド
5. カム・オン・ホーム
6. クロス・マイ・ハート
7. エプロン・ストリングス
8. もう話したくない
9. ナイト・アイ・ハード・カルーソー...
10. ドライビング
11. イマジニング・アメリカ
12. アンダースタンディング
13. ツイン・シティーズ
14. ラブ・イズ・ストレンジ
15. めぐり逢い
・・・
カスタマー平均評価:  5
アコーステック時代の総集編。
EBTG紙ジャケシリーズ。 ハウスサウンドへ突入するまでのEBTGアコーステック総集編ベストです。 シングルでしかなかった「ネイティブ・ランド」や「もう話したくない」が聴ける貴重盤です。 やはりいつ聞いても「エプロン・ストリングス」は名曲ですネ!!

エデン(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
エデン(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
エデン(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. イーチ&エブリ・ワン
2. ビタースウィート
3. テンダー・ブルー
4. アナザー・ブリッジ
5. スパイス・オブ・ライフ
6. ダストボウル
7. クラブウォーク
8. イーブン・ソー
9. フロスト&ファイアー
10. ファシネイション
11. アイ・マスト・コンフェス
12. ソフト・タッチ
カスタマー平均評価:  4.5
いつまでも変わらない
僕にとって聴くたびに、甘酸っぱく切ない気持ちが甦るアルバム。それがこのE.B.T.Gの1st「エデン」です。 最初から新しいとは感じなかったけれど、今聴いても少しも古びていない、そんなクラシックな香りがいつ聴いても漂ってきます。演奏が特別卓越しているわけでもなければ、歌がものすごく上手いわけでもない、それなのにとてもシックで上質な音。こういう音って、それまで誰も出せてなかったと思います。そういう意味では新しさはあったというわけです。もちろんフェイク・ジャズというものは、以前にもあったのだけど、今作はジャズそのものとは違ったものでありながら、フェイク特有のショボさみたいな感覚は少しもありません。スタイル・カウンシルの1st「カフェ・ブリュ」はゲストにトレイシー・ソーンを呼び寄せたように、完全にこのアルバムを下敷きにしています。そんな一つの流れを作った重要作でもあり、今でも本当に輝き続けているアルバムだなと感じます。 それにしても、トレイシーとベンの二人はきれいに曲を書き分けていながら、トータルでのまとまりが大変いいのは、やはり運命の相手だったのだなと感心させられます。
アダムとイヴの旅の始まり
ベン・ワットとトレーシー・ソーンによるEBTGのすばらしいデビュー・アルバム。 ジャズやボサノヴァの魅力を再発見したアルバムで、同時期のスタイル・カウンシルのカフェ・ブリュ などとも近似性があり、雰囲気を共有したアルバムである。 しかし、スタカンが、黒人ソウルへの憧れを素直に表現し、幾つかのカバーを残しているのに対し、 EBTGは、ジャズやボサノヴァをうまく消化した独自性にあふれている。 それぞれ、ソロやマリン・ガールズなどでレコード・デビューしていたが、2人が所属するチェリー・レッド・ レーベルからデュエット・シングルの発売を持ちかけられ、2人での製作がスタートした。 今から思えば、2人に製作を提案した会社、人物の慧眼には恐れ入るし、感謝しなくてはならないだろう。 シャーデーをプロデュースしたロビン・ミラーによる仕事も的確で、明るさと陰鬱さの絶妙なバランスを取っている。 ネオアコの枠だけに収まりきらない才能を提示した1枚であり、みずみずしい感覚にあふれた傑作である。 アダムとイヴは、禁断の果実を味わってしまいエデンから追放された。EBTGも、音楽という禁断の果実を味わい、 このエデンを出発の地に、ありとあらゆる音楽をめぐる探求の旅に出るのである。 1枚目から順番に軌跡をたどるもよし、bestで一気に追体験するもよし。 ぜひとも一人でも多くの人に味わってほしい禁断の果実である。
これはイイ!癒されます。
EBTG紙ジャケシリーズ。 癒し系サウンドをお探しのみなさん、EBTGを超おすすめします!! 特にこのエデンは彼らのデビューアルバムにして、衝撃的な傑作です。 EBTGはまずはこのエデンから大人の雰囲気にひたりましょう!!

ワールドワイド(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
ワールドワイド(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,391 円(税込)
ワールドワイド(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. オールド・フレンズ
2. アンダースタンディング
3. ユー・リフト・ミー・アップ
4. トーク・トゥ・ミー・ライク・ザ・...
5. ブリティッシュ・サマータイム
6. ツイン・シティーズ
7. フローズン・リバー
8. ワン・プレイス
9. ポリティックス・アサイド
10. ボクシング&ポップ・ミュージック
11. フィール・オールライト
12. ラブ・イズ・ストレンジ(ボーナス...
カスタマー平均評価:  5
バック・トゥ・アコーステックEBTG!!
EBTG紙ジャケシリーズ。 「ランゲージ・オブ・ライフ」の雰囲気から、またまたがらっと変わって、「アイドルワイルド」のアコーステック路線にもどったアルバムです。 全編に流れるつぼを得たグッドサウンドが、またまたボクを癒してくれます。 この後のEBTGは、「カバーズep」を始め、他アーティストのカバー曲をマキシシングルとして発売していました。 フォーク・アコースティック全盛の頃のEBTGです。 ちなみにこの紙ジャケバージョンには、「ラブ・イズ・ストレンジ」がおまけに入ってます。 が、この曲は「アコースティック」にも収録されていますよ。
一番素敵なアルバム
EBTGのアルバムの中で一番好きなアルバムです。トレイシーとベンの幸せそうな気持ちが伝わってくる感じです。一曲目の「Old Friends」や三曲目の「 you left me up」はオススメの曲です。特に、三曲目は泣けます。音楽に国境はないですね。あの二人は、まさにワールドワイドです。
夏の終わりに
EBTGのキャリアは大きく分けるとネオ・アコの旗手だった第1期(「ラブ・ノット・マネー」まで)、コンテンポラリー・ポップの王道を極めた第2期(3枚目〜このアルバムまで)、DJ、クラブ系へとシフトしていく第3期(「アンプリファイド・ハート」以降)と整理されるが、第2期の終わりを感じさせるのがこの6枚目。「Old Friends」「British Summertime」「Twin Cities」など、クオリティはしっかり保たれているが、「でももうそろそろ新しいこと始めなきゃ」という気分にさせる種類の成熟度。夏の終わりに聴こう。
バック・トゥ・アコーステックEBTG!
「ランゲージ・オブ・ライフ」の雰囲気から、またまたがらっと変わって、「アイドルワイルド」のアコーステック路線にもどったアルバムです。全編に流れるつぼを得たグッドサウンドが、またまたボクを癒してくれます。

この後のEBTGは、「カバーズep」を始め、他アーティストのカバー曲をマキシシングルとして発売していました。フォーク・アコースティック全盛の頃のEBTGです。
ソフィスティケイテッドポップ
よくも悪くも軟弱なAOR的になっていた時期。彼等の良さがちょっぴり奥に引き込んでしまった。原因はベンワットがプログラミング+鍵盤類を仕切ったのが原因か??。聴いた後に曲がスィングアウトシスターに似てるという印象を持ったからだ。個性がうすれてきた証拠だ。
傑作とは呼べないが平均作品。10点中5点


アンプリファイド・ハート(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
アンプリファイド・ハート(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
アンプリファイド・ハート(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. ローラーコースター
2. トラブルド・マインド
3. アイ・ドント・アンダースタンド・...
4. ウォーキング・トゥ・ユー
5. ゲット・ミー
6. ミッシング
7. ツー・スター
8. ウイ・ウォーク・ザ・セイム・ライン
9. 12月25日
10. ディセンチャンティッド
カスタマー平均評価:  5
いよいよドラムンベース、ハウスへ行くのか!!
EBTG紙ジャケシリーズ。 アコーステックな雰囲気とハウスな雰囲気が混じり始めたブリッジアルバム。 いよいよこうなっちゃうかって感じのEBTGハウスサウンドへの入口となったアルバムです。 「ミッシング」が転機なのでしょうね。 この曲のミックスいろいろを収録したシングルCDを堺に、いよいよハウスへ転換していくEBTGです。

アイドルワイルド(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
アイドルワイルド(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,519 円(税込)
アイドルワイルド(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. もう話したくない
2. ラブ・イズ・ヒア・ホエア・アイ・...
3. ジーズ・アーリー・デイズ
4. アイ・オールウェイズ・ワズ・ユア...
5. オックスフォード・ストリート
6. ナイト・アイ・ハード・カルーソ・...
7. グッドバイ・サンデイ
8. シャドウ・オン・ア・ハーベスト・...
9. ブルー・ムーン・ローズ
10. ティアーズ・オール・オーバー・タ...
11. ロンサム・フォー・ア・プレイス・...
12. エプロン・ストリングス
カスタマー平均評価:  4.5
EBTGのNo.1アルバムはこれ。
学生時代に学校の生協のワゴンセールで見つけたのがこのアルバムで、EBTGのことなんか何も知らずにただジャケットに写っていたトレイシーとベンの何とも言えない穏やかな雰囲気が気に入り、買って帰ったのがEBTGとの始まりでした。特に好きな曲が「オックスフォードストリート」で今聞いても、色褪せない名曲です。最近のクラブ系の単調な音になってしまったEBTGは聞くに堪えがたいですが、トレイシーの歌声は最高です!!
これぞEBTGの癒し系極楽サウンド!!
EBTG紙ジャケシリーズ。 EBTGといえば、このアルバム「アイドルワイルド」でしょう!! 何せ、自称最高傑作ソング「エプロン・ストリングス」収録のアルバムなのですから。 静かな夜、一人「エプロン・ストリングス」に耳を傾けると、吸い込まれそうになる自分を感じます。 背筋から心の奥まで染み渡るフレーズ。まさに癒し系サウンドの傑作ですね。 ちなみに、この紙ジャケバージョンは輸入盤と同じ仕様になっており、 かつての日本盤にはなかった「もう話したくない」が収録されています。
美しく宝石のようなアルバム
当時高校生だったとき、まだレンタルレコードの時代に借りて、自分の音楽観を変えたアルバム。今でもこのアルバムに影響されています。 始めは地味だな?と思っていた高校生が、(お金無いので)しばらく聴いていたら、「These Early Days」のなんとも懐かしく、やさしく、そっと元気づけられるような空気とメロディ、コーラスの虜に。自分の中で、EBTGのベストチューンです。 20年経った今でも大切なアルバム。自分の原点のような気すらします。
AOR?
前作「Baby,The Stars Shine Bright」の派手なオーケストレーションを用いたサウンドからまたもや変化し、今作ではポピュラー・ミュージックとしてのEBTGサウンドの追求がなされたアルバムで、これまた賛否両論を巻き起こしました。これはAOR?とさえ思わせるメジャー感溢れるサウンドで、ポピュラリティを獲得したアルバムと言えます。前作には殆ど感じられなかったアコースティック・ギターのサウンドが多少戻りましたが、以前の様なダウナーでもなく、ましてやジャングリーにジャカジャカ鳴らされる訳でもなく、あくまでもサウンドの一環としてとり入れられています。当初はシングルのみのリリースだったRod Stewartの名曲「I don't talk about it」のカヴァーでは美しいアコースティック・ギターをフューチャー、彼らのエポックといえるシンプルながら素晴らしい曲となっていて、これはアルバムに追加収録されることとなります。全体のアレンジがいわゆるフュージョン・テイストで、初期に彼らが否定し続けたエレクトロニクス系のサウンド指向となっていて、本人達にとってみればかなり勇気が必要だったと思いますが、ファンの側としては降参するしかないTracyの無敵の声に圧倒されます。言ってみれば、心地よさと居心地悪さが共存するという、ありそうで無かったサウンドであることは確かで、これも名作と言えるでしょう。ただ、残念ながら彼らとのつきあいはこれが最後になってしまいましたが。
つまりはラブラブ
ベテランの風格も漂う4枚目。プライヴェートも充実し、幸せに満ち満ちた様子がジャケットにありあり。つまりはラブラブアルバム。曲の良さでは彼ら史上最高の出来。ロッド・スチュワートのカヴァー「I Don't Want to Talk about It」が英チャートでヒットした(これには平板な印象しかないが)。個人的には「Goodbye Sunday」「Apron Strings」あたりに思い入れが。

ラヴ・ノット・マネー

[ CD ]
ラヴ・ノット・マネー

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【サブスタンス】
発売日: 2002-07-24
参考価格: 2,205 円(税込)
販売価格: 2,095 円(税込)
ラヴ・ノット・マネー
- 収録曲 -
1. WHEN ALL’S WELL
2. UGLY LITTLE DREA...
3. SHOOT ME DOWN
4. ARE YOU TRYING T...
5. SEAN
6. BALLAD OF THE TI...
7. ANYTOWN
8. THIS LOVE(NOT FO...
9. TROUBLE AND STRI...
10. ANGEL
11. KID
12. HEAVEN HELP ME
カスタマー平均評価:  3.5
ビート導入。
i?'i??i??i??a1'a?≪a?aa?aa??a?1a??a??a??a?≫a?≪a?3a??a?≫a?¢a?≪a??a??a?a??a??a?Edena?a?§a?Ra?,a?£a?,a??a?aa??a?μa?≫a??a?'a?!a?≫a??a??a?1a??a??a??a,e≫¢a?a?,a?£a?3a?°a?aa??a?aa?¢a?3i??a?1a??a?£a??a? ̄a?≫a?Ra??a??a??a?'a??a,!a??a?a??a?ca??a? ̄a?-a??a? ̄e?2a?Ra?・a??a?μa?|a?3a??a?¨a?aa?£a?|a??a??a??a?a??a??a??a??a?≫a?-a??a?≪a?ca??a??a??a??a?"a?\a??a?≫a?¢a?≪a??a??a?¨a ̄"e??a??a??a?¨a?§a1...a?≪a?!a?,a?£a??a?≫a?-a??a?'c??a??e??a??a?a??a?aa??a?-a?ca??a??a??a?'a¢-a?-a??a?μa?|a?3a??a??c'?a?'a??a?-a??a?§a??a?a?!a??a?£a?¨a?a?|a??a??a?aa?°e±!a?§a?a ̄?aR?a??a??a??a?£a??a??a??a?¨a? ̄a ̄"e??a?≪a?aa??a?aa??a??a??a??a?≪e-?a"?a??a?Ra??a??a?ao?a??a??a?'a??a??a??a?Ra??a??a?≫a?μa?|a?3a??a??c'?a?'a??a?-a??a??a?°a??a??a?μa?|a?3a??a?'a\?a?§a?a??a??a?§a??a??a?\a??a??a?£a??a?-a??a??a??a?3a?'e??a?£a??a?¢a?§a??c"¨a?a?μa?|a?3a??a?≪a??a??a??a?'a?-a?ca?1a??a??a?¢a?§a?Ra°?a...\a?≪a? ̄ec?a??a??a??a??a?-a??a??a?a?"a??a??a?§a??a?aa??a??a?3a??a?¨a?aa?£a?|a??a??a??a?a??a??a??a??a?°a?Edena?a?§a? ̄a?"a??a?!?a?'a?≫a?¨a?"a?ca≫?a?-a?|a??a??a?"a??a??a?aa??a?a?¨a"1a??a?|a?a??a?oa??a??a??a?・a??a?aa?"a??a??a??a?§a??a?aa?1a?'a??a?1a?¨a?aa?£a?|a?a?"a?Ra?¢a?≪a??a??a?Re!¨a?...a?'e±?a??a?≪a??a??ao?a?≪a??a??a?-a?|a??a??a??a?a??a?-a?'a??a??a?aa??aooa??a?!a?≪a? ̄e...・ec?a??a??a??a?¢a?≪a??a??a?aa??a?ca?a?aooc??a?≪a? ̄a?"a?Rc"?a°-a?≪aoa?!a??EBTGa?μa?|a?3a??a?≪a?§e3?a??i??a\?e・!a?Ra??e2?a?'e??a?'a??a?≫a?≪a?3a??a?≫a?¢a?≪a??a??a?a?'a??a?§a??a?
ジャケ最高!
スタートから5作目ぐらいまで、EBTGは1作毎に切り口をまるっきり変え、(少なくとも3作目までは)それぞれにうぐぐ、まいったー!というくらい素晴らしいアルバムを提供し続けてくれた。これは一つにトレーシーの歌の存在感の強さもあるんだろうけど、恐ろしく器用でおたくなベンワットの懐の広さにもよるのでしょう。日本にもDCTとかいうすごいボーカリストとアレンジャーのデュオ(元はトリオ)がいるけど、こんな芸当はできないもんね。それはさておき、2作目はフォークロック!ノースマリン〜から来ている僕なんかはおお!やってくれた!と思いましたね、WHEN ALL'S WELLを聴いた瞬間に。(そもそもベンもトレーシーもボサノヴァというよりフォークでしょ本来)この他にも12弦ギターの光るBALLAD OF THE TIMESやARE YOU TRYING TO BE FUNNY?。のちのディーコンブルーなどマンチェスター系に通じるTROUBLE AND STRIFEなど名曲がある。しかしながら僕の中で5つ星といかないのは前作を中途半端にひきづったSHOOT ME DOWNとかちょっと民族入ってみましたのSEAN。これまた中途半端なトレーシーのカントリーUGLY LITTLE DREAMSなんかがいまいちなのだ。どうせならもう少しアズテック並みにすっきりいって欲しかった。不思議なことにこのアルバムではベース・ドラムスのセッションミュージシャンもメンバーのように扱われ、4人組になっちゃうのかと思った。特に女性ドラマーがトレーシーよりも美人だった覚えがある(たいしたことないか)。しかし、ベンワット、エレキギターも最高っ!

アコースティック(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
アコースティック(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
アコースティック(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. ラブ・イズ・ストレンジ
2. タファー・ザン・ザ・レスト
3. タイム・アフター・タイム
4. アリスン
5. ダウンタウン・トレイン
6. ドライビング
7. ワン・プレイス
8. エプロン・ストリングス(ライブ)
9. ミー&ボビー・D
10. カム・オン・ホーム
11. ファシネイション(ライブ)
カスタマー平均評価:  4.5
原点回帰?良質なアクースティック・アルバム
極めて良質なアクースティック・アルバム。 著名な曲をカヴァーしているせいもあるが、何度聴いても気持ちよくしてくれる。CDをかければ、トレーシー・ソーンとベン・ワットが知り合い、チェリー・レッド・レーベルからデビューした80年代初頭の雰囲気に包まれること請け合い。しかも、演奏能力、表現力は遙かに進化している訳だし・・・。 その頃のことを全く知らないなら知らないで、とても楽しめるアルバムだと思う。こういったシンプルな音楽は、時代が変われど、流行廃りに拘わらず生き続けるのだ。
一家に1枚的名盤
前半のカバー曲の選曲がすごい。 B・スプリングスティーン、シンディー・ローパー、 E・コステロ。それぞれが出色のでき。 もちろんオリジナル曲の演奏もいい。 特に「one place」と「come on home」。 アコースティックと銘打たれているが、 ごりごりにフォーキーなものではなく、 彼ららしくセンスよく 所々にキーボード、金管楽器(ソプラノサックス)、 パーカッションなどを効果的に入れて、 曲の魅力を高めている。 ある時はスタジオで、ある時はライブで。 楽曲、演奏、録音、すべてが素晴らしく、 温かに、素朴に、自然に、響きわたる。 音楽することの素晴らしさを、心から味わえる。 ベンのアコギ演奏(その音色)、コーラス、 トレーシーの歌。 明るくハッピーな雰囲気の「love is strange」で始まり、 「fashination」の霧雨に包まれて夕刻の舗道を帰っていくような ライブ演奏でアルバムが終わる。 一家に1枚的な名盤であり、名演奏。 ジャケットも秀逸。
アコーステックな雰囲気の好アルバム!!
EBTG紙ジャケシリーズ。 かつて、「カバーズep」1?4の4曲入りミニアルバムとして日本発売されいたものに、 当時のシングルカップリングや別テイク、ライブ曲等を加えて発売されたフルアルバムです。 当時は、輸入盤でしか入手できなかったお宝CDでした。 今では日本盤も発売されうれしいですね。 5ダウンタウン・トレインやライブテイクの8エプロン・ストリングスが聴けることで貴重です。 アコーステックな雰囲気に浸りたい時には超おすすめのEBTGです!!
永年の愛聴盤
カバー集です。他のアーチストの作品とセルフ・アコースティックカバーが入っています。
人気の高いのは「DRIVING」のアコースティックバージョンと「TIME AFTER TIME」
のカバーだと思いますが、私は「アリスン」も加えた3曲が最も好きです。
昔、仕事仲間でとても素敵な女性がいましたが、
その方がこのアルバムをとても大事にされていて、意気投合したのも
懐かしい思い出です。
このデュオの入門作としても最適ですし、ベンワットの「ノースマリンドライヴ」と
トレーシーソーンの「遠い渚」と3枚セットでここ十数年来の愛聴盤。
他の作品も素晴らしいのがあるが、これだけは外せない一枚でしょう。
朴訥なリスペクト
彼らのカヴァーって、シンプルというよりは、「朴訥」の域に近い。R・スチュワートの「もう話したくない」が思った以上にヒットしたのに味を占めたか、とにかくひねりがなく真っ正直。新しい解釈もなく、ただただ「EBTG風」。シンディ・ローパーの「Time After Time」やトム・ウェイツの「Downtown Train」など、他にも大勢の人がカヴァーしてる曲をあえて取り上げるのも首をひねりたくなる。それでも聴いてあらためて原曲の良さを知るのは確か(特に前掲の2曲!)で、自分たちが好きな音楽に対するリスペクトを忘れない、っていう彼らの真摯な姿勢の賜物でしょうか。
一番の聴きものは、4thアルバム収録の名曲「Apron Strings」のライヴ・ヴァージョンでは。

ベイビー・ザ・スターズ・シャイン・ブライト

[ CD ]
ベイビー・ザ・スターズ・シャイン・ブライト

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【サブスタンス】
発売日: 2002-07-24
参考価格: 2,205 円(税込)
販売価格: 1,990 円(税込)
ベイビー・ザ・スターズ・シャイン・ブライト
- 収録曲 -
1. COME ON HOME
2. DON’T LEAVE ME B...
3. A COUNTRY MILE
4. CROSS MY HEART
5. DON’T LET THE TE...
6. CARELESS
7. SUGAR FINNEY
8. COME HELL OR HIG...
9. FIGHTING TALK
10. LITTLE HITLER
カスタマー平均評価:  4.5
壮大。
1986年のサード・アルバムです。このアルバムでも彼らは大きな変化を果たします。今までもずっと使用されてきたホーン・セクションに重点を置き、さらに派手なストリングスまでフューチャーした壮大なオーケストラ・サウンドを導入しています。ここまでの変貌には内心驚いたものの、聴き進むにつれ、その独自の美意識に彩られたサウンドの虜になってしまったアルバムといえましょうか。いつだって彼らのサウンドの核となっているのはメロディ・ラインの素晴らしさと痛烈な歌詞であり、その基本姿勢は変わっていないのですけどね。そういったサウンド面での変化とともに、Tracy Thornのヴォーカルが格段に進化し、パワフルに歌い上げられたスタイルは、これまでになく充実感のあるもので、ドラマチックとまでいえる広がりのあるサウンドを聴かせてくれます。この変化も賛否両論あるわけですが、ドラマ性があるサウンドには、思わず感情移入してしまうほどに聴き入ってしまう力強さがあり、個人的には大賛成できる変化だと思います。名作!
オーケストラをバックにポップバラードを!
デビューアルバム「エデン」の衝撃から、セカンド「ラブ・ノット・マネー」のガックリ感を乗り越えて発表された傑作ポップアルバムです。全編にオーケストラ演奏を基本に置き、つぼを得たポップバラードが続きます。このバンド、いったいどこへ行くのかな?と路線が気になるアルバムですが、他にはないEBTG癒しサウンドをお楽しみください!
ベンワットの音楽オタク趣味が炸裂したハリウッディな逸品
今見ると笑えるが、このジャケと言い(どこまで本気なのか)、初期EBTGは恐るべきパロディ精神と制作能力をもっていましたね。ファースト=ジャズ・ボサノヴァ、セカンド=フォークロックときてサードはなんとハリウッド風味漂う、デラックスなストリングスムードミュージック。ジャッキーケネディが登場するモンローに贈られたSUGAR FINNEYを始め、古き良き時代のアメリカのセレブ(プレスリーとかジェームスディーンじゃなく、シナトラ、グレースケリーなんかですね)テイスト溢れる完璧な一枚。これはすごいですよ!少し胸焼けすると言う人もいるかもしれませんが、ゴージャスな演奏をトレーシーのクールボイスがぴしっとさせています。甘々じゃないですよ、けっして。CROSS MY HEARTやFIGHTING TALKのクールさ、DON’T LET THE TEARDROPS RUST YOUR SHINING HEART、COME HELL OR HIGH WATERのような究極のバラードではトレーシーもビブりまくりです、ふるえます。この後結ばれるくせに、彼らの作る歌詞は男女の破滅・猜疑・別ればかり。こんな事考えながらよく結婚する気になったものだ。

ラヴ・ノット・マネー(紙ジャケット仕様)

[ CD ]
ラヴ・ノット・マネー(紙ジャケット仕様)

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【インペリアルレコード】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
ラヴ・ノット・マネー(紙ジャケット仕様)
- 収録曲 -
1. ホエン・オールズ・ウェル
2. アグリー・リトル・ドリームズ
3. シュート・ミー・ダウン
4. アー・ユー・トライング・トゥ・ビ...
5. シーン
6. バラッド・オブ・ザ・タイムス
7. エニィタウン
8. ディス・ラブ(ノット・フォー・セ...
9. トラブル&ストライフ
10. エンジェル
11. 愛しのキッズ(ボーナス・トラック)
12. ヘブン・ヘルプ・ミー(ボーナス・...
カスタマー平均評価:  4
ネオ・アコースティック
E.B.T.Gのセカンド 1985年作。 ジャケット写真からして、音を語っているというか、ネオアコ好きの人には、おそらくビビっとくるジャケットですね。音のほうも間違いはなく、1曲目「When all's well」からしてE.B.T.G史上最もネオアコ度の高い疾走感のあるキラーチューンですし、その後のアルバムの雰囲気にも青さ漂う曲が多いです。この後の彼らは、相当コンテンポラリー色を強め、ネオアコ的なものから離れていくわけですが、このアルバムでおそらくそういう感じは出し切ったのでしょう。ここには、彼らの若さ溢れる感覚がストレートに表現されていると思います。インナーの写真のトレイシーなんか髪の毛ツンツンに逆立てて、すごくバンドっぽくていいです。そうこのアルバムは、彼らのキャリアの中で、最もバンドっぽいと言えるのではないでしょうか。アズテックやペイル・ファウンテンズの1stと同じ匂いがここにあります。
雨降りの暗さではなく、うす曇の空
EBTGの地味ぃな2枚目。評価の分かれるアルバムだろう。 1曲目、「when all's well」の明るいホーン・アレンジが新展開を予想させるが、その後のカントリー・フォーク調とは 若干毛色が違うような気がする。6曲目の「Ballad of the times」も好きな曲だが、まあそんなところ。 しかし、それだけでも聞く価値はあると思う。 どうあるかというと、ネオアコといわれながらも実はソウル名盤という、EBTGに似通ったPale fountainsの名盤 「pacific street」でも、ReachやSouthbound Excursion(フリッパーズ・ギターに転用される)しか好きな曲はないのだが、 そこで聞けるトランペットが、瞬時にメランコリックな郷愁を誘うのと同じように、哀愁が漂っていて聞く価値ありなのだ。 要するに、ツボをついてくる2曲があるおかげで、今日まで聞いてこられた。 裏を返せば、これからEBTGを聞くという人には、4番目くらいに買ってほしい。「language of life」「worldwide」「amplified heart」の次くらい。 ネオアコの代表のように言われながらも、純粋にネオアコではなく、常に「ネオアコというよりは○○○」みたいに アルバムを作ってきた彼ら。それがここまで長期間生きながらえてきた要因ではないか。 ネオアコ編集盤には必ず入っている彼らが作り上げた、「ギター・ポップ」アルバム。 フェアグランド・アトラクションやマイクロディズニーなどにも通じる秀逸なモノクロ・ジャケットが雰囲気を的確に表している。

ラヴ・ノット・マネー

[ CD ]
ラヴ・ノット・マネー

・エヴリシング・バット・ザ・ガール
【P-VINE】
発売日: 2000-10-25
参考価格: 2,243 円(税込)
販売価格: 品切れ中
ラヴ・ノット・マネー
- 収録曲 -
1. WHEN ALL’S WELL
2. UGLY LITTLE DREA...
3. SHOOT ME DOWN
4. ARE YOU TRYING T...
5. SEAN
6. BALLAD OF THE TI...
7. ANYTOWN
8. THIS LOVE (NOT F...
9. TROUBLE AND STRI...
10. ANGEL
11. KID
12. HEAVEN HELP ME
カスタマー平均評価:  4
ビート導入。
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 更新日 2008年10月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク